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<ウツ病/糖尿病/脳梗塞>(2011年10月26日)


「日月神示とともに」の記事より。

第三十巻 冬の巻 補帖(抜粋)2011/10/25(火) 午前 8:19

病、ひらくことも、運、ひらくことも、皆己からぢゃと申してあろう。
誰でも、何でもよくなるのが神の道、神の御心ぢゃ。親心ぢゃ。
悪くなると云ふことないのぢゃ。迷ひが迷ひ生むぞ。
もともと病も不運もない弥栄のみ、喜びのみぢゃ。
神がよろこびぢゃから、その生んだもの皆よろこびであるぞ。
この道理よくわきまえよ。
(以下略)

ブログ主あっちゃんの友人がウツ病、糖尿病になり脳梗塞を起こして
しまったことが書いてあります。
ちょっと意識を変えれば毎日幸せに楽しく生きられるのに・・・

<いぼの原因>(2011年10月7日)


うちの息子の手の指にいぼがありました。
中学生頃から出来て、それからどんどん大きくなり
最後は盛り上がって凄かったです。
高校生になっても治らず、外科に通いましたが治りません。
なので3年間くらいいぼは有ったと思います。

ところがBSWを飲ませたら3日で消えました。
これは不思議です。
チャネラーのAさんが言うには

薬が効かないいぼは霊障
だとのことです。
BSWで心が清まったのか、魂が清まったのか、
それで低級霊は憑いていられなくなり、
離れたのでいぼが消えた・・・と言うんですよね。

そうなのかな。

<腱鞘炎/腕自慢と恩着せがましさ>(2011年9月11日)


以前手(や腕)の怪我、病気の原因は「腕自慢」だと書きました。
少しくらいなら腕自慢してもいい、
それだけなら怪我したり病気にはならないと思うんです。
怪我したり病気になるのは、その度が過ぎたからだと思います。
(私もパソコンでゲームをし過ぎて手が痛くなることがたまにありますが
 明らかに度を越しています)

また、自慢するだけなら無邪気で罪が無い。
でもそこに不味い感情が追加すると・・・




俳優の高橋ひできの奥さんはとても出来た人で
ご主人のために一生懸命料理を作ったそうです。
毎日作る。
栄養や味、見た目にも気を使い、毎日せっせと料理していた。
でも高橋ひできはそれを当たり前と思ったのか
特に感謝もしなかったようだ。
すると奥さんは腱鞘炎になり、手(腕)が痛くて料理が出来なくなった。

この奥さんの表面意識としてはご主人のために美味しい料理を作りたいのに
手が痛くて作れない、というものでしたが、この病気の原因は違う。
本当は・・・
「私が毎日こんなに大変な思いをしてあなたのために料理をしているのに!
 それをあなたは分かってくれない!感謝しない!」
という、恩着せがましい、非常にマイナスな嫌な意識だった。
(こういう感情、考えを持った時点でそれを自覚すれば病気としては出ない)
(しかしそういう人はこういう思いが沸いてもそれを変と思わないのです。
  本人の意識としてはそれは当然であり、普通なのです)
(だから身体が病気になって「それは違うよ」と教えてくれているのです)


奥さんが料理できないのでろくなものが食えなくなってから
ご主人である高橋ひできはやっと奥さんの努力や頑張りに気付いた。
それを見て満足したのか奥さんの腱鞘炎は治った・・・とかいう話。



浮気した旦那を懲らしめるために
自分は肝臓の病気になってしまう奥さんもいるので
目的のためなら手段を選びませんな。
これらは特殊な例ではなくて、人は自分が考えを変えるくらいなら
いっそガンで死んだ方がマシ、と無意識で思っているのです。
よく
「そんなことするくらいなら死んだ方がマシだ」と言いますが
それを実行しているのです。

自分の思い通りになっているのだから、ここは「成功した」と喜ぶべきですが
多くの人は表面(顕在)意識と隠れた(潜在)意識とがバラバラなので
それが原因で実態は自分の思い通りになっているにも関わらず
それを自分では分かることが出来ないために、苦しむ。
苦しみの原因は他人や環境には無く、全て自分の中にあります。




さて、腱鞘炎に戻ります。
腱鞘炎は手の病気なので「腕自慢」に関係しています。

私の親戚も最近これになりました。

先月閲覧者のAさんがウチへ遊びに来た時
お盆だったので、主人の実家に行きました。
親戚(主人の兄弟)が全員来てまして、そこにAさんも参加。

親戚の中で私の義妹が腱鞘炎になっていて
大げさに包帯を巻いていました。
腱鞘炎なので重いものを持てないそうです。
しかし主婦の仕事でそんなに重いものを持つかなぁ?と
私はそっちの方が謎で
「重いものって何だ?」とそればかり推理していました。



この人は普段から家事をきちんとやらないと気がすまない人です。
きちんとやるのは良いことなので、それで終了すれば何も問題は無いはず。
しかしこの人は「誰のせいでこうなった」みたいな論理を展開していました。
つまり自分が夫のために毎日料理をしていたからだ、みたいな理屈です。
そして腱鞘炎になった今は重いものは持てないので
ご主人に持ち上げてもらっているのだそうです。

これは思いっきり「自分はちゃんとやっている」「こうなったのはおまえのせいだ」
ということをその相手に知らしめるためにその作業をさせて
(だって病気なんだから自分はやれない、という理由がある)
堂々と相手に「いかに普段のこの作業が大変か」を分からせることが
出来る、みたいな。

私がその親戚に
「重いものって何?」と訊いたが「いろいろある」そうでw
具体的に言ってくれれば、たとえば「水が沢山入った鍋」とかだったら
「それくらいなら重いと言えないのではないか」などと
私が理屈を言ったところですが、具体的なことは一切言わないので
最後まで
「重いもの」の正体は謎でした。



閲覧者のAさんと翌日山にドライブしましたが車の中でこの話になり
Aさんも呆れていました。
Aさんには親戚の人の腱鞘炎の原因が分かった。

私はこの親戚の義妹は性格が良いので好きなのですが
いかんせん、思考力が乏しい。
しかし世のなかを見てみればこういう人が多いのではないかと思います。

日月神が言ってますが
「ワケの分からん病が増える」そうです。
世界には病原菌を撒いている人もいるので病気が増えているのはわかるが
外のものが原因では無い病気、すなわち自分の偏った心が作っている病気も
増えているのではないかと思います。




心を変えるのは大変です。
でもとにかく一度は情報を取り入れてみて
(腱鞘炎になるのは腕自慢と、自分だけが頑張っているという自惚れ
  そしてそれを理解しない他人への非難が原因である、という考え)

すぐ理解するのは難しいだろうから徐々に悟っていくしかないのではないか。
それをしないで生きていると、これからも様々な怪我や病気になることは
間違いなく、それで苦しんだり痛い思いをしたり、困るのは自分です。

だったら少なくとも怪我や病気をしたら
「この事象は自分に何を教えてくれているのか」考えると良いし
もっと良いのは怪我や病気になる前に気付けば良い。

<のど>(2011年9月9日)


まず今年の
3月12日のこと。


フジテレビで原発事故会見中
「あー笑えてきた」という信じられない声、
秋元優里アナの失言と報じられる

2011年3月16日(水) PM 10:28

中国メディアの法制晩報は15日、「日本に放射性物質拡散の暗雲が垂れこめている状況下で、
日本のテレビ局の一つであるフジテレビの中継中に不謹慎な声がおさめられ、
日本のインターネットユーザーから批判が集まっている」と報じた。

福島第1原発1号機で12日、水素爆発が発生し、菅直人首相が記者会見を行った。
フジテレビによる会見中継のさなか、男女による小声での会話が聞こえ、
男性が
「ふざけんなよ、また原発の話なんだろ?どうせ」と発言。
さらに、女性は
「だから、こからあげられる情報はないっつってんのに」と述べ、
さらに女性は
「あー笑えてきた」と発言。これらの会話が日本全国に流れた。

▼フジテレビが不謹慎【音量アップ版】
http://www.youtube.com/watch?v=SMzexN0iHRI&feature=related

当会話は中国や台湾でも取り上げられ、中国メディアは「日本のネットユーザーは、
女性の声はフジテレビのキャスターではないかと指摘している」と紹介したほか、
台湾メディアは具体的な女性キャスターの名前を挙げたうえで、
不謹慎な発言はフジテレビの女性キャスターのものだと報じた。
フジテレビ側は同局の社員の発言ではないと説明している。

▼「あー笑えてきた」と発言したのは秋元優里と台湾メディアが報道
http://www.youtube.com/watch?v=pUzqIFZxFG8

これについてネットでは…

◆なんか…言葉を失う。悲しい。この地震で困っている人を思うと何とも言えない気分

◆こんな人間にまともな報道は無理です。

◆よく聞いたら「ふざけんなよ」「笑えてきた」以外にも、
  会見中ず-っと喋ってるのが聞こえる…。しかも談笑って。
  ありえない。-フジテレビ見れない。?

◆女の発言は絶対に許してはいけない。笑えてきただと? 
  本当にあの女子アナの発言なのか?人間のクズが?

◆これはひどい!!東北の人々は生きることと身内を探すことに必死になってるのに!
  何が「笑えてきた」だ!東北の人々に土下座しろよ!!

◆28歳? 小学生でもこの状況で笑えるとは言わないぞ。明日、自主退社願います

◆集音マイクのそばに自社の社員以外いるわけないと思いますけど…

◆発言内容と声の質からオレもそうだと思った。直感だけどな。

◆確実ではないが、秋元アナだっけ?今回の災害で、
  報道の上から目線がやたら目につく。命を懸けてる自衛隊員を見習え!

◆一般社会から見て、日本のテレビの人たちのモラルは完全にガラパゴス化しています。

◆フジの秋元か。悪名高くなったもんだな、春の改編でおさらばか?

◆同じ日本人だろう?最悪。本当だとしたらこいつこそ災害にあえばいい。

◆マイクが切れてる・切れてなかったの問題じゃないと思う。心で思うのもどうかと思うが、
  「報道の現場」にいて、声に出せるなんて本当だとしたら人間性を疑います。
  うやむやにしないで欲しい。


◆菅の「撤退は、ない! 覚悟を決めろ!」も、引いたが、放射能まみれになりがなら、
  必死で、最悪、災厄を食い止めようとしている技術者、労働者に対してこの会話が、
  事実ならあまりにも不謹慎…「あー笑えてきた」←ドン引き… 凍り付くほどドン引き…

◆日本人の恥だな。てか人として終わっているよ。
  フジテレビは見ないようにしているから分からないが、
  実名を挙げて二度とテレビに出られないようにしろ!

◆「フジテレビ側は同局の社員の発言ではないと説明している」
  ←昨日この女性震災のニュースに出てたけど、同じ声に聞こえた。
  もうフジは見ないです。

◆秋元優里の表と裏の喫煙写真

◆こればかりは同じ日本人としても情けないし恥ずかしい。
  マスゴミの言葉がぴったりと似合います。

◆視聴者の批判を恐れて無難な発言をしていますが、
  マスコミの本音はこんなものだと思います。

◆秋元か。確かに聞き比べると同じ声に聞こえる。男の方は誰なんだろう?
  どっちにしても二人とも解雇しなよ、フジテレビさん擁護はムリでしょ。

◆弟が元自衛隊員だったんだけど川で流された方の捜索に派遣された時、
  家族が捜索を見守る中でマスコミが、
  一般人のフリをして「もう死体(遺体といわず)あがった??」と、
  よく聞いてきたと言ってた。
  あの人たちはネタが取れるならばなんでもする。数字命。

◆このアナウンサーだったのかは知らんが、最近のフジテレビは本当に最悪

◆フジの笠井信輔は生き埋めになってる子どもなどの家族を前に、母親にインタビュー

◆↑笠井はまたやったのか。阪神大震災のときも火事現場で「見事です!
  見事に燃え上がっております」とおおはしゃぎしてたよ。

◆「フジテレビ側は同局の社員の発言ではないと説明している」
  ←だったら声紋鑑定してみたら?
  音声ははっきり残ってるし、あの場面でピンマイクをつけてた人間は限られてる。
  一瞬ですぐわかると思うぞ?

◆一言…普通の神経している日本人ならこの状況下…笑えないで…

◆アメリカだったけな?不謹慎なジョークを飛ばしたコメディアンを即降板させたように、
  速急に適切な処分ををお願い。

◆頼む、人の心がわからない人にニュースを読ませないでくれ。
  事実を伝える、国民の心を代弁してニュースを読む本質を忘れている。
  少なくともアナウンサー部から異動させてほしい。
  放射線を浴びながら現場で作業している自衛隊や作業員、
  そして地域住民の気持ちを考えていたら、
  例え裏の声や忙しいさなかでの発言だとしても
  普通そんな言葉は出てこないよ。
  あなた達マスコミで現場の声拾ってるんでしょ?
  被災者のコメントを聞いてそんな言葉でる?


(´Д`;)笑えないよ。

(if:韓流だけでなく、日頃のこうしたことがお台場デモになったわけです)


そしてその”結果”が今年の9月5日に出たようです。
フジテレビ系「ニュースJAPAN」(月?木後11・30、
金曜後11・58)のキャスターで、
のどの病気のため同番組を休んでいる
秋元優里アナウンサー(27)の病名が6日、分かった。

頚部の深い筋肉の間や結合組織の間に膿がたまり、
炎症が広がる「深頚部膿瘍」(しんけいぶのうよう)。
秋元アナは先月末から入院中といい、
フジ広報部によると、のどを切開し、膿を出した。

同アナは先月28日まで夏休みをとっており、29日に復帰予定だったが、
同日にのどの病気のために1週間休養することが発表された。

しかし、今月5日になっても回復せず、
同日にキャスターの代役を務めた椿原慶子アナ(25)が
「のどの病気で入院中で、しばらくお休みさせていただきます」と報告した。
半年後に結果が出た計算になるかな?



「あ〜笑えてきた」と発言したのは本当に秋元アナウンサーなのでしょうか?
もしそうなら、そういう発言をした反動で喉を切る羽目になったのでしょうか?

もしそうなら、もっと心無いことを言っていた男性社員はどうなる?
想像するだに恐ろしいです。

<健康法>(2011年8月10日〜26日)


「趣味の仕事」の「マイブーム」という記事に健康法が書かれていました。
マイブームのご紹介。


半身浴+自然塩浴と塩胡麻茶。

松本永光さんの“自然塩浴読本”を理解した上での半身浴は、とても温まります。

そして、
塩胡麻茶

鉄瓶で湧かしたお湯でお茶を入れ、
その中に(無農薬の)胡麻+美味しく感じる量の自然塩を入れる。

最高です。(*^_^*)

鉄瓶を使うと鉄分補給になりますよね。
良い方法だと思います。


実践してみました。
鉄瓶は大変高価なものですが急須くらいの大きさので充分なうようです。
お茶はほうじ茶が良いそうですがお湯でも良いそうです。
若い女性には鉄分は必須で不足しがちですが、
サプリメントより食品で摂取した方がいいです。
やかんに入れる鉄も売ってますね。
それでも良いと思いますよ。

<白砂糖の害を防ぐ文字>(2011年7月8日)


「ひなた堂」さん(上の表にある「ひなた便り」)の言霊治療を実践しています。
太ももの内側にマジックインクで文字を書くだけだから簡単に出来ます。

さて、半信半疑で初めてみましたが、どうも効いてるようです。
コーヒー、紅茶に砂糖をタップリ入れるのが好きなので
白砂糖の害が心配な私は太ももに
「海水」と書きました。

それから数ヶ月。

先日竹やぶに入って竹の子を採ったら、首の後ろを5〜6箇所、やぶっ蚊に刺されました。
娘がそれを見て「お母さん、凄いよ、それ蚊じゃないんじゃない?きっと毒虫だよ」なんて言うんです。
でも、たしかに痒いが我慢できないほどではありません。
普通ならこれだけ刺されれば痒くて他のことができないほどですが
刺されたのを忘れるくらいダメージが少ない。

その後数日で刺された箇所が跡形も無くなりました。

これ、多分砂糖の害が消えたからだと思います。

普通なら、白砂糖を採っている私は蚊に刺されると周囲が赤く腫れて盛り上がり
痒くて我慢できず、刺された穴からは透明な液体が滲み出て一ヶ月以上苦しんだ挙句、
刺された跡が汚く残るからです。
それを防ぐために毎年梅ジュースを作っていたほどです。
が、今年は忙しいので作れませんでした。
だからどんなにヒドいことになるか・・・と思っていたら、なんとも無いのです。
「海水」は効くようです。

それからBSWも毎日飲んでいます
(飲み物、料理、湯船に少し混ぜています)
それを続けて1年以上になりますが、体調が良い。
両方効いているのだと思います。

<遠隔ヒーリングの害>(2011年7月2日)


遠隔ヒーリングは効くと思うが、本人の了解を得ないでやってはいけない、
という話を紹介します。

http://fusigi358.seesaa.net/article/156939022.html
良かれと思って、人はいろいろと良いことをしますが、
考えないでやるのは考え物です。

<手の怪我>(2011年6月25日)


昔読んだ本に書いてありました。
(倫理研究会か生長の家か白光真宏会だと思う)

赤ちゃんが生まれてどんどん成長し、太ってくる。
それを母親である自分の手柄のように思い、自慢すると途端に赤ちゃんは病気をして
(軽い病気ね、風邪とか下痢)痩せてしまう。

小さい子は母親の無意識の上に(というか、中にというか)生きているので
この場合、母親が自分の子育ての腕自慢をしたので、そうではない、とばかりに修正が入った。
だから太っていた赤ちゃんが一気に痩せて、母親の高い鼻がヘシ折られた、という理屈らしい。




大人の場合、自分が出した悪想念(自分では悪いと思ってない)が
自分い返って来るのならまだ良いが、無抵抗で何の罪も無い赤ちゃんに返って来るのはつらいですよね。
だから母親は普通以上に謙虚であることが望まれる、というか、それが最低条件ね。
(謙虚でない人は子供が問題を起こしますよ。
  登校拒否とかね。
  この場合、母親は自分は謙虚であると無意識に思っているので始末に悪い。
  悪いと思ってないので直そうと思わないから治らない・・・だから登校拒否は治りにくい)



さて、手の怪我について。
前にも記事にしたと思うが、主人の母が昔、或る習い事をしていた時
メンバーの中の爺さんが誰からも頼まれてないのに、この中ではオレがリーダーとばかりに
その資格も無いのにグループを取り仕切った。
しかし何も分かってない、ただの爺さんだったので、そのグループの女性(婆さん)達は
不満を持ったが、爺さんには通じない。
或る時女性達でこの爺さんをその会から追い出した。
それを報告したお義母さんはその話をウチで7〜8回繰り返した。
そういう体験が初めてだったので興奮していたのと、
自慢の気持ちがあり報告してくれたのだが、老人は同じ話を何度もする傾向があり、
それは分かっているが7〜8回というのは尋常ではありません。

途中から呆れたがお義母さんにそれが分かるくらいならそのような行動はしない。
従って最後まで「自分が理由があるにせよ、他人を追い出すという行動をし、
それが自慢で興奮している」などという分析は出来ません。

その後すぐ、お義母さんは手に怪我をして外科へ行く始末になりました。


そりゃねえ、言ってやりたいですよ。
でも言葉による説明を理解するような人は最初からそんなこと(下らない自慢)はしません。
なので黙って放置しました。




http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20110625-OHT1T00031.htm

勝間和代さんバイクで転倒 
右手首骨折

 経済評論家の勝間和代さん(42)が、バイクで転倒事故を起こし、
右手首を骨折したことを24日、自身のブログで明らかにした。

 23日午後8時ごろ、大型バイクで帰宅中に、
前方に出てきたワゴン車をよけようと急ブレーキをかけ転倒。
痛みを感じず再度バイクに乗り帰宅すると、
血だらけの勝間さんを見た長女に勧められ病院へ急行した。
全治は2〜3か月だという。

 勝間さんは昨年5月18日、都内で自動車を運転中にタクシーと
接触事故を起こしたが、双方ともけがはなかった。

(2011年6月25日06時02分  スポーツ報知)



これなども「腕自慢」をし過ぎた結果です。
結果が出るのが遅いけど。。。

<寝つきを良くする方法>(2011年6月23日)


主人のお母さんから聞いた「寝つきをよくする方法」を紹介します。
多分昼のテレビ番組で知った情報です。

夜布団に入ったら、両手を開いたり閉じたりするのです、30回。
じゃんけんのグーとパーを交互にやって一回と数える。
それを30回するそうです。

私もやってみましたが、う〜〜〜ん、効果があるのか無いのか。

<言霊(ことだま)治療法>(2011年3月26日〜31日)


一見トンデモですが、私はこれは試してみる価値が有ると思います。
検証は各自でなさってください。

I県に住むIさんからの情報です。



さて
私が行っている鍼灸院「ひ◆た堂」の先生は
まだ20代後半のお若い先生ですが、とっても勉強熱心で
不思議な力をお持ちです

言霊治療という独自の治療法を広げようとされています
スピルリナを飲まなくても
玄米と味噌汁を食べなくても
簡単に放射能から身を守れる方法です
是非ご紹介したいです
ifさん先生のブログ覗いてみて下さい

http://d.hatena.ne.jp/hinatao/20110325/p3


行ってみたらとても面白いです。
Iさん、「書く」ってどこにどう書くの?

太ももの内側の軟らかい部分に
マジック等で書きます

放射能には「彗星」
花粉症には 「蜜蜂」
金属アレルギーには 「土」
寒冷ジンマシンには 「北極」
甘いもの、乳製品取りすぎには 「海水」


これは私の太ももに書いてある文字ですが
患者さんの病気、症状によって文字が違います
でも
今は関東以北の皆さんに必要なのは
「彗星」かと思います

Iさん、ありがとう。
<体験談1>(2011年3月31日)


こんにちは
きのこ♪です
 
先日パンドラで紹介されていた言霊治療、さっそくやってみました
結果、花粉症には効果あるようです
 
おもしろそうなので試してみよう!!と思ったものの、
私は花粉症ではありません
地震のあとに花粉症が軽減したという人も多数おられる中、
うちの娘は地震直後から急に症状が出始めました
これはきっと娘を実験に使えってことだと思って、早速娘に概要を説明
そしていざ書こうとすると拒否られました
「そんなん効くワケない!書かんといて!!」とまったく乗り気じゃありません

でもサイトには
「文字を書くほうが信じていれば、書かれるほうが信じてなくても大丈夫。
書く場所は上腕でもいい」
と書いてあったので、
お願いだからちょっと実験させてと頼み込んでやっと書かせてもらいました^m^

で結果はというと・・・
書いてすぐに「あれ?なんか鼻がスーっとする」と娘
しばらくすると鼻水もぐっと治まり、目のかゆみもなくなったようなんです
完全に治るわけではないけれど、
格段に症状は軽くなるようです

本人信じてない、書いた場所は上腕
それでも効果が感じられたということは、
書くほうも書かれるほうも効果があると信じて
なおかつ太ももの内側に書けば、
もっと如実に変化が現れるのではないでしょうか


娘、太ももに書くのは今でも拒否ってますが、
腕に書いた文字が消えかかると「書いて」とペンを持ってきます^m^
 
以上、実験結果のお知らせでした
 
きのこ♪
<体験談2>


こんばんは。Yです。
 
パンドラさんに掲載されていた、花粉症などに効く(かもしれない)という文字。
私も掲載されていた当日に「どれ、自分で実験してみよう♪」と書いてみました。
 
酷くはないのですが、花粉と部屋のホコリに対してちょっと敏感で、
マスクをしないとダメな時があります。
排気ガスがひどい道路や、埃っぽいお店もダメです。
 
人里離れた場所や、山の中とかでは反応しないので、
花粉ダケじゃないと思っています。何かが違うんでしょうね。
 
色々混じってるのでどうかと思いつつ、
書いてみました。
「彗星」「蜜蜂」「海水」と太ももの内側に油性のペンでガッツリ(笑)
 
するとアラ不思議。
目もかゆくないし、鼻水も少なくて、とても楽なんです!

<感謝したら花粉症が軽減>(2011年3月23日)


西日本の方から。

花粉症になって10年あまり以前に比べれば、随分良くなったとはいえ
今年は去年の数倍の花粉が飛んでいるようで震災の二日前ぐらいから
ひどいくしゃみをしていました。
あまりにつらいので、パンドラの壺の中の病気けがにリンクされているところで
遠隔治療してもらったら少しは良くなるのかしらと真剣に考えていました。

それから二日後震災が起こりました。
今年は子供の大学受験でしたが
第一志望ではない、偏差値の低いところに行くことになり
お恥ずかしいですが私自身少なからずもやもやが残っていました。
でも震災の映像を見ていると
そんな大学の偏差値のことより、子供が素直で元気なことや
普通に生活できることにも感謝しないといけないなと強く思いました

そうしたら次の日から朝のひどいくしゃみがなくなりました。
完全にはなくなっていませんがつらいほどではありません。
病気の原因の一つはやっぱり心なんですね。
頭では分かったつもりではダメなんですね。
まだまだですがこれからもっとわかっていきたいと強く思いました。



被災地の方から。

そういえば地震があってから、
花粉症の症状が軽くなりました。
目がかゆくて少し鼻水が出る程度だったのですが、
今はほとんど気になりません。
ご飯に味噌汁、漬物の生活がよかったのでしょうか。
毎日洗顔だけで化粧品は使わなくなりましたが
吹き出物も治まってきました。

この方は地震後粗食をしていたので、それが症状改善になったのかな、と
思いました。
それもあるでしょうが、当たり前の生活で出来ることに感謝の念が沸いたそうなので
それで花粉症が軽減したのではないかと思います。




我家には花粉症の人が居ません。
主人の母も花粉症では有りません。

主人の母は何事に対しても
(例外はあるが)感謝が出来る人です。
よく
「有りがたいわ!」と言ってます。
私も想念が悪い割りには感謝は出来るのでそれで花粉症が無いのかな。
感謝する対象は何でもです。
(例外はあるが)
水、空気、地面
(地面が平らで良かった。斜めだったら不便なものです。
 以前山の牧場へ行き、そこの簡易トイレに入ったら地面が斜めなんですよ。
 かなり大変でした。
 それで、ああ地面が平らって有りがたいんだな、と悟りました)

厳しい気候の中屋外で作業するGSのお兄さん、駐車場係りのおじさん、
宅配便のお兄さん、〒配達の人、いつもありがとう!
新聞配達、スーパーの店員さん、その他働く人全部。
誰かが作ったから有る、衣類、日用品、家、トイレ、紙、石鹸、食器全て。
作ってくれた人、設置してくれた人、売ってくれた人、有りがたいです。
ありがとう、ありがとう、と思いながら生きています。

でも、想念悪いんだよね・・・ついつい仏想なことを考えてしまう。
それはいいとして、家庭の中で「アワ」を担当しているのが母親です。
その家は母親のアワが基準になります。
一家の主婦は家事をしているだけでは有りません。
家族のアワ(意識、思い、心)の基準を作っているのです。

花粉症の原因は
(病気の原因は殆ど心にあるが)
一家の主婦にかかっていると言えます。

(その他優しい子に育てること親切な大人に育てることマットウな人間に育てることなど)
責任重大です。

<野菜で作る健康食品>(2011年3月15日)


IYさんから。

最近私のハマっている「野菜酵素」についてですが聞いてください。
 
いろんな野菜(ゴボウやネギなど除く)を細かく切り、野菜×1,1の白砂糖を梅酒などつける瓶にいれる
一日2回手でかき混ぜて約1週間したら出来上がり
 
私は白砂糖はちょっと・・・という感じでしたが、発酵されるうちに砂糖も変化するらしく問題ないそうです。
 
今回の震災でこの野菜酵素でも作っておけば、ガスや水が止まっても栄養がとれますね。
最初、ちょっと好転反応らしいものがありますが慣れれば問題ないです。
 
ちなみに我が家ではおいしくできるようリンゴを入れています。
 
野菜酵素や果物酵素をネットで探せばいろいろ出てきます。

それだけで作れるんですね?
他には何も入れなくていい?

それだけでできます。
 
手についている人間の菌で発酵するので自分に一番よい酵素ができるそうです。
 
市販されているものは、熱処理をするので酵素が消えてしまうらしいです。
 
私は便秘が治りました。それと吹き出物がちょこちょこ出ています。
きっと体内の毒素を出しているのだと思います。
こどもはもともと元気なので変化はありません。

フタせずにキッチンペーパーなどでフタにしてください。
そして発酵し始めたら強烈な臭いがしますので、
我が家は床下収納に入れて朝晩2回、手で混ぜるときだけ出します。
 
本当の酵素の作り方は春と秋の旬のものでつくるそうですが、家にある野菜で十分できました。
1週間したらガーゼでこし、冷蔵庫に保管しておきます。
 
かなり甘いです。
私は酵素と青汁の粉末を入れ、水500CCでわったものを飲んでいます。
かなり強烈なデトックス飲料の出来上がりです。
 
放射能を浴びたら、体外に出すことがよいと色々なサイトにでてますよね。
これはかなり、外にだしますよ!!!

不思議ですね。
やってみる価値はありそうです。
IYさん、ありがとう!

<根昆布水>(2011年3月11日〜12日)


地震で原発施設がちょっと危なくなっているようです。
放射能の害を防ぐには、根昆布を水に浸し、その水を飲んでおくと良い。

http://blogs.yahoo.co.jp/bkf_msato/54687346.html
根昆布が無ければ普通の昆布でも良いと思います。
昆布水を飲む時期は「これから放射能に晒されるぞ!」という直前が良い。


http://www.tu-han.net/46166-s1.html

【準備】
(1)
飲料水は放射能雲が到来前の早い時期に風呂桶・容器などにできるだけ多く確保する。
    到来後は水道も井戸も使わない。
(2)体内被爆予防として
     最初の数日間は揮発性のヨウ素の影響を少なくすることを、最重要に考えていく必要があります。
     それには、
ヨウ素剤の服用が有効です。

(3)
被爆する前に放射能をもたないヨウ素を服用し、
  
甲状腺をヨウ素で飽和しておく必要がある。こうすることにより、
  
内部被爆しても甲状腺には取り込まれず予防的効果が期待できる
  その際、ヨウ素剤の効果は投与する時期に大きく依存するとされており、
  表に示すとおり
被爆直前に摂取した時に効果が最大で、
  時間が経過するとその効果は薄くなる様です。
*被爆を阻止できる確率は、 
被曝24時間前投与
約70%
被曝12時間前投与 約90%
被曝直前投与 約97%
被曝3時間後 約50%
被曝6時間後 防止できない


(3)ヨウ化カリウム丸(桑根製薬合名会社/大阪平野06-944-0032)(鞄c辺 源/東京)
  であれば、ヨウ化カリウム丸 1錠50mg
  大人は1日1回2錠(ヨウ素100mg相当)、乳児は1錠できるだけ早く。2時間以内に服用。
  (2週間くらいは飲み続ける必要がある。)
  (たとえばヨウ素131(放射能)汚染の半減期は8日で16日で1/4です)
  なお、被ばくしてからの服用は手遅れです。
(服用のタイミング)5〜50ミリシーベルト  状況による
              50ミリシーベルト 必須

(4)ヨウ化カリウム丸が手に入らない場合は
  事故が起こったらすぐに昆布・とろろ昆布を一日50g食べはじめ、
  4日目には20gに減らすそうです。子供はこの半分。
  備蓄量は一人500g。昆布は古くなると酸化しますので、
  エージレスか何かと一緒に密封して保管しておきます。

  他に、
濃縮昆布製品も有る様です。

<骨盤体操>(2011年3月8日〜9日)


テレビで北陽のあぶちゃんが紹介していました。
足を開いて腰をやや落として立つ。
(空手ではこれを騎馬立ちと言いますが)

で、腰をゆっくり前後に動かす。
コレだけ。

これをすると内臓が温まり、身体が温まるのだそうです。
試しにやってみたら、身体が温かくなりました。
お勧めします。

冷えは万病のもと、とか言いますね。
身体を冷やさないよう、外から暖めたりしますが、
身体の中、内臓から温めるこの方法は良いと思います。



主人曰く「四股(しこ)を踏む」のも良いそうです。
力士は股割りするし、四股は踏むし
かなり身体に良いことをしているんですね。
頭に良いこともやればいいのにねw

(一言多いのが私の悪い癖)

<自閉症の原因>(2011年3月5日)


本当の自閉症では無いが、自閉症とよく似た症状について。
「玄のリモ農園ダイアリー」の「マシュー君のメッセージ(41)より。


27. 自閉症の大幅な増加は意識の変化となにか関係あるのでしょうか?

まったくありません。
自閉症に似た症状をもつ子どもたちが増加しているのは、
ワクチン予防接種の中の有毒物質によるもの
です。
その症状は大気、水、土壌中の汚染物質と食品添加物と処方薬によって悪化しています。

本当の自閉症ははるかに稀なものですが、その魂が経験することを選んだ結果なのです。
それに、その転生を共有しているほかの関係者たちがすべて合意したのです。
そして自閉症もそれに似たような症状も、短命が魂の合意事項でないかぎり、
その子どもたちが地球とともに肉体を持ってアセンションする妨げにはなりません。


<食べ物で病気予防>(2011年3月5日)


「人は叶う夢を見る」の記事「優しい」より。

優しい

Theme: 宇宙人回想

息子は小さい時


大豆以外にアレルギーがあったので


味噌汁とご飯ですくすく育ちました



今でも 砂糖を食べ過ぎると 湿疹が酷くなります


でもこの食生活 花粉症のひとにもお勧めだそうです



砂糖控えめ 味噌汁 + 麦ご飯 出汁は昆布がお勧めです



「石井清龍の本筮易」の記事「身体に良いものを占う」より。
http://www.asahi-net.or.jp/~pa6c-isi/ekinikki201101.html#karada

もう一つ、易の勉強会で、糖尿病に酢玉ねぎが効果があるかと占ったお弟子さんがいました。
そのお弟子さんが書いてくださった文章ですので、参考になる人もいるかもしれませんので貼ります。
以下 糖尿病を治療中のお弟子さんの文章です。
-----------------------------
私は昨年、糖尿病が発覚し、HbA1cが11もある重症でした。
糖尿と分かるまでは、すぐに喉が乾き水を多飲し、
トイレも1時間に数回の頻度で行く様な症状が出ていたのです。
頻尿であることをまさか糖尿だと思わず、
自分は新陳代謝が活発なのだと逆に喜んでいたおめでたさでありました・・・。
糖尿と分かった時点で、食事制限と運動が始まりました。
砂糖を使った料理、お菓子は禁止。
外食も禁止。制限だらけの苦しい日々を過ごしていました。
健康情報誌を読むと、以前から時々“酢玉ねぎ”で血糖値が下がった!
血圧が下がった!という記事を目にしていました。
でも、こんな簡単なもので血糖値が下がるとは思えず、あまり信じておりませんでした。
それでも易の勉強会で、ふと、この“酢玉ねぎ”の効果を占ってみようと思ったのです。
「玉ねぎを1日りんご酢につけたものを、毎食ごとに50gずつ食べると、
私の血糖値に対してどのような影響がありますか?」
その答えは、予想をはるかに超えたものでした・・・。
易の神様からの答えは、
「酢玉ねぎを食べる事で私は得をする。体重も落ちるし、
血液がきれいになり、血糖値も下がり最高の健康体になる。
ただし、食べ過ぎると胃に負担がかかるので、あくまで量を守り、毎食ごとに食べ続ける必要がある。」
・・・この答えを見た時に、泣いてしまいました。
糖尿病には決定的な治療薬がありません。
多くの方が、血糖管理を上手く出来ずに、合併症に苦しんでいます。
それが、こんな簡単な事で、しかもお金もかからない方法で良くできるのです。
一人でも多くの、糖尿病で辛い思いをされている人達に、この事を伝えたいと思いました。
肝心な“酢玉ねぎ”の作り方ですが、とても簡単です。
玉ねぎをスライスして、タッパーに入れて、ひたひたになるまでリンゴ酢を入れる。
そして冷蔵庫で24時間寝かせてから、食べる。
・・・これだけです!  
石井先生の易日記を愛読されている方の中で、糖尿病の方がいましたら、ぜひ試してみて下さいね。
私も希望を捨てず、頑張ります。(^^ゞ
以上です。
分かりやすく書けたか自信がないのですが、
一人でも多くの糖尿病患者の方に、知ってもらえたら嬉しいです。



二つ紹介しました。
この方法はかなり簡単ですね。
実行し易そうです。
いくら良い健康法でも実行が困難、継続困難では現実的では無いです。


ひとの身体は食べ物(それと水と空気)で作られています。
だから食べ物を変えれば病気を予防できますね。
エドガー・ケイシーもシュタイナーも、その他の人でも
身体に良い食べ物や食べ方について、教えているので調べてみると良いでしょう。




日本人が中国へ行くとおみやげに漢方薬を山ほど買ってくるようです。
うちの主人が中国へ出張した際には「コレを買って来てくれ」と大勢から頼まれていました。
(タイガーバウムとか、なんとかサンベンガンとか)
で、中国人が日本に来るとやはり薬を山ほど買って帰るそうです。
こちらは最新式の薬です。
お互いに薬を買いあっているわけです。


日本には昔から生薬(しょうやく)というものがありますが、これは植物などのことで
自然に生えているものをそのまま薬としていた。
これはエドガー・ケイシーの方法と同じです。
何のことは無い、
日本に昔からあったものを最近になってスピリチュアルの世界で言い始めただけですね。
(いや、西洋にだって、昔から民間療法はありましたね)

化学で作る薬は基本が毒なのでなるべく身体に入れない方が良い。
病気になってしまったら仕方ありませんが、その前に病気にならないようにしたいものです。




基本は食事。
我家は医者に掛かる余裕が無いので家族全員健康なのが有りがたいです。
殆ど風邪もひきません。
鼻かぜくらいならたまに誰かが引いてますが、悪化、重症化しません。
ウチでは添加物を使ってないか、添加物の少ない食品を使って20年以上になるかな、
そのおかげかもしれません。

それプラス、上の記事のようなことを実行すれば大抵は大丈夫だと思います。
これから新玉葱が出回るので、それを使って石井清龍さんが書いている酢玉葱を作ろうと思います。


本当なら自分が食べたいものを食べるのが良い。
しかしあまりにも不自然な意識、生活をしていると身体に悪いものを食べたくなってしまっているのが
現状です。
まずは自分の意識をマットウなものにするべく、日々自分の意識を観察し
少しでも「普通」「自然」に近づけるよう、努力することは必要です。
<花粉症に効く食べ物>(2011年3月9日)


「Viva!」のぱとりさんが記事を書いてます。

<やけど/嫉妬の炎か火遊びか>(2011年2月18日)


友人から聞いた話。
或る老人専門のレクリエーション施設、なんというのか分かりませんがそこでの話しです。

通って来る老人にはシングルの人も居て、お爺さんとお婆さんがラブラブになるケースも有るんですと。
それなら微笑ましくて良いのですが、片方がシングルで片方に配偶者が居る場合も有るんですと。

或るケース。
傍から見てもそのお爺さんは奥さんが居るのに、他のお婆さんと親密なのだそうです。
で、そのお爺さん、カラオケの時はシングルのお婆さんとデュエットしているそうです。
その様子をお爺さんの奥さんは普通の顔して見ているそうです。
内心はどうだか分かりませんが。
そのお爺さんとよそのお婆さんが親密であることは、そこに居る人達(老人と職員)から見ても
よく分かるほどだそうです。

と、こういうことを繰り返していたのですが、或る日そのお爺さんは奥さんと餅つきをしようと
自宅の庭でもち米をふかしていた。
するとお爺さんのエプロンにコンロの火がついて、あっと言う間にお爺さんは火達磨になり、
病院へ運ばれたが全身大やけどで亡くなったそうです。




「嫉妬の炎」とか言います。
また、配偶者以外の人と親しくすることを「火遊び」と言います。
潜在言語(象徴言語)によれば、それはそのまま「炎」であり「火」なのです。
お爺さんの奥さんの嫉妬の炎がお爺さんを焼いてしまったのか、
お爺さんは自分の火遊びで火達磨になったのか・・・その両方かもしれないですね。

分別あるべき老人ですが、分別の有る老人は殆ど居ないそうです。
私も周囲の老人を見ていてそう思います。
私が知る限り目先のことしか分からず深く考えないで老人になった人達ばかり。
自分が悪いと言えばそれまでですが、そういう時代だったのでしょう。
気の毒ですね。

<ネガティブ・ポジティブ>(2011年2月16日〜20日)一部訂正が有ります


M氏が健康診断に行きました。
メタボなので再検査のため、もう一度病院へ行ったら、特に異常はなく
時間に余裕があったので医師とゆっくり会話できたそうです。
その時医師が

「ガンになったら、良いことだけを考え、悪いことを考えないようにしよう、という風潮がありますが
 医学界の最新論文によればそれは間違いだそうです。」

と、言ったそうです。

どういうことかと言いますと・・・

海外(多分アメリカ)で、学者が実験したそうです。
一つのグループの学生に、自分の心境を書いてもらった。
もう一方の学生には、強いて良いこと明るいこと、ポジティブなことを書いてもらった。
その後の学生の成績の具合を見たら、ネガティブな言葉を書いた方の学生の成績が向上し
ポジティブな言葉ばかり書いた学生の方は悪化していたのだそうです。
これは通常、考えられていることと正反対でした。




M氏とポジティブ、ネガティブについて話をしていたら、上の情報をM氏が教えてくれたのです。
私は今の精神世界の風潮は変だと思います。
「あなたはあなたのままで良いのです」
「あなたはそのままで素晴らしいのです」
とか、言いますよね?
そりゃそうだと思いますよ。

でも、それは「或る面から見れば、あなたはそのままで良い」という意味だと思います。
つまり、性格が非常に良いのにくよくよ悩んでいる人がいるとします。
私はそういう人に対しては「あなたの性格はとても良いので、その性格のまま居てください」と言います。
でも、「あなたがくよくよしてしまうのは、判断力思考力が足りないからです。
だから、そっちの能力を身につけましょう。そうすれば、あなたはこれからはくよくよすることが減り
心が明るく軽くなりますよ。あなたは性格はそのままでいいが、判断力は
そのままではいけない」と言います。

頭の良い人が居たとします。
でも、その人は心が晴れることがありません。
そして病気になります。
そういう人には「あなたは頭が良いが、そのこととモノゴトが分かることとは別物なんです。
それが分からない限り、あなたの心は晴れず常に怒りを身体に貯めて病気になります。
いや、だから病気になったのです。あなたは
そのままではいけません」と言います。

一面から見ればどんな人だって「あなたはそのままで良い」と言えるのです。
殺人犯だって良い点が沢山ありますよ。
でも、犯罪者に対して「あなたはそのままで良いのです」とは言いませんよね?
精神世界に流布している「あなたはあなたのままで良い」という一見素晴らしい言葉の出所は
不味い(暗い、低い)ところから出ているとしか思えません。
と、そういう話をしたら、実は・・・とM氏が医師から聞いた話をしてくれたのでした。


人間として生まれたことが既に素晴らしいことです。
地球の人類全てが素晴らしいのだから、あえてことさらあなたは素晴らしいと言う必要が無い。
だってそれって当たり前だから。

「でも、心が折れて死にそうになっている人を力づけるためなんだから、言ったっていいだろ」

良いですよ、言えば。
でも、それはモノゴトの一面しか言ってない、ということを常に念頭に置いて言うべきだし
聞く方もそれを年頭に置いて聞くべきですね、だって本当なんだから。

苦しみのあまり、心地よい言葉に飛びつきたいのは分かるが、
それは症状を抑える薬(痛み止めや解熱剤など)と同じで、根本治療にはならず
何度も薬をうつことになります。
そして同じ薬の量ではだんだん効かなくなり、どんどん量を増やします。
そして肝心な時にはもう、その薬を打っても痛みが取れないという状況になります。

だから対症療法も必要だが、いつまでもそれをやっていてはいけない、
物凄い苦しみが襲って来ますよ、という話。



さて、話をガンに戻します。
ガンの原因はいろいろ有るでしょうが、ネガティブな心で数年〜十数年〜数十年
過ごした結果、というのがあります。
なのでガンはネガティブ想念が身体の中で具現化したものだ、と言えます。
ネガティブ想念を無視した結果、とうとう具現化するに至ったわけで
もしガンを治したいのなら、自分で自分のネガティブ想念を意識化してやらなくてはならない。

ガンは自覚出来ないネガティブの結晶なので、意識化すればガンという形を取らずに済みますね。
本当は自分の心、いや身体全体でネガティブな感情を保存して来たのに
本人がちっとも気づかないのでガンとなって具現化したのだから意識化してやればいいのです。

だから外国の実験で「ネガティブな思いを言葉にして書き出したらガンが良くなった」というのは
理屈に合っています。



M氏のメタボのおかげで重要な情報を得ることが出来たのでした。
良かったW
と、私はとてもポジティブな人間です。
でも「自分には何も問題は無い」「未来は常に明るい」「私は大丈夫だ」と
闇雲に自分に言い聞かせるような考え方をすることはありません。
未来に何か障害が予想される場合は、前もって手を打ち準備して心を明るくします。
間違っても「未来に障害なんか無いさ」というレベルのポジティブ・シンキングは発揮しません。

このように、ポジティブ・シンキングと一口に言っても様々なレベルがあり、
人は自分のレベルでしか情報を受け取ることが出来ません。
だから一見口当たりの良い言葉を鵜呑みにし(だって、それがその人にとっては最も受け入れ易いから)
考えもせず(いや、本人なりに、本人のレベルでちゃんと考えているのです)
信じ込み、その挙句その考えと同等の結果になります。
つまり低い判断力には低い結果が来ます。
(ガンを恐れてガンでも無いのにガンを作り、手術をして手のうちようが無い状態にしてしまう、とか)



ガンになったら自分がガンを作った原因を探り、表に出すのが良いでしょう。
(それが外国の実験でした)
ガンの原因を知っているのは自分なので自分がやるしかありません。
日月神は
「ゴモク吐き出せよ」と言ってます。
意味は「心の中のゴミを出せ」ということ。
日月神は
「メグリ払わねばならん」と言ってます。
メグリとはカルマのことで、ガンとはカルマ(悪想念の集大成)です。
ゴモクやメグリを無視している場合では無いのです。



本当は(心の中、身体の中に)有るのに、見て見ぬふりをし、
強いて明るい言葉を唱えていれば治る、というものでは無さそうです。
よくよく思い出したら自分のまずいことを発見した。
そしたら、それに対してポジティブに喜べば良いのでは?
(ああ、私にはこんなヒドい一面が有ったのだ。これって普通だと思っていたが違ったのだ。
 今まで何故分からなかったのだろう?でも、今、分かることが出来た。
 これも皆ガンになったお陰だ、何てありがたいんだ)
と、ここでポジティブになれば良い。

ポジティブ、ネガティブと一口に言っても中身は人によって全く違うのだ、という話でした。
そして一見口当たりの良い、天使の言葉は実は怖いんだよ、という話でもありました。

日月神は言ってます。
「本当の悪は善の顔してるのぞ」と。
<身・口・意の一致=ポジティブ>(2011年2月17日)


上の記事を読んだSKさんから情報が来ました。

おはようございます、SKです。
ポジティブネガティブの記事を拝見しました。

私も数週間前、ポジティブネガティブについてわかったことがありますので、
メールしてみました。

一般的には、ポジティブ=前向きな考え方、ネガティブ=否定的、後ろ向きな
考え方、という意味ですね。
でも、スピリチュアルというか、本当の捉え方としては、ちょっと違うようです。

ポジティブ=自分のありようをそのまま受け止める
ネガティブ=自分のありようを認めない


ということのようです。
自分の本当の気持ちに対して素直か認めないか、ってことです。

「これはネガティブな考え方だから、ポジティブに考えなくちゃ」というのは、本当はネガティブ。
ですから、記事にありましたように、ガンになっちゃったのはつらい事実だけど
それを認めて生きるということは、本当はポジティブなんですね。
暗い考え方、悪いほうにばかり自分はものごとをすべて受け取ってしまうなあ、
と自覚することが、実はポジティブなんだそうです。
身口意(しん・く・い)という言葉が仏教用語にありますが、
身口意が乖離していると物事がうまく進みません
が、
まさしくこのポジティブネガティブ、のことを表しています。

「ガンになっちゃったのは否定的な想念のためだ、治ると信じよう、明るく意
識を持とう」と意識したら、本当はガンになっちゃった、という事実を
真っ向から受け止めたことにならず、鬱々とした気持ちを持っていることも受け止めていないことと、
潜在意識や宇宙意識は認識するわけです。
身口意一致、これが大事というわけですね。

良い情報ありがとう。
そういえば、心と言葉と行動が一致しないと、それは力を持たないと言います。
SKさんが言う「身・口・意」のことですね。
その三者がバラバラでは何を思っても願っても実現しない、ということでしょう。
(※病気のことだけではなく、結婚とかにも当てはまりますよ。
   本当は結婚したくないのに、口では結婚したいと言い、心では思っている人。
   でも、肝心な身体=潜在意識は、結婚なんかしたくない、というケースは多い。
   当然、この場合は結婚出来ないけれど、本人にはそれを自覚できない。
   その結果、苦しむ、と。
   このような例はありとあらゆる所で発見出来ます)


ガンになったら、天(運命=自分)が自分に何かを悟らせようとしてくれたのだ、と理解し
真剣になって考え、反省するべきところを探し出して反省し、
身体から悲しみや怒りを放出するのが良いと思う。
そのための時間はたっぷり有ります。
<感想が来ました2>(2011年2月18日)


上のSKさんの感想を読んで、感想が来ました。

<身・口・意の一致=ポジティブ>のSKさんの意見、
とても分かりやすく言語化してあり、とっても勉強になりました。

潜在意識で欲していること、顕在意識で思うこと、口にすること、
実際行動に起こしていることがすべてがバラバラになっていること‥
私にもあると思います。

「怒ってはいけない」「恥じてはいけない」「恐れてはいけない」
という意識が、本当の思いを抑え込もうとしてしまう事があります。

でも、「怒っている・恥じている・恐れている感情」を
まるごと認めなければ、次のステップには行けないんですよね。
闇を否定せずに、認めて理解することで昇華できるんでしょうね。


SKさんの感想というか意見は分かり易いですよね。
<心(身体)がついていかない場合>(2011年2月19日)


Kさんから情報が来ました。

パンドラの壷 怪我・病気・事故
<ネガティブ・ポジティブ>(2011年2月16日〜18日)を読んで
思い出したことがあって、このメールを書いています。

もうかなり前の話です。

オリンピックが近づいてきて、テレビでいろいろ特集番組が放送されるようになって
いた時の事です。ある日、女子陸上代表に決まった選手達のインタビューの
様子がテレビから流れてきました。
彼女達はインタビューで、全員が口を合わせたように
「オリンピックを楽しんで来ます! 楽しみます! 楽しみです!」
と、延々と何度も繰り返していました。

今は良く、スポーツ選手が「楽しむ」と答えているのを聞きますが、
オリンピックのような大きな大会を、スポーツ選手が「楽しむ」と答えているのを
聞いたのは、私にとってはその時がはじめてだったような気がします。

でも、
代表の女子選手たち「楽しみ」といいながらも、顔が本当に笑ってないんですよ。
なんだか必死で無理に笑ってるような、悲壮感がただよってるような…
凄く痛々しい感じに見えたんですよ。それで、思ったんです。

「ポジティブな言葉を言えばいい結果に繋る」という話をどこかから
聞いてきた役員の偉い人に言わされてるのでは…、と。


当時、マーフィーの文庫本が流行り始めていて、たまたまその本を数冊読んでいたせいで
彼女達を見てそんな風に思ったのかも知れません。
実際はどうなのかわかりません。そんな風に私が見ただけかもしれません。

インタビューの後で
「楽しんでくるとは何事か! 選ばれなかった選手に対して失礼だろう」
「スポーツ選手は真摯な態度で競技に臨むべきだ」
「へらへら笑ってて楽しみます〜って…馬鹿かぁ?」
という意見が雑誌などに掲載されていたような覚えがあります。

彼女達は、オリンピック本番は、あまりいい結果を出せなかった記憶があります。
選手の名前は覚えていませんが、ある選手が
「オリンピックー、楽しめましたぁー?」と男性の笑いながらのインタビューに唇を噛んで
「…一生懸命、やりました」と笑顔無しで答えていた
姿が印象に残っています。

もし、私の想像が当たっていたら、その選手達は災難だっただろうな、と思います。
自分で自分のことを選択できないって辛いですものね。

スピリチュアルの世界では、自分の選択を自分の知らない見えない何かに任せるような
動きがありますけど、もったいないな、と思います。

その選手達、可哀想ですね。
指導者がダメだとそういうことになりますね。
いつのオリンピックだか忘れたけど、女子レスリングの選手で、お父さんがうるさい人がいますね。
その人は試合前の表情が悲壮感の塊のような顔をしていたので(あ、こりゃ負けるな)と
思ったら、その通り、負けました。
あれは行き過ぎた気合の結果ですかね。
(気合を入れろ、気合だ、というそれだけの意気込みでやって来たので、心がどんどん不安になったのだと思う)
この人も気の毒でした。
性格が良い人なので、指導者(だからオヤジよ)に逆らえなかったのでしょう。

Kさんの観察通り、もしオリンピックで楽しみたい、と選手に言わせるなら、本当に楽しませないと・・・
頭(言葉)は楽しんでいても、心がちっとも楽しんでなくて身体が緊張していたら、力を発揮出来ないですね。

マーフィー博士の成功哲学を初め、様々な方法が有りますが、
きちんと理解してないで、表面だけを真似してもダメだ、ってことでしょう。
<イの次元とミの次元>(2011年2月20日)


要するに心(身体)で思ってもいないのに、頭の先にポジティブ・シンキングを植え付けようとしても
それはイの次元でしかない、ということですね。
ミの次元(心、潜在意識、身体)がポジティブになっていなければ、イとミの乖離を起こす。
頭が命令をしても身体が言うことをきかない状態です。
頭と身体がちぐはぐでは却って不味いことになるのだ、という事例でした。

病気も同じく、頭で「大丈夫だ」と考えても心と身体が「違う」と思っていれば
本人の意志とは反対方向に向かってしまう。

<子宮頸がんワクチン接種を勧める”理由”2>(2011年1月24日)


ワクチンの記事拝見しました。
昨年、友人から来ていたメールを思い出しました。
私には、メールの内容の真相のほどは分かりません
内容おくらせていただきます。
 
送ってくれた友人は、個人的にはとてもよいかたです。
健康によいこと、地球によいことが大好きなかたです。
 
ワクチンの件以外も、生理用のナプキンは古紙を使用していて体にとても悪いとか
色々情報を送ってくれます。
 
 
ご参考までに2つ下記に貼り付けました。



民主党が、接種すると二度と妊娠できなくなる「子宮頚がん予防ワクチン、サーバリックス」を予防接種として推進しています。
このワクチンは「民族根絶やしワクチン」です。女性の方は絶対に接種しないでください。
 
少し長くなりますが、以下記事より抜粋
◇緊急アピール:H22.06.24
子宮頚がん予防ワクチンは「民族根絶やしワクチン」です!
http://kokutaigoji.com/teigen/h220624.html

英国の製薬会社グラクソ・スミスクライン株式会社は、民主党の鳩山内閣が発足後まもなく、
子宮頚がん予防ワクチン「サーバリックス」を平成21年10月16日に日本国内で製造販売承認を取得し、
12月22日から日本で販売を開始しました。
このワクチンにはアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)が添加されています。
アジュバンドとはもともとペットの去勢・避妊薬として開発されたもので、これを人間に与えますと、一切妊娠ができなくなり、
以降妊娠したくとも一切不妊治療ができなくなるものです。
完全永久不妊症となるのです。
 
ところが、この子宮頚がん予防ワクチンは11歳〜14歳の女性を中心に接種しようとするものです。
まだ成熟する前のつぼみの状態の子供に、「子宮」の病気のワクチンを集団接種するというのは、どう考えても異常な行為です。
 
少し前にパンデミックの大騒ぎをした(マスコミの過剰報道で、世界で日本だけが大騒ぎであったことが最近分かりました。
日本は大量に買わされただけでした)新型インフルエンザワクチンにもこのアジュバンドが入っています。
これも断種ワクチンであると指摘されてきましたが、マスコミもこれを全く隠蔽してきました。
そして今度は、さらに強力な断種ワクチンとして女性に接種させるものとして開発されたのが
この子宮頚がん予防ワクチン(サーバリックス)なのです。

つぼみの状態の若い女性にこのようなワクチンを集団接種することは、狂気の沙汰です。
まるで、日本民族根絶やしの方策と言って過言ではありません。
 
これを推進しているのは、
「新日本婦人の会」(共産党系の団体)、
創価学会・公明党、野田聖子を中心とする自民党婦人部、
そして、鳩山政権発足後に、その陰で操っているのが民主党です。
民主党と自民党の政策集(マニフェスト)でもこれを推奨しています。

 
この子宮頚がん予防ワクチンの接種推進は、
日本民族を根絶やしにしようとしている、外国の勢力の策動がその根本
にあります。
そして、共産党系の女性団体が推進していることからわかりますように、
女性の性の解放、自由な性交渉を推進するジェンダーフリーや男女共同参画推進派の動きと連動したものです。
 
三種混合ワクチン問題や薬害エイズ問題で、あれほど副作用とか薬害の危険性が指摘されてきたのに、
今度の左翼政権は、確信犯的に、この断種ワクチンの危険性をひたすらに隠し通そうとするのです。
 
また、このワクチンに関し、すべて助成しようとしますと全国で約1800億円以上かかります。
どこの地方公共団体も財政難であえいでいる時に、このようなワクチンの助成をする余裕はどこにもありません。
にもかかわらず、不思議なことに、全国の多くの議会で賛成多数で公費助成が可決され、実施されています。
しかし、これを助成するということは、国や自治体がこの危険性に目をつぶって国民を危険にさらさせることを推奨し、
果ては民族を根絶やしにして絶滅をさせようとする組織的犯罪を行うことになります。
これに対しては命を賭けて阻止し、この謀略を断じて許してはなりません。
 
日本人はだまされています。
今、この一刻、一刻でも、次々と幼子がワクチンによって潰され続けています。
直ぐにでも目を覚ませてたちあがらなければなりません。
 
この断種ワクチンには子宮頚がんの予防効果も保証されず、完全永久不妊となり、
さらに死亡その他の副作用のある高額のワクチンを女児のみならず女性全員に接種してはなりません。
 
平成22年6月24日
日本の子供の未来を・守る会
 代表 北田智子
 顧問 弁護士 南出喜久治
************************************************************************************
 
 
>☆☆☆世界中の女性の健康回復を真剣に考える人たちのヒューマン・ネットワーク☆☆☆

☆☆☆山本敏幸先生からのメッセージです。
子どもの体と心を狂わせる食べ物や飲み物で、最悪のものがあります。
一番最悪のものは、
白砂糖や白砂糖のかわりに使っている
人口甘味料のアステパルテーム
です。
従って、子どもの体や心に大きな影響を与えるのは、
飴やガムやアイスクリーム・ケーキ・お饅頭・サイダー・ジュース・スポーツドリンクです。
白砂糖は体からカルシウムを奪いますから、
怒りっぽくなり、イライラして、落ち着きのない子どもになります。
精神が不安定になります。
白砂糖のかわりに使っているアステルテームは、
『脳』に蓄積されてキレる子ども・大人になります

白砂糖を使っていないのに、甘い食べ物・飲み物は大変危険だとわかります。
食べ物・飲み物を買う時に同じ量で、100円のものと200円のものの違いは、
メーカーは安く作り、きれいに見せて、美味しく作るために化学薬品(食品添加物)を使います。
食品添加物は、子どもで一年間に約4s、大人は約7sも体に入っています(世界一)。
化学薬品・添加物が、体と心を狂わせる最悪の物質です。
大切な子どもに何を食べさせるかは、大人が考えて食べさせるしかありません。
子どもの体と心を作っているのは、食べ物だからです。(山本敏幸先生談)

☆☆☆今日のコマツタコマツタ小松話
日本でも子宮頸がんのワクチン「サーバリックス」が、凄い勢いで販売されています。
サーバリックスの薬の箱の中に入っている添付説明書を見ると、
「規制区分 生物由来製品、劇薬、処方箋医薬品」と記されています。
劇薬という二文字がとても気になりますね。
米国国立ワクチン情報センター(NWIC)の
ホームページによると、
今年の5月2日の時点で、
アメリカ国内だけで、15000人以上の少女が、
子宮頸がんワクチン接種後に重篤な副作用で入院した
そうです。
また、そのうちの55人の少女が、子宮頸がんワクチン接種後に死亡しているそうです。
今年になってからも、毎月3人の少女が死んでいる計算になります。
アメリカでもカナダでも、子宮頸がんワクチンの集団接種を禁止してくれとの運動が活発になってるのに、
日本では、どういうわけかこういう情報が手に入らないのは、なんでだろう、なんでだろう?
インドでも4人の少女が、ワクチン接種後死亡して大変なニュースになっているのに、
日本ではそんなニュースが流れないのは、なんでだろう、なんでだろう?
こんな状況なのに、日本産婦人科医会常務理事(がん部会)のお偉方や製薬会社のお偉方たちが、
サーバリックスに「重篤な副作用はない!」と断言できるのは、なんでだろう、なんでだろう、なんでなんでだろう?

アメリカのオバマ大統領が、自分の娘に子宮頸がんワクチンを打たせなかった理由を聞かれ、
「娘が将来、妊娠したくなったときに、妊娠できないのは、親として耐えられないからです。」と答えたのは、
なんでだろう、なんでだろう、なんでなんでだろう?
マイクロソフトのビル・ゲイツが、家族親戚一同に子宮頸がんワクチンを接種拒否させているのは、
なんでだろう、なんんでだろう、なんでなんでだろう?
あーーーーーあ、なんで・だ・ろ・う???????
<感想が来ました>(2011年1月24日)


Kさんから感想が来ました。


今朝PANDORAの子宮頸ガンワクチン関連の記事を読みました。
そしていろいろと感じたことがあったので、書かせて下さい。
 
去年娘の通う幼稚園のPTAの場でも、このワクチンの無料接種化の誓願書に署名してほしいと
用紙が回ってきましたが、私は署名しませんでした。
隣にいた方に「何故?」と聞かれたので
「このワクチンの安全性はきちんと確立されていない、海外では接種後の死亡例もある、というのをネットで見たし
私は娘にこのワクチンを打ちたいと思わないから」と答えたら「へ〜」とちょっとへんな顔をされました。笑
ほとんどの父兄が署名していたと思います。
こうやって、ワクチンの件だけでなく様々な問題(知るべき真実)が世間に知らされず
「善」「常識」の名のもとに平然と受け入れられていくのだな…と実感しました。
 
私の娘は数種の食品アレルギーがあり(今の子にはめずらしくないですが)、特に卵がダメで
インフルエンザワクチン等の接種ができません。(ワクチンを鶏胚(鶏の元)の組織を培養してワクチンを作るため)
なので、去年インフルエンザ・そのワクチンでの大騒動があったときも
PANDORAなので情報を得ていたこともあり
うちの娘はどっちにしろワクチン打てないし、かかったらかかったでその時に最善のことをするまでだ…。と
手洗いやマスク、ウイルス対策アロマ等での予防に気を使ったくらいで、淡々とやり過ごしました。
 
PANDORAの一連の記事を読みながら
こういった事態は、人任せの選択や世間や自分の偏見や凝り固まった意識で物事を見ることの危うさ、
本当にすべきことはなんなのか、
現実・真実を直視しなさい。

と警告しているんじゃないかな…と思いました。
テレビでそうやっていたから、新聞にそう出ていたから、エライ人が言っていたから、皆がそうしているから…
そうやって自分で考えることをせずに何かを行って、不味い事態になって初めて悟る…
それも学びなのかもしれないけれど、大難になる前にできることはいろいろとあって
そのきっかけは日常のあらゆる事の中に隠されているんじゃないかな…と思います。
PANDORAには、そこに気付くヒントがちりばめられているように思います。

<子宮頸がんワクチン接種を勧める”理由”1>(2011年1月22日)


かなり前に子宮頚がんワクチンの記事がありました。
最近、海外在住者が多く集まる掲示板で、この話題がでておりました。
 
日本在住の姉妹から中学生の姪が「接種するように」というチラシを学校から持ちかえったこと。
ネットで調べると受けない方が良さそうに思えるけれど欧米ではどうなのか?
という質問に、新聞から抜き出したかのように
「接種させるべき!若いうちでなければ意味がない!」という返信が真っ先についたのですが、
アメリカで薬剤師をされている方のコメントを貼付しておきますね。
 
 
ワクチンの効能は5年しかないそうです。
明らかに政治がからんでそうです。
なぜかこのワクチンについては政治家ががんばっていますね。
私は、日本にいる姪にはやらないようにと、日本の家族にずっと訴えかけています。
2007年ぐらいに、アメリカでもテレビですごい宣伝していましたが、
実際に投与する人は、私の働いていた薬局では1年間で(約6万処方)で、一人いただけでした。

 
追記です。
私の個人的見解ですが、アメリカで普及しなかったので、
日本がターゲットにされたのかなと思っています。
時期的にも、また戦略的にもです。
2008年にアメリカでまったく普及せず、
2009年ごろ日本でこのワクチンについて突如として騒ぎ出しましたね。
政治家を使って、学校でワクチン接種するよう義務付けて、
日本中の適正女子には全員摂取させる、そうすれば確実に利益がでますね。

 
 
今見たら、昨夜あったコメントが消されてました。
たぶんご自身で消されたのでしょうが・・・それは、
このワクチンは初体験前の若い子でなければ、あまり意味がないからという意見でした。

日本の政府・・・海外の製薬会社と絶対につるんでいますね。
学校でこういうことが行われること自体、恐ろしいと思いました。

 
ヒドイ状況ですね。
日本人を寄ってたかって身も心もおかしくさせる陰謀なのでしょう。
日本には金があるので、それを狙われた。
日本人はお上(かみ)の命令にはおとなしく従う。
日本人は集団行動をする、など様々な理由からでしょう。


「本当の悪は善の顔しているぞ」とは日月神の言葉です。
私達はカモ、モルモット、実験台にされないよう、
「強い善人とならねばいかん」のです。

<病は気から>(2011年1月6日)


■その一■
更年期障害。
Wikipediaによれば更年期障害は
現在日本では、約2,000万人の更年期の世代(閉経(50歳前後)をはさんだ約10年間)の女性の多くが、
エストロゲン欠乏による心身の様々な不調(ほてり・のぼせなどの
血管運動神経症状)を有していると言われている。
医師により「更年期障害」と診断される人は、更年期女性の2−3割とされている。

何も症状が無い人もいるのです。
しかし人間生きていれば何かしら、身体の不調はあるもので、
それを即、更年期障害に結びつける人とそうでは無い人が居る。
また主な症状が「のぼせやほてり」だそうで、こう言ってはナンですが、
もしそういう症状が有ったとしてもどうってことは無いのではないでしょうか?

頭が割れるように痛み吐き気もしてきた、身体中が痛くて寝ていても苦しい、呼吸が出来なくて死にそうだ、
胃がキリキリと痛み血を吐いた、めまいがして起きていられない、腹痛でのた打ち回る、
とかの症状では無いのだし・・・

のぼせとほてり・・・
これで医者通い・・・
う〜〜〜ん・・・
理解できません。


私だったらもしのぼせやほてりがあったら、上に挙げたような劇症でなくて良かったと神に感謝します。

つまり何が言いたいかというと、「更年期障害」とはたいしたこと無い”症状”に
ことさら大げさに反応する人達専用の”病気”なのではないかと思います。
コトを重大にしているのは閉経にも関係しているので
(アタシはもう、女じゃないんだわ)(泣)とかいう思考方法が原因かもしれない。
生理が無くたって性染色体はXX型で「女性」なんだから、一生女だと思うのですが
論理性に乏しく感性だけで生きている人にとっては凄い打撃なのかもしれません。



その2■

「スピリチュアル地図の読み方」(青萌堂1300円)の中で
著者がチャネラー画家の山東眞氏と対談をしています。
病気の話になり、山東氏が病気の原因を述べています。
@身体の問題。日頃の不摂生や働き過ぎによる疲労など。
A心の問題、或いは思い込み。
B運命や宿命。前世のカルマなどを解消するため。


この中のAについて山東氏が事例を挙げているので紹介します。

ある女性のケースを紹介しましょう。
ある日の検診で肝炎ウイルスが見付かったそうです。
医師から肝炎ウイルスが原因で、慢性肝炎から肝硬変、肝臓ガンに至る可能性を示唆されました。
その日まで、全く何もなく健康で過ごしていらしたそうですが、
肝炎ウイルスが見付かった途端、その女性は、まだ何の症状も起きていないのに
「肝臓ガンになったらどうしよう、肝臓ガンになったらどうしよう・・・」と、毎日毎日思い悩み、
あっと言う間にガンになってしまったそうです。
これはまさに典型的な事例でしょう。

現代を生きる我々がストレスを感じないで生活することは不可能でしょう。
しかし同じ事象に出会っても、Aさんはストレスを感じるが、Bさんはストレスを感じないということも良くあることです。
つまりその人自身の、”思考回路”、”深層心理”に大きく左右されます。
常に物事を悪い方に悪い方に考える癖のある方は、何か病気を一つ見つけられてしまうと、
そのことを心配し過ぎるあまり、他の病気まで引っ張り出しかねないのです。

<驚くべき海水の力>(2010年12月6日)


Yさんは足の裏が荒れて水泡が出来、
それが破れて痛くなり、また新たな水泡が出来て破れて痛むということを繰り返していたそうです。
そのYさんは沖縄の海に短時間入ったら、足の状態が改善したそうです。

Yさんにはアトピー性皮膚炎のケがありますが、アトピーの人は海水浴をすると症状が改善するそうで
海水には不思議な効能が有るんですね。

<ウツに効く薬>(2010年10月28日)


エゾウコギという漢方薬がウツに効くそうです。

最後、「エゾウコギ」という抗鬱サプリメント(の煎じ茶)を飲んだら ガッツリ決まって

 「今までの突き詰め感はなんだったんだぁ?***∫(^∀^)√」となったわけです。

という証言が来ています。

<身体の柔らかさと心>(2010年9月30日)


Sさんから。


今ヨガ教室に通っているのですが、おもしろい話を先生から聞いたのでかきます。
ワタシは大体が体がかたくて、特に足の付け根が硬いので
足の裏同士をつけて膝を開いて座るのが大変苦痛なんですね。
もちろんその座り方で開いた膝は床にまったくつきません。
私のヨガの先生は更に上のヨガの先生について精進していて、
その上の先生が言われていたことでおもしろいことがあると教えてくれました。

足の付け根のリンパには「余分な思い」が溜まるんだそうです。
つまり
そこが硬い人は「余分な思い」をたくさん溜めた人です。
→ワタシみたいな人ですかね(; ゜∀゜)

日々練習しているとある日その付け根が柔らかくなって
足がすんなり開く時がくるのだそうです。
そのとき余分な思いがスッと溶けて涙が出るんですって。
ワタシの先生はどちらかというともともと体が柔らかいひとで
股もすんなり開いたそうで、痛みも涙もなかったので
それって痛くて涙が出るんじゃない〜〜?と思ったそうですが
ヨガをしていて体の変化も心の変化もあるので、
そういうこともあるのかもしれないとも言ってました。

先生の先生は股が開くようになる時に涙が出たんだそうです。
現在日々股を開く練習をして、是非そんなことがあるのか
検証してみたいと思ってます。


報告を楽しみにしています。

以前どこかで「体のかたさは頭のかたさ」
聞いた事がありまして(昔でソースは不明)
自分自身は頭が柔らかいつもりでいたのですが
結婚してからダンナによく私の頭のかたさを指摘されまして
いちいち腹立てていたりもしたんです。
割と最近になって自分の頭のかたさを大変自覚するように
なることが多く、無自覚ってコワイと思っています。

赤ちゃんや子供の体がくねくねと柔らかいのは
やはり余分な思いがないからじゃないかと
ヨガを通して思うようになったのと
パンドラで生まれ赤子の心になる難しさを
読むにつれ、やっぱり体のかたさと頭のかたさって
関係あるんじゃないかと思っています。
大人って体かたい人多いですよね(笑)

げっ。
私も身体は硬いと思う・・・不味いですよ、これは。

<ガンの原因>(2010年9月12日〜13日)


心理的な原因としては、間違った想念ですね。
出来る部位とか、詳しいことは上のサイトをご覧ください。

「ARATI−WORLD」身体からのメッセージ  など。

物理的要因としてはいろいろ調べた結果どうも「獣肉」が原因のようです。
獣肉=牛・豚など。
鳥肉は除外なのかな、それは分かりませんが、私の意見としては
獣肉では無いので、鶏肉は除外、と。
これについてはまだ調べてみないと分かりません。
<鳥もダメ>(2010年9月13日)


上の記事を読んだMさんから。

こんばんは☆
 
がんの原因を読んで・・・獣肉の鶏肉の話しですが
 
私が持っている日月神示(解説付き)には
 
「四つ足を食ってはならん。共食いとなるぞ。
草木から動物生まれると申してあろう。臣民の食べ物は、
五穀野菜の類であるぞ」
 
「日本には、五穀、海のもの、山のもの、みな人民の
食いて生くべきもの、作らしてあるのじゃぞ。日本人には
肉類禁物ぢゃぞ。今に食い物の騒動激しくなると申してある事
忘れるなよ。今度は共食いとなるから、共食いならんから、
今から心鍛えて食い物大切にせよ」
 
肉類とは牛肉、豚肉、馬肉、羊肉、猪肉、などの他に
鶏肉(羽も勘定すれば四つ足)なども含まれよう
魚は微妙であるが食養的見地から言えばなるべく食べないほうが
よい。食べるとしてもマグロやぶりなど大きな魚は動物の肉に近い
為避けた方が好ましく、それより丸ごと食べられるような小魚が好ましい
 
とありました
 
魚でも動物の肉に近いから避けた方が好ましいらしく
鶏も四つ足に含まれるようです
 
参考までに文章を送らせていただきました

鳥もダメだったとは・・・
Mさん、情報ありがとう。
<ガンの原因>(2010年9月13日)


「ここから・・・」のでりあさんから。

お久しぶりです。いつもためになる情報ありがとうございます。
今回,がんの話,心から病気になると言う記事を読んで,
丁度買ったばかりの本とシンクロしたのでメールしました。
 
私の買ったのは
リズ・ブルボー 「自分を愛して!」
ハート出版
です。
 


ちなみにガンは...
親とのトラブルで心にネガな気持ちを蓄積し続け,
限界に達したときに発病の形をとる
のだそうです。
解決策は「許し」だけれど,相手だけでなく,それ以上に難しい自分自身だと書かれています。
本当はもっと,詳しく書かれてるんですが,ざっくりとこんな感じでした。
 
いろんな症状が辞書のように項目別になってるので,調べやすいです。
 
肉体,感情,精神レベルの3つの項目からなっています。
納得のことも,??なこともありますが興味深いです。

自分のブログにアップしたのでよろしければ読んで見てくださいませ。
「ここから・・・」です。
9月11日の記事です。

<多剤耐性菌「アシネトバクター」>(2010年9月10日)


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/medical/437539/
帝京大学病院などで多くの抗生物質が効かない細菌
アシネトバクターの院内感染が相次いでいる問題で、
新たに東京都世田谷区の有隣病院と板橋区の都健康長寿医療センターでも
院内感染が発生している疑いがあることが8日分かった。
東京都は7日に有隣病院に医療法に基づく立ち入り調査を行っており、
都健康長寿医療センターにも8日午後に実施する。

「日月神示」には「わけの分からん病(やまい)が増える」と書かれています。
本当にワケの分からない病気が増えていますね。
多剤耐性菌「アシネトバクター」について、
「とんぱ。」のみつきさんが記事を書いているので紹介します。


http://dizzy.versus.jp/tonpa/log/eid121.html

<ガン治療/シモンチーニ>(2010年9月5日)


閲覧者のIさんから問い合わせがありました。


私もがんになっても絶対西洋医学では治さない意向で考えています。
ただ家族や親戚となると、本人の意思もあるので微妙に難しいことってありますよね。


昨年、身近な伯父が、がんで亡くなりました。
見つかった時はかなり進んでいたので、医師の予測通り、オペして再発して、亡くなりました。
西洋医学で治療したからその通りになったのだと思います。

自分や家族ががんになってしまったときに、ここに行ってみたいなと思っています。
しかし、かなり高額なんですよね。
これは「ベンジャミンフルフォード」さんのサイトで見かけたものです。
ifさんもご存知でしょうか。
実際に治療した方の声も載っているのですが、英語の為??
実際の所どうなのかな?と。ここを批判する意見もあるようなので。
実際に治療した経験のある方の生の声を聞いてみたいなというのと、
もし可能なら、カモワンなどで効果の有無を占って下さる方がいたら、是非お願いしたいなと思った次第です。
以下がサイトです!

  もしよろしければ取り上げて下さると嬉しいです!


Simoncini Cancer Center (シモンチーニ ガン センター)」です。
 
ここのブログからもサイトに行けるようですが、見れますかね。
がんは真菌が原因で、重炭酸ナトリウムで治すみたいな話で、結構うさんくさいという書き込みもあり・・・。
 
 
ここは、海外だけではなく、東京にも進出してきているようです。
この治療に従事してくれる医師を募っているという状況のようですね。
 
今後、いい結果が出たりした際には、ネット上でも出てくるのかもしれないですね。
もう少し、様子をみていきたいと思います。
何よりもガンにならないように予防をすることが一番!
きっと私の場合、そうなった時に、個人的に相談してみるということになりそうです。

本来ならどこそこの病院は良いかどの治療方法は効くか、という質問には答えていません。
それをしていたら片っ端から全部訊かなくてはならないことになり、それは不可能だからです。
今回だけ特別にぱとりさんに占ってもらいました。
なのでこれ以降は「○○病院は良いですか?」「○○療法は効きますか?」という質問は、
カモワンやる人(ゆつ、しず、ぱとり)がいるのでその方達に個別に質問してくださいね。



以下「ぱとりの地球学習帳」のぱとりさんの占い結果です。
参考にしてください。



調べた数が多くなったので、ざっと書いていきます。


*シモンチーニが提唱する「重炭酸ナトリウム療法」で癌が治るか?
A.YES (3枚中2枚正位置)

 過去:法皇R
 現在:星
 未来:手品師


「医者が拗らせた癌にさえ効果がある」
とカードには出ました。


*「重炭酸ナトリウム療法」は全てのがん患者に効果があるか?
A.NO (3枚中1枚正位置)

 過去:隠者
 現在:法皇R
 未来:力R


治るとはいえ、全てのがん患者には効かないようです。
この療法に抵抗が無い人はいいのですが、
現代医学の常識を頑なに信じていたり、
「そんなの出来るわけ無い!」と決め付けたりするような人が患者の場合、
効果を出すのは難しい、ということかもしれません。
そもそも癌は心が凝り固まってしまってしまい出来る病気なのだから、
頑固なら何も効かないですよね。



*「重炭酸ナトリウム療法」は重大なカルマによって癌になった人達には効果が無いか、
  効果が薄くなるといえるか?
A.NO!! (3枚中3枚正位置)

 過去:戦車R
 現在:月R
 未来:斎王R


「心が凝り固まっていないなら」という前提付ですが、
重大なカルマが原因で癌になった人達にも効果があるそうです。
すごいですね。



*シモンチーニが重炭酸ナトリウム療法について論文を提出しないのは何故か?
A.ダエグ


「まだ実験中だから」とか、
「論文よりも、実地で結果を出すことに意義を見出しているから」と読めますが、
よくわからないですね。



*シモンチーニが有罪判決を受けた「大腸癌治療による腸の裂傷や穿孔で患者を死亡させた事件」は、
  シモンチーニの過失による医療事故であり、陰謀ではないと言えるか?
A.NO!! (3枚中3枚正位置)

 過去:恋人R
 現在:13番R
 未来:斎王R


「死」というキーワードが出ています。
もしかしたら、「患者の死」自体が陰謀であったのかもしれません。
他にも、「13番」「神の家」「悪魔」など物騒なカードばかり出ました。
『周りが敵ばかりになったので困り果て、デービッド・アイクに頼るようになった』
という事情も、展開に出ています。


こんなかんじでした。

一応、重炭酸ナトリウム療法は効きそうなのですが、
「カモワンが当たっているかどうかの判断は自己責任で」
としか言いようが無いですね。

私個人にとっては、どうにもわからない分野の話です。

以上です。

<ガンのカルマ>(2010年8月30日〜31日)


「My Soul WIZ You」のオレさまがガンの真の原因について語っています。

ガンは霊的には一種のカルマ病だ。だからオカルト的には大別すると2種類ある。
ひとつは、今世の物理的な原因でできたガン。
(喫煙やある種の食品の過剰摂取など) 
ダスカロスにいわせると、そういうのは「ヒーリングで簡単に治せる」類。
(※いっとくが、簡単、といえたのはダスカロスが創造エーテルまで
  使えたむちゃぶりOKのヒーラーだったからだからな。
  レ●キだのD●Aとなんとかではムリだw)


続きは「ガンか・・・。」をご覧ください。
<事例>(2010年8月31日)


上の記事を読んだFさんから報告がありました。

癌のカルマ読みました。
 
思い当たる事があります。
 
母なんですが、何年か前に、喉の辺りのリンパの癌になりました。
(その前も、あちこち悪くなってました)で、放射能治療したり…、かなり大変だったのです。
色々して、まぁ、命は無事にありますが、めっきり体は弱りました。
今も病院と縁が切れません。というか、病院崇拝者、それは譲れないみたい。
 
以前は、色々と思っていたのですが、今は、母には母のやり方がある…と思うようにしています。
良い情報は流すようにはしていますが、それをするかどうかは本人次第。
本人の心が決める事と、割り切るようにしています。
 
で、1年ほど前にジュネさんに聞いた事があるんです。
そしたら、母の前世は、かなり最近で、第1次大戦前後の、ドイツのお医者さんだったそうです。
で、その当時も色々な薬を使い、その最新の薬や治療法に疑問を持ちながらも
医者として勤めを果たし、その時は比較的若くして死んでいると。
で、かなり早く、今に生まれたみたいです…。
 
それって、オレ様の説に、合ってるわと思いました。
 
母は多分、当時のカルマを背負ったまま生まれて来たみたいですね。
前世の続きを生きているのだろうか?と思うこともあります。

で、今でも生きていられるのは、今世中に、カルマを解消するチャンスがあるって事でしょうか?

生きていればカルマを解消できますよね。
生きている間にカルマを解消しないとね。

<政府マスゴミ業界はウソばかり>(2010年8月30日)


本当のことを言ってほしいと思うんですよね。
しかしこの連中は己のために本当のことを言いません。
金のために言わない。

人間の最も興味が有ることは
◆健康
◆金
のことではないでしょうか?
若い女性なら
◆恋愛
のことですかね。

いや、子供の成長に一番興味が有る、というかもしれませんが、
でもそれを突き詰めると子供が皆のために生きる良い大人になるよりも
「ひとよりもお金を沢山取れる仕事につくこと」とか
「幸せな家庭を気づくこと=お金が有ること」というのが多くないですか?
このような生き方から早く外れることをお勧めしますが、
このサイトをご覧の皆さんは既にそれが出来ていると思います。
でも多くの人達はテレビを初めとするマスゴミなどに騙されているので・・・


さて、テレビで毎日のようにガンのことが話題になっています。
そうで無い場合はガン保険のCMを見させられている。
そしてガン撲滅のためには「早期発見」が最も良い、これが必要だ、と言ってますが、
これが真っ赤なウソ。
普通の医師は「ガン治療がガンを悪化させること」を知っていて、自分ではそういう治療を拒否するそうです。
また、良心的な医師も居ます。
が、イシャの仕組みのために、本当のことを言えないのです。

http://hon42.com/iryou/sai13.htmlより抜粋しました↓


医者の本音
 ところで、○○先生のような誠実な医師はまれなのだろうか。
多くの医師は、現在のガン治療に疑問をもっていないのであろうか。
 じつは、私の知るかぎりでは、相当数の医師が○○先生のような経験をしているのである。
 私が聞き集めた 「医師の本音」を次に述べておこう。
「数多くの患者さんを治療してきたが、一年以内に半数近くが再発・転移をしている。
どんなに努力をしてみても、一〇年以内に、一〇人中九人までが亡くなっているのが現実だ」「ガンが治ったのは、
軽かったか、運がよかったか、奇跡だったか以外は、とても考えられない」「私は勤務医だが、
早期ガンの患者を担当すると、すごく真剣にならざるをえないのです。
なぜなら、マスコミの影響で早期ガンは治ることにされてしまったので、
もし少しでも悪くなると
担当医の責任にされてしまう
のです。
でも、初めから悪化した患者を担当するときは気が楽です。
どうせ何をやっても死ぬんだから……」
「よくいわれている五年生存率が、ガン完治のバロメーターだなんて、とんでもないよ。
いまのガン治療はね、五年間も受けつづけると、患者本人の自己免疫力がほとんどなくなり、
データが出なくなるから、五年で打ち切ってるだけだよ」

 多くの医師が「ガンは治せない」と思っているのだ。
医師も患者さん同様、ガンを恐れている。
 しかし、患者さんは医師を頼りに病院に行くから、「私はガンは治せない。
手術や抗癌剤などの現代医療では限界があるから、ほかの方法を探しなさい」とはいえない。
プライドや意地もあるだろうし、西洋医学一辺倒の考え方だから、
ほかの治療法があることさえ知らないのが現状ではなかろうか。

 あきらめている医師たち
 信じられない話もある。
ある西洋医学の医師は、患者さんには抗癌剤を使用していながら、
本人はこっそりと東洋医学の「代替医療」 の病院に通っていたそうだ。

これは、医師が自分のガン治療にどれだけ自信をもっていないかの好例である。
 また、私がいちばん問題だと思うのは、医師は医大に入ったときから西洋医学の環境の中で、
その教育を受けることで、「ガンは治せない病気」という固定観念を植えつけられてしまっているということだ。
「ガンを切り取っても、抗痛剤を使っても、再発の可能性は高い。再発したら終わりだ」という認識である。
 そのことを患者さんや家族は知らないで、
「いい医者はないか、いい病院はないか」と必死に探しまわっているわけだ。
はじめから「治せない」と思っている医師に何ができるだろう。
治せるわけがないのである。
「私たちが医大で勉強をはじめる当初から、
医聖ヒポクラテスの教えとして、ガンは治らない病としてたたき込まれます。
卒業後、臨床に入り、手術と抗癌剤と放射線治療を行なった結果、
早期ガンからやがて多重ガンに進み、ほとんどの患者さんが、苦しみながら亡くなっていく姿を目にしていますから…」

 この話も、ある医師から聞いたものだが、私は驚いて、この先生に次のようなお願いをした。
「先生、そんなことは全然知らなかったです。
先生の立場から『いずみの会』の講演などでお話しされたら、わかりやすくて、たいへんよいと思うのですが」「
冗談じゃないですよ。私がそんなことを話したら、
明日から職もなくなるし、日本中どこも、雇ってくれる病院なんかありませんよ」

 へえーっと、二度びっくりしてしまった。医学界というのか医師会というのかわからないが、
医者の世界とはそんなものなのかと思った。
「それじゃ、私はガンの体験者というだけの立場ですから、私はいいたいことをいいますよ」
一「あ、それじゃ、なんでも教えるから、全部いってやってください」 
これが、私の講演活動のきっかけだった。昔から人前でしゃべるとか、
文章を書くというのは大嫌いでいちばん苦手だったが、やらないわけにはいかなくなった。
人の命にかかわることだからである。



良心的な医師でなくても普通の医師でも本当のことは言えない。
それがイシャの仕組み。
このようなデタラメの世界に生きているわけですよ。

このことが皆の知るところとなれば世の中がグレンとひっくり返りますが、マスゴミも政府も隠しているので難しい。
本当のことはインターネットでしか得られない。
(ネットで情報集めて、本当のことが書いてある本を買う、とか)
(政府もマスゴミもインターネットを敵視しているのは、本当の情報を皆が知ってしまうから)

デタラメをやっている連中の魂は「気の毒出来るのぞ」(日月神)らしいが、
気の毒が出来ても、出来なくても患者にしてみたら連中の魂などどうでも良いことで、
自分の健康が最大の問題です。

ホメオパシー、学術会議が否定
=「根拠なく荒唐無稽」と談話

8月24日19時42分配信 時事通信

 日本学術会議は24日、最近広まっているとされる療法「ホメオパシー」について、「科学的に明確に否定されている。
治療に使用することは厳に慎むべき行為」との金沢一郎会長(皇室医務主管)名の談話を発表した。
 ホメオパシーは、健康な人間に投与するとある症状を引き起こす物質を
患者にごく少量投与することにより、似た症状の病気を治すという療法。
植物や鉱物などを入れてかくはんした水を極めて薄く希釈、砂糖の玉に染み込ませて与えるなどする。
 国内では、医療関係者の間でも一部で使用が広がっているとされる。
中には、頭蓋(ずがい)内出血防止に有効なビタミンK2シロップの代わりとして
ホメオパシー治療を受けた乳児が死亡し、親と助産師の間で訴訟に発展したケースもある。
 談話は、ホメオパシーについて「科学的根拠がなく、荒唐無稽(むけい)。
今のうちに排除しなければ、『自然に近い安全で有効な治療』という誤解が広がり、
深刻な事態に陥ることが懸念される」としている。 



この記事に関連して二人の方が占ってくれました。

まず「まほろば」のうりさんの「ホメオパシーの効果」。
ここではホメオパシーには効果が有る、と出ました。

次に「ぱとりの地球学習帳」のぱとりさんの「ホメオパシーを占う」
ここではホメオパシーのやり方は、日本学術会議が言うように詐欺に近いものが有ると出ました。


この二人の鑑定結果は一見矛盾するようですが、違います。
うりさんは「ホメオパシーには効果が有る」と言ってます。
ぱとりさんは「元来のホメオパシーには効果が有るが、途中からあやふやになり、末端の人の中には
学術会議から詐欺と言われても仕方ないくらいのレベルの施術者もいる」ということです。
二人の鑑定結果を総合すると、
◆ホメオパシーには効果が有る
◆ホメオパシーに難癖つけている医師の方、自分達は病気を治せるのか?
◆ホメオパシーの大本は良いが末端はおかしくなっている。
ということです。

この構図はレイキと同じです。
レイキする人の中にはマットウな人も居るが、変な人、低次元、病気、セイシンイジョウも居るのです。


ホメオパシーする人の中の、変な人や低次元の人を見て、「変」と思うのは当然ですが、
それをもってして「全てのホメオパシーが変で低次元である」とは言えない。
それを言うなら医師も同様ですよ。
医師の中には変なのが居ますからね。
もっと言えば臓器移植しておいいて、それを変では無いと言うなら、相当おかしいですね。


さて、うりさんがホメオパシーについて、もっと深く占ってくれました。
「従来の医療/民間療法」です。参考にしてください。
(2010年8月27日)

<子宮頸がんワクチンを打ってはいけない2>(2010年8月19日)

★ストップ ザ 子宮頸がん予防ワクチン

「子宮頸がん予防ワクチン」は美味しい商売です。
ワクチンで根絶された病気は、未だかって一つもない。むしろワクチンが難病を作り出している。
我が子、孫を難病の危機から救え!!
ストップ ザ 子宮頸がん予防ワクチン
2010年07月14日 | 子宮頸ガンワクチン&添加物 | トラックバック(0)件 |


子宮頸がんワクチンの免疫増強剤入りって、危険な意図が;;;;

子宮頸がんワクチンの免疫増強剤入りって、危険な意図が;;;;

どっかの記事で読んだのですが、
子宮頸がんワクチンの危険性
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html
ワクチン「サーバリックス」の接種推進は、日本民族を根絶やしにしてしまおうという、外国勢力の策動が根本にある??
アジュバンドは去勢・避妊薬であり人間に与えると一切妊娠ができなくなる
完全永久不妊症となる「劇薬」指定の大変危険なものらしい;;

政権発足直後の昨年10月16日に日本で承認。 公費で強制的にワクチン接種させようという運動が全国で起っている。
国益にならないことばかりしてきたもんね;; お〜;怖い気がするのは私だけ? マスゴミが盛んだと、余計に怖いこの時代!
どう思いますか?

ベストアンサーに選ばれた回答

car_yukikoさん

基本的に日本語でかかれたサイト(省庁や
地方公共団体が運営しているものは別)は
信用できません

特に医療系はメルクマニュアル以外は疑ってかかるのが常識です。
本当に知りたければ、英語のサイトや論文を読むべきです。


qcamcatさん

日本の薬害の歴史(特に薬害エイズ)、らい予防法によるハンセン氏病患者の人権無視を、
調べれば問題点は理解できるでしょう。
また、最近では新型インフルエンザのワクチンにおける税金の無駄使いが、、、。
(何百億の金が無駄になっているのです、検証さえまだ充分に行われていません。)

充分に注意する事が必要でしょう。

  • 回答日時:2010/7/19 00:33:32


http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0213/294767.htm?g=01

英語がわかる方でないと調べられないでしょうけれど、海外ではすでに何人か死亡したり、
重度の障害を負わされたりした人が少なくありません。

しかも、アメリカのFDAのサイトにHPVウィルスは子宮頸がんの原因ではないと書かれていますし、
子宮検診を定期的にやって早期に発見さえすれば治る病気だと書いてあります。

それにこのワクチンはあくまでもヒトパピローマウィルスを予防するワクチンなので、「看板に偽りあり」なんですよ。

海外では「26歳までの処女」に限定して打ったりしているのに、
日本ではどうして45歳までOKにしているのか、そこも疑問ですね。

ネット上で日本語なら↓を参考にしてください。

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら、受けますか?
- 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!


特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html

先日お知らせしたブログ記事

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら、受けますか?

に、興味深い続編が出ていますね。

ガーダシルによる被害 ギャビーの親友から - 子宮頸癌ワクチンは打たないで! #2

子宮頸癌はヒトパピロマウィルスが原因か? - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!#3

"トゥリーマン"の異常現象の原因 - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!#4

「子宮頸癌ワクチン」から名称が「HPVワクチン」に何故か改まった
ガーダシルの犠牲になったギャビーの言葉が痛々しいです。




健康関連情報を発信してアメリカで超人気のジョセフ・マーコラ医師も、
この子宮頸癌ワクチンに疑問を投げかけています。

著名科学者が警告するHPVワクチンの危険性
ジョセフ・マーコラ博士
2008年10月25日

引用すると、

HPVワクチンは、頭をかきむしりたくなるほど、不可解な謎である。何が究極の目的なのかさっぱり分からない。
「子宮頸癌の激甚健康災害の解決」でないことは、確かだからだ。 ...

ここでもう一度質問するが、なぜ死に物狂いで、妊娠可能な若い女性のために作られたHPVワクチンを勧めるのか?
ワクチンを使用するだけの確実で合理的な根拠がないというのに。(おわり)

といった具合。接種を考えている皆さん、是非ご一読を!



色々見ていたら、なんとこのHPVというウィルスは性交渉のみならず、
皮膚感染をすることがフィンランドの研究で判明していました。

生まれたばかりの赤ちゃんにもみつかったそうなので、このワクチンを公費補助などで
打とうとしている小6の女の子たちのなかにも、すでに感染している子がいる可能性があります。

しかも、感染している人がこのワクチンを受けたら、将来子宮頸癌になる可能性が
45%近くアップすることがわかっているのですから、これは本当に大変なことです。

つまり(自費も、ですが)税金でこのワクチンを体に入れられる女の子たちが、
そのワクチンが予防するはずの子宮頸癌になってしまう可能性がある。

知れば知るほど、ひどい話です。
皆さん、ご家族ご友人に広く知らせて警告してください。


本文に書いたフィンランドでの研究は、英語ですが
http://cynthiajanak.com/The-pandemic-of-harm.html
に紹介されています。




サトさん、

>私は子宮頸がんで、子宮を摘出

大変お気の毒でしたが、米国癌協会のサイトにも定期的な子宮検診をして早期発見できれば
子宮頸癌は治癒できると書いてありますので、検診を受けなかった? 残念ですね。

>認可がもっと早ければ、本当に受けたかった

何度も言うように、このワクチンは危険です。
「子宮頸癌の原因でもないHPVの感染を防ぐだけ」のワクチンです。

>性交渉経験者に限らず、HPVに感染していてもOK

これは間違いです。
HPVに感染している人が接種すると、重篤な前癌状態になる可能性が数十%も上がる
=米食品医薬品局のサイトに記載があります。


第一、
HPVに感染しても90%以上は自然治癒してしまうのです。
治療もせず、自分で治ってしまう。
だから

「子宮頸癌の原因でもない
HPVの感染を防ぐだけ」のワクチンを
打つ必要などどこにもない
のです。

>古い情報では、ワクチンは性交渉の無い若年層に接種という前提が

今現在も海外ではそうやっているのをご存じない。
実態も調べないで、誤情報を流さないでくださいね。

>45歳以下にも推奨

ボロ儲けをもっと多くするためです。


<ガン保険2>(2010年8月18日)


Aさんから情報が来ました。

がん保険の記事について。
現在、生命保険の仕事をしています。
お客様にははっきり言うのですが、医療保険は確実に保険会社が儲かる保険です。
長期入院や難病などの大きな手術って死ぬことより自分に起こる確率は低いのですが
なぜか自分が死ぬことは考えずに、耳にする機会が多かったり身近で入院(どんな病気であれ)
するのを目にする機会が多いので、不安になるようでとっても売りやすい保険のようです。
だから、やたら不安を煽るように莫大なお金を使ってCMやってますよね。
 
私は、医療は最低限でという方向で考えています。
本当に必要な保障をきちんと計算して提案するという、そのための段取りがあるのですが
「保険には加入すれば良い!それで安心!」というタイプのお客様には、単純に面倒に
思うようですが、考えることができる普通の方には喜ばれています。
 
今の会社に入って思うことは、無知とは恐ろしい・・・ということでした。
 
がん保険に限らず、「誰でもウェルカム!」的な保険ほど、いざという時には保険金の
支払いに色々な条件がついているはずです。(そうでないと保険会社が潰れます)
そういうことを考えずに安易な保険に加入すると、大金を払い続けても役立たずに
なってしまいますよね。でも、実際はそういう保険に加入されている方がとても多いです。
 
ちなみに、癌になっても先進医療を受けない限り他の病気とかかる医療費は差がありません。
というか、医者の診断書の書き方一つで医療費の保険金が支払われないというケースも
あるのも事実です。(医者は保険会社のために診断書を書いているわけではないですものね)
だから、保険会社と加入する保険の内容と同じくらい、もしくはそれ以上に良い担当者から
加入することが大切だと思います。
 
ちなみに、戦争や紛争、災害の場合は保険金は支払われないです。
ただし、その規模により支払われるケースもあるのですが、日本の前回の戦争のような規模
でしたら確実に支払われないでしょうね。
 
正直、お金持ちでたくさん資産や預金があるなら生命保険は必要ないです。
本来、庶民に必要なものなのですが、お金持ちの方ほど真剣に良い情報をとお話を
聞いてくださる傾向に、これがお金持ちの努力なのかな〜とも思います。
他にも私なりの本音や現状などをもっと書きたいところですが、そろそろ仕事に
戻ります。かなり遅い昼食を自宅で取りながら、久しぶりに感想を書いてみました。



もう一人、Bさんからの情報。

こんばんは。PANDORAのがん保険の記事を読みました。

私の意見は、ガンを切ったり抗ガン剤打ったり放射線あてたり…

という治療?を受ける気がなければ、ガン保険必要無し。と思います。

 

 

普通の死亡保険と医療保険のみで十分。

 

 

私、社歴は短く経験もまだ浅いですが、某国内生保会社に勤めております。

いわゆるガンに特化した「ガン保険」は扱っていませんが、

ガンに罹患した場合に一時金を保証する特約は取り扱っています。

 

どのような場合に一時金が出るかというと、

「病理組織学的所見(いわゆる生検)により診断確定された時。

生検が得られない場合には他の所見による診断確定も認める」とあります。

 

要するに、医師がこの人はガンですよ、という診断書を書けば出るわけです。

(ただし、上皮内ガン・悪性黒色腫を除く皮膚ガンは対象外)

 

各社の約款で多少の違いはあると思いますが、

基本的には医師がガンであると診断すれば保険金は出ますよ。

すみません、ア○ラ○クのガン保険の事はハッキリ分かりませんが…

 

Fさんの書いてらっしゃる「必要以上の検査」って何でしょうかね?

病院で「ガン」だと診断されているのに、保険金を請求するためにそれ以上の検査

をするという事…?

治療のための検査なのか、保険会社に提出するための検査なのか、よく分かりませんが、

それを聞いた相手の方が分かればもう一度内容を確認された方が良いと思います。

 

 

あと、戦争時のご親戚のお話ですが、

残念なことに現在の約款でも死亡保険金の免責事項に

「戦争、その他の変乱・動乱」があります。

これは保険法で決まっている事なので、どこの保険会社も同じです。

 

つまり戦争などで死者数があまりにも多く、保険会社がその支払い能力を超えるような場合、

保険会社が経営できなくなる→その他の加入者にも今後払えなくなる。

 

ので、免責となっています。



Aさん、Bさん、とても参考になりました。
情報ありがとう!

<ガン保険1>(2010年8月13日〜15日)


一応参考にしてみてね♪
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/hoken/1186144624/145n-

旦那のためにガン保険に入った方がいいか、カモワンで見たら「必要無し」でした。
なのでガン特約はつけていません。
占いが当たるかどうか分からないけど。


テレビでやってますが、ガン保険に入っていても給付金が出ないケースが有るらしい。
保険の書類の裏に細かい文字で沢山書いてありますが、そこに書かれているそうです、
ガンになっても金が出ない場合ってのが・・・

条件に合致していないと出ないんですと。
当然だけど。
<ガン保険、私の意見>(2010年8月15日)


Fさんから来ました。


がん保険についてパンドラで、書かれていたことで
思いだしたことがあります。
〈以前かかれたパンドラの内容だったらごめんなさい〉
テレビか知り合いの話ですが
がん保険に入っていた人が
がんに罹った場合、普通の治療とは別の検査などを
するため体力が弱っている人は
必要以上の検査に疲れてしまい
亡くなることがあるので
がん保険には気をつけたほうが良いということでした。
 
それからすいぶん前のア■ラックのCMで
お兄さんが、がんになったのでがん保険の代理店を
している妹さんの話で
兄が、がんになったのでがん保険の大切さを知りました
と言う言葉にとても違和感をおぼえました。
 
保険というものは特によいとか悪いとか
思っていませんでしたが
義父が戦争を経験して
義父の父が義父のに兄にたくさんの保険をかけていたのですが
それが戦後紙切れになってしまったことで
保険は大嫌いだといっていたので
保険に頼り切るのはどうなんだろうと
今は思っています。

必要以上の検査って凄いですね。
健康体でもそんなのを受けたら疲れます。

<子宮頸がんワクチンを打ってはいけない1>(2010年8月3日〜11日)


ありがとうブログ「感謝」のなちゅりんさんから来ました。


☆☆☆世界中の女性の健康回復を真剣に考える人たちのヒューマン・ネットワーク☆☆

☆☆☆子宮頸がんワクチンが、巷を騒がせている昨今、
多くの小学校で無料で受けられるという喜びの声が、日本のあちこちで耳にしますね。

子宮頸がんが、あたかもワクチンを打てば100%予防できるようなイメージを
持たざるを得ないようなメディア報道が繰り返されていますね。

ところが、製薬会社が謳っているのは、小学生がこの子宮頸がんワクチン「サーバリックス」を接種すれば、
約70%の少女たちは、将来子宮頸がんにならないだろう、ということです。

ところが、30%の少女たちは、将来子宮頸がんになる可能性があるということにもかかわらず。
アメリカやカナダでは、子宮頸がんワクチンを、私の娘に打たないで!
という市民運動家たちの叫びが、あちらこちらで耳にします。
いったい、どういうことなのでしょうか?
先日、LAに行った時も、そんな話をたくさん耳にしました。
日本に戻ってきてから、下記の文章を仲間から紹介されました。

私が、アメリカで耳にしたことを再確認せざるを得ない内容に
なっていますので、ここにご紹介したいと思います。

◇民主党が、接種すると二度と妊娠できなくなる「子宮頚がん予防ワクチン、
サーバリックス」を予防接種として推進しています。

少し長くなりますが、以下記事より抜粋
◇緊急アピール:H22.06.24
子宮頚がん予防ワクチンは「民族根絶やしワクチン」です!

英国の製薬会社グラクソ・スミスクライン株式会社は、民主党の鳩山内閣が発足後まもなく、
子宮頚がん予防ワクチン「サーバリックス」を平成21年 10月 16日に日本国内で製造販売承認を取得し、
12月22日から日本で販売を開始しました。

このワクチンにはアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)が添加されています。
アジュバンドとはもともとペットの去勢・避妊薬として開発され たもので、
これを人間に与えますと、一切妊娠ができなくなり、
以降妊娠したくとも一切不妊治療ができなくなるものです。完全永久不妊症となるのです。


ところが、この子宮頚がん予防ワクチンは11歳〜14歳の女
性を中心に接種しようとするものです。まだ成熟する前のつぼみの状態の子供に、
「子宮」の病気のワクチンを集団接種するというのは、どう考えても異常な行為です。

少し前にパンデミックの大騒ぎをした(マスコミの過剰報道で、
世界で日本だけが大騒ぎであったことが最近分かりました。
日本は大量に買わされた新型インフルエンザ・ワクチンにもこのアジュバンドが入っています。
これも断種ワクチンであると指摘されてきましたが、マスコミもこれを全く隠蔽してきました。

そして今度は、さらに強力な断種ワクチンとして女性に接種させるものとして
開発されたのがこの子宮頚がん予防ワクチン(サーバリックス)なのです。

つぼみの状態の若い女性に
このようなワクチンを集団接種することは、
狂気の沙汰です。


これを推進しているのは、「新日本婦人の会」(共産党系の団体)、
創価学会・公明党、野田聖子を中心とする自民党婦人部、そ
して、鳩山政権発足後に、その陰で操っているのが民主党です。

この子宮頚がん予防ワクチンの接種推進は、日本民族を根絶やしにしようとしている、
外国の勢力の策動がその根本にあります。
三種混合ワクチン問題や薬害エイズ問題で、あれほど副作用とか薬害の危険性が指摘されてきたのに、
今度の左翼政権は、確信犯的に、この断種ワクチンの危険性をひたすらに隠し通そうとするのです。

また、このワクチンに関し、すべて助成しようとしますと全国で約1800億円以上かかります。
どこの地方公共団体も財政難であえいでいる時に、このようなワクチンの助成をする余裕はどこにもありません。
にもかかわらず、不思議なことに、全国の多くの議会で賛成多数で公費助成が可決され、実施されています。

しかし、これを助成するということは、
国や自治体がこの危険性に目をつぶって国民を危険にさらさせることを推奨し、
果ては民族を根絶やしにして絶滅をさせようとする組織的犯罪を行うことになります。
日本人はだまされています。
今、この一刻、一刻でも、次々と幼子がワクチンによって潰され続けています。
この断種ワクチンには子宮頚がんの予防効果も保証されず、
完全永久不妊となり、
さらに死亡その他の副作用のある高額のワクチンを
女児のみならず女性全員に接種してはなりません。

平成22年6月24日
日本の子供の未来を・守る会
代表 北田智子
顧問 弁護士 南出喜久治



上の文章を皆さんのサイトに転載お願いします。



日月神が何度も警告している「イシヤの仕組み」ですが、これは一般的には
イシヤ=フリーメイソン
(古代の石工のことで、ピラミッドなどを作っていた人達が持っていた知識を継承している連中)
であるとしていますが、同時にイシヤ=医者なのです。(日本語というのは大変不思議な言語です)
<クリスタルオラクル>(2010年8月4日)


「sunrise」のまはるださんが占いました。

2010-08-04 08:47:45

至急刑願惑沈

テーマ:雑記

珍走団のような当て字ですみません。

yahoo智恵袋であのワクチンの悪作用に関する質問がことごとく削除された、という人

ありましたもので。(上記のリンク先もいずれ削除されるかも)

パンドラ でタイトルにしているワクチンの記事を見て占おうと思いました。


◆あのワクチンを接種する必要はあるか

答えはnoです。(以下省略。続きはまはるださんのサイトで)



ここも参考になりそうです→ 子宮頸がんの予防ワクチンの副作用について
<自治体>


子宮頸がんワクチンを女子に接種した自治体はどこなんでしょう?大変興味が有ります。
<とんぱタロット>(2010年8月5日)


「とんぱ。」の記事「子宮頸がんワクチン」より。

この子宮頸がんワクチンについてトンパタロットに尋ねてみました。

「この子宮頸がんワクチンを打っても不妊になることなどなく安全か」

結果:カードの性質からNOと判断できます
 (以下略・続きは「とんぱ。」で)
<オラクルカード>(2010年8月11日)


「銀の龍の背に乗って」の巴(ともえ)さんがオラクルカードで占いました。


子宮頸がんワクチンA2010-08-11 00:53:45 テーマ:占ってみた

子宮頸がんワクチンについて占ってみました。

Ask Your Guidesカード

Q子宮頸がんワクチンを示すものは?

Shadow
Divine Healers
影/神なるヒーラー



一番、ピンと来たワードは怒り…。

みんなにとって、影である部分、見つめなきゃいけない部分で
この問題から私たちは避けることは出来ないのですね。


実は、医学を勉強してらっしゃる学生さんから、この弁護士さんの言ってることは、
なんか胡散臭いんですよと言われまして…ちょっとカードを引いてみました。


Qでは、この子宮けいがんワクチンの危険性が話題になった弁護士さんを現すカードは?

Suffering/Divine Healers
苦悩/神なるヒーラー



気になるワードは病気…うん、まさしく病気について疑問を問う方だからこそのワード。
今、この方は苦しんでいることが分かります。
この方、自体がこのワクチンにかなりの恐れを感じているので、行動に出たのでしょう。


思った以上に、弁護士さんは疲れてらっしゃるみたいですね
(全国から糾弾されますし…仕方ないとは言え可哀想かも)

この、弁護士さんも何か苦悩してることが他にもありそうです。




Q子宮頸がんワクチンに対するメッセージを下さい

Despair/Nature Spirits
絶望/自然界のスピリット


気になるワードは苦痛



ええぇぇ〜…絶望か。
このワクチンで絶望する人が多いのではないでしょうか。すでにネットではかなりの話題になってます。
そして、政府が自分たちの未来をダメにしようとしていることに、落胆するかもしれません。

…が、けれどもこのカードは自然界のスピリットです。

遙か昔は、薬など使わずに自然治癒でした。この子宮頸がんワクチンが示す騒動は、
霊的側面から見ると人々を自然へと戻す、薬やワクチンではなく自己治癒へと戻らせるように
と訴えてるように感じます。


どちらにせよ、難しい問題。けれども目を背けては何も解決しません。私たちはよく意識して考えましょう。


読んで下さってありがとうございました。



子宮頸がんワクチンを女子中学生に対して集団接種をしてしまった自治体があります。
もし、このワクチンの正体が分かったら、摂取された女子中学生とその親の絶望はいかほどでしょう。
巴さんが「絶望」と書いてますが、まさにその通りだと思いますよ。
大変なこと、取り返しのつかないことをしてしまった。

我が県の県庁所在地には進歩的な医師会が有り、以前から集団予防接種には反対の立場を取っています。
これは全国的に見ても珍しいのではないでしょうか?
ところが、一地方の医師会がいくら声を挙げても全国的には取り上げられません。
そりゃたまには「一つのニュース」としてはマスゴミに載りますよ。
でも、単発で終わる。
それだけ。

全く関係無いことを書きますね。
「日本で住み易い都道府県」というアンケート調査があったそうですが、我が県は最下位だったそうですw
それについては別に悔しくもなんともありません。
統計のウソ、アンケートのウソというものがある、ということを私は知っているからです。
統計やアンケートでは本当のことが分かるわけが無いからです。
なのでこのような調査をすることは全く意味の無いことです。
「何の意味も無い」(by  現代の聖人 小島よしお)

もしアンケートを取るなら
「必要の無い子宮頸がんワクチンを
摂取しない自治体」が
日本で最も「安心して住める県」
では無いでしょうか?


<医療の真相>(2010年7月8日)


現代医療という恐るべき大量殺人ビジネスの実態!

どんな国、地域、業界でもそうなんですが、良心的な人は必ずいます。
でも、少数なのです。

<手術をすると癌が怒る>(2010年7月7日〜2010年8月28日)


このページで癌について何度も記事にしました。
私の考えと同じものを発見したので、紹介します。
「心の敷石」
http://blog.goo.ne.jp/candy-cats7/e/7f67eba6065ce6fef1dc0745f9f29895
元の記事のサイトへ行こうと思いましたが、出来ませんでした。
この管理人さんが言うには「妨害されている」そうですが、真相はどうなんでしょうね?

と、書いたらOTさんが検索してくれました。
ここが元の記事です。
「医療地獄の犠牲になるな!!」


これを読むと日月神示で「イシヤの仕組み」と書かれた意味が分かります。
イシヤ=石屋=なんとかメイソン
イシャ=医者


出口王仁三郎が生きたままジゴクへ行ってみたらそこに居たのは
●教師
●宗教家
●医師
ばかりだったそうです。


上の職業の人の中でも数%はマットウな人が居ることは
他の職業と何ら変わりはありません。
殆どの人は悪意の無い「善人」です。
私の定義では善人イコールマットウな人ではありません。
PANDORAのお客さんには医療関係者が多いので、ことわっておきますね。
取り残したガン細胞が次の癌を再発させるというウソ(2010年8月28日)
 

http://hon42.com/iryou/sai11.html

このページから一部を抜粋します。


よく医者の本を読めば、ガンの取り残しがあると、その取りのこしたガン細胞から、また再発してくるから、
徹底的に念のために広範囲に後輩に取り除いた方が安全であるという考え方があります。
そして取り残しがあったせいで、癌が再発したのではないかなどというトラブルも起きています。
だから、温存手術が可能と言われてもおもいきって全摘を希望する人が多いのです。
ハルステッド手術などもその考えをもとに行われています。

 しかし東洋医学や千島学説では、
ガンは汚染血液→腸内の汚染による結果で、
がんの母体はがん細胞ではありませんから、いくら元のがん細胞を全て残しても
徹底的に取り除いても、再発する率は、むしろ徹底的に全部取り除いた場合で1番高くなります。
手術をするとなぜ猛烈にガンが増えるかというメカニズムはわかっているので別のページで書きます。

手術は抗ガン剤の次に位置するほど増ガン術なのです。
だからこそ、
手術は次の手術を生むから儲かるのです。
 全部残したままでも進行の速度は、速くなるということはありません。

そして、これは、私が、がんや健康やがん闘病記録に関して、数千冊の本を調査して、
その体験や治癒のメカニズムや闘病記録で受けたきた印象とほぼ一致します。
これは一〇冊二〇冊一〇〇冊読んだのと違って、数が多くなれば、そのパターンは平均的になってきます。
そして
広く手術すればするほど再発の確率は高くなっているとという印象を受けるからです。
そしてそのメカニズムを説明している本も千島学説ではなく、現代医学に近い立場の人でも多数あります。

 癌細胞が、次のガンを生む母体でないとすれば、
今のがん治療は、全く無益で有害なだけであったことになります。


(以下略)


マットウな医師が発見したガンの発生原因が医学界から無視されているのでしょうか?
千島博士の方法が主流になれば、患者が助かるのに、そうなりません。
博士の方法だと、治療が出来ないので、金を儲けることが出来ないからでしょうね。

でも、博士の方法ならガンが治るのだから、この方法を採る医院や病院に患者が集まることになり、
結果的にはその医院や病院は儲かるのではないでしょうか?
でもマスゴミはそんなことは報道しませんね、金にならないから。
製薬会社がスポンサーなら報道出来ません。


日月神示に「イシヤの仕組み」と書かれていますが、これは「医者の仕組み」
つまり「医学界の構造」って意味でしょう。
金が基本になってしまっている。
これは構造なので一人の力では変えることは困難です。
なのでマットウな医師はこの「仕組み」から逸脱して営業するわけですが、
それはお金にならず、実に困難な道である、ということです。

ネットの時代になって本物を知る人も増えてはいますが、まだ少数です。
世の大方の人はマスゴミが垂れ流す情報を信じている。
結果的にはマットウな医師が残るとしても、それまでの間が苦しい、ということです。

<死ねない老人>(2010年7月4日)


介護の仕事をしている友人から聞いた話。
友人が勤める老人病院にはボケた寝たきり老人が沢山収容されています。
そうでは無い、ボケてない老人もいますが。

ボケ老人の患者は一日中ベッドに横たわったまま何も言わないし、表情も無いそうです。
ところが入浴や着替えおむつ交換の際にボケてて何も分からないと思っていた老人が
嫌がったりするのだそうです。
或いは最初は介護しに対して嫌がっていたボケ老人が、優しく介護してあげていたら
だんだん逆らうような態度は消えて満足そうにしているのだそうです。
つまりボケていても分かっているということ。

感覚はある。
痛いとか気持ち良いとかはちゃんと感じている。
この介護士意地悪だとか、優しいとか分かっている。
しかしそれを表現できないのです、ボケているから。

そういう老人のことをその病院の介護士を管理する上司が
「こういう老人はね、死ねないんだよ」と言ったそうです。
その意味は、本来なら最後までボケないで死ぬ直前まで元気で健康で生きるのが理想なのに
入院している老人達はボケていて身体は病気。
痛いとか苦しいとか訴えることも出来ないのに生きている。
何も楽しいことが無い。
ただ、生きているだけ・・・
その状態を
「死ねない」と言ったのです。


私も以前、これと似たようなことを聞いたことがあります。
他の友人から聞いたのですが、友人の同居している義父がボケと病気になり
寝たきりになりました。
家庭で介護していたのですが、電動式のベッドを立てて食事をさせた後、
ベッドを倒して義父を寝かせた。
そのまま数時間経ってふとベッドを見るとベッドがちゃんと倒れていません。
途中で止まっているので不思議に思って見てみたら義父の片手がベッドの脇に挟まれていた。
驚いてすぐベッドを立てました。

友人とお義母さんとで慌ててしまった。
お義父さんの手が大変だ!
「お義父さん大丈夫?」とか言って二人でさすったりすると
それを嫌がって手を払いのけ
「痛くない!」と威張っている。
お義父さんはボケているのですが、手が挟まっていたので痛かったはずなんです。
でもそれを訴えることが出来ない上に反対のことを怒りながら言った・・・これは凄い。

感覚はあるがそれを表現する言葉が無い。
その状態で生きている様子を老人病院の介護士の上の方の人は
「死ねない」と言ったのでしょう。
本当なら魂をきれいにしてさっさと死んで身体が自由な世界(あの世)に
旅立つのが良いがそれが出来ないのです。

何故、こうなってしまったのか?
ここまでになるには相当長い年月を、この状態にならなくてはならないような意識で生きて来たのだ、
としか言いようがありません。
出来たら途中で悟れば良かったが、それが出来ないから今こうしてこのような目に遭っている。
つまり、カルマを払っている、ということ。

<頭>(2010年5月14日)


「怪我・病気」の主旨とちょっと違いますが、ここに記事にしますね。
Yさんからの報告です。




小学生になった息子。可愛いのに言う事を守らない時が増え、
小憎らしく、何度も頭を叩いていました。
もう頭を叩くのは何とかして止めないといけない、と思っていたら、
昨日学校からの電話で「息子が友達に押されて、高い所
から落ちて頭と胸を打った」との事。急いで病院に連れて行きましたが、
幸いにも所見で大丈夫との診断でした。
願い通り、頭を叩けない状態になってしまったのです。

以前、Pandoraで「足が動けなくなればいい!」だったか言った
お婆さんの一言でけがをしてしまったお子さんの話を読んで
いたのに、同じ事を繰り返してしまいました。

意識が現実になる速度が物凄い勢いで加速していると、以前アンジュさんに聞いたことがあります。

正しい意識を持つ必要を感じた1件でした。


お婆さんが言ったのは「この手がなくなればいい!」です。
いたずらばかりする孫に心無いコトを言ったら、数年後?十数年後に”成就”してしまった例。



心に思ったことが実現するまでの長さが短くなっているようです。
この世が五次元化しているからでしょう。
本当は既に五次元になっているそうですが、
私達の意識が「この世界は三次元である」と思っているから、
(※これは無意識無自覚で思っている、という意味です。
   つまり、誰もいちいち「この世界は三次元だ」とは意識していませんが、
   意識せずに三次元に住んでいると思っている、という意味です)


たとえ五次元に住んでいても、自分の周囲に三次元が展開しているのでしょう。
自分の意識が三次元に合っている(チューニングしている)ので、
三次元が展開しているのだと思います。

ところが、本当は既に五次元に入っているので、願望が実現するまでの時間がやけに短いのです。
「願望実現」にも実例が寄せられているのと同様、
一見悪いことに見えてもそれは本人が何かを悟るための現象も実現しています。
(※何かを悟るために、本人に思い知らせる出来事が起こることも増えている、という意味です)

殆どの人は出来事の意味が分からず表面的な「悪」「不運」「不幸」しか見えない。
なので、意識は悪化します。
でも、Yさんのように表面上の出来事の奥に隠れた原因まで見える(分かる)人には
全ては学びとなり、意識は悪化せず却って上昇するわけです。

同じ目に遭っても一方は悪化し一方は上昇します。

人類の意識は今どんどん二分化(二極化)が進んでいるそうです。
堕ちるのは易く上がるのは困難である、と言っておきます。

<火事の原因=家庭内不和>


火事の原因の主なものはキッチンやタバコの火の不始末、漏電、放火ですかね。
しかし、それは表面的な原因です。
真の原因は「家庭内の不和」だそうです

ウチに洗濯物を運んでくれるクリーニング屋さん。
顔は金正日そっくり。
だけどとても良い人です。

クリーニング屋と打ち込むのは面倒なので今はこの人をジョンイルと呼びますね。
そのジョンイルから聞いた話。
ジョンイルは一つの敷地内に兄夫婦(子無し)と自分の一家(夫婦と子供達)と住んでいた。
ジョンイルは兄と家族経営の町工場を営んでいた。
兄は物事は分からないが温厚な人。
兄の配偶者である兄嫁がキツイ人なのか、分からずやなのか詳しいことは分かりませんが、
とにかく同じ敷地に居るのが嫌だった。

私の想像ですが、兄嫁は「物事が分からない癖に
弟夫婦に対して上からモノを言う人で、文句ばかり言っていた」のではないか。
そうでないならジョンイルは温厚な人ですから、兄嫁を嫌うということは考えられません。



ジョンイルが兄と共同経営していた町工場では「麩」を作っていました。
或る時、何かの切っ掛けで麩が飛ぶように売れ始めた。
家族経営なのでジョンイルと兄と兄嫁の三人で働いていた。
(ジョンイルの奥さんは小さい子を育てているので働けません)
(なので兄嫁は多分、弟の奥さんに対して嫌味を言っていたのではないか)

嫌な兄嫁と一緒に働かなくてはならないので、ジョンイルは苦痛だったが
仕事が多くて朝から晩まで働いた。
休日などありません。

忙しいし兄嫁は嫌だし・・・このような日が続いた或る日、
工場から小火(ぼや)を出してしまいました。
それでも何事かを悟らず仕事をしていたら今度は工場を全焼してしまった

それで製品は作れなくなりその工場は閉鎖、事業は潰れました。



家業の工場が全焼してしまいジョンイルは困りました。
その時或る人が声を掛けてくれたのです。
或る宗教があるので一度来てみないか、と。
ジョンイルがそこへ行くと教祖先生はとても温厚な人で
今までのことを
「家庭内でいさかいがあったことが原因」と指摘してくれた。
ジョンイルはこの温厚な先生が言うのだからとその説を信じ、宗教団体に入信しました。

この宗教団体は大本教が分裂してさらにそこから分裂したものです。
(大本教が潰れてからそこから無数に宗教団体が発生した。
  大本教はその名の通り、大本だったのです)


ジョンイルは教祖先生の教えを素直に聞きました。
そして今まで自分がいかに間違った想念を抱いていたかを悟ったのです。

(ちなみに火事の原因が家庭内の不和であることは、何もこの団体だけの
 教義ではない。
 沢山の宗教団体が同じことを言ってます。
 もとはと言えば大本教から分かれたものだから言うことは同じです)



それからのジョンイルは毎日を明るく楽しく生きています。
ジョンイルは私より5歳から10歳年上です。
この世代の人なら精神的なものを求めたら宗教に入るのは普通ですね。
宗教に入り、教祖先生を崇め、教えを乞うのが好きならOKです。
こういうタイプにとっては宗教が救いとなったのだから、
そういう人から宗教を取り上げるようなことはしません。
自分に合ったものを信じて、人は生きて行くのだから、その点からは私も同じだと言えるからです。

<脳天直撃>(2010年3月18日)


久しぶりに怪我の話題ですw
あ、笑いごとではありませんが。



実は最近体の調子があまりよくありませんでした
追い打ちをかけるように日曜に雪囲いを外す作業をしていたのですが、
10センチ角で長さ2.5mの柱が私に倒れてきて
私の頭を直撃しました。
はっきりいって逝ったと思いました。
 
ご〜んという音 しばらく動けないながら、
でもなんとか今こうしてメールできているので
ぎりぎりのところで守ってもらったのだと思っています。
 
でも、深呼吸がうまくできない状態が続いていますので
もうしばらく様子を見てあまりにもひどいようでしたら
病院とヒーリングをお願いしようかと思っています

頭に何かがぶつかるのは、自分が天に対して不敬なことをしている、
年上の人や「長」と心で争っている、など警告の意味がありますよ。
何か思いあたることは無い?

実は主人が私の取った行動に腹を立てていました。
 
その行動とは土曜に三女の携帯を買いに行った事です。
 
私は買い物に行くと告げました
旦那は何を買いに行くのか聞いてきたので
「子供の携帯」と答えたら
自分に相談がなかったといって腹を立てたのです。
 
そして日曜
主人が雪囲いを外す作業も一人でしていたのを私が手伝おうとしたところに
柱が倒れてきました。
 
 
ifさん
言われる通り年上の主人の態度に
それくらい大したことないだろうという思いが浮かび
次に一言相談すればよかったのだという反省と
二つの思いが私の中にありました。
 
結果論ですが、
私が怪我をしたことで
仲直りというか旦那の怒った心が収まりました。
 
 
でも、
「天に対して不敬なこと…」
気づかずに何かをしている可能性があるのかもしれませんね。
もう一度自分の行動をよく見てみます。
 

あは!
そのくらいのことなら大丈夫だね。
すぐ原因が分かってよかった。
 
私も、主人に冷たい態度を取ったらその日に
頭をしたたか打ってすんごく痛かった。
あの痛さは滅多に無いわ。
 
たまにはあるよね、旦那をないがしろにすることってさw

私、旦那さんがあまり私に相談せずに物事を決めるので
これくらいはという思いが結構あります
 
ないがしろ、してるつもりはなくても
してるんですね〜
 
原因がこれなら
今後気をつけてゆきます

経験者は語る・・・とは、私のことですが、
自分が「これくらい」と思っても相手はそう思ってない場合があります・・・というか多いのです。
感受性がそれぞれ違うからです。
なので、自分では全く悪気は無くても相手にとっては許しがたいことだったりします。

人間は基本的に自己中なのですが、それならその自己中を自覚すれば良いと思う。
そして出来るなら少しづつ自分を客観視できる方向に生きると良いと思います。
善人は「人のために」自己中を発揮するので、それが困るのです。
自分で自己中であると自覚しないからです。

この一件でこの方は何かを悟ったようで良かったです。
私も痛い思いをして悟ったけどw

<新型インフルエンザの顛末>(2010年2月23日)


ifさん、こんばんは。Skyです。
 
 
以前、PANDORAで記事UPされたインフルエンザの話題ですが、
書かれていた通りになったなwと思っていたところです。
 
例年なら、季節性インフルエンザが猛威をふるっている時期です。
しかし、周りの誰もかかっていません(笑
 

 
<アメリカではインフルエンザワクチンを子供に接種させる親は少ない>(2009年11月20日)より抜粋
 
しかし「ワクチン神話」を信じ込まされてきた、医療従事者や多くの善男善女たちは、
求めようとしても(季節性インフルエンザの)ワクチンが消えて、
別のものを押し付けられることに「ハシゴを外された」気がするかも知れません。

けれども、この「壮大なギャンブル」のお陰で、

「ワクチンが消えても季節性インフルエンザは少しも増えない」という事実を世界が目の当たりにして、
「ワクチン神話」が、ワクチンそのものを含めて、私たちの社会から永久に絶滅するキッカケになるでしょう。
 
 
さて、2月から一般の方向けに新型インフルエンザのワクチン接種が始まりました。
しかし、こんな状況では誰も接種しないと思います。
 
ところが。。。
私の会社では、とんでもないことを言い始めました。
笑ってやってください。。。
 
「新型インフルエンザのワクチン接種を推奨する」
 
・・・とりあえず、無視しました(笑
そうしたら、怒られました。
 
「特別の理由のない限り、接種は義務」だそうです。
(社内文書のどこにも「義務」という言葉は使われていないんですけどね)
 
で、会社で義務と言っているのに
費用は会社が一部(3分の1以下)負担してくれるそうです。
 
「は?」と思ってしまいました。
義務なのに、ほぼ自己負担に近い状態なんです。
そして、接種しない場合は、コンプライアンス違反だそうでw
「義務を果たしていないものは権利を主張させない。
新型インフルエンザに感染しても、特別休暇は与えない」だそうです。
 
・・・いや、有給休暇余っているんで、特別休暇要りませんし。
それより、副作用でたら補償するだろうか?
 
会社ではリスク管理を万全にしているつもりのようですが
もっと大きなリスクに気がついているのだろうか・・・(怖
 
この会社、大丈夫なんだろうか?と、本気で心配になってきました。
踊らされていることが、分かっていないようです。
以前から、事の本質に気がつくのが遅い会社(上司・役員)だとは思っていましたが
ちょっと、ついていけないです。
 
とはいえ、陰謀論を理由に接種拒否しても、変人扱いされるだけだと思うのでw
(事実、拒否した人は酷い言われようです)
・・・あさっての接種に向けて、今夜あたり
 
風邪でも引こうと思いますw 湯ざめとかしてw
 
・・・さすがに、風邪の人に接種できまい(ニヤリ



日本の殆どの企業のTOPはこのレベルではないでしょうか。
本人達はとても真剣に、真面目にやっているのです。
TOPの方達を説得するのは難しいですね。

<末期ガンも治るカルシウムパウダー>(2010年2月15日〜16日)


ハワイ在住のOさんから。


今日は、活性カルシウムイオンパウダーという物を紹介させてください。
研究者の博士が、これで末期ガンを克服したそうです。

世の中の食品は農薬や保存料、牛のエサなどで牛乳さえも酸化していて、
これが体内のphを狂わせ病気にするというのがこの博士の考え方
で、
これを中和させるのが、このカルシウムパウダーなのだそうです。

私も去年の8月に日本へ里帰りした際に送ってもらいハワイに持ち帰って使い始めて半年になります。
今年は風邪を引きそうな感じは何度もあったのですが結局ひかずに過ごせています。
体の抵抗力が上がってるのかもしれません。

冬のハワイは気温差が割とあります。みんな薄着で無防備なので風邪をひくのは当たり前なんですが
多分日本のように手洗い、うがい、咳が出たら口を手で覆う(マスク)などの予防知識も他人への配慮もないので
子供が咳や鼻水を出してても構わず他の子と遊ばせる親も多く
子供同士も簡単にうつるし他人にうつしたい放題の環境です。

このパウダーを使い始めてから便秘ぎみでいつもカンガルーやうさぎのうんち程度のしか出なかったのが、
改善されました。

植物にあげる水に栄養剤と一緒に入れたら日当りが悪いので
ハゲぎみだった3年目のミニバラが新しい葉がたくさん出て茎も太くなりつぼみがつきました。
ほんの1、2数週間の出来事です。

お米をとぐと水が農薬と反応して水が黄色になります。
(うちが使ってるのがアメリカの農薬まみれのお米なんでしょうね、きっと)
日本人の友達にもこのパウダーをあげたらみんな「今までこんなお米食べたんだ」とびっくりしています。
私も初めて使った時は同じ感想をもちました。

そしておいしくなります。

野菜や果物もこのカルシウムパウダーを入れた水に浸けておくときれいなツヤを取り戻します。
鮮度もあがり長く保存できます。

数日前にベッドの下を掃除してたら1ヶ月は確実に経過してるりんごがでてきました。
3歳の息子が冷蔵庫から出してそのまま転がしてしまったのでしょう。

それが、腐っていないんです。防腐剤です。
2週間くらい経過してるはずの子供が飛ばして行方不明だった皮をむいた洋梨のかけらもカビてなかったです。
りんごもこのカルシウムパウダーに浸けてないものは皮をむいて置いておいても茶色くならないんです。
茶色くなるのはカルシウムパウダーに保存する時皮ごと浸けたものです。


姉が、海外旅行の保険会社
(事務仕事ではなく病気の人がいる現地に提携病院まで運ぶ専用ヘリを飛ばしたり
医師を手配したり患者さんと医者間の通訳をしたり直接患者さんとやり取りするオペレーター)
をしています。

姉から聞いたその会社の研修の話で確か、
死人が海外で出た時ジェラルミンケースか何か専用ケースに入れて防腐処理をして運ぶそうですが、
最近はそれが必要ないほど死体が腐らないそうなんです。食品の防腐剤のせいで。

私が直接聞いた研修ではないのでどこまで確かな内容か自信ありませんが、
アメリカの腐らない果物、カビのはえないパン、数ヶ月の消味期限が設定されてる豆腐
(カルシウムパウダーを溶かした水で保存しておくと翌日の水はレモンシロップのように真っ黄色)
などを日々見てるとうなずける話なんですね。

鈴木酒店が言ってましたが、●マザキのパンをどこかに入れて忘れてしまい、半年も放置していたのを
発見したら「カビが生えて無かった」そうです。
日本でもこのような企業、製品はあります。


食品に恐怖ばかり持って暮らしててもつまらないし、
子供もまだ3歳、2歳と小さいので安心して楽しく食事することを教えたいのでカルシウムパウダーを使っています。

この腐らない死体の話はこのパウダーを販売してくれる●●さんという方にもしたんですが、
腐らない死体、腐らない果物、土に還らないなんて異様な事態ですよね。

良いものはみんなでシェアというifさんへ私もこのカルシウムパウダーを紹介させてください。

長くなってすみません。

こちらがカルシウムパウダーのウェブサイトです。ガン細胞や治療法についてなど興味深い話も出ています。
http://www3.ocn.ne.jp/~nobita40/white.html

<まだある>(2010年2月16日)


こんにちは、Oです。
「パンドラの壺→怪我・病気・事故→末期癌も治るカルシウムパウダー」、
日本にもホッキ貝を焼いた粉で「サーフセラ(安心やさい)」というのがあります。
農薬に反応して水が黄色く変わるところなどそっくりだなー、と。

http://www.surfcera.co.jp/index2.html

<ガン細胞は毎日5000個出来る>(2010年2月7日)


先日テレビを見ていたら「ガン細胞は一日に5000個出来る。
しかしそれをキラー細胞(白血球か?)が、食べてしまうので発ガンしない」というようなことを言ってました。
これが免疫というやつでしょう。

詳しいことはこちらのサイトで→ http://www.gankenshin50.go.jp/susume/contents2.html

ということは、免疫力を高めればガン細胞が増えることは無いんですね。
「石井清龍の本ぜい易」の2009年5月10日の記事に参考になることが書いてありました。


先日、免疫学の研究をしているお医者さんと話をした。
「どうしたら免疫って強くなるんですか?」と聞いてみた。
「まず
バランスの良い食事ですね。油の多いものをとりすぎると駄目です。
睡眠は
12時前には寝て朝はちゃんと起きること、寝すぎると免疫が低下します。
あと太陽を浴びることがとっても免疫を高めるんです。」
植物も家の中に置いてあるままだと枯れてしまう。
光合成がないと植物もだめになるのだから、
人間も太陽に触れないと免疫力が育たないんだろうな。




あとは「笑うこと」ですかね。

うつ百万人」陰に新薬?販売高と患者数比例

1月6日3時3分配信 読売新聞

「うつ百万人」陰に新薬?販売高と患者数比例
 うつ病患者が100万人を超え、この10年間で2・4倍に急増している。
不況などの影響はもちろんだが、新規抗うつ薬の登場との関係を指摘する声も強い。
安易な診断や処方を見直す動きも出つつある。

 東京の大手事務機器メーカーでは、約1万2000人いる従業員中、
心の病による年間の休職者が70人(0・6%)を超える。
2か月以上の長期休職者も30人を超えた。多くがうつ病との診断で、
10年前までは年間数人だったのが、2000年を境に急増した。

 この会社の産業医は、「『うつ病は無理に励まさず、休ませるのが良い』との啓発キャンペーンの影響が大きい」と話す。

鬱の原因が働き過ぎということはありません。
働かなければ、自分は何も判断することも思考することも無いので、病状が出ないだけです。
鬱の原因は「思考力が乏しい」ことです。
思考力が乏しいので問題を解決出来ず、仕事が出来ないので、病気のせいにしている面がありますよ。
鬱になる人が責任感が強い人が多いとありますが、それはそうだろうが
責任感が無い人も鬱になるので、原因は「責任感が強いこと」ではありません。

鬱を治したいなら思考力をつけることですが、思考力というものは一朝一夕にはつくものではなく
何年〜十何年〜何十年もかかる。
従って「鬱は治りにくい」ように見えるのです。
原因者である本人の思考力を上げるためには「自分は思考力が無い、乏しい」ことを認めることから始まりますが
それを認めることが出来ない人が普通だと思うで、だから治りにくいのです。


うつ病への対処としては正しいが、「以前なら上司や同僚が励まして復職させたタイプにも、何も言えなくなった。
性格的な問題で適応できない場合でも、うつ病と診断されてしまう」と、嘆く。

 国の調査では、うつ病など気分障害の患者は、2000年代に入り急激に増えており、
一概に不況だけの影響とは言えそうにない。

学歴があれば「賢い」と勘違いをする人が大多数なのでそうなります。
本当の思考力をつけない限り、鬱は治らない。
薬で治すことなど出来ません。



 患者急増との関係が指摘されているのが、新規抗うつ薬「SSRI」だ。
年間販売高が170億円台だった抗うつ薬市場は、
1999年にSSRIが登場してから急伸。2007年には900億円を超えた。

 パナソニック健康保険組合予防医療部の冨高辰一郎部長(精神科医)によると、
欧米でも、この薬が発売された80年代後半から90年代初めにかけ、患者の増加がみられた。

 冨高部長は「SSRIが発売されたのに伴い、製薬企業による医師向けの講演会やインターネット、
テレビCMなどのうつ病啓発キャンペーンが盛んになった。
精神科受診の抵抗感が減った一方、一時的な気分の落ち込みまで、『病気ではないか』と思う人が増えた」と話す。

 田島治・杏林大教授が、学生にテレビCMを見せた研究では、
見なかった学生の倍の6割が「気分の落ち込みが続いたら積極的な治療が必要」と答え、CMの影響をうかがわせた。

 ◆安易な投薬…薬なしで回復の例も◆

 うつ病は一般的に、きまじめで責任感が強い人が陥りやすいとされる。
自殺に結びつくこともあり、早期発見・治療は自殺対策の柱のひとつにもなっている。

 ところが近年は
、「自分より他人を責める」「職場以外では元気」など、様々なタイプもうつ病に含まれるようになった。
検査数値で測れる身体疾患と違い、うつ病の診断は難しい。このため、
「抑うつ気分」などの症状が一定数以上あれば要件を満たす診断基準が普及した。
「なぜそうなったか」は問われず、性格や日常的な悩みによる落ち込みでも診断され、かえって混乱を招いた面がある。

 田島教授が行った精神科診療所の医師に対する調査では、
約8割の医師が、うつ病の診断が広がり過ぎていることに懸念を示した。

 安易な投薬を懸念する声もある。抗うつ薬は、うつ病治療の柱とされているが、
宮岡等・北里大教授は「薬なしでも自然に回復するうつ病も多い」と話す。

 海外では、軽症には薬物療法ではなく、カウンセリングや運動などを最初に勧める治療指針も多い。
渡辺衡一郎・慶応大専任講師は「日本でも、

まず抗うつ薬ありきという認識を見直す時期に来た」
と話す。
(医療情報部 高橋圭史、佐藤光展)

最終更新:1月6日3時3分


<薬の成分にご注意>(2010年1月6日)


Sさんより。


新型インフルにバファリンは×!というよりも、インフル全般に対しアセトアミノフェン成分
以外の鎮痛剤全般が危険みたいですね。タミフルと併用とか関係なく、脳症などの
病状悪化の危険があるそうです。安易に市販で買える鎮痛解熱剤を親が
飲ませてしまう(大人なら自分で飲む)って怖いですね。
 
これは調剤薬局で事務をやっている妹から聞いた情報です。
その薬局は小児科が隣にあるので、ほぼ小児科専門。
ここでは薬剤師がちゃんと「インフルエンザにはアセトアミノフェン以外は
飲ませないで下さい」というチラシを作って配ったそうです。
 
それにしても今となってはワクチン余ってるし・・・。
いろいろ勉強して分かってる人間にはアホらしい騒動でしたね。

<スチーブンスジョンソン症候群(SJS)>(2009年12月25日)


今から10年近く前にテレビで知りました。
市販の風邪薬の副作用で全身の粘膜や皮膚が侵されるという、大変怖ろしい病気があります。
これに罹ると身体が内部から火傷をしたようになります。

その”病気”の名前は「スチーブンジョンソン症候群」です。
http://www.sjs-group.org/index.html
http://d-inf.org/drug/sjs.html
主に市販の薬に含まれる成分が原因です。
薬というものはは人体にとって食物ではなく、
異物・毒物であるということを常に頭に入れておき、なるべく飲まないようにした方がいいですね。


スチーブンジョンソン症候群の患者は
100万人当たり年間1〜6人発生します。
一度罹ると大変怖い症状ですが、テレビでは私が知る限り10年ほど前に一度放送しただけで
後は話題になっていません。
病院で処方される薬ではなく「市販の薬」が原因ですから、簡単に買えるのでさらに怖いのです。


上に紹介したサイトでは、
4.発症原因
単純疱疹ウイルス、肺炎マイコプラズマ、細菌、真菌等の種々のウイルスや細菌による感染症、
医薬品、食物、内分泌異常、悪性腫瘍、物理的刺激などによって起こる
アレルギー性の皮膚反応(III型アレルギー)と考えられている。

医薬品が原因となる場合が多いとされており、
文献によると
SJSの59%は医薬品が原因と推定されたとする報告や、
TENの90%以上は医薬品が原因と推定されたとの報告もある。

これら皮膚疾患の発症機序の詳細はいまだ明確ではなく、
また、これら重篤な皮膚疾患の発症を医薬品の投与に先立って予知することは非常に困難である。

と、ありますが、テレビでは市販の薬が原因であるとされていました。
その後一切報道が無い処を見ると、製薬会社などから圧力がかかったのではないかと思います。
製薬会社はテレビ局のスポンサーですからね。


と、いうことは10年前はまだ、このような番組を制作出来たのだ、と言えるのです。
つまり
「10年前は今より状況がマシだった」のです。
社会(国)の事態は知らないうちにどんどん悪化しています。


下の記事のバ◎ァリンもそうですが、重篤な副作用(死亡)が疑われる場合でも
マスコミは報道しませんから、私達は情報を仕入れて自衛しなくてはなりません。
これも魂の戦(たまのいくさ)の一つです。

<インフルエンザ×バファりン=死>
(2009年12月8日)


驚きの情報が「どんどん直感生活」に載ってました。
2009年12月8日の記事です。

<インフルエンザに漢方が効く>(2009年12月2日)


「効く」と言っても治るのではなくて「症状を緩和する」という意味です。
Aさんから。


「インフルエンザに漢方が効果ある」という情報もお知らせしておきますね!
 
ちょっと古い記事もありますが・・・
 
インフルエンザの症状に効く麻黄湯
http://www.nikkeibp.co.jp/archives/353/353538.html
麻黄湯の抗インフルエンザ効果
http://www.keiyukai-group.com/infjoho/2009/06/post-41.htm
ブログ・日常の生活 インフルエンザに麻黄湯
http://f.seijokai.upper.jp/?eid=1029328
 
記事が消えてしまったかも知れないのですが、九州の方の某大学で
インフルエンザの患者に対する治験を行った結果、タミフル同様の効果があるという
情報も読んだ覚えがあります。
総合的に判断すると、体が虚弱なタイプの方などは服用できないようですし
飲むタイミングもグングン熱が上昇している時だそうなので、
いつ飲むのか判断に悩むかもしれませんが、
普段通院している病院が漢方薬を積極的に処方しているなら、相談するのもいいかも!
ただし、解熱効果はないそうです。
ただ、タミフル+解熱剤の処方は、組み合わせによっては危険があるようなので
PANDORAの記事にもありましたように、我慢できるのであれば解熱剤は使わない方が
いいのかもしれませんね。
 
薬剤師情報によると、
家族が新型インフルエンザなどに感染した時に、家族が予防的に服用することで
万が一感染しても症状が軽くて済む可能性が高いそうです。
 
本当かな〜?と、半信半疑だったのですが
実は私、先月初めに出張した際に
往復の新幹線+研修中ずっと隣にいた人が新型インフルエンザ発症しまして
これはまずい!ということで即効、服用しました。
頭痛&だるさは在りましたが(これは、危険だったと思うんです)
1日ゆっくり休んだら、翌日はすっきり! 家族にも感染しませんでした。
で、自分で人体実験?をした結果、いいんじゃないかと思いましたので参考まで。
<続報>


先日お知らせしました「インフルエンザに麻黄湯」情報ですが
詳しい情報を書いている方のブログを発見しましたので、参考まで。
 
http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-88.html
 
上記のブログで紹介されている記事ですが、解熱効果もあるようです
http://www.asahi.com/health/pandemicflu/OSK200906080014.html

<漢方薬が保険で買えなくなります>(2009年11月29日〜12月1日)


Kさんから。


ifさま

こんばんは。友達から、こんなメールがきました。
事業仕分けの弊害です。

以下↓

もし賛同していただけるなら、
署名のご協力をお願いします。


『去る11月11日(水)の行政刷新会議の事業仕分け作業で、
医療用漢方製剤(漢方エキス製剤・煎じ薬)を健康保険から
除外する、という案が出されました。
 現在、医師の7割以上が漢方薬を使用して、国民の健康に
寄与してきました。また、全国の医学部・医科大学でも医学
教育の中に漢方教育が取り入れられ、日本東洋医学会で専門
医教育も行われ、専門家育成も進んでいます。
 わが国が迎えている少子高齢社会の中で、われわれ国民の
健康を守るためになくてはならない漢方薬・煎じ薬が健康保
険で使えなくなることに、断固反対をします。』


パソコン用HPは
http://kampo.umin.jp/


携帯電話電子署名は
http://bit.ly/kshomei2

腹立たしいのは、メディアで取り上げない事なのよね。
なんで、ニュースにならないのか。



他にもTさんから同様の知らせが来ています。

Kさんが言っている通り、毎日テレビで「事業仕分け」の様子を放送しています。
報道するのは愚にもつかない「女性のナンタラ」とかいう、時代遅れの組織などで
ああいうのを見れば誰でも(こんなズレた婆あ達に一銭もやる必要は無い)と思ってしまう。
あれはあれで良い、たしかに必要無い。
しかし報道するのはそのようなどうでもよいコトばかりで肝心なことは一切報道していません。

漢方薬が保険で買えなくなるということは知りませんでした。
このような報道の態勢について騒いでいるのはネットだけです。
大マスコミは何も云わない。

自民党はロクなものでは無かった。
しかし民主党はさらに国を破壊していますね。
日月神示にも「日本は一度潰れたようになる」とあります。
予言が成就しつつあります。

私達は今、自分に出来ることをするしかありません。
<異論が来ました>(2009年11月30日)


くじらさんhttp://moana.cocolog-nifty.com/blog/から異論が来ました。


パンドラで記事にされていた
漢方薬が事業仕分けで保険適用外になるのを防ぐための署名活動について
その詳細を調べてまとめられたものがあります。
 
「漢方薬の署名活動に対する疑問」
http://anond.hatelabo.jp/20091128040524

わたしはこれを読む前に署名していました。
「適用されなくなるのは困る」と至極単純に考えのことでしたが、
結果的には、署名してよかったと思っています。
 
「なんでも疑ってみること」「自分で調べること」を
実践された方のおかげで、意義を問い直すことができて良かったです。
ifさんや、パンドラ読者の皆様にも役立つのではないかと思い、ご紹介しました。



Nさんから。


唐突ですが、パンドラの記事の漢方薬の件、もしかしたら
デマかもしれません。次の記事を読んでみてください。

http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20091129

上の記事では、民主党憎しのマスコミによるデマということ
になってます。きっこという人は阿修羅にもよく引用される
人で、社民党応援の人なので、この記事自体も鵜呑みにし
ていいかどうか、判断する必要もありますが、以前からの
記事を見てもマットウな人に感じています。
また、漢方薬を保険適用外にするという行為自体、民主党
にメリットのある政策でないことを考えると、どうも、きっこ
氏の情報が正しいと感じます。

騒音おばさんの件といい、マスコミの報道には注意が必要
ですね。インターネットで個人が簡単に情報を発信できる
ようになると、だまされた人が知らない間にだます人になり
かねないという恐ろしさを感じます。情報の裏を取るだけで
なく、思考と直感を駆使する必用がありそうです。

もっとも、漢方薬については、本当に効果があるものは、
未だに保険適用外の場合が多いんですけどね。薬による
害を考えると、いっそ、すべての薬は保険適用外にして、
薬に頼らない治療をみんなが目指していくほうが良いんで
しょうけど。


なるほど。

でも署名自体はしても悪くはないと思います。
たいした労力は要らないし、国民の中に民主党のやり方に反対する人が
これだけ居る、ということを知らせるためにもね。
署名の効果についてはどんな場合でもそれほど無いと思いますが。

私が望むのは既成の政党では無い政党。
今までどこかに所属していた人が一人も入ってない政党。
若い人が主力の政党です。
2ちゃんねるで政党を作ればいいなぁ、といつも思ってます。
<ジェネリック?>(2009年12月1日)


パンドラの壺 <漢方薬が保険で買えなくなります> の記事ですが・・・
 
最初は、新型インフルエンザに漢方薬が効果があるという情報を聞いたので
ワクチン接種・タミフル投与のために漢方薬を保険適用外にするの?と思ったり
民主党 某氏の利権かと・・・薬局・スーパー・コンビニで買えるように。
(最近、ドラックストアでやたらと漢方の商品を前面に売りに出していたので
変だな〜と思っていたんですけれどね・・・)
 
 
これ、もしかすると漢方薬というのは隠れ蓑で
本丸はジェネリック医薬品かもしれないです・・・。
 
 
参考サイト
(順に遡って、11月14日まで読んで見て下さい)
 
 
11月中旬に、米国のジェネリック医薬品大手は日本参入、という
ニュースがあったのですが・・・タイミング的には事業仕分けにどんぴしゃな報道でして
しかも、ヤフーのニュース、削除されちゃったんですよね・・・
最近、いろいろなブログの記事が削除されるなど、変ですよヤフー。
(別件ですが、飯山一郎氏のサイトも削除されてしまい、その後復活しました・・・)
 
日本という、巨大な市場に参入するため
ジェネリック医薬品を推進させるのが、今回の仕分けの裏目的かも・・・なんて
思わずうなってしまいました!
 
これが真実かどうかは分からないですが、いろいろな面から情報を得て
自分なりに取捨選択していくしかないですね・・・。

<予防接種トンデモ論@本>(2009年11月27日)


Tさんが予防接種トンデモ論という本を送ってくれました。
ホメオパシーの立場から書かれた本ですが説得力があり、
予防接種が必要無いし、恐いものだと思えます。
タイトルがトンデモな割にはとても真面目な本です。


副作用の実例が恐い。
ウチの子供達には今まで平気で予防接種を受けさせていましたが、
よく無事だったなぁ・・・・とほっとしているところです。


考える医師達(前橋医師会)は例外で、
日本中の殆どの医師会自治体は、副作用で
一生取り返しがつかなくなった人達を「例外」と処理してきたのでしょうね。
その心の在り方の方が恐い。

<アメリカではインフルエンザワクチンを子供に接種させる親は少ない>(2009年11月20日)


【ワシントン時事】米国で新型インフルエンザのワクチンを子供に接種させるつもりはないと考える保護者が半数近くに上り、
約3割がワクチンの安全性に不安を抱いていることが19日、ワシントン・ポスト紙とABCテレビの世論調査で分かった。
 疾病対策センター(CDC)は生後6カ月から24歳までを優先接種の対象とし、
食品医薬品局(FDA)はワクチンの安全性を医師に通知しているが、接種への抵抗感が根強いことがうかがえる。
 調査は今月12〜15日に約1000人の成人を対象に実施。「接種させるつもりはない」と答えた人は45%で、
前回(10月)の調査より6ポイント上昇した。
また、「ワクチンの安全性を信用できない」と回答した人は33%で、前回より3ポイント増えた。
 一方、子供に既にワクチンを接種させたと回答した人は14%で、「これから接種させる」としたのは39%だった。 


ネットの意見
  • >何を不安視してるのかな?
    不安な材料あるの?
    30?40年前に米軍兵士および関係者に豚インフルエンザが流行しました。
    そのときのワクチンで結構な数の被接種者が
  • ギランバレー症候群になった。
  • 大正解。
    ワクチンの方がよっぽど危険。
  • ワクチンを接種してもしなくても、インフルエンザに感染する確率は変わらない。
    つまり、必須の対策ではないのだ。
    寧ろ、副作用のリスクを考慮すべきだろ。
    あくまでもワクチン製造メーカー、製薬会社の飯の種になっているだけだ。

  • 接種したくなきゃ接種しなきゃいいし、何があっても接種したい人は接種すればいい。
    接種して何か別の病気になったら自己責任、接種しないでインフル脳症になっても自己責任。
    これをいちいちニュースにすることなのでしょうか?

  • タミフル ギリアド サイエンシズ社 ラムズフェルド

    で検索。数年前のタミフル騒動では日本が全世界の特効薬の7?8割を買占めた
    結果製薬会社の株価が急騰し役員のラムズフェルドが数億円の利ざやを得て
    厚生労働省は予算獲得と天下り先を税金で確保した前科がある。

    テレビでもネットのYahooJAPANでも
  • ここ数ヶ月新インフルエンザを煽って
  • 一人死ぬたび報道してるでしょう?
  • これは第二のタミフル利権。ちなみに今回も前回のタミフル騒動と同じく
  • ワクチン6千万人分をアメリカの製薬会社から数百億円で買い占める予定。
  • タミフルの副作用を国民に知らせず日本国民で実験したのが厚生労働省。
  • どこまで本当の話なのか不明だが
    ○○○○○○○社のワクチンを打つと将来不妊になるという。
    人口削減の一環として今回の予防接種が行われるらしい。
    メーカー名は伏せておきます。
  • インフルエンザ脳症はインフルエンザが原因でなく、
  • インフルエンザワクチンによる副作用です。
    最近も近所の人がなくなりました。
    ご注意を。
  • 金儲けに走らない医者ならほぼ絶対勧めないはずだから。
  • そりゃユダヤの策略だって知ってるからさ
    ビタミンCで大抵防げる
    スペイン風邪の悪夢
    ワクチンを打った者が死んでいった隠された事実が教訓になってる
    日本人は正直者だから騙される

  • 例えば「#6」に関して、小児麻痺ワクチンは、それが導入される前に
  • 既に終息傾向があったポリオを一時的に反転させる「効果」がありました。
  • そして結局ポリオは、ワクチン接種の有無に関係なく減っていったのです。

    彼らが、それを知らない訳はないでしょう。

    しかし「ワクチン神話」を信じ込まされてきた、医療従事者や多くの善男善女たちは、
  • 求めようとしても(季節性インフルエンザの)ワクチンが消えて、
  • 別のものを押し付けられることに「ハシゴを外された」気がするかも知れません。

    けれども、この「壮大なギャンブル」のお陰で、
  • 「ワクチンが消えても季節性インフルエンザは少しも増えない」という事実を世界が目の当たりにして、
  • 「ワクチン神話」が、ワクチンそのものを含めて、私たちの社会から永久に絶滅するキッカケになるでしょう。

<人を指差す心>(2009年11月18日)


ありがとうブログ→「心に花束を」の管理人rosaさんの体験談です。

人を指差す心

先ほど片付け物をしていたとき、戸に指を挟んでしまいました。
「痛っ!」となり、しばらくは痛かったものの怪我はしなかったのが幸いです。

何で指を挟んだんだろうと考えるまでもなく、戒めのような気がしました。
ちょうどそのとき、温泉に行ったときのことを思い出していたのです。

最近体型が気になる私は、人の体型も気にしてしまいます。
そして温泉で裸の人たちを見て「太っていない人でも寸胴の人って多いなぁ」などと思っていました。
「自分はお腹は出てきたけれど、寸胴ではないようだ」とも……。

そのことを考えていたまさにそのとき、人差し指を挟んでしまったのです。

人差し指だけに、人を差す指です。
人を指差すという行為は、人を攻撃するとか嘲るといった意味合いがあるかと思います。
私の考えていたことそのものです。

他人を嘲り謗るその心を正せ、お前にそのような資格があるのかと言われたような気がしました。
自分を慰めるために他人を貶めようとする心の醜さに、実は気づいてはいたけれども目を背け続けてきたように思います。
もう目をそらさず、自分の欠点を見つめて改善していけということではないかと思います。

指を挟んだのは痛かったですが、このまま放っておいたらもっと痛い目に合うのかもしれません。
考えるきっかけをくれて、ありがたいと思います。


指にはそれぞれ意味があってそこを怪我するとその意味する処の人間とトラブっている、という説があります。
それも本当だろうと思いますが、rosaさんの洞察も素晴らしいと思います。
物事には意味が一つしか無い、という場合は例外で、大抵は幾つもの意味が重層的にあるものです。

rosaさんは一刺し指の怪我から自分の意識を分析出来ました。
ここが素晴らしい。
怪我や病気は心の歪みが原因なので(前世が原因の場合もある)怪我や病気をすると
では「心が悪いのだ!」となってしまうので、却って意識を低下させる場合もあります。
たとえば「生長の家」では病気になると欠点を指摘される、それが嫌だ、だから病気になっても
黙っている・・・・・・・と、なってしまっているそうです。
これを「負けた状態」と言います。
病気の原因を突き止めるという理性より、他人から悪く思われたくないという
低次元の心が先立っている場合で、実は殆どの人はこのレベルです。

いや、自分から進んで病気の話をする人の方が多いよ、と思うでしょうね。
でも、その場合は他に話題がなく、実体験を持って生き生きと描写出来るのは自分の病気に関してだけであり、
大抵の場合それを言うと周囲が同意、同情してくれる場合です。
これが普通のやり方。

生長の家ではそれをやっていると根本原因が分からず従って病気が治りませんから
「病気の原因は心」だとはっき教えるのです。
そしてこの教えを理解し、冷静に自分を分析出来る人は例外的に少なく、
殆どの会員は「他人から指摘されて説教されたり、自分を悪く思われるのが嫌だから」皆必死で
「病気を隠す」となっているのです。



これは創始者の谷口雅春が意図したことではありませんよね。
谷口師は誰でも自分の心を分析して根本的に歪みを直すよう、指導したはずなのです。
でもいくら創始者がそのような考えであろうと、それを受け取る側の意識レベルが低い場合は
そのレベルに成り下がってしまうのです。

これは生長の家だけの話ではありません。
どのようなものでもそうですよ。
本当に分かっている人は例外的に少ないはずです。



さて、お客さんの中には重篤な病気に罹っている方が沢山います。
そういう方達は自分の意識が原因であると、少し恥じているかもしれません。
でも健康な人は居ませんよ。
健康で悪い処が一つも無い人の方が例外です。
私もそうです。
あちこち悪いです。
いや、トシだからではなくて。
不定愁訴なんか以前はありまくってましたよ。
最近はありませんが。
ちゃんとした病名がつく病気があります。
いや、セイシンのではなくてね。
セイシンの方は至って正常です。



スマナサーラ師が「心は病気」という本を書いてます。
人は皆、病気なんだそうです。
身体も病気だし、心も病気です。
病気が少しあるくらいは「普通」です。
だからいいんだ、これが普通だと居直れ、と言うのでもありません。
そうなんだ病気なんだ、はい、了解、と認識して生きれば良いのです。
そして自分にはまだ意識化出来てない部分があると、意識すればいい。
これは誰もがそうです。
完全にモノを分かっている人はいません。
人間だもの(笑い)

だから少しくらい、、、、いや、思い病気でも落ち込まず居直らず普通の態度で生きれば良いと思いますね。



病気の原因は心である、と教える宗教や思想の会は沢山あります。
でもそれを教えても受け取る側のレベルがそれを理解するレベルに無い場合は
いくら教えても何にもならないですね。
最後まで自分の病気を他の会員にバレないよう、生きるのでしょうね。
それではその手の会(宗教でも倫理でもなんでも)に入った甲斐がありません。
しかし本人にはそれが分からないのです。

宗教では分かり方を教えられませんから、日本中にこのような会員が沢山いるわけです。
そして一生、本当には理解出来ていない教義を有り難がって、家族を入信させ
友人知人親戚縁者を入信させ、数を増やして心の満足を得ているのでしょう。
これが悲しいけれど今の世の「普通」であり、「現実」であります。


だからそういう風潮の中でrosaさんのような自己分析を見ると素晴らしいな、と思うのです。

<インフルエンザ予防に舌磨き>(2009年11月11日)


インフルエンザのワクチンについていろんな情報をありがとうございます。
今回予防の事で聞いたんですが,舌磨きで90%予防できるとあったので見てみました。
17ページにわたる情報ですが,簡単なのでやってみても損はないなと思いました。
私のブログにも記事にしてみました。↓です。
 

<インフルエンザワクチンは打ってはいけない>(2009年11月9日)


こんにちは。
以前、絵を購入させて頂いた、Hと申します。
いつもパンドラを楽しく拝見しております。

以前、インフルのワクチンについて、HPに記事が記載されて
おりましたが、
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinated.html に
とても詳しく載っておりました。
ご存じかも、と思いましたが、メールさせて頂きました。



そのHPの内容をここに載せます。
緑色とピンクの文字がそのHPからの引用です。

厚労省とWHO(世界保健機関)もホームページ上では、
はっきりとこう述べています。
「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。
また有効とするデータもない。」


結論は出ているのです。
しかし、テレビ・新聞はこのことを前面に押し出さずに、
パンデミックの恐怖とワクチンの必要性を繰り返すばかりで、おかしな話です。

本当におかしな話です。
厚労省が「効かない」と言っているのに、マスコミがさも「効く」かのように
「打たないと危ない」かのように報道しているのはおかしい。
異常です。


世界のワクチン市場の売上は、今では2兆円にも届く勢いです。

中でもインフルエンザワクチンは世界でも一番よく売れる。毎年売れる。

大ヒット商品です!

国内でも毎年2000万本以上製造され、特に今回の 新型インフルエンザワクチンは、
国産2700万人分・輸入5000万人分が用意されます。
そして、
輸入ワクチンには国家予算(税金)で
1400億円が投入
され、
打つ人は病院でもう一回、接種料を払うわけですから、二重払いしていることになります。
毎年のインフルエンザ・シーズンにもなると
小さな病院でも数百万円、
大病院では数千万の利益
になります。
ワクチンは、まぎれもない医療商品なのです。

金のため、ですね。
何も知らない国民がマスコミによって脅されて、ワケも分からずワクチンを打つ。
それが商売になる。

日月神が「イシヤの仕組み」と言ってますが、これが「イシヤ=医者」の仕組みでしょう。
勿論医師の殆どは善良だと思いますよ。
ここで言う
イシヤとは製薬会社のことです。

<消えた癌>(2009年11月6日)


http://mainichi.jp/select/jiken/news/20091021k0000m040117000c.html

誤診:肛門を全摘出 宮崎大付属病院を提訴 市内の男性

 宮崎大付属病院で肛門(こうもん)の全摘手術を受けた宮崎市の男性が「直腸がんと誤った診断をされ、
不必要な全摘手術を受けた」として、同大に約3500万円の損害賠償を求める訴訟を宮崎地裁に起こしていたことが分かった。

 9月30日付の訴状によると、男性は今年1月、別の病院で直腸がんと診断されて同大付属病院を受診。
担当医に「結果的にがんであることは間違いない。全摘手術以外は医師として勧められない」と説明され、3月に全摘手術を受けた。
しかし、術後の病理検査で「摘出した患部にがんは見当たらなかった」と説明されたという。

 男性側は「誤った診断を基にした手術であり、不必要な人工肛門による生活を強いられている」などと主張している。

 同大付属病院は「訴状は受け取った。事実関係を確認して対応を検討したい」とコメントした。【川上珠実】



レントゲン写真には写っていたんだと思うんですよ、癌とみられる影が。
でもそれは多分思凝なので実際には無かったのでしょう。
本当は無いのですが、レントゲン写真には思凝は写るので医師が癌であると認識した。
で、「患部」を切り取ってみたら癌では無かったのでした。

現代医学は見えない世界のことを研究しないとこのようにまずいことが起こりますね。


<ワクチンに水銀>(2009年11月4日)


「マドモアゼル愛のぶらりblog」より。

2009年11月 2日 (月)

来年の運勢の取材

来年はどんな年になるのか、、取材も山を越す頃となりましたが、本日はわざわざいらしていただいてロングインタビューだった。

来年、、、
木星はうお座へ。
土星は戻ったりもするものの基本的にはてんびん座へ移行。
世の中の雰囲気が変わるかもしれません。
とはいえ、土星と木星は衝を何度か形成するので、景気がよくなるとは思えず、
世界は不況、それも本格的な不況に入っていくでしょう。
ですが、これもこれまでに何度も語っているように、庶民生活はかえって楽しいはずで、
新たな生き方や仲間を見つけるなど、胸襟を開くことを心に決めて生きていけば、かなり楽しめるかもしれません。
民主党政権が最後の最後でとくに鳩山が善を通してくれるかどうかで、日本の運命も決まってくるでしょう。

原発に取り組む姿勢と、ワクチン問題が隠れたポイントです。
おそらくワクチンは希望接種になると思うのですが、これが強制的になっていくようだと、
これはけっこう怖い政権に変化する可能性もあるので、よく見極める必要があります。
ワクチンには溶剤として水銀が入っていますが、健康に支障がないとなど、なぜ言えるのかがまったく不明。

アルミ製品を使うことがボケの原因という見方が一時ありましたが、
通常摩耗のアルミ摂取でさえそれだけ問題なのに、もろ水銀が入っているなど、これは問題外。
さらに
不妊物質が入っていると、具体的に指摘されているような白物で、臨床実験数も少ない。
そういうワクチンを命に別条のない風邪予防のために摂取すること自体が不自然。
妊婦、医療関係者、子供が優先、、、本当に恐ろしいことである。
そうすればみんな安心して打つと思っているのでしょう。
医療関係者の中には
実際に受けない人が多いらしい。


マスコミでは決してこうしたことは取り上げない。

本気で人類を減らしたいのかしら、、、民主党がそんな勢力と組んでいるかどうかが、このことで、わかるというまさに踏み絵である。
私も今は気楽にワクチンが怖いと言っていますが、もしも民主党が強制摂取方向に舵をとるようなことになるとしたら、
ワクチンに反対する人はおかしい、、、、的なキャンペーンを必ず始めるでしょうから、今のうちに言っておきたいということ。
ワクチン接種に反対する人はおかしな人であり、気味わるいように仕立て上げるでしょうから、
そうなると、私も保身せざるを得ないので、おそらく何も言えなくなるわけで、今のうちだから言えることでもあるわけです。
不妊成分が入っているというのは、非常におかしなことで、なぜ入っているのか、
その安全性などあるわけがないが、どうやって安全と決められたのか、、、など、きちんと説明せずにただ安心です、、、
とは、世の中はすでに私たちは負けてしまっていて、一部の人が人類の運命を決めるようなところに行ってしまっているのかしら。

そう考えると怖いですが、せめて、ワクチンは単なる金もうけ程度の問題であってほしいと思う。
不妊効果が出てしまったら、これは人類の問題ですし。
子供が打たれて、おとなになっても子供ができない、、、その時だれも責任など取る人がいない、、、怖い話しです。
ワクチンにはこれまでにも何となくどす黒いものが漂っていた気がします。
ワクチン接種によって生涯にわたっての健康被害を受けている人って割と多いのです。

古くは、スペイン風邪で何千万人も死んだのは、風邪のためではなくて、ワクチンのためだった、、、という説もあるぐらい。
何人ぐらいが摂取したかなど調べなくてはわからないとは思うものの、いつ流行るか分からない風邪のワクチンには、
緊急性という錦の御旗が与えられるので、一部の人の思惑に沿ったもので作り上げられやすい性質があるのです。

まあ、もうこれ以上は私もワクチンのことは言いたくないので言いませんが、なんだか、、、という感じします。
変異するウイルスになぜワクチンが対応できるのかもわからないし、うお座時代最後の医療信仰と、
アイノウの、みずがめ座時代の天王山的な出来事でもあると思う。
せめて、アイノウ、、、まず、本当に知ってから摂取するなり、摂取しないなりを決めるのがいいのではないかしら。
と言っても、情報は開示されてないので、その点でも問題があり、ただ、大丈夫です、、、の一点ばり。
絶対に来ますよ、この馬、、、この株、、、そんなレベルだね。


<杉花粉>(2009年11月4日)

どこに記事にしようか迷いましたが、ここに書きますね。
「ヒロシゲ・コード」(坂之王道著)239ページより抜粋した文章を
黄色い文字にしました。



この本はトンデモですが、
とても面白いです。
東海道五十三次の浮世絵が
一つの宿場の絵が四年毎を表しているそうです。
それで行くと今年2009年は最後の一つ手前、
最後の絵は京都で2013年を表している。
その絵に不気味な赤い山が描かれていますが、
実際はそのような山は無いのです。
著者はその「無いはずの山」が富士山であると言ってます。
赤いのは「噴火」を意味するのだ、と。


さらに、温暖化は植物やその生態系にも大きな影響を与えるといわれる。
森林は環境の変化に対応して植生を移動させなければいけない。
そのスピードは一年に40メートルから最高でも二千メートルといわれるのだが、温暖化により
一年で約1.5〜5.5キロメートル移動する気候帯の変化には追い付いていけず、絶熱する恐れがあるというのだ。
日本では十年ほど前から
(この本が書かれたのは今から3年前なので、今から13年前ということになる)
急激にスギ花粉の飛散が増加しているが、これは海外の安価な木材輸入の増加によって
国内の森林の伐採が減少し、伐採されない杉が増えたというのは原因ではない。
本来温冷帯に生育する杉が、温暖化のために植生を北へ移動させるために大量の花粉を毎年発粉させているためなのだ。
杉にとって生き残りをかけた壮絶な戦いが繰り広げられているのである。
だが、現在のまま温暖化が加速していけば、関東以南の杉の木の大半は十数年のうちに絶滅するだろうと予測する
専門家もいるほどだ。


温暖化→杉が生き残るために植生を北へ移動させる→花粉が増える→沢山飛散→花粉症増加

ここに気になるレポートがある。
平成六年(1994年)欧州で開催された国際植物学会で発表された、
温暖化が招く植物の絶滅予測に関するレポートである。
それによると「このままの速度で気温の上昇や二酸化炭素の濃度の上昇が続いた場合、
現在から17年後には世界中の植物がいっせいに枯れ始め、約三年で全ての植物が枯れてしまうだろう」
という衝撃的な調査報告なのである。

1994年から17年後というと2011年である。
つまり2014年には地球上のすべての植物が枯れてしまうだろうというのだ。


凄い話です。
この地球環境の病み方と比べたら、自分の身体の不調などフッ飛んでしまいますね。

<ワクチンのこと>(2009年11月2日)


新型インフルエンザワクチンについてわんにゃんさんから情報が来ました。
「いっぱい◎ありがとう」の管理人さんです。

if

こんにちは

昨日の事なんですが脳外の救命でナースをしている方が

ヘアセットに見えましてその時にお話したのですが

「ワクチンを受けるなら出来るだけ早く」と言う事です

なぜなら国産のワクチンは0.5ccの皮下注射ですが

それが無くなると輸入のワクチンに成るのですが

5ccと言ってました。とても痛いし効果も期待出来ない

という事です。

また、「治験ではないかなー」と彼女の病院では話されていると

もちろん私は受けませんが日本人で治験するのは酷いですよね

我が家の子供達は予防接種や抗生剤や解熱剤も使いません

上の子は2.3度抗生剤は使いましたが必ず乳酸菌と明治のオリゴ糖

を与え腸の善玉菌は守って来ました。

うがい、手洗いを喧しく言った事が有りませんが

成るべく無菌で育たない方が賢明みたいですね


先日テレビで言ってましたが、「アレルギーの人は子供の頃
とても清潔な環境で育った人」なんだそうです。
勿論全員漏れ無く、ということではないかもしれませんが。

今年の2月にエジプトへ行った時、私は下痢をしてしまいました。
一緒に行ったのは高齢者が多かったのですが、
高齢者は最後までピンピンしていました。
多分育った環境がエジプト並みに劣悪だったので、抵抗力があるのでしょう。

エジプトの下痢は生水を飲まなくてもなります。
サラダや果物についている水だけで下痢をするのです。
若い人ほど下痢をするそうです。
私は一回目は平気だったのに二回目には下痢になりました。

あまりきれいな環境を作るのはまずいですね。
テレビでは除菌や消臭のための製品のCMがとても多い。
あれは良くない。
あれを真に受けた人が子育てしたらまずいです。

新型インフルで5歳男児死亡=
タミフル4回処方、27人目−横浜

10月15日16時1分配信 時事通信

横浜市は15日、新型インフルエンザに感染し、重症肺炎や急性心筋炎を発症した
同市都筑区在住の5歳男児が同日死亡したと発表した。
国内の新型インフルエンザ患者の死亡例は、疑い例も含め27例目。
基礎疾患はなかった。
男児は4回タミフルを処方されていたが、リレンザは処方されていなかった。
横浜市では先月17日にも気管支ぜんそくの基礎疾患があった12歳の男児が死亡している。
 


死亡した他の患者にもタミフルを処方したのかどうかを明らかにして欲しい。

<予防接種しません>(2009年10月15日)


4人の子供を持つnaoさん(As a smile☆)から、体験談が来ました。


インフルエンザや予防接種の事が記事になってましたね。
 
私は長男が小さい時に、「医者は自分の子供に予防接種しない」と聞き
それからしていません。
 
インフルエンザ予防接種も誰も一度もしていませんが
今までかかったことがありませんでした。
 
3男がはしかに罹ったとき、近所のジジイ医者は
「ちゃんと予防接種しないからだ。」ととても怒りました。
でもはしかは、体の毒素を出す病気だから、罹った方がいいらしいです。
その後の3男は自己免疫や自然治癒力がついて、とても健康です。
 
うちの4男がとうとう新型インフルエンザにかかりました。
熱は1日で下がったし、大騒ぎするほどのことはなかったなーと思います。
 
ちなみに「タミフルはやめておきましょう」と漢方が処方されました。
小さい子が命を落としているのは、タミフルを処方されたせいだと
もっと広まればいいのに。
 
 
そこがおかしいですよね。
タミフルを処方したのだ、と何故マスコミは報道しないのか。
マスコミは日々とり返しのつかない罪を犯していますね。
非常にまずいです。
<アメリカの場合>


アメリカ在住のlenさん(*Dia Soreado*)から。

予防接種の記事でお子さんが新型に感染された方の記事拝見いたしました。
実はうちも長女がちょっと前に新型感染したんですよ。
 
義母が”フルーショットが2種類出てるからそれを受けなきゃ”と
言っていたのですが、聞き流していたんです。
 
感染するちょっと前から咳をしはじめて、その週末に突然高熱を出したんで
翌日にドクターに連れていってもらうと新型感染という診断で。
ドクターによると今では毎日のように感染者が少なくとも5人来ていて
学校ではクラスで何人も感染者がいてお休みしていたんです。
もう普通に広まっているんだという感じがしました。
 
最初、新型と聞いたときは、メディアの悪い報道ばかりが頭にあったので
結構うろたえてしまいました。
Nさんと同じようにうちの子も一日で熱も下がっていましたが
ドクターから診断があったように一週間自宅で独り寂しく隔離状態を
続けたんです。他の家族には一切感染はありませんでした。
 
私の周りでタミフルの話を聞くと、それを投与するのはあり得ないという意見でした
 
予防接種の記事を読んで、インフルエンザなどの
予防接種はやっぱり受けないでおこうと思った今日この頃です。

このとき、医師から飲ませろといわれた薬は
市販されている普通の熱下げと咳止めのみでした。
特にインフルエンザ用の薬を処方されることはなかったです。
 

アメリカではタミフルを投与することはあり得ないんですね。
日本でも数年前にタミフルを飲んだ後で、多くの患者が異常行動をとったので
問題になりましたよね。
その記憶はどこへ行っちゃったんでしょうね?
今、マスコミではその件に関しては何も言いません。

<予防接種被害>(2009年10月14日)


こんばんは、Tです。
予防接種被害、こういうページがあります。
「危ないぞ予防接種 目次」
http://www4.airnet.ne.jp/abe/vaccine/tocmatigai.html

私はホメオパシーの講座を受けるまで、予防接種被害というものがあること自体知り
ませんでしたです。
その時見たのは接種後に失明した例と精神薄弱の重度障害者になった例でした。失明
例の方は、当日風邪だから打たないと連絡したにもかかわらず接種されたそうです。
昔の予防接種は逃げても机の上に押さえつけられて打たれたとか。
このページは「危ないぞ予防接種」という本の紹介ですが、著者も娘さんが右半身不
随と精神薄弱の重度障害者になったそうです。

群馬県前橋市の医師会が、かなり前から「予防接種はしない」と決めています。
でも、それって広がらないんですね。
マスコミがたまには取り上げるが「変わったことをしている人たち」か
「勇気があるが、責任は取れるのか」みたいな扱いなのではないでしょうか。
一地方の医師会の言うことなど中央は無視しますね。


たしかホメオパシーの由井寅子氏のお話だと、種痘を開発したジェンナー氏は亡くな
るときにものすごく苦しんで亡くなったとか、狂犬病の予防接種で有名なパスツール
氏は亡くなる直前に「私はとんでもないことをしてしまった」だか「とんでもないこ
とをしてしまったんじゃないだろうか」だか言って亡くなったそうなんだけど、そん
なことほとんど紹介されてないんだよ、とのことでした。
パスツール氏は牛乳の低温殺菌の方法も開発しているので、低温殺菌牛乳は「パス
チャライズ牛乳」とも言います(まめちしき・笑)
では。


予防接種ネタ、どうせなら「トンデモ」で(笑)

「予防接種トンデモ論―病原体はありがたい!子どものかかる病気はありがたい! (由
井寅子のホメオパシー的生き方シリーズ 1) (由井寅子のホメオパシー的生き方シ
リーズ 1) (由井寅子のホメオパシー的生き方シリーズ 1) (単行本)」

アマゾンにありますがリンクが切れやすいので。楽天のリンクの方が本自体は見やす
いですね。
http://item.rakuten.co.jp/book/5811370/

病気についての話なんですが、病原菌のせいで病気になるんじゃなくて、弱ったとこ
ろに菌が来て食べてきれいに掃除してってくれるんだそうです。
他にも子供がかかる病気には、かかると体を発達させる類のものもあるので(確か水
疱瘡が生殖関係だった)、かかり切らなければいけないそうです。
必要がないとかからない、にもかかわらず「予防接種のせいでかかってしまう」こと
も多いそうで。

植物の虫食いも、本当は弱ったところを虫が食べて掃除してあげてるんだそうです。



その話は昔読んだことがあります。
自然農法の本(著者は男性)に書いてありました。

ウチの倅が小学生の頃、水疱瘡にかかりそれまでガリガリに痩せていたのが
病後はどんどん太り出し、あっという間に丸くなりました。
小学校の校長に「水疱瘡の菌が倅の身体の中の毒を食べたんですよ」と言ったら
信じませんでした。

虫食いの野菜についても「虫は野菜の悪い箇所を食べてくれる」と
野菜を作っている人に言ったことがあるが、やはり信じてくれませんでした。

トンデモが”常識”になる日はいつ?

<インフルエンザワクチンは接種してはいけない>(2009年10月13日)


下の記事<お子様の急な発熱には>のがちさん(人は叶う夢を見る)から情報が来ました。


if 様 インフルエンザワクチン接種はいかんキャンペ−ンのがちです
 
実績と権威のある方も反対している事例を見つけたので送ります
 
私は考えもせず家族と自分ににバスバスとワクチンを打ってきた経緯があります
 
せめて妊婦さん小さなお子さんを持つお母さんに判断材料の1つとして
使っていただきたい情報です(それでもワクチン打つよというなら止めないですが)
 
いわき市議会委員 佐藤かずよしさんの活動
 
http://skazuyoshi.exblog.jp/11096182/
 
母里啓子さんの紹介(貴方の子供を加害者にしないためにより)
 
http://nakaosodansitu.blog21.fc2.com/blog-entry-1767.html#more
 
ブログ記事にもしましたが時節柄そろそろインフルエンザ予防接種1回目の
季節になったのでタイムリーかなと思って送ります

<お子様の急な発熱には>(2009年10月11日)


「人は叶う夢を見る」(2009年10月10日)の記事より。



お子様の急な発熱

テーマ:趣味 日常

息子君は扁桃腺が大きくてあほうなので
風呂上りに湯冷めして風邪をひくを何回もやる
頭をよく拭かない 服を着ない

そして発熱
40度とか平気で出ます

あほうだから発熱する状況に陥るのか
発熱したのであほうになったのか

もう母にもわからないくらいなのですが
発熱の原因はだいたい内臓がひえひえ
だそうなんで


冷たい水 乳製品は NGです

(かかりつけの気功の先生より)

解熱剤で熱を下げて
アイスクリーム食べさすは間違いです
 

菌が体から出ていかず 免疫力も更に低下


よく 栄養があって冷たいものをと思いますがダメです
水分補給は人肌で葛湯などを
予防の一環としてヒマシ油をたまに子供の腹や足裏に塗るもありだそうです

ヒマシ油湿布もありだそうです


「ま ヒマシ油は害が無いからね 発熱後はダメ」
と気功の先生はいいます
ワクチンの前にヒマシ油を


<新型インフルエンザで死亡するケースの真相?>(2009年10月9日)


Yさんより。


新型インフルのワクチンが蛾を媒介してできてる、確かにうへぇーですね。
私は蝶と蛾が恐ろしくて・・

新型インフルがいかにも怖いみたいなニュースが報道されてますが、
実際はタミフル処方したせいだということはやはり隠すんですね?

昔、仲の良かった町医者に赤ちゃんが生まれたので引越しました、と別れの挨拶に行ったら、
ハナムケの言葉に
「子供は熱では死なないからね。便秘は気をつけて」と言われました。
熱を上げて体内の菌を殺しているのだから、余計なことをしなくていい」
と。

ニュースでは、新型インフルと発見するのが遅かった町医者のせいにしてますが、
その後の病院で処方された薬のせいで脳症になったのに。
体の温度を二度以上上げ下げするなんて、そりゃ脳もおかしくなります。

先週丸ごと1週間、うちの息子はおたふく風邪で休んでました。
今のお母さんはおたふく風邪も予防接種すると聞いてビックリしました。
おたふくが流行らないと、ブースター効果といってワクチン接種時の免疫が強くならないから、
どうせ大人になってかかる可能性が高くなるのに。
私もそうでしたが、おたふく風邪は後々の笑い話というか思い出になるのに、それももったいない。
↑うちだけでしょうか?



我が家は皆丈夫なので滅多に医者には掛かりません。
風邪をひくくらいです。
風邪を引いたら漢方薬を飲んで暖かくして寝ていれば治る。
水分を採る。BSWならなおいいですね。

ニュースでは「どこそこで高校生が死んだ」「子供が死んだ」と報道しています。
爺いや婆あが死んでも誰も困らないので、子供が死んだニュースを流します。
大事な大事な我が子を新型インフルエンザで亡くしたら困る。
そこへ付け込む。
◆子供が死んでいる
◆ワクチンは足りない
と報道し、国民を不安にさせている。
国民の不安を煽り、我先にワクチンを摂取させようとする人達がいることは確かです。
問題はいったい「誰が付け込んでいるのか」「誰が不安を作っているのか」
それをすることによって「誰が利益を得るのか」、推理モノの常套ですな。



犯人は誰?




と、いう時頼りになるのがkanchamaのサイト「どんどん直感生活」
ここの2009年9月27日の記事が参考になります。

<細菌とウイルス>(2009年8月22日)


「つれづれなるまま」  の2009年8月21日の記事が参考になるので、掲載します。

かもされてます・・・

もやしもん(漫画)
面白いです。

細菌やウイルス、細胞なんぞの世界が好きなのでツボです。

細菌やウイルスが好きと言うと変態っぽいですが
細菌、ウイルス、細胞なんぞの、すんご〜く小さな世界と
宇宙などの、すんご〜く大きな世界が好きなんです。

そうそう・・・・
細菌とウイルスはまったく違うのです。

よく、」な〜んも知らない(というか興味が無い)オバちゃんが
「風邪の菌がねぇ〜」と言っていると、つい・・・・・

風邪は菌じゃねぇ! ウイルスだーーー!!
と叫びたくなる。

何が違うって?

まず大きさが違う
ウイルスはメチャメチャ小さい。
マスクしても防げませんよ〜
マスクをすることで湿って湿気に弱いウイルスが頑張れないだけ〜
(もやしもんより)

細菌は空気中をさ迷って水などの、かもすものがあれば
生きられますがウイルスは生きた細胞に宿らないと生きてゆけません
ここが大きく違う。

人類最小にして最大の敵 ウイルス
人間の寿命が80年としても
例えば昆虫なんぞはもっと早いサイクルで生きているから
環境に適応する能力は人間の何倍もあるわけだし
ウイルスの世界だって、常にニューモデルになるわけで・・・・・

パチンコ屋とゴト師みたいなイタチごっこ。

予防接種を受けるより
自分の免疫機能を万全にしておけばいいと思う

免疫機能を万全にするには・・・・・

笑う!
ストレス無しで生きる!

これに限るのでは無いでしょうか
あと出来ることは乾燥を避けるくらいしかないよ〜
  

(以下略・続きは「つれづれなるまま」でどうぞ)

<胃ろう>(2009年8月18日)


お祖母ちゃんを入院させた方からの報告です。


ifさんは「胃ろう」ということを知っておられますか?
私は今回のことがあってから初めて知りました。
物を口から摂取することの出来ない人に対し、直接胃に管を通して流動食を取るものです。
 
その手術をしましょうとの話でした。
 
現在、お祖母ちゃんは痴呆のような状態でこちらの話すことは理解できません。
だから、
点滴やおしっこの管を抜こうとするので手には拘束の手袋を
体はベットにバンドで固定されています。
足でも管を抜こうとするので、足首もベットに紐でくくりつけてあります。
 
痒いところに手が届かず、体を起こそうとしても抑制され私達の言葉が通じず…
 
 
もし、私が逆の立場であるなら
「これが私の寿命なのだからもう何もしないで」
と思うのです。
主人も同じ気持ちでした。
 
ですから主治医に「胃ろうの手術は結構です。」と伝えました。
そしたら、主治医の方が怒ってしまわれて、もう一度よく考え直せと出て行かれました
 
私はこの日
マドモアゼル愛さんの8/11の日記
 
私の家の犬はおととい死んだが、原因はよくわからない。
二度の手術をしたことがあって立ち直ったのだが、
今度は食べなくなったのが自分の意思のように感じて、かえって延命治療はしなかった。
するとおとなしくつらそうなのは呼吸だけで、そのままおとなしく死んでいった。
人間もきっと同じなのだと思う。
痛いとか苦しいとかいう状況でなければ、何もしなくてもいいのではないか、、、という考えはあって当然だ。
ほとんどの人が病院で死ぬ現実は異様である。
それも大体は苦しんで死ぬケース。
そんなばかながことがあるはずがない。あきらかにおかしい。
みな自分の時で考えればそう思うのではないか。
医者ががんにかかると、抗がん治療はやめてくださいという、、、おかしな話である。
 
を読んでいて、
先に入院していた大学病院の主治医も、もし自分が逆の立場なら
何もせずにそのままにしておいて欲しいと似たようなことを言っておられた…
 
色々考えましたが、ふとおみくじの「イエス・キリスト」が思い浮かびました。
おばあちゃんは守られているのだと。だから大丈夫だと。
 
胃ろうの手術をしなくても、今繋がっている管で、今すぐに死んでしまうということではないのです。
私達夫婦の手術をしないと決めた思いを信じてゆきます。

長期療養型の病院とはこういうものなのかと
今の医療の狂っている内情を目の当たりにしています。
病院のほぼ6割の患者がこのように胃に直接管を通しています
ベットの上で身動きせずにだた目を開けている人たち
点滴に何が入っているのかわからない流動食を下げ
患者の意思とは関係なく、植物状態でも
足や手を動かすというリハビリを行っている。
(本当に変です)
 
静かに死を迎えることができない
生き地獄とはこんな感じなのかもしれません。


誰が考えてもおかしいです。
医師が病気になったら、まずこの胃ろう手術をして食べモノを流し込みましょう。
また癌になったら、有無を言わさず「抗がん剤を打ち、放射線治療をし、患部を切り取り」ましょう。

この方のように医師の勧めに「NO」と言えば、このような反応(怒って退室)が待っています。
幸いなことにご主人が理解有る人で良かった。
大抵の場合はご主人が「バカなことを言うな!」となります。
「オマエは自分の親じゃないからって!所詮他人だよ、オマエは。」みたいなバカなことを言うはずです。
私だったらその時点で離婚します。

この方の日頃の行いの良さでご主人も奥さんを信頼しているのでしょう。
今、意識を目覚めさせて生きるのは大変なんです。
眠っていた方が楽なんですよ。

でも、本当はどちらが幸せか?と考えれば、たとえ大変でも目覚めていた方がいいですよね。

また、誤解の無いようここで明らかにしておきますが、医師が全員このようではありません。
勿論マットウな医師もいますよ。
この一つの例で医師全員がおかしい、と決めないでね。
それは医師に限らずどんな業界でもそうです。
それぞれの業界、会社、地域、学校その他で「マットウな人は例外的に少ない」と言えます。
私は別に医療関係者を目の敵(かたき)にしているわけではありません。


しかし他の業界、会社、学校、地域においてマットウな人が少ないのと同様、医療関係にも少ないので
そういう場合には手があります。
昔読んだのですが、自分の子供が病気になったので病院へ行ったが、
どこでも態度が悪く軽くあしらわれたので母親が一計を案じました。
「日本の医療正常化推進協会◎◎県支部」とかいうたすきを自分と子供の分を作って親子でかけた。
その姿で病院で行ったら、病院がびびってそれはそれは丁寧に対応してくれたそうです。
良いアイディアです。
このように、個人なら怖くない、団体なら怖い、と思っているのが大多数の人達です。
その人たちに通じるような方法を取ったわけですよ。
賢いですね。
私はやったことは無いが必要とあらばやります。
今はインターネットの時代ですから、たすきにはどこかの医療サイトのURLを書けば効果倍増しますね。


これも一種の戦いです。
本来ならお互いに思いやりを持って物事を進めるのが良い。
しかしそうはいかないので大変なのです。
大変なのは当たり前なんだから、そこで「〜〜してくれない」「〜〜してくれたら良かったのに」
などと、言っているようではいけない。
自分がやれる範囲内でやれることをやり尽くしてそれでもダメなら言えば良い。
最初から何もしないで言うってのはダメですね。
ただ、やり方はいろいろありますよ。
もっとおとなしい方法もあります。
逆に「褒める」という手もあります。

病室に医療過誤に特化したブログからプリントアウトしたものをゴミ箱に捨てておく。
なるべく見られるように雑に入れる。
これを片付けた看護士が
「!!!」となって医師に報告出来るように。
これを毎日やりましょう。
一回だけではそのまま捨てられる恐れあり。

その紙には医療過誤で裁判沙汰になっているケースのことが沢山載っている。
しかも何んと!現在治療中のこの患者の記事が書かれている!
「●月●日、○○病院に入院しました。医師も看護師もとても親切です」とか書いてある。
何と!このブログは患者を見舞に来ている親族が書いているのでした。
裏を返せば「もし、変なコトをしたら即書くぞ」ということを匂わす。
携帯電話で打ち込む姿を看護師に見られてしまう。
病室にノートパソコンを置いておき、見舞と称しつつブログに書き込んでいる姿を看護士に見られてしまう。
なるべくコソコソとやるのがコツです。
演技力が求められます。
これなんか平和的で良いと思います。

<癌でも長生き>(2009年7月10日)


癌というのは刺激しなければ良いらしい。
また誰にでも癌はあるのです。
「人間のいろいろ12」の記事。



<怖い顛末>


「マリアノ工房便り」(リンク2)(2009年6月11日)の記事「普通である幸せ」に
「神事(かみごと=霊的なこと)を続けたお婆さんが全身癌に侵された話し」が載ってます。
このお婆さんは、霊的な能力が高い人から
「いい加減にしなさい」と叱られて、神ごとは数年で止めたのだが、
後年全身を癌に侵されてしまった。
なのにその状態で20年間生きたそうです。
不思議な話です。

このお婆さんは自分が施術(ヒーリング)する人の思凝を自分が引き受けていたのかもしれない。
だから後年癌になった。

霊的な能力の高い人は、このお婆さんの心や魂の状態を一瞬で見抜いたのではないか?
だから「いい加減にしなさい」と忠告したのでしょう。
世の為人の為というのは良いが、やはり何も分からずやってしまうのは問題ですね。
そういう神ごとをするならその思凝を自分が引き受けても良いが、それを一瞬で浄化できるほどの
魂の高さ、霊的な能力の高さが無いとならないのでは?
引きうけるだけで思凝を自分で浄化出来ないのなら、他人の想念(邪念)を引き受けることは無謀ですね。

ただ、このお婆さん。
世の為人の為に行ったのは本当なようです。
なので
全身を癌に侵されながら、20年生きたのです。
たとえ癌でもいじくらなければ良いのです。
(いじくる、とは現代医学で癌を突っつき回し、痛めつけることです)
この点は神霊もお婆さんの思いやり溢れる心を汲んでやり、生き永らえさせたのでは?と、まりおさんも書いています。
私も同感です。



このお婆さんは全身を癌に侵されながら20年生きた。
それなら普通か、普通より長生きではないでしょうか?
癌があったって生きられるんですよ。
(※ただし、どのような癌でも長生き出来るかどうか、それは分からない。
  若い人の進行の早い癌などは分かりません)


癌を抱えつつ、悪を抱き参らせつつ、生きていけるのです。
癌を悪いものだ、と切徐するとか放射線、抗がん剤などでやっつけようとすれば癌は拗れてしまう。

このお婆さんは信心をしていたので、現代医学に頼らなかった、だから長生きしたのでしょう。
神が助けたわけでは無いが、神信心の結果、癌が助かったので神が間接的に助けたとも言える。
<早期発見>


さて、癌は手遅れになる前に発見して治療すれば治るのだ、と言われていますが
治らない事例が大変多いですね。
最もポピュラーなのは「癌を手術で取ったら、半年〜数年後には全身に転移してしまった」というもの。
これは何?
ちっとも治ってないし却って拗らせていませんか?
中には治る人もいるのでしょう。
癌細胞が見当たらなくなる、ということでしょう。
それがどのくらいの率なのか私には分かりません。

さて、癌は誰にでもあるものなので、精査すれば発見できます。
するとそれを「治療」してしまう。
すると放っておけば癌があっても長生き出来るのに、散々痛い思いをし、金と時間を掛けて
癌治療をし、再発する可能性を抱えながら怯えて生きることになる。

推理小説では犯人は「被害者が死んで得する者」というのが定番です。
では「早期発見」で得をする人は誰?そいつが癌治療の犯人ですな。
<他人にも勧める>


主人の妹が数年前に卵巣をどうかして、手術したそうです。
この人は出産も正常ではありませんでした。
子供は一人なのに腹を二回切っているってのは尋常では無い。
卵巣や子宮というのは「女性らしさの極値」の器官です。
そこに不具合が生じるのは「女性らしさに不具合が生じている」のです。

この人は私より100倍も女らしいが、その女らしさが良い方に出ていれば良かった。
悪い方に出たのでこのようなコトに・・・
私などはこの通り大変女らしさには欠けていますが、そのために間違った女性らしさもありません。
なので妊娠や出産でトラブったことはありません。
いつも自然体です。
セーフ!
良かった・・・

間違った女らしさ=女性性
を持つくらいならいっそ持たない方が良い、という事例です。



さて。
この大変女らしい主人の妹は親族が一同に会した時、私と主人の弟の奥さん(私と似たような性格)に
「トシなんだから病院へ逝って早期発見した方が良い」ようなことを言いました。
私と義妹は大変似ています。
なので、二人で思わず目を合わせて(はああああああああああああああ?)と言う顔をw
あははh!
私達はこのような性格なので「言いたいことは構わず言い」「我慢などはしたことが無く」
「自分がしたいように生きている」のです。
間違った女性性を持ち合わせていません。
それ以前の問題、人間としてどうか?という問題はありますが。
なので女性性の最たる器官が故障する恐れが少ないのです。

まぁ、病院で検査をすればどこかしら異常は見つかるでしょう。
でも、それを拗らせたら「癌を抱えて長生き」出来るものも、出来なくなる。
なので、必要以上に検査をしたり心配して生きる必要は無く、自然に過ごしていれば良いと思う。
昔の偉い坊さんが言ったそうです。
「死ぬ時は死ぬが良く候」と。


このように自分が癌の疑いがあった人や癌になった人は、さらなる被害者を出すべく
「早期発見した方がいいわよ」と善意で、勧める。
周囲の人間も癌患者が言うことなら・・・・と、受け入れて検査をする。
するとやはり・・・・・・・・・・・・・あった!(そりゃあるだろ。癌細胞は全員にある)
そして現代医学で早期治療をして、癌を拗らせ、いったん治ったかのように見えても
数年後には全身に転移・・・ありゃ〜。

従えば良いというものでは無いのに、そこらへんは無意識・無自覚に従ってしまう。
自分の命なのに・・・
あ〜あ。
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜あ!

自分の人生なんだから自分で責任を持ちましょう。
誰かに気に入られるために、考えも無く相手の要望を受け入れるのは止めましょう。

<何かのご塩が水虫に効く?>(2009年7月4日)


Tさんから。

足の裏にご塩最高です!
昔から足がすぐヌメヌメしてしまい水虫なのですが、スッキリ!
足の指と指の間の空気の涼しさを感じて超気持ち良いです。
足裏だけでなく足首まで塩で洗っています。
塩であらった後は蒸れにくい感じがするので、うまくいけば水虫も治るんじゃないかな?
と思っています。
紹介してくださってありがとうございます


治ったら教えてね♪

<穀菜食の効果>(2009年7月3日)


いねさんから報告がありました。


5月終わりから穀菜食にしました。
それについて、驚きの効果があったのでメールしました。
 
穀菜食
穀菜食にしてからひと月ほどになりますが、最近、自分の身体の声が分かるようになってきたように思います。
前から肉や魚は好まず、あまり食べていなかったので、思っていたより簡単でした。
ただ白米を炊くだけだったのを、玄米や十五穀米をまぜるぐらい。これがまた美味しい(*^^*)
あとはよく噛むこと!そして、「いただきます」「ごちそうさまでした」を心を込めて言う。
それだけです。
 
「身体が何をどのくらい欲しがっているか。」
特に分量。
「必要なものを必要なだけ」を身体に合わせるように心がけて。
最初は、ちょっと空腹・欲求を感じることもあったけど、それがベストなんだと分かります。
ベストな私は、何事にもどっしり構えていられるような、安定感や気力を感じます。
今まで、どれだけ悪食をしていたのか、冷や汗が(笑)
 
そして、なんといっても!
ひと月ほどで、4kg痩せました
vv
今まで、運動・食事制限etc何をしても痩せなかった私です。
これにはびっくりして、歓喜です♪(大真面目に)
最近では痩せるほかに、肌がきれいになってきました。
顔なんか炎症を起こしてるかのような赤みが薄れて、心なしかしっとりすべすべに☆
 
身体が軽くなって、頭も冴えるようになって。
嬉しいことだらけです!
 
ダイエットっていっぱいあるけど、それに限らず、日本人に心も身体も合ってるのは、
昔からの穀菜食なんだろうな〜ってほんと感じました。

ひと月で4キロとは凄い・・・
健康にも良いし痩せられるし、穀菜食はいいですね。

<抗がん剤が正常な細胞を壊す>(2009年7月2日)


Kさんから癌の友人についての報告が来ました。


if

大阪のKです。

何時もパンドラを拝見し、毎日必ず一行でも相似象の本を理解出来るよう頑張っております。

<ガンで死んだら110番>に有った抗がん剤が効かないと・・・・あれは本当です!!

私の友人の一人が約5年前スキルスせいの胃がんに成り胃や膵臓や後リンパなども外科で摘出しました。
余命6カ月と言われましたが毎月経済が許す限りの栄養療法の甲斐が有り
何とか今日も息をしています。
現代医学的に見れば奇跡でしょうが、その友人は化学療法も続けて居たのです。

先週病院を訪ね悔しく思いました。

もし、化学療法を止める勇気が有ればと思いました。
自分の免疫が抗がん剤と戦って負けた様です。

抗がん剤の副作用は健全な細胞をどんどんがん化させました。
小腸も大腸ももうがんでカチカチです。
食道も閉じて何も食べることが出来ていません。
本人は肝臓が後少しおかしくなれば黄疸が出て命は尽きると知っています。

大学病院を十分儲けさせ
挙句の果ては門前払いです

腸閉塞で激痛に襲われても
「担当医のサインが無ければ
外来は処置出来ません」

と拒否されました


独身なので家にも居られず

老人病院みたいな所の先生が最後まで「見るからね」と受け入れて下さったので
何とか毎日モルヒネの入った点滴を受けています。

日本の薬事法が早く患者サイドに成って欲しいと心から思います。
もう、製薬会社ばかり儲けるのは駄目ですよね

知り合いのナースは
製薬会社の講習会に参加すると
タクシー券付、
お弁当付き、
2時間位で2万円の謝礼
も有ると教えて呉れました。


すかさず「なんちゃってナースで連れて行って」と頼んでしまいましたが!
何人のナースが来るのでしょうか?
その経費は私たちの側に居る、居た病人の命ですよね!

本当に無知はいけないですね!怖いです!



大本教の教祖、出口王仁三郎が
「地獄へ逝ったらそこには、教師・医師・宗教指導者が沢山居た」

そうです。

抗がん剤が効かないと知りながら抗がん剤を投与した医師は殺人犯だと思いますよ。
効くと思って投与したなら、とんだバカ野郎です。
どちらにしろ、罪はある。
自分が投与した抗がん剤で癌患者が死亡したら、その怨みが全部晴れるまで、
本人は地獄に居なくてはならないでしょう。
(※殺人を始め、他人に苦痛を与えた者は、与えられた者の怨みが晴れるまで
   地獄に居なくてはならないそうです)

いったい何人の患者に抗がん剤を投与したのか?
考えると恐ろしい。

(※或る調査によれば殆どの医師は自分には抗がん剤を使わないそうです。
   これってどういうコトでしょう?
   自分には使わないモノを患者には使えるって・・・)

それから現在は地獄に居る連中に製薬会社の社員も入っていることでしょう。


もう一つ。
静岡県かどこかの公園のトイレに、若者が嫌う音を流したそうです。
若者がタムロさないように。
すると若者は不快になってトイレを壊しました。

この話、全然関係無いと思うでしょうが、実は関係がある。
癌は誰にでもあるんですよ。
赤ちゃんにもあるそうです。
(赤ちゃんが癌になってますからね。神経芽細胞腫とか言ってね。これは検査をしますね)

なので、
精密に検査をすれば「誰でも癌が見つかる」んです。
癌というのは思凝だそうです。
一部の細胞が癌となって、本人(子供の場合は親〜先祖でしょう)の思凝をカタチとして表しているだけ。
それがなければ他の病気であっと言う間に死んでしまうところ、
慈悲の心で本体を生かすために癌となっているのだ、と私は思います。

私は自分には癌細胞がある、と分かっているので(だって全員にあるらしいので)
健康診断は受けません。
面倒臭いし、人間は必ず一度は死ぬんだし。
寿命は自分で設定するらしいし、ちょうど良い時に死ねば良いのです。
心臓発作で一度死んでしまった人が、機械や心臓マッサージで生き返る場合がある。
あれなんか、余計なことしているな、と思いますよ。
あの世の本体が(あっちゃ〜〜〜!止めてくれよ=)と、思っているかもしれませんよ。
臨死体験をした人の殆どが「あの世(の入口)は素晴らしかった、ずっといたかった」と言ってます。
そのまま逝かせてやれば良いものを、三次元の人間の都合でまた、この世に戻すなんて・・・
残酷ですよ。
それを知らないからやれるんだろうが、知ったら人間としてとても出来ない所業です。


せっかく本体(人体)が生きるために一部の細胞が癌化してくれて生き永らえさせてくれているものを
敵視して抗がん剤を投与したり切り取ったりすれば、癌を拗らせ上の人のようなことになりますね。

これはちょうど、どこかの公園で若者がタムロするのが嫌だからと言って放っておけば
じきにそれにも飽きてタムロさなくなるものを学と知恵(とても浅はかな学と知恵です)で、
音波を使って若者を追い出そうとした。
そしたら却って公園の設備を破壊された、という事件は癌をいじくり回し拗らせている医療と相似象です。


「悪抱き参らせよ」
とは日月神の言葉です。
公園で若者がタムロしてうるさかったら、防音装置のある部屋を作り
「さあ、ここでタムロしてくださいね、缶ジュースも売ってるしトイレもあるし、椅子も用意しましたよw」
と言ってやれば良い。
若者が一生そこでタムロするわけでは無し。
新たな若者がそこでタムロするかもしれないが、若者は怖い先輩の言うことなら聞くので
「おめえ、ここで騒ぐんじゃねーぜ」
と、先輩が一言言ってくだされば後輩は先輩の言いつけを守るでしょう。

(生)真面目な人、正義漢の強い人がいます。
そういう人は「悪いこと」をしている人が許せないので、真面目にこういう愚行をします。
(公園内に若者が嫌う音を流す)
(癌細胞を、あってはならない異物だ、とばかり、切除したり、薬を投与したり、放射線を当てたり)
これらは「悪抱き参らせ」ていません。
なので、
神の言葉に逆らうこととなり、結果的に却って悪化しているのです。

抗がん剤を投与することも、音波を流すことも「学と知」に偏った挙句の行動ですが、
神は
「学と知でやれるものならやりてみよれ」と、学と知では何もならないことを教えてくれています。


世の中の頭が良いと思われている人々の何と浅はかで愚かなことでしょう。
頭の先(知識、記憶力、浅知恵)が普通の人よりあるだけで、普通の人は彼らを「賢い」と誤解します。
誤解の上に成り立っているのです、今の世は全て。
(ここらへんのことを祈願文の浜本氏が説いていて、とても面白い)

偉い人や高学歴の人が言ったからと言って、それをそのまま鵜呑みにし盲従するのはおかしい。
99%の人は盲従するだろうがそれは具の骨頂なので、
常に自分で考えながら選択・思考して行かないと命を落とすことになります。

Kさんの友人の方は気の毒でしたね。
幸い、本当の医師と巡り合ったようで、良かったです。
それから、私は医師全員をおとしめているわけではありません。
私は職業で人を差別しないので。
差別は「物事の分かり方のレベル」でやっています。
差別というよりは区別ですが。
それが分かる人だけに、この文章を書いています。


医師の中にも人間のことを分かった、モノの分かった人はいます。
(教師や宗教指導者も同様です)
数は凄く少ないだろうけど、必ずいるので、そういう人と縁を作るとよいです。

<臭い足には塩が効く>(2009年7月1日)


「ひ☆ふみの詩」(2009年7月1日)の記事より。


月光の巻 第16帖(p.875)

2009-07-01(Wed)

補巻 月光の巻
足のうらをきれいに掃除なされよ。
外から見えん所がけがれてゐるぞ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

うちの子供で、一人夏場になると、足が強烈に臭くなる子がいます。
本当に、臭い!。
素足でスニーカーを履く所為もあるのですが、たまりません。
毎年、時期になると、臭い!犯人は誰だ!ちゃんと洗え!!ということになるんですが、
これが、洗っても洗っても、なかなか・・・なんですね。

主人なんぞは、消毒には、「酢」がよいと、大真面目に酢を買ってきて、
それに足を浸けさせてみたり。そんなんで、治るわけないんですけどね。

で、最近、塩風呂、塩で洗うっていうのを時々やるんですが、
塩で足の裏を洗うのって、ものすごく気持ちよいんです。
で、その息子にも試したら、気持ちよい〜って、時々実行しています。
その所為でしょうか、今年は、まだ足が臭くありません。

いつも思うんですが、人間の体は綺麗に見えても結構汚れているもんです。
一度、綺麗になった感覚を覚えるとそこに、戻ろうとするんですが、
汚いのが当たり前になると、自分のどこが汚れているのかも気づかなくなるので、
イライラしながら、それを当たり前として生きなくてはいけない。
浄化が大事だなと思います。



ゆかエンジェルさんが販売している「何かのご塩」で顔をこすると良い、
というので入浴時にはやってます。
それをすると翌朝顔がつるつるしているようです。
足も塩でマッサージしてみます。

足裏シートというのがある。
これは足の裏に貼って一晩寝れば良い。
良いと思いますよ。
でも、シートが剥がれてしまうとシーツが汚れてしまうのが欠点。

足の裏から身体の毒素が出るんですね。
フットバスという、足をお湯に入れて毒素を出す装置があります。
そこに足(足首から下)を入れると20分くらいで、お湯が赤黒く変色したり
緑色のモノが出たり、金属片のようなモノまで浮かびます。
怖いですね。
私も一度やりましたが、お湯の色は変化無く(足裏シートを使っていたからか)
金属片が少し出ました。

足の裏から毒素が出るのは本当のようです。
不思議ですね。
日月神が足の裏のことまで言ってくれていたとは忘れていましたが、
日月神って本当に親切。

<ガンを作る心、治す心>(2009年6月22日)


「阿修羅」→医療崩壊3より。


『ガンをつくる心 治す心』土橋重隆
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/127.html
投稿者 短足鰐 日時 2009 年 6 月 01 日 21:03:35:
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「ガンをつくる心 治す心〜西洋医学にも代替療法にも治癒させる力はない!」

土橋重隆/主婦と生活社‘06年より抜粋

 私は、若年者のガンや遺伝因子が発症に強く関与する一部のガンを除いて、
多くのガンは患者さんの生活史の中に原因があると考えている。
 症例を調べてみると、治癒した人には「自然発生的に心理的変化が起きて、
心理的ストレスが解消した」という共通の現象が認められた。
心理的なストレスの解消は自然に起きたことで、意図してなされたことではなかった。
 私は「心がつくるガンは、心で治る」と確信している。

 右乳ガンには「家庭内の問題」、左乳ガンには「肉体の酷使」があった。
 また、
右乳ガン患者さんはおしなべてどなたも、しっかりとした自分の考えをもっている人であることがわかった。
とても理論的かつ理性的な頭脳をもった人で、現実的に物事を考えて処理しようとする傾向があった。
 
左乳ガンの患者さんは、相手の気持ちを思いやる気持ちの優しいタイプの人がほとんど。
仕事ができるし、人がいいので肉体に過度の負担をかけてしまう。


(男性性と女性性、左右が関係しているようですね)

 肺ガンの患者さんの多くは、ガンに対して他のガン患者とは比較にならないほどの強い恐怖心をもっている。

 S状結腸下部から肛門に近い結腸の間に発生した患者さんが受けていた心理的ストレスは、
金銭に関するものが多い傾向にある。
その心理的ストレスのピークは、ガンと診断される二年ほど前にあったよう。
 S状結腸中部から上行結腸までに発生したガンでは、金銭との関係は認められず、
肉体的ストレスが関係しているように思われる。

 膵頭部ガンの患者さんは、最後まで弱音を吐くことなく、凛として最後を迎える。
日頃、周囲からの信頼も厚く、人の世話もしっかりしてきた人。
 胆管ガンの患者さんは、本当に腰の低い、素直ないい人という印象。  



西洋医学にも代替療法にも治癒させる力はない!」

私もそう思います。
代替療法は、お守りのような気安めのような効果があると思います。
「治るのだ」という希望を捨てずにいるための手段の一つです。

ガンは心が作るものだとしたら、治すのは心しかないのでは?
心と書いたが性格のことですね。
性格の歪みが思凝(しぎょう)を作る。
それがガンなのでしょう。

性格(心)はちっとやそっとでは変化しません。
だからガンも治りにくいのです。
ガンになるということは、通常なら直そうと思わない、心、性格を直すチャンスです。
これは慈悲と言っても良いと思います。

<ガンで死んだら110番>(2009年6月19日)


「ガンで死んだら110番」という本があります。
http://www.gogatsu-shobo.jp/isbn/4772704531/index.html



ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

衝撃!! ガン患者8割は「抗ガン剤」「放射線」「手術」で“殺されている”

船瀬俊介  

    ●医師271人中270人が、自らには抗ガン剤断固拒否!
● 「抗ガン剤はいくら使っても効かない」
  〜厚労省保険局医療課長が、衝撃証言!

● 猛毒抗ガン剤 0.1g が7万円! 15兆円ガン利権が患者を殺す!

 <これが真相!ガンの「3大療法」は寿命を縮めるだけ!!>
★抗ガン剤・・・・実は、全身の臓器・組織の細胞を殺してしまう「猛毒物」。
 1990年アメリカ政府調査機関(OTA)が有効性を完全否定!
★放射線治療・・・造血機能を破壊し、治癒に有益なNK細胞等までを殲滅。
 免疫力を下げ、地獄の苦しみで悶死!
★手術・・・「斬っても斬っても治らない」が医者のホンネ。
 「最新機器」導入による「早期発見、早期切除」の推進にはカラクリが!

これらの事実をひた隠す、厚労省・医学界・製薬メーカー・
政治家・マスコミらによる「ガン産業・利権ネットワークの構造」をすべて暴く
この本はまだ読んでいませんが、あちらこちらから私の耳に入って来たことを書きますね。


西洋医学のガン治療を一度でもしたら、その後自然療法をしても「効かない」
  これはガンの原因である思凝を浄化せず、ガンを敵視したために拗らすからだと思われます。

◆自分の親を癌死させた人から。
  病院は癌患者にありとあらゆる治療を行う。
  しかし末期になったらやることがなくなる。
  モルヒネも効かなくなるからだそうです。
  なので、最後には「自宅でみとってあげてください」と医師が言うそうです。
  為すすべが無いので、投薬も治療も出来ない。
  ということは「お金にならない」からだそうです。
  治療出来ない患者を病院に置いておいても、お金にならないので出て行ってもらった方が
  経営者としてはありがたいらしい。
  これはヒドい。

◆癌死した筑紫テツヤ氏。彼は死の直前
「自分は癌について無知だった」と言ったそうです。

◆忌野氏。彼は手術は歌えなくなるのでしなかったが、抗がん剤と放射線治療をしてしまった。
  その二週間ほど後で、自然療法に切り替えたのだそうです。
  なので、その後自然療法に切り替えても
  それは効かなかった。癌を拗らせたからでしょう。

※この二名は、「ただ知らなかっただけ」なので、気の毒ですね。
  知識があれば、癌を拗らすことがなかったのに。


◆癌は誰にでもあるのです。これは私が今から20年も前に知った情報です。
  誰でも癌を持っている。
  でも、それが癌という病気にならないで生活しているのです。
 
 癌という病気にするのは誰でしょう?
  何故国民全員に健康診断を受けさせ、癌を「早期発見」させるのでしょう?
  それによって「誰が儲かる」のでしょう?

◆閲覧者の方。
  検診に行ったら「ガンの前の前の前の状態」だと言われたそうです。
  それなら私は「ガンでは無い」と思うのに、その方はその後何度も検査に行っているそうです。
  医師でも無い私の言うことよりも、専門家の言うことを信じますからね。
  私は何でこんなに人を癌にしたいのだろう?と、不思議に思いましたが、その後の情報で
  やはりそれをして食べている人たちがいる、と知り、納得しました。
 
◆今日、閲覧者の方がこんなメールをくれました。

  
こんにちは、Oです。
  ひふみの「イシヤ」、「医者」ともかけてあるよなーと思います。
  生老病死自体が問題じゃなくて、それに対する人間のマイナスな気持ちを利用されて
  るなあという。


  OTさん、勘が良い。
  
爬虫類人は人類の「恐怖」をエネルギー源にしているそうですが、
  私の意見ではエネルギーを吸い取って(食べて)いるのではなく、

  恐怖心から人類を操作し、それによって金を得ている(つまり、食べている、生活している)のだ、と思います。
 
 (爬虫類人は人間の脳の中の爬虫類脳しか働いて無い人だと思うのです。
   人類は爬虫類脳の上に哺乳類脳がありそれが働いているが、爬虫類人はそれが働いて無い。
   なので冷酷なことを平気でやれるだけ、なのではないか?)

  
◆癌と診断された人達が「それなら余生は楽しいことだけやろう」と決め、
  仲間を募って楽しいことだけを始めたそうです。
  するとその人たちは癌を持ちながら、10年以上も生きているそうです。
  癌は誰にでもある。
  それを早期発見とやらで無理やり発見し治療し金を得ている人たちがいる。
  だって、癌患者を一人getすれば3か月〜1年は患者で居てくれますからね。
  死んじまっても患者の家族から訴訟を起こされることは無いでしょう。

  ただし。
  癌死が医師の治療のせいである、という事実が皆に知れ渡る前の話ですよ。
  今、世の中の変化は昔の比ではありません。
  今、訴訟を起こされないからと言って近い将来もそうだとは断言できない。
  
殆どの医師が自分では癌治療を受けないという「事実」を掴まれれば、
  何故なのだ?と、そこらへんから突っ込みが入るし
  患者の家族や遺族が団体を作ればそれは大きな力になりますからね。
  (あたしゃ知らないよ〜)

◆製薬会社も金のために癌の早期発見早期治療を推進しているでしょうね、金になるから。

◆これらがイシヤの仕組みですかね。神は何でもお見通し。
  幸いなことに
  間違った癌の治療を受けて死んだ人よりも、間違った治療をした方が
的にはまずいことになる。
  非常にまずいです。
  大本教の出口王仁三郎が霊界に逝ったらそこには・・・
  「教師・医師・宗教指導者」が沢山居たそうです。
  非常にまずいです。
  これらの方々は今のうちに
「早う改心結構」(日月神)ですよ。

このサイトも参考になります→   「安保(あぼ)徹対談」

<判断力の乏しさも癌の原因>(2009年6月14日)


原因と言っても、原因の一つ、と思ってください。
浜本氏曰く「癌の遠因は獣肉を食うから。そして怒りや悲しみを溜めるから。」と書いてます。
Yさんから。


「真面目な人ほど癌になる」これほど日本人を納得させるのに
いい言葉はないですね。「判断力が無いから癌になったんだよ
」とはご遺族に言えませんものね。

真面目というよりは生(き)真面目、でしょうね。

「今まで真面目だから一人で抱え込んで癌になったんだね。」
と亡父へのねぎらいの(?)言葉を聞くたび、反吐が出そうな
気分でした。だから何?と。でも、相似象を知って判断する力
が無かったんだな、だから癌になったんだねと分かった事によ
りスッキリしました。

私は母と弟を嫌い、父を愛しています。判断力が無いから癌に
なってすぐに死んだと分かった今、もっと好きになりました。
人間ぽくていいじゃん、と。ここまで愛せるのは父と息子ぐら
いですかね。再婚相手にはそこまで期待しないです(笑)。

13回忌を迎えてようやっと、ただ闇雲に父を崇拝していた頃
の自分から解放できたのは相似象のおかげです。
これからも勉強していきます。


お父さんは多くの日本人と同じく獣肉を食べていた。
(※玄米正食をしている人以外は、皆そうです)
そして心に怒りや悲しみを抱えていた。
それが或る日、何かを切っ掛けにして裏返ったのでしょう。

怒りや悲しみの殆どは判断力に乏しい人が勝手に抱く、根拠の無いものではないか、と思います。
理解するのではなくて理解せずに感情的に反応し、それを心の中にいつまでも抱え込む。
それが或る日何かを切っ掛けとして、癌細胞が裏返り、表に出てくる・・・
それを医師は「癌である」と診断します。
浜本氏曰く「レントゲン写真に写る影は思凝」なんだそうです。

Yさんのお父さんはとても良い人だった。
でもというか、だからというか、消化(昇華)できない感情を抱え、最後には癌になりました。
人間的と言えます。
(※性格が悪い人、低次のサヌキ人間なら、自分の怒りを表さずにはいられないので
   病気ではなく怪我となって現れるところです)

なのでおとなしい良い人の方が癌にはなり易いですかね。
Yさんも書いてる通り、お父さんがもうちょっと判断力があれば
癌にはならずに済んだかもしれません。
でも殆どの人には判断力は乏しい〜無い。
なので、これほどまでに癌が多いのでしょう。


判断力と癌の関係については相似象にも書いてあります。

<うつ病経験者から>(2009年6月12日)


Mさんから。


「パンドラの壺」の「怪我・病気・事故」の<うつ病>(2009年6月9日)を読みました。
わたしは鬱病で会社を辞めたのですが、「うつ病とは?鍼灸療法氏の見識(改訂版)」を読んで
「そうだそうだ」と思いましたのでメールを差し上げた次第です。



@ 病には鍼灸療法が効果があります。
これは試したことがありません。
が、子どもの肌荒れが、皮膚科医に処方されたステロイドで劇悪化したので
自己判断でステロイドを中止して(皮膚科も行かない)温熱療法所へっているうちに、
鬱病は西洋医学ではダメなのかもしれないと感じました。


A 一般に鬱の患者さんには,後頸部より肩背部(左側に多い)にかけて硬結がみられます。
これは「こっている」ということでよいでしょうか。
全身がいつもガチガチでした。
総勤務時間が12〜14時間くらいという極端な生活でした(うちに帰ると夜中の二時過ぎ)。
食事の時間は不規則だし、運動不足だし、人間関係は複雑すぎました。


E 半身浴の効果ですが,不眠症などにも効果はあると思います。
10年くらい前から冷え性になって花粉症になり、
毎年5〜6ヶ月くらい鼻水だらだらの生活でした。
マッサージや入浴を心がけていましたが、寝た気がしないのでやる気もなく
悪い意味で「瞬間瞬間を生きている」という感じでした。

鬱になる直前のわたしは、夜中の2時や3時に風呂に入る気力も体力もなく
お風呂はパスしていました(真冬だったのでこれ幸いに)。
そうすると、次の日はもっと寒いのです。
着膨れしても耐えがたいほど冷えるので、内勤なのにホッカイロを腰に貼っていました。


F 薬で症状を抑えているだけで治った事にはなりません。
鬱だからこれ、と薬を処方されましたが、わたしの場合
 薬ナシ→鬱の症状として頭がぼーっとする。頭痛。眩暈。倦怠感、虚無感、過眠。
 薬アリ→薬のせいで頭がぼーっとする。ほかの症状は消えない。
という状態でした。
ある日「このまま一生薬を飲むんだろうか」という疑問がわきました。
ぼーっとしながらも「そんなの嫌だ。どうなったら治ったというのだろう。
薬飲んでも頭がぼーっとするじゃん」と思いました。
それで、自己判断で薬を減らすことにしました。
その後は自分の状態を観察しながら「完全に薬を飲まない」ことを目指し、
いつ飲まなくなったか覚えていないくらい自然に薬断ちできていました。

塩のことも話題になっていますが、わたしは海の効果を感じました。
ある日、海水浴へ行きました(子どものために)。
そのとき不承不承わたしも海へ入ったのですが、
憂鬱でたまらなかった真夏の劇混み海水浴場(超有名なところ)なのでイモ洗い状態だというのに
波にゆられているうちにどんどん元気になったのです。
昔、ヨーロッパの売春婦が死海で鋭気を養う(性病を治す、だったかもしれません)
といった話を聞いたなあと思いだし、
「鬱にも効くのかもなあ」となんとなく感じました。



ほかにわたしがしたことは
・通院に自転車を使う(体を動かし、汗をかく)
・果物と野菜をたっぷり食べる
・冷たいものを飲み食いしない
・武道やヨガをする(心の雑念が消えるので)
・やりたいことだけやる
・我慢しない
・未来のことを聞かれても答えない(「この先、仕事どうするの?」「鬱っていつ治るの?」など)
・家族が鬱のことを理解しなかったので、理解してもらいたいという期待を捨てた 
・日向ぼっこをする
・植物の観察(育てて日記をつけた)
・苦手な人から一時的に遠ざかる(義理で会ったり話したりしない)
・責任が生じることはしない(役員とか、帰宅時間を約束するとか)


すごくわがままな生活です。
でも、自分のなかから「こうしたほうがいい」と湧いてくる感覚的なことだったので
無視しないことにしました。



生(き)真面目だとウツになっちゃうんでしょうかね?

性格がウツの原因だとしたら、薬を飲んでも性格は治らない(変わらない)ので
そりゃウツは治りません
わね。
性格を変える方がいいです。
ところが性格というものはなかなか変わらない。

いや、性格というよりはやはり判断力を上げれば良いのでは?
性格はそのままで良い。
判断力を上げるんです。
そうすれば困難と感じたことについては
◆解決できます。
また、解決出来ない問題に関しては
◆頭で理解→心で納得、が出来ます。
そうすればウツにはならないのではないでしょうか?
生真面目なレベルというのは、やはり判断力に乏しいレベルであると思いますよ。
真面目ならいいが。


たとえば、私などは基本的には真面目(ホントだってば)ですが、
別に生(き)真面目ではありません。
基本は押さえといて、後は臨機応変適当、良い加減にやってます。
自由自在、です。
相手が何だろうとそれを通してます。
(※社会不適合者TJ氏が以前地元の郵便局で怒鳴り、その後局員が
   TJ氏を見るとおどおどしている、とTJ氏の奥さんから報告がありました。
   実は私も郵便局員から何故か恐れられているようです。
   おかしいな、私はちゃんと社会に適合しているのに。原因が全く分かりません)(謎)


また、M氏なども基本が真面目ですが、それを活用する能力があるので
どんな困難が来ても即座に対処しているようで、心は常に軽いようですよ。
(※私も心は常に軽いですね。
  たとえ郵便局員が何かの誤解から私を見ておどおどしているのを見ても暗くなったりはしません)


やはり生真面目のレベルから真面目のレベルにupした方が良いと思います。

(※ここで「if のレベルってupじゃなくて、一般人より明らかにdownしてね?」という
   少数意見もあるかもしれないが、私はそのようなことがたとえあろうと
   心は明るいので大丈夫です)






Mさん、貴重な意見をありがとう♪

<腱鞘炎>(2009年6月10日)


浜松のIさんから。


腱鞘炎及び親指の付け根のヘルニア(CM関節炎)のUYさんの記事を読んで、
思ったことです。

手術は考えておられるのでしょうか?
手術はよくないかもしれません。


私がお世話になってる桐山整骨院というところの先生が、
「手術してしまうと、治せるものも治せなくなってしまう」
とよく言ってました。

桐山さんは、大病院でさじを投げられた患者さんをたくさん治してます。

内臓系の病気もたくさんありますが、骨筋肉関係も多くあります。

私のお友達Kさんもその中の一人です。
健康体操の指導者をやっています。
私は、当時、健康体操の組織に所属はしてるものの、ご無沙汰してました。
発表会かなんかのイベントの時に、ちらっと顔を出しました。
そしたら、Kさんがなんか元気ないので、どうしたのかなあと思って声をかけてみたのです。

Kさんは、頚椎症だかっていう、首の骨で頭を支えられなくなってしまう病気に
なってしまった、もう仕事もやめないとならないといって、嘆きました。
痛みもかなりあって、大変そうでした。

浜松は大病院がいくつもあるのですが、そのどこでも、
「手術するしかないが、してもその場しのぎで、10年後には支えられなくなる。」
というようなことを言われ、絶望のどん底にいました。

「私の行ってる桐山先生は、治してくれるかもしれないよ、行ってみて!」と勧めました。

私もその頃通院していたので、時々Kさんと治療の時に会いました。
「どうです?」と聞くと、
「それが、すごく楽になったのよ。」とのことでした。

「先生の『大丈夫大丈夫〜。ほ〜いさっさ〜♪』(治療時の掛け声)を聞くだけで、
心も体も軽くなって。ほっとして。もう治らないと思ってたけど、治るような気がする。」


Kさんに、半年後会ったら、全快。
もう、ほとんど通ってないそうです。
現在も楽しく仕事を続けています。


実例を身近で見てしまうと、いったい、大病院って・・・?西洋医学って・・・?
と疑問を持たずにはいられませんでした。

Kさんは、大病院で撮ったレントゲン写真とかも持ち込んで、桐山先生に相談したそうです。
「ここの部分が・・・って言われて・・・(涙)」
そしたら、
「それは関係ない。写真でなんか見るから・・・。でも、痛みや症状の原因は、
これのせいではありません。首の筋がこわばっているからなのですよ。だから、
それを治療でほぐしてあげれば、必ず治ります。あなたなんか、軽いほうだ。」

って言ったそうです。

椎間板ヘルニアなんかも同じ理屈だそうです。

つまり、腰が痛い人にレントゲンを撮らせて、ヘルニアになっていればそれが原因とするそうです。

腰が痛くない人はレントゲンは撮りませんから、ヘルニアになっていても、当然それとはわかりません


原因ではないヘルニアを直したところで、腰痛が治らない場合が多いのは、そういうわけだそうです。


ただ、どうしてもレントゲンを撮って確認をした方がいい場合は、近くの外科医を紹介してくれます。


あと、ほぐすといっても、直接患部をもむようなことはしません。
手首周辺にある、その部位特有のツボをほぐします。
(例の掛け声で。)

それから、素人がむやみにやるのは悪化させるので、患者は
「もまない、たたかない、動かさない」を徹底するように言われます。
冷やさない(シップやバンテリンなども)

温シップ、冷シップも、べたっと大きくでなく、小さいものをピンポイントで貼られます。
場所が、とても微妙なんだそうです。

静脈瘤、腿の痛み、足首の痛みなど、いろいろ見てもらいましたが、すべて腰から来ていました。

手の場合も、何か大元になるところがあるのかもしれません。

場所が、静岡県浜松市なので、UYさんのお住まいとどうなのか、わかりませんが。
県外からも噂を聞きつけて来られる方もいらっしゃるようです。


あと、当たりはずれがありますが、十字式も、効果がある場合があります。

弟が、施術してもらった治療師はすごいらしいです。
ひどい腰痛を治してもらって、
「君は食物アレルギーがあるかね?」と聞かれ、「えびです。」と言っ
たら、それも
「治してあげよう」と一発で治してくれたんです。
みんな、え!!!と大変驚きました。

私が見てもらった治療師は、ぜんぜん効果ありませんでした。

当たりの治療師は、全国を奉仕で回っておられるようです。
なので、今どこにいるかはわかりません。



渡りの治療師がいるんですね。
外科医の中には渡りの外科医がいて、一回の手術を請け負って全国〜海外を
回っているそうです。
マンガでそういうのがあったようなw
現実がマンガに追いついたのでしょうかね?


それから西洋医学では無い医学の方が治るという情報が多いです。
勿論西洋医学が全部ダメとは言いません。
西のも東のも信じ込まず冷静に見て患者は自分で考えることが必要です。

<うつ病>(2009年6月9日)


うつ病というのは厄介ですね。しかもどんどん増えているんですってね。
リチャードコシミズ氏のブログで「うつ病を治療する鍼灸師」の記事があったので掲載します。

これを読むとまずうつ病の人はうつ病の薬を飲んではいけない、ということが分かる。
薬は飲まないようにしましょう。

本文は読み易いよう私が改行、色分けをしました。

うつ病とは?鍼灸療法氏の見識(改訂版)

<<   作成日時 : 2009/04/26 10:51   >>

うつ病とは?鍼灸療法氏の見識

うつ病に対するアプローチを考える上で鍼灸療法さんの一連の書き込みに価値を認めます。
現場で毎日直接患者と接する専門家の長年の経験から導き出される解決策でしょう。
纏めてみましたので、「うつ病情報」を必要としている方、参考にしてください。
鍼灸療法さん、ありがとうございます。
(現代医療は算術であり、薬物を処方しなければ、病院経営は成り立たないのですから、
勢い、必要以上の薬物投与が行われる恐れがあります。
そうなれば、患者さんは逆に症状が固定化されて、いつまでも快方に向かわない、ないしは悪化することもあるのでは?
もっとも、そうなったほうが病院は儲かりますが。ただし、精神科医にも真面目で真摯な方は沢山おられますので、誤解のなきよう。)

●うつ病には、鍼灸療法が著効 
●塩分の不足 
●生活習慣病
●薬物で欝症状が固定化・悪化? 
●半身浴 
●薬は症状を抑えるだけ
●薬物でしばしば悪化
●薬で社会復帰不能に
●薬は頭の働きを弱めるだけ
 

@ 病には鍼灸療法が効果があります。
  昭和50年より鍼灸院をやっていますが、今まで100人位治療しました。
  うつ病の患者さんは,全体の0,5%程で多くはありませんが、かなり効果があります。
  
鬱病は薬やカウンセリングでは治りませんので、鬱の治療は、まず薬を止める事から始まります
  数千年を誇る伝承医学には、鬱の治験例や効果のある経穴が無数にあります。
  
最近の例では、10年以上大学病院に通ってさらに悪化した鬱の男性が完治しました。
  1年半程掛かりましたが,完全に薬物との縁が切れ,職場に復帰しました。

A 一般に鬱の患者さんには,後頸部より
肩背部(左側に多い)にかけて硬結がみられます。
  これが不眠・不安・被害妄想・などの症状の元になります。
  また経絡上の異常があります。
  主に三焦経・肝経・膀胱経が多いです。
  また鬱は陰(イン)の病ですので、冷えや朝が苦手、また性欲減退等の症状が発現します。
 
 陰性病は主として塩気不足ですから、陰性を陽性に転化するには塩分の摂取が必要となります。
  肉食はNaの摂取で塩分補給に繋がりますが,肉食過剰の場合は攻撃的パラノイアーに陥る場合もあります。
  コシミズ大将の『「うつ病は「少し休みなさい」という心身シグナルだと思います。」 
  「うつ病は、生活習慣病である」との考え方です。
  極端な菜食主義者、偏食、痩せ過ぎ、太りすぎ、
  食品添加物・加工食品の過剰摂取、夜昼逆転生活といった方が多いように見受けます。
  医者に行くなら、精神科や心療内科ではなく、まずは、内科で血液検査が必要かもしれません。」』
  と云う御見解!さすがの洞察力と、感心敬服致しました。

B 鬱病の患者さんは、当院に来る場合は薬物依存症状態が大半で、まったく薬を服用してない例は稀です。
 
 まったく薬を服用してない場合の鬱の治療は比較的簡単ですが
  長期服用の薬物依存傾向が強い人の場合は長くかかります。

  鬱の治療というより:薬物依存症:の治療と云っても良いかも知れません。
  鬱症状は比較的簡単に改善出来るのですが、薬との縁を断ち切るのがなかなか大変です。
 
 鬱病は薬を服用している間は治りませんので、いかに薬を止めさせるかに時間がかかります。
 
 薬を服用している間は、鍼灸療法も効果が半減/減少しますので、薬物依存症状態の治療には時間がかかります。

C 
塩分の過剰摂取の件ですが、基本的には過剰摂取はあり得ないと考えます。
  口に入れる段階より塩辛過ぎるものは口に入らない、自然の制限があります。
  塩辛いものをたくさん摂取した場合には腎臓で処理し,尿として排泄します。
  腎臓の機能は片方で8人分の血液をキレイにするキャパシティーを持っていると言われています。
  大事な働きをするので極めて余裕のある臓器となっています。砂糖の場合はどうでしょう。どんなに甘くても口に入ります。
  尿から排泄する事になったら人間オシマイです。塩はとっても大切なものだから無尽蔵に存在しているのです。  
  水・空気・土・日光・etc・・大切なものはたくさん存在して皆が使っても有り余るように存在しています。
  金属でも、鉄はたくさんあります。
  金は少しです。
  鉄と金が逆だったら世の中成り立ちません。
  金筋コンクリートではビルは建ちません。
  刃物もスプリングもドリルの錐も何も出来ませんね。
  鉄は沢山あるから大事な物の証。
  世の中にたくさん存在する物は大事な物だからあるのです。
  1m四方の海水には30kgの塩が入っています。

D あらゆる生命は海から発生しています。
  海は産みから来ています。
  
塩は万病のくすりに思えます
  減塩は西洋肉食医学を根本にしています。
  肉のNaで塩分過剰気味になり、肉の蛋白分子が腎臓のフィルターの目詰まりを起こし、塩分排泄機能が不全となります。
  肉食主導の食生活では減塩はある程度当たっているかも知れませんが、日本人は米をたくさん食べてきました。
  食生活が根本的に違います。
  欧米食より日本食です。 
  高血圧などで減塩している人がおよそ3000万人いるようですが、
 
 減塩して血圧が正常になり,降圧剤の服用から解放された人は誰もいません。
  降圧剤の服用は死ぬまでやめたらアカン。

  ということは 塩=高血圧  減塩=血圧正常 は幻想ということでしょう。

E 半身浴の効果ですが,不眠症などにも効果はあると思います。
  私見ですが、半身浴も温熱刺激療法の1つと考えると、
  治療(医療)的効果は温熱刺激の範囲が小さいほど大きくなるのではないかと思います。
  治療的効果は、 点灸>温灸>赤外線などの電気/光線を使った温熱療法・部分浴>半身浴>全身浴  
  となるかと思われます。
  これは腰や肩、膝といった局所の疾患の場合ですが、 
  不眠症等は精神神経疲労なので、リラックス効果の点も考えると半身浴は相当効果がありそうです
  むしろ全身浴より半身浴の方が治療効果があると思います。

F 
薬で症状を抑えているだけで治った事にはなりません
  不眠症の人が催眠剤で眠れたからと云って不眠症が治ったとはいいません。
  薬の服用がない状態ではじめて:治る:という事です。
  うつ病に用いられる、向精神薬や抗うつ薬(大半80%位)の注意書きには、
  シンドロームマリンの事が初めに書かれてあります。
  ちょっと専門的になりますが、シンドロームマリン(悪性症候群)とは
  無動緘黙(動かず無言)・強度の筋強剛・嚥下困難・頻脈・血圧変動・発汗・
  その後発熱(その後放置すれば最悪/死に至る)などの複合悪性副作用をいいます。
  このシンドロームマリンのような副作用の薬を服用させてどうなるかは普通に考えても判ると思います。
  悪化はすれども良くなる事ありません。
  無動緘黙(ムドウカンモク)こそ、うつ病の悪化した症状ではありませんか。
  
鬱の薬でうつ症状がさらに悪化したりする事は良くある事です。
  処方を頻繁に換えるのが多いのはこの理由もあります。

  (文面が限られていますので極端な表現になりましたが)
  
人間の精神を薬で何とかしよう、とかコントロールなどおこがましい行為ではないでしょうか
  治る=服用しないで正常状態と考えます。

G >セシリアさん とても賢明な選択でしたね。
  良かった。良かった。
  そのまま薬を続けていたら,最悪の場合 入院措置・長期間病棟暮らしとなり社会復帰が絶望的となります。
  良かった。良かった。

H ご支持を頂き有り難く存じます。 
  睡眠薬・安定剤・向精神薬などはほとんど同じ様な薬で、基本的に:頭の働きを弱める薬:です。
  色んな事をあれこれ考えなくするので,眠れたり,落ち着いたりするという訳です。
  
頭が働らかなる薬を常用するとどうなるでしょうか。
  究極の場合、将来認知症の可能性・大・。
 
  病院は「永く飲んでも心配ないですよ」といいますが本当でしょうか。  
 
 睡眠導入剤と血圧降下剤はドル箱商品です。
  現在の保険薬価のおよそ半分はその2つで占められています。
  :ユダ金医学:かどうかは判りませんが,薬付け儲け最優先の:ムダ金医学
:です。

  鍼灸療法さん、続きや追加がありましたら、ぜひともご開示ください。

P.S. : 以下は、同じく鍼灸業を営むIさんからの情報です。

コシミズ大将のブログに鍼灸療法さんの鬱についての見解が取り上げられていました。
恥ずかしながら小生も鍼灸指圧業を営んでおりますので、蛇足になりますが私見を少々。

心身一如   

体と心をひとつのものと考えますので体の異常を治す事がそのまま心の治療になると考えます。
体を触らないで、薬だけで治るなんてありえないと思います。
体がほぐれれば、心もほぐれる。
治療していて凝りがとれてくると饒舌になり、表情が優しくなり顔の血色が良くなります。
血の巡り。これこそ心身の健康の鍵かと思われます。
大将が普段から仰るとうりです。 

そして血は腸で作られますので、腸が最重要ポイントかと。
極論 便秘イコール鬱ではないかと思います。
つまった腸管にどかどか薬を放り込まれたんじゃあ、何をか言わんです。
必要な物を補うプラスの策でなく、まずは溜まった物を排出し流れを良くする事。

体を柔らかくし、毛細血管を開く。つまり血の流れを良くし体温を上げる。
休息をしっかりとる。
(体を横たえる=重力Gから骨を解放してやる)冷たい物(体温以下の物)を腸管に入れない。
上記の事に気を配れば鬱の予防、改善につながるかと思います。

以上、経験、知見をおおざっぱにまとめてみました。

<タミフル>(2009年5月30日)


飯山一郎氏のサイト「てげてげ」(2009年5月21日)より。

(前略)
さて,問題のタミフルについて,新情報というより “深刻情報” をお知らせしたい.
 まず,タミフルとは,どういう効能 (作用機序) をもったクスリなのか?
 タミフルの効能 (作用機序) は,ひとつしかない.
 ヒトの体細胞内に侵入したウイルスを細胞外に出さない! …これだけである.
 つまり,タミフルを飲んでも,ウイルスはヒトの体細胞内にドンドン侵入してくる.
 しかし,細胞内でウイルスが増殖した後,細胞の外に出ようとしても出られない.
 これを 「ノイラミニダーゼ (N蛋白質) 阻害効果」 という.
 すると,どういうことになるか?

1.ウイルスを内部に溜めこんだ細胞 (異質細胞) がどんどん増加していく.
2.この “異質細胞” のなかで,ウイルスはヌクヌクと生き続ける….
3.この “異質細胞” が癌化する可能性も高くなる.
4.“異質細胞” のなかで,タミフル耐性ウイルスが生成される!

…と,ここまでは,昨日,モデル図をつかって説明した.
.
 もうひとつ,深刻な大問題! がある.
 それは,ヒトの体内で高病原性のウイルスに変化する可能性が大! だというのだ.
 タミフル耐性をもった高病原性(強毒性)のウイルス!
 これが,現在,タミフルを服用した何十万人の日本人の体内で生成されている!
 ブタの体内で,ウイルスが強毒性ウイルスに変化する,という説があるが…,
 いま,
日本では,ヒトの体内でタミフル耐性ウイルスが大量培養されている….
.
 何ヶ月後になるか?
 強毒のタミフル耐性ウイルスが,いっせいに体内から体外 (社会) へ出てくる!
 今の第1波は,マスゾエとマスコミが得意顔でハシャぐだけの茶番劇ですむだろう.
 しかし第2波は,いったい,どうなる? そして危機管理の方法は?
 とまれ,命懸けのサバイバルの時代が迫っている.
(以下略)


コレなんですが。

上の記事を読むと「日本人が実験台になっている」と感じませんか?
私は感じるんです。
で。
アドルフ・ヒットラーの予言を思い出します。
「東方の或る国が巨大な実験場となるだろう」




日本が実験場にされていませんかね?


またタミフルは民屠(たみふる)と読めますね。

<度を越したきれい好きになった日本人>(2009年5月30日)


日本では十年ほど前から「部屋の臭いを消す」「バイ菌を殺す」製品が出回ったような気がします。
(勿論その前からバイ菌を殺す石鹸、ミューズ石鹸というのはあったけど)
ここ十年ほどの、臭いとバイ菌を排除する製品の登場はちょっと異常でした。


サイト「てげてげ」(2009年5月3日の記事「群衆の中を歩き、風邪をうつしてもらおう!」より)

群衆のなかを歩き,風邪の菌や,ウィルスをもらう…,
これで免疫ができていくのだ.病弱な人は別だが,健康な人は街にでよう!
病原菌だろうが,病原性ウイルスだろうが,どんどん感染しよう!
もし発症したら,部屋で安静にし,身体を温め,水分をとって,発熱を楽しもう!
人間の体は,風邪やインフルエンザにかかった後,免疫力が高まるからだ.
.
上の乱暴とも思える “療法” は,私だけの方法ではない.
世界一の免疫学者・安保 徹先生は,次のように言っておられる.



弱った人が風邪をひくことで,みんなと同じレベルに免疫が上がるというのが,
風邪やインフルエンザの役目です.
だから私は,
「体を鍛えるのは体操.免疫を鍛えるには風邪をひきなさい」と言うのです.
実際,私は毎年,風邪が流行りだすと,
そそくさと流行っている中心に 行ってうつしてもらおうとしています.
しかし,そうしていると,風邪をひきたくてもひかなくなります.
もちろん,免疫力が高くなっているからです.
日本人は抗菌だとか手洗いだとか,きれい好きすぎて免疫力が弱っているようです.
       【出典】 安保 徹著 『病気にならない免疫生活のすすめ』 (中経の文庫)

<病気の原因は邪気>(2009年5月26日〜2009年5月29日)

「日月神示とともに」(2009年5月25日)より。


第十二巻 夜明けの巻 第三帖(抜粋)

 人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。
訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名分けて取らせよ。



【ひとこと】
 いつの間にか豚インフルから新型インフルに呼び方が変ってしまいましたね。
情報の妥当性を議論するつもりはありませんが、このウイルスはアメリカのペンタゴン近くの研究所で遺伝子操作が行なわれ培養されたという陰謀論的な説も飛び交っているようですね。
ちなみに、五十黙示録の五葉之巻第十四帖には、
「流行病は邪霊集団のしわざ、今にわからん病、世界中の病はげしくなるぞ。」とあります。

 先週23日現在で、世界の感染者数は12000人を超え、そのうちアメリカ、メキシコ、カナダの3国で11100人以上におよび、全体の93%を占める状況になっています。
 また、平成18年度の豚肉輸入量は、73万7千トンであり、実にその60%以上が、アメリカ、メキシコ、カナダの3国からの輸入になっているのですね。
 世界貿易機関(WTO)と国連食糧農業機関(FAO)などは、新型インフルエンザの感染拡大を受けて豚肉や関連製品の輸入禁止措置を取るのは「正当性がない」と声明を発表していますが、その背景には、アメリカやメキシコ、カナダからの業界や政治的圧力、とりわけアメリカ農務省などからの要請(強制?)があるのかも知れませんね。

 某大臣は「抑制の方法はない!」言い切ってみたり、テレビ番組では、「正確な情報・落ち着いた対応」を呼びかけてはいるのにも関わらず、その一方で豚インフルエンザのニュースに、恐怖を煽るような効果音や音楽をのせたり、不安をつのらせるようなアナウンスをしています。
政府をはじめ、マスコミの無能ぶり、アホさ加減にはいつもながら感心させられています(怒)
 遺伝子操作が行われたウィルスというのは恐ろしい可能性を持っていて、遺伝子の突然変異が早いためワクチンの効能が追いつかないのだそうです。
タミフルやリレンザはあまり期待できないといわれていますし、副作用も恐いですよね。
なので、ワクチンも効かないと覚悟する必要があるのかも知れません。
まして、既存の医療システム(薬品,検査,治療,消毒)は無力になるので、あわてて病院に行くと逆に感染してしまう恐れもあるのだそうです。

 それでは、いったいどうすれば良いのだということになりますが、先ずは、次のような、自己の免疫力をたかめるための生活を心掛けることが大切なのだそうです。
・ストレスを減らして、あまり心配をしないで、明るい生活をおくる。
・身体を冷やさない(特に首まわり)。
・発酵菌は免疫力を高めるので大いに摂取する。

 ちなみに、発酵菌には、乳酸菌、酵母、納豆菌、酢酸菌、麹菌等々たくさんの種類があります。
具体的には、ピクルス、ザーサイ、糠漬、味噌、醤油、ワイン、酢、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、ドブロク、チーズ、などです。
 発酵菌の他にも、茶葉、センダン(栴檀)の葉・枝・樹皮、コーヒー、ブルーベリーなどのポリフェノールを多く含む植物には、強力な抗ウィルス作用があるのだそうです。
お茶でうがいをしたり顔を洗い、茶葉を風呂に入れて入浴する。
また、センダン(栴檀)の葉・枝・樹皮を煎じて煮出し汁をつくり・散布・入浴・塗布する。
これらによって、ウィルスは不活性化し、病原性と感染力を失うのだそうです。



内容の一部は「てげてげ」 http://www.geocities.jp/o1180/index.html  からの引用です。
「てげてげ」   http://www.geocities.jp/o1180/index.html  より抜粋。

◆2009/05/23(土) 瞬時にウイルスの感染力を100%抑える!
 昨日,私は次のように書いた.
「日本殺すに鉄砲 (テッポ) は要らぬ 菌 (キン) の万個 (マンコ) もまけばいい」
と,北朝鮮が言ってるらしい.
 これ,評判が良くない.
 何人ものシトが,「下品だ!」 と言ってきたのだ.
 埼玉の老友は…,
 「マンコはないだろう! マンコは! マンコなんて書いちゃ駄目だ!」
 と,電話の向こうで大声で怒鳴っている.耳を澄ますと…,
 「あなた! 声が大きすぎます!」
 と奥方が怒鳴っている声が聞こえた.
.
 「上品な飯山さんらしくありません! 下品な表現です!」
 と言ってきたのは,47〜8才の女性の読者だ.私は…,
 「私が上品だ,というのは当たってます.でも,下品な表現というのは誤解です!」
 と言ってやった.
 皆さん,誤解している.なにか勘違いしていませんか?
 万個 (マンコ) という表現を下品だと思う,その心が下品なのだ.
 下品なのは,あなただ! …と私は言いたい.なぜなら…,
 私は,「北朝鮮が言っている」 …これがウソであることを言いたかったのだ.
 北朝鮮では,万個は 「マンゲ」.「マンゲ」 と発音する.
 ちなみに,鉄砲は 「チョルポ」,菌は 「ギュン」 と発音する.
 よって,北朝鮮は 「日本殺すに鉄砲 (テッポ) は要らぬ…」 などとは言っていない.
 ただし,日本の今回の馬鹿騒ぎを見て,心ではホクソ笑んでいるだろう.
 日本をオドスのに,高価な核兵器など要らない!
 「菌 (ギュン) の万個 (マンゲ) もまけばいい」 …のだから.
.


しかし,絶対に,そうはいかない!
イルボンサラミの飯山一郎さんが,どんなウイルスでも瞬時に死滅させる強力な武器
となる
茶カテキン入り乳酸菌を何千トンでも供給できる 「グルンバ・システム」 を大都市圏につくるからだ.
 ウイルス密度(ウイルスの数)が濃い環境に
茶カテキン入り乳酸菌 をさりげなく噴霧すれば,
病原性ウイルスは一瞬で死滅する.この効果は絶大だ.
 この効果は,お茶だけを噴霧しても結果は同じだ.ただし…,
 お茶はカテキンが短時間で酸化し効果が薄れるが,乳酸菌は環境中で生き続ける.
.
 お茶の効果について,島村忠勝・昭和大教授(細菌学)は…,
 「家庭で飲む濃度(約2%)を4分の1に薄めたお茶を
インフルエンザウイルスと5秒間混ぜた後に培養細胞上に加える実験を試みたところ、
瞬時にウイルスの感染力を100%抑えた
この効果は、実験では、ある種の抗インフルエンザ剤の100倍に相当する。
低濃度で即効力があるのがカテキンの特長…」 と語っている.

.
 
「お茶は,瞬時にウイルスの感染力を100%抑える!」
 お茶は,最適かつ最高の消毒剤なのだ.
 いっぽう,タミフルは,ウイルスをどんどん体細胞の中に入れてしまう.
 これは危険である.ヒトの体細胞内でタミフル耐性ウイルスができてしまうからだ.
.
 下の写真は,インフルエンザAウイルスが,茶カテキンによって凝集し,
不活性化し,みるみる死滅していく模様を撮影した電子顕微鏡写真である.

(以下略)(続きは飯山氏のブログで)

<民間療法を試してみた>(2009年5月25日)


Oさんから。


ここんとこ、我が家の赤子10ヶ月が体調を崩していて、どうも生歯と中耳炎と気管支
炎をいっぺんにやってたみたいでホメオパシーと食養手当てを同時にやってみたら、
非常に良く効きました。
食養手当て http://www.i-cot.com/nagomi/sub6syokuyouteate_gaiyouteate.htm

よもぎやキャベツや白菜やレタスで熱が下がるとはー!!そこらのさわっても害のない
葉っぱならなんでも良いようです。
この方法は「抑圧(アロパシー:ホメオパシーの対義)」でなく「陰で陽を中和」な
のでいけるかと思いました。

そして、使用後、しんなりした葉っぱは洗って「陽の気である塩」を入れたお湯でゆ
でていただきました…(オイ)「邪気を吸った」んでないならいいかと…。美味し
かったです(だって白菜、芯のほうで勿体なかったし)。不味かったら「あー邪気
吸ったかー」ってことになるかなあって思いまして。

里芋パスターの方は「邪気の吸い出し」みたいです。貼る前に塗る「生のごま油」
が、何かで代用が効けば良いんですが。おそらく効きすぎるのを緩和・調整のためか
という感じです。
里芋パスターって、水分を介して凄く冷える(体温でぬるくなりますが)というか、
何か吸ってる吸ってる!!という感じがします。

どうも、
炎症などに即効で効いて、その場で体力を消耗させずに助ける援軍が「手当
て」
根本的に効く作戦本部的なものがホメオパシーかなあと思いました。
ホメオパシーもレメディがヒットするとあっという間に症状が表に出て来ます。そう
でないときもゆるやかに奥深く効く感じがします。

私も子供が小さい頃、
薬を飲ませるよりは民間療法が良いと思って
菜っぱで熱を下げたり、
雪の下の葉を絞った汁を飲ませたり
いろいろ実験してみました。

東城百合子という人が書いた本を
参考にしました。


今我が家にはこの本はありませんが
知恵満載の役に立つ本です。

たしかこの本だったと思います→

<豚インフルエンザ>(2009年5月18日)


最近は「新型インフルエンザ」と呼ぶらしい。
それなら毎年「新型インフルエンザ」が流行っているのではないだろうか?
何故今回に限ってこんなに騒ぐのだろう?
テレビに「感染者が出ました」と速報が入るのはどう考えても異常です。

関西在住で、とうとうお子さんが通う高校が休校になったという方から報告がありました。


友人に医療関係者がいますが、
町行く人が皆マスクしてる。こっけいだ。
マスクでミクロサイズのウイルスを防げるわけないよ。
手洗いとうがいだよ。って言ってくれてました。

変に踊らされてます。


本当に。
踊らせようとする人がいるのはたしかでしょう。
でも、踊る方も悪いのでは?
踊らなきゃいいんですよ。

<子供の水疱瘡を医療機関に行かないで治した人>(2009年5月17日)


Aさんから。


あ、そうそう。
最近の事なんですが、子供が水ぼうそうになりました。
上の子は幼稚園に通っているので、診断書を貰いに病院へは行きましたが、
私自身が薬を使うことに抵抗があり、飲み薬&塗り薬は貰わず、
ホメオパシーやイトウテルミーや、昔ながらの手当法の本などを参考に乗り切りました。


同時期に水ぼうそうになった友達は発疹がちょこっと、熱も出ず、いわゆる
「軽くすんでよかったね。」状態。
うちの子は、ホメオパシーのおかげか、熱は上がるわ、全身発疹だらけだわ。
いわゆる重症。
でも私としては熱も出てほしいし、発疹もいっぱい出てほしかったので大満足(?)
でした。

上の子が水ぼうそうになってからちょうど2週間後、下の子も水ぼうそう発症。
こちらはさらに高熱を出し、発疹だらけで、上の子よりいわゆる「重症」。
さらに高熱でプルプル震えたり、蕁麻疹だしたり、下痢便したり。
「これ水ぼうそうだったよね??」状態。

「ホメオパシーなんてもういやだ!救急行って1時間以上待ってでも、
お医者さんの診断受けて薬飲ませるほうがどんだけ気が楽なことか。」
と、一瞬思いましたが、こちらも乗り切りました。
全身かさぶただらけですが、機嫌よく遊んでいます。

上の子はまだ痒い、痛いと説明してくれたり、どうしてほしいか言ってくれますが、
2歳になったばかりの下の子は、ただギャアギャア不機嫌で、
ホメオパシーのレメディを選ぶのも悩みます。
結局わからないので手当たりしだい口に放り込んでやりましたが。
かゆそうなところをマッサージしたり、水を飲ませたり、テルミー線を煎じて薬湯風呂にしたり、
大変でしたが、「私がんばった〜。」と変な達成感があります。
ホメオパシー的に言わせると、水ぼうそうに罹りきると帯状疱疹にならない、らしいので、
うちの子達は帯状疱疹にはならないでしょう。たぶん。

先日幼稚園のママさんと話をしていて、
「水ぼうそうの塗り薬って子供いやがるよねぇ。」
と言われたので、
「うち病院行ってないから。」
と答えると、非常に驚いた顔で、
「えっ!そんな人初めて聞いた!うちなんてすぐ病院行くよ。だって無料やん?」

そうなんよね。子供の医療費は無料だから、みんな鼻水出た、咳が出たと言って
小児科行って、いっぱい薬もらってくるんだよね。
薬貰わなきゃ損、くらいに思っている人がとても多い。

ゴールデンウィーク前に上の子の治癒証明書を書いて貰いに病院に行くと、
「ゴールデンウィーク中に水ぼうそうになったら怖いから薬貰いにきたの。」
と、同じ幼稚園のママさんがまだ水ぼうそうになってないのに病院に来ていました。

お医者さんや薬を全部否定していませんが、子供の症状を自分で看ずに、
全部お医者さんに薬で対処してもらうことに慣れてしまっている。
なんか、無料って怖いな、と思いました。



うちの子も全員水疱瘡をやりました。
長女はその後、中学生か高校生くらいの時に帯状疱疹になり、
とても痛がっていました。
やはり中途半端に薬で抑えてしまったので、菌が身体の中にいたのでしょう。

私達は本当に考えるということをしません。
何でも専門家に訊けば良いと思っています。
私もそうです。
自分で調べて乗り切る、ということをしません。
それをしようとも思わない。

Aさんはそれをやれたようです、素晴らしいですね。
勿論、この方法を万人に勧めてはいません。
もし悪化したら「病院に行かなかったからだ」となりますから。
どんなコトでもそうですが、本人が心から納得した上でないと
結果は悪いものになり(やっぱり悪かった)と、自分で自分に納得させることになる。

水疱瘡ほど重篤な病気では無いが、我が家は風邪くらいでは医院には行きません。
市販の漢方薬配合の薬を飲ませるとか、にんにくがたっぷり入ったラーメンを食べさせて、
自力で治すように努力させます。

薬は基本的に”毒”だということを忘れがちです。

また熱も理由があって発熱しているのです。
牛肉を多食する人はたまには高熱を出して、
血管についた牛脂とカルシウムの合体したモノを溶かさないとならないらしい。
牛は人間より体温が高いので、人間が牛肉を食べると
冷たい人間の身体の中で冷えて固まるそうです。
カルシウムもその時合体すると、とても硬くなり、血管がとても硬くなるのだそうです。
これはまずいですね。

なので、たまには高熱(牛の体温より高い熱)を出して、それらを溶かし、身体の外で
排出する必要があり、そのため高熱を出すそうです。
これは身体が生きるためにやることなので、その時、発熱を抑える薬を服用すると
大変まずいということが分かると思います。

<病気を治し得る手>(2009年5月6日〜2009年5月10日〜2009年5月13日)


Aさんから。


「病気を直し得る手」のポーズ、
何年か前にマッサージを受けていたときに
気孔もできる先生でして、私達親子に毎日やりなさいといっていたポーズでした。



あの頃は、ただ、アトピーに筋肉硬い人が多いから、マッサージはいいよ。
なんて、だれかに言われて、
小さい子供二人もアレルギーのオンパレードで悩んでいた頃だったので、
ワラにもすがる気持ちで、やっていました。
先生の引越しとともに疎遠になってしまいましたが・・。

今思うと、ボランティアに近い精神のマッサージの先生でした。
働いてないからと、1万円でいいよと、
子育てにうつうつとしている私と、子供二人を何時間(3時間はかかってた)もかけてほぐしてくれて、
交通費も取らず、さらに背中の筋肉をほぐすという丸太とかプレゼントしてくださったり・・。
あの頃の自分は、自分のことに精一杯でそのやさしさに気づいてなく、恥ずかしい限りです。

その先生に、例のポーズを毎日やりなさい。内臓を暖めなさい。自分の手で、悪いと思ったところは、
重くなったり、わかるはずだから、その自分の手をあてなさい。と、言われてました。
今は、全然していませんが・・。
こんな情報ですみません。私も知りたいです。
たのしみにしてます!
 

そうだったんですか!
このポーズは「一生に一度やれば良い」と思っていました。
それも本当だろうが、毎日やってもいいんですね。
なるほど。
それからこのポーズは気孔だったんですね。
Aさん、ありがとう。
(2009年5月7日)

こんにちは、Oです。
「病気を治し得る手」、「40分合掌行」「合掌四十分行」と言うそうです。
「西式健康法」ということになっているようです。
こちらでは「50分やると一生で1回でいい!40分だと3回
30分だと5回、20分だと10回といわれています」とあります。
http://blog.kotodama.holy.jp/?eid=267634
「合掌四十分行」という名前の場合の記述です。
http://www.nishikai.net/japan/ryouhou/gassyo40.html
PDFファイルです。わりと詳しいかも。
http://www15.ocn.ne.jp/~ykc-24k/html/top/documents/nikki08.2.pdf


そういえば、私も「一生に一回でいい」、というのでやったんでした(笑)
では。


病気を治し得る手」、たぶん「別冊宝島35 もっとしなやかに生きるための・・
東洋体育の本 からだに聞いて自分で作る健康法」に載ってたと思います。
うろ覚えですみません!

Aさんがやってみたそうで、体験談を送ってくれました。(2009年5月10日)


「パンドラ」で紹介されていた「病気を治し得る手」のポーズ、
やってみました。

やってる最中、呼気が黒っぽい煙のようになってる気がして
(見えないけどなんとなくそう思った)
こんなことを思いました。

この黒いのが身体にたまった病気の元かな?
50分やったら病気の元が全部外に出て、
今までは自分のためだけに使っていた自然治癒力を
外に向かって発揮できるようになるのかな?

肩が痛くなって20分でやめましたが、
手足がポカポカしています。


Aさん報告ありがとう。
<やってみました>(2009年5月13日)


Rさんがやってみたそうです。


お伝えしたかったのは
昨夜、「病気を治し得る手」をやってみたんです。
時計を見えるようにして置かなかったので
13分55秒という中途半端なものになってしまいました。
が、が
なかなか面白かったです。
 
ポーズをとって
角度が合ってるかなぁ、と
構えている時点で
サードアイ(眉間)が痛くて気持ち悪いような圧迫感があり
(よくあることですが、去年前半までには
PANDORAにお邪魔している時にも。
たぶん波動が高く、私にはきつかったのだと思います。
アワだからかムカつきはしませんでしたが
分かっているつもりになっていました・・・
今、復習しています。)
 
この状態で大丈夫だと確信を持った時には
体が熱くなってました。
手足が暖かくなったと報告されている方もありましたけど
私は手足が暖かいとは全く感じず
胸とか上半身でした。
自分が弱い処が温まるのでしょうか?
 
そのうちに眉間は落ち着き
カーッと熱くなることもなく
ほかほかしていたぐらいです。
 
時間が分からなかったので
20分は経ったかと思い止めてしまいましたが
13分55秒で残念です。
 
 
でも、すかさず
私の弱い喉・胸をさすり
そのあと
単身赴任をしている腰痛持ちの夫をイメージして
ハグして、腰をさするように念を送りましたらばー
やっぱり、届いてました。
 
夫がまた腰が痛くなりそうだなぁと思っていたら
スッカリ気にならならなくなっていたと。
その気にならなくなった時間を聞いたら
私が念を送った時間でした!
 
でも、13分だったせいか
また痛くなりそうだから
薬を塗っておく〜だって(笑)
 
腰痛っていうのも
中間管理職でストレス過多なので
頷けるんです。
上下関係のストレスでしたよね?!
 
腰は上半身と下半身の繋ぎ目にあるので、上下関係に苦しむとここが痛くなるらしい。


夫は敏感な体質なので
感知しやすいのかもしれませんが
なかなか面白かったです。
今日は時間を長くしてやってみます。
 
形に力が宿るってことが
体でできるのが面白いです。

凄いですね、何でそんなに分かるんだろう?
皆さん敏感ですね。

このポースは毎日やっても良いそうです。
一日5分でも10分でもいいと思いますよ、やらないよりは。

<心と身体の関係>
(2009年5月4日)


斎藤一人氏の十人の弟子の中の一人
小俣和美さんの著書。
文章は平易で読み易い。

その本の中に身体と心の関係について
書かれているので
箇条書きにして紹介します。




◇運動する、筋肉を鍛えることで心の持ち方はずいぶん変わる
◇決断力は、腹筋が担っている
◇ストレスに耐える力は腸腰筋が支えている
◇何かを決める時人間は腹筋を使う
◇太ももと腰の筋肉が落ちるとストレスに弱くなる
◇落ち込むと心が動揺するのは背骨が前後に動いているから
◇すぐ動揺する人は腰が弱い
◇精神的な痛手を我慢している人、上下の人間関係がうまく行ってない人は腰痛
◇腰が弱くなると人間関係で潰れる(腰砕け・弱腰・及び腰・逃げ腰・腰抜け)
◇年を取ると筋力が低下するのでストレスに弱くなる

<癌患者の家族から>(2009年5月24日)
<目の裏の癌>(2009年5月2日)


Fさんから。

癌の記事、まさしくタイムリーです。
 
先日、父の祈祷文の事を、メールしましたが、脳に見つかったのは、どうやら癌だったみたい・・・です。
 
そういえば、2年ほど前から胸が痛いと言っており、さらに、私が祈祷文を書いてから、頭が痛い・・・となり、
病院を点々としても、異常なし、見つからず、だったのが、つい最近、もう一度検査をしようという事になったら、
まさしく眼の後ろに腫瘍があったみたいです。
 
本人、痛い、痛いと叫ぶのですが、具体的に説明もせず、喚き散らすだけだったので、周りの皆も、「また〜、大げさに』という感じでした。
(いつものパターンって思ってたんです)
 
さらに、県内にたった2機しかないという最新鋭の機械が、家から結構近い病院に、今年になって導入されていた事が判明。
 
あっという間に(昨日なんですが)、その腫瘍を取っていただきました。
(取るというより、とりあえず、これ以上大きくしないようにという処置)だったようです。
 
30年前なら、もがき苦しみ死んでいたでしょう。
10年前なら、脳みそを切り開いていたでしょう。
 
それが、ガンマーナイフというその機械は、一日で処置してしまうんです。
 
今後、後遺症も多々出そうですが、それでも、医学の進歩は凄いと
感心しました。
今、分かって良かったじゃないという感じです。
(6月までは実家に妹がいて、仕事もしてなくて運転が出来る人がいたこと。
母は運転が出来ません。)
 
ショックでしたが、本当に、凄いタイミングで、父の心の底に潜んでいた物が一気に吹き出たという感じがしました。
 
でも、それは、父の心の底に潜んでいた恐怖心が表面化したに過ぎないんだろうと思うんです。
眼=見たくない物(現実)があったってことなんでしょう。
 
まだまだ、治療等は続くようですが、3年前の私なら、動揺してショックで落ち込むばかりだっただろうけど、
今回は、パンドラを読んでいたお蔭でしょうか、かなり冷静に対処している自分がいます。
 
出来る限りは、助けて行きたいと思ってます。
 
本当に、いろんな事が周りに起こって、びっくりしております。
 
豚インフルエンザの件、等々、皆に本当の事知らせてあげたい!けど、
ちょっと喋ると、「また、変な話が始まったよ〜」みたいに言われちゃうんでね。
 
でも、本当の事知ると、逆に生きるの楽になりますね。


同感ですね。
本当のことを知ると生きるのが楽になります。
舞い上がったり堕ち込んだりしなくなるのです。
平常心を保っていられます(以前よりは)。

Fさんの家ではFさんが冷静なので家族も安心しているのではないでしょうか?
一人高波動の人がいると周囲が助かるからです。
高波動になるのは、このように周囲の人達の安心感、助けになるためもあります。
<肺癌>(2009年5月4日)


Yさんから。

こんにちは。
本日の人間のはなしを読んでまさに今私に起こっている現象そのものです。
4月になり、母が咳がでるので病院へ行ったところ、肺がんの末期と言われました。
突然のことに家族は呆然としています。手術も出来ないほど巨大なガンらしいのです。
普通に今も生活していますが、本当にガンなんだろうか?と疑問にさえ思っています。
 
 
病院からは、脳にも転移の可能性があるとのことでMRIと全身の転移を探すCTとPETの
検査を勧められましたが全て断りました。
そんな検査を受けても医者には治すことが無理だとわかっているのに、何のための検査なの?
という疑問から断ったのです。
 
そして現在、私が以前から知っていた吸い玉療法をすることに決めました。
そこの吸い玉師は「あなたはガンですよ。と言われた時点でがんを所有する義務が発生するから
誰ががんなの?くらいでいいんじゃない」と言われます。
確かにそうです。
ガンという名前を受け取った時点でガンですね。
だったら吹き飛ばせばいいね!と母に言いますが、母にはまだこの意味がなかなかわからないみたいです。
それがわかるにはやはり人間とは何か?の疑問が付きまとい、私もまだそこまでわかってはいませんが、
そこがわかると解決の糸口が近づくように感じます。
 
気楽に笑い飛ばせるだけの力が必要ですね。
 
すべて言葉によって支配されている気がしてなりません
母の余命を聞きに病院へ行ってきましたが、聞かなかったことにしました。
その言葉を受け取ればその通りになりそうだったので、「あ、そんなにも時間があるんですね!」
と医者に言ったらびっくりしてました。
どう受け取るか!
「もう」ではなく、「まだ」と捉え楽しみたいと思っています。


こんにちは。
怪我・病気・事故のところが癌についてでしたが
とても救われました。
母は、病院の治療をすべて断り、検査さえも受けませんでした。
病院に行く日も行かず、とうとう医者から電話が何度もかかってきて受診するように説得され続けています。
本当に珍しい医者で、人情味にあふれていて母も申し訳ないから受診しようかな・・・
と言っていますが、いくらいい医者でも治せなければそれはいい医者ではなく、
「心のいい医者」なだけでごまかされるな!と母には言っていました。
しかし咳が出たりとすると不安になってきます。
だけど今日、パンドラを見てこれでいいんだ!と納得しました。ありがとうございます。
 
病院の治療ではなく現在吸い玉療法を毎日している母ですが、
カラダの皮膚にカップをあて吸い出しますと、水疱が出てきます。
それを破るとたくさんの汚い血や、どろっとしたものが出ます。
こんなのが対内にあるのかと思うとぞっとしますが、どうやらそれらが癌細胞のエサといわれるものらしいです。

しかし、吸い玉に通ってもここまではしてはいけないのだそうです。
血を出すのは医療行為といわれるものになってしまうので、個人でする分にはいいらしいのです。
母はたまたま家に器械をもっていたので自宅でして治療しています。
その辺が日本って変ですね。
どんどんこういう治療をしていけばいいと思うのですが、それをされると医者がこまるのでしょうね・・・
 
今の日本の法律はとても変です。
老人介護で薬を飲ませるのは違法になるそうで・・・そんなバカな。
なんとかしなくてはいけませんね、法律を作った人、実行している人たち(官僚)、法律自体を。
彼らこそ日本のがんではないだろうか。

医師以外の治療者も気の毒ですが、医師も気の毒ですよ。
患者も気の毒。
誰も幸せでは無い今の法律と構造。


肺の末期癌と宣告されている母ですが、今のところ普通の生活をしていますし、
日常生活になんら支障がないようです。咳はでますが・・・
 
吸い玉師の話によると、「癌で人間が死ぬのではなく、抗がん剤治療のために死んでいる」といいます。
本当にそう思えてきました。そして
「人体をしらないものには治せない」と言います。

最近、歌手の忌野きよしろう氏が58歳で喉頭がんで亡くなりました。
彼は近代医学を拒否し、自然療法をやっていたようです。
彼に病院での治療を勧めた人が(忌野氏が自然治療をしていたのを)残念がっていましたが、
でも病院で手術したり抗がん剤を打てば治ったかと言えば、確実ではありません。
どちらかを選ばなくてはならないのだから、両方はやれないわけですからね。
病院に入院して手術をすれば良かった、と言うのは簡単ですがそれで治らなかったら何というつもりだったのでしょうね?



またこう言ってはナンですが、人間は必ず一度は死ぬ。
だったら苦しまずに死んだ方が良いと思います。
@苦しんで長生きする
A苦しまずに死ぬ

好きな方を選べば良いのでは?


今から15年以上前に、主人の実家の母から電話がかかって来ました。
主人の健康診断の結果が心配だったらしい。
うるさいので
「人間一度は必ず死ぬんだから」と言ったら驚いて黙ってくれた。


ぶっちゃけ言うと
「人間は全員(殆どの人?)癌を持っている」そうです。
元気な人も癌を持っているわけですよ。
でもピンピンしているわけですね?
ってことは病気になるのは癌が原因では無い。
と、書くと変ですが癌があってもそれが悪さをしなければ、それは病気ではないし、良いのでは?
癌を持ちながら楽しく暮らせば良いと思う。

どうせ死ぬのだから、と毎日楽しく笑って世のため人のために生きれば良いと思う。
どうせ死ぬのだから、と気モチ良く死ぬだめの準備をすればいいことです。
余分なお金は気の毒な人に寄付したり、公園の草むしりをしたり、道路を掃除したり、やれることは沢山ありますよ。
私は末期癌を宣告された人がこういうことをしない方が不思議でならない。
皆、自分のことが最優先のようです。


と、書いたのには根拠があります。
私だけの意見ではありません。
昔、或る本を読んでいたら、そういうコトが書いてあった。
癌患者は自分のことばかり考えている。
自分のことなど忘れて皆のために奉仕すれば、癌など消えてしまうのに・・・・という話。
倫理研究会だったか、白光真宏会だったか、覚えていませんが、書いてありました。

つまり癌になる人は本人には自覚は無いが、「我」が強く、我よし(自分のことしか考えない人)です。
(いや、いつも人のためにやっている人が多数癌になっているよ!と、言うケースが多いと思います。
 では、その人は本当に心の底から人のためにやっているのでしょうか。
 と、書くとどんどん難しくなり、話題が逸れて行くのでここで止めておきます)


で、本に書いてあったからと言って実行してみる。
ところが癌は変化無し・・・・だとしたら、
「ウソじゃないかっ!」となって怒り、さらに癌が悪化するかもしれないw
結果を求めてやってみて結果が出ないと言って怒る、その心が癌の原因でしょうな。
そうなればさらに悪化しますね、多分。

私が思うに「自分を捨てて本当に心底世のため人のためになる」のだったら「自分はどうなっても構わない」と思うと
思うのです。
もし癌が一時的に悪化したとしても、「自分はどうなってもいいから、公園をきれいにしたい。それまでは死ねない」と
思うようなら、癌はいつの間にか消えるのでは。
結果が出ないと言って怒ればそれは「何よりもまず自分を優先させている証拠」なのです。
要するに
「慢心と取り違え」(日月神示)が癌の原因です。

話を理解出来ない人に注意をすれば誤解、曲解して話が拗れるように、
癌の人に上のようなこと(公園の掃除)を言えば後で面倒臭いことになるので、こういう話は宗教団体などでしか
言わないのでしょう。
団体なら話を聞く人は信者や会員だからね、聴きますね。
一般の人が何かを言えば、面倒になりこそすれ解決はしないでしょうね。
 


私は健康診断を受けていません。
受ければ殆どの日本人には癌があるんだから、私だって癌の一個や二個〜何個でも見つかると思います。
するとその時点から病人、患者になってしまう。
意識が「私は癌なんだ!」と変化する。
そして本当に癌になってしまうでしょう。

でも、ほとんどの人が癌を持っているわけです。
そしてその癌は癌がなければ多分もっと早く本体が死んでしまうはずなんですよ。
そういう有り難い癌を苛めて突っつき回せば祟られますね、きっと。

私の両親は癌ではありません。
叔母さんに一人乳がんの人がいた。この人は怒りを溜めていたんでしょうね。
癌になる人は凄まじい怒りを抱きながら、それを表に出さない人ではないかと思う。
私の両親は怒りを思いっきり出していたので癌にならないんです。
その代わり天罰のように怪我をしてますが。


「笑いが癌細胞を減らす という説がある
癌は不思議だ

末期癌を宣告されて 十年以上生きつづけてる人がいる
癌は怖いけれど不思議だ


上の言葉はネットで拾いました。
「あと○年」とか「あと○か月」とか、決めるというのもねぇ、医学的に見て根拠はあるのだろうが絶対では無いはず。
この世に絶対のものは殆ど無いので、これって一応の目安ですよね。

なのであまりそれに縛られる必要はないと思う、目安だから。

この時「医師が言うのだから絶対なんだ!」と思う人と「いやぁ、一応の目安だろう。」と思う人がいると思う。
前者はひとの言葉を真に受け、呪縛される真面目なタイプ。
後者は適当に考える楽天的なタイプ。
本人に告知はしなくても家族がどちらかの態度で受け止めればそうなる傾向が高まると思う。

或る人の本を読んだ。
何かの病気で入院した。
病人食に飽きたので病院を抜け出してはラーメン屋・そば屋・レストランへ行っていた。
或る日それが見つかってしまい婦長が怖い顔で言った。
「○○さん!そういうコトをする人は!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・治ります(笑」
長年患者を見て来た人なのでこういう人は治る、というのが分かっているのでしょう。
真面目な人は危ない・・・


癌は頑固な人がなる
という説もあり、そういう人は頑固を治さないと癌も治らないのでは?
でも性格を治すのってかなり大変で殆どの場合不可能ですよね。
というか、その性格を治す必要を作るために癌が発見されたのではないかと思えるフシがある。
「このままでいたらオマエは死ぬぞ」と、脅かすわけです。
人間はその時初めて真剣に考えるわけです。
(それでも考えない人も勿論いる)

忌野氏は自然療法を選んだのは良かったが、物質よりも心に重きを置いて欲しかったと思います。
もし治りたいのならまずは心を変えることでしょう。



そして最後に。
スマナサーラ師も書いてますが、仏教の教えではこの世を生きることが苦しみなんだそうです。
その苦しいこの世から身体の楽なあの世へ行けるのは怖いことでしょうか?
まぁ、
死んだ時の想念の属する階層(場所・霊界)へ逝く、という話だけど、
そうだとしたら、
生き延びることより「心を変える」「心を清らかにする」「素直になる」ことの方が重要
生きてりゃいいってモンじゃありません。
生きてても心がケモノ次元ならそっちの方がまずい。
なので癌になってうろたえるよりも、心の状態が悪いことに対してうろたえる方が正解。

<病気を治し得(う)る手>(2009年5月2日)


今から20年も前に読んだ本に書いてありました。
去年亡くなった関西の医師、
甲田光雄氏の本に書かれていた情報です。
その後我が家は引っ越しをしたのと、誰かに貸したままになったのか古本として出したのか
忘れたけど本が見つかりません。
書名も忘れてしまいました。
アマゾンで探したら、コレだったかなぁ、と思うけど確実ではありません。
参考までに甲田氏の著書を1冊挙げておきますが、この本に書かれていたというわけではありません。
断食・少食健康法―宗教・医学一体論 (1980年)
発行年が古いのでもしかしたらコレかも・・・・というくらいですので。


その昔読んだ本の中に「病気を治し得る手」というのがありました。
この図のようなポーズをとり、
50分間(40分だったかもしれません)この姿勢を保つ。
これを一生に一度やれば
「病気を治し得る手」になるそうです。

下の図は
「病気を治し得る手の作り方」です。
人体を「宇宙エネルギーを受ける受信機」にするポーズらしい。



これをやった後で病気を治したい場合は
@両手を頭より上に挙げてヒラヒラさせる
A患部に当てて治す
B終わったら、両手を下に下げ、手についた水を切るようにぱっぱっと払う。

これで終わり。
@はエネルギーを取り込むため
Bは手に付いた邪気(マイナス・エネルギー)を振り落とすため

です。
私も子供が小さかった時、一度やりました。
この姿勢を50分間とりましたが大変でした。


しかしこの情報はウロ覚えで書いています。
本で確認したいのですが本が無いのでそれが出来ません。
どなたか確実な情報を送ってくださると助かります。

<癌>(2009年5月1日)


人類は生き残れるか (浜本末造著/霞が関書房)より。
(「人間のいろいろ12」にも記事があります)



癌を治すぐらい簡単なものはない「死ねば治る」「生きながら死ねば治る」
これほど簡単に治る病気はないのである。
生きながら死ねないから治らないのである。
癌細胞は肉細胞の裏なのである。
肉細胞は癌細胞を肥やしにして成長して働いている。
ちょうど好気性菌が嫌気性菌を食って生きているのと同じであって、
もし嫌気性菌は害になるからといって殺してしまったら、好気性菌も死んでしまう。
ちょうど浄溜水ばかり十日も呑めば死ぬようなものである。

もし人体から癌細胞は害になるからといって殺してしまったら、肉細胞もなくなって死んでしまう。
癌の遠因は肉を食うからである。
癌細胞は初めから肉細胞の裏にあるのに、それに力をつけるようなもので、
ちょうど好気性菌を嫌気性菌が均衡が取れて平和であるのに、
急に嫌気性菌を余計に働かせて好気性菌が衰えていくようなもので、
獣肉を食うから癌細胞が活発に働くようになるのである。

それでも、ふだんはたいして心配はないのだが、人に言えない秘密があって内心苦しんでいる者が、
何かのショックを受けた時、秘密にしていたことを大声で叫ぶぐらいにすればよいが、
ジッとこらえていると、肉細胞と癌細胞がひっくり返って、癌細胞が表になり肉細胞が裏になって
癌細胞が肉細胞を食ってだんだん育っていくから肉細胞は反対に減ってゆく。
だから、癌患者は眼水までも食い尽くすまでは中々死なないので苦しみ続けるのである。

そして、癌細胞は人体の表面を構成する物質ではなく、
異質のものであるから、癌で死んだら人体は異質な細胞に変わってしまっている。
故に死者の顔は二、三時間ごとに変わっていって、二十四時間経って出棺の別れの時には
人間の顔をしているものはほとんどない。
死んでからすぐに成仏させる方法を取ると顔は変わらない。
故に癌患者は死ぬ時は成仏することが大切で、成仏すれば血縁の者に遺伝することはない。
どんな病でも成仏して死ななければ、必ず血縁の者に類を及ぼすことは間違いない。

(※成仏させる方法とは、或るやり方で般若心経を書き、決められた方法で処理すること)
これに関連した記事を「どんどん直感生活」で発見しました。

ウ〜ララ〜!やっぱり抗がん剤って、、、。

テーマ:その他隠された真実 2009-04-27 08:55:46

StyleFMの最新対談映像です。期間限定なのでお早めにご覧下さい。

ガンの人、コレ見たら病院に行く事、考えちゃうと思いますよ。
言われて見れば当たり前のこと、、、、。

「ガン」と言われると、普通、かなり落ち込みますが、
それはいきなり死をつきつけられているから、、、。
でも、医者が突きつけているんですよ、、、、。
そのお医者さんも知らないワケですから仕方のない面もありますがね、、、。

(以下省略。続きは「どんどん直感生活」でお読みください)


<ヒマシ油>(2009年4月16日)


をををををを

テーマ:オカルト トンデモ話

あのですね
ひまし油 てありますでしょ
夫糖尿病なので今薬飲んでいるのですが
副作用も心配
内臓の毒素排出に効くらしいので
そんなに高くもなさそうだし買ってみたの
内臓が活性化したら数値が良くなるか
具体的に判るし 人体実験できるぞと

ひまし油湿布はまだやってないのですが
とりあえず
私の顔のしみあたりに寝る前にちょいと
足の裏にちょいと
塗って寝てみましたのよ 奥様


朝起きて びっくり
かかとの手触りが違う
塗った部分と塗らない部分の肌が違う
体がくさい(加齢臭?毒素のせい?)
適当にやってこの効果
エドガー・ケーシー様ありがとうございます
でもヒマシ油のヒマって何モノ?



おお、これは面白い。
詳しく教えて♪


ヒマシ油は息子のアトピー皮膚炎について調べていたら「塗るだけで改善!」
 「一晩でつるつるに」と書いている人がいてホント?と思ったのと、重曹と1:1
で混ぜてしみやいぼに塗って上から絆創膏で貼ると二三日で取れるらしいとの事
 
「こういう情報がありますがご存知ですか」とできものの改善を考えてる方にメッセ
ージを送ったのですが人に言っといて自分でやらないのは良くないと人体実験
してみたのです。
 
かかとはつるつるにはまだなりませんが「油塗っただけよ?なんで?」
という位効果ありました
 
でどうもエドガーケーシーさんがひまし油お勧めしているらしいとわかり更にケーシー
さんの話はPANDORAと方向性が似てる部分もあるかなと思って記事にしました。
(と言っても名前出しただけですが) 内臓に効きそうなら夫にやってみようとも
インシュリンの出が悪いのに効くかどうか判りませんが
 
 
ただメルマガのバックナンバーは面白かったのですが
http://www.caycegoods.com/のサイトはなんだか青い瓶1000円の所と似た感じ
がしたので(高くない?身近なもので代用できない?と)検索し生活の木の所の
ひまし油を買いました。手作り化粧品の所なら体に塗ってもいいだろうと思い
 
誰かが「遠赤外線の出るヒーターは高いので炭がつかってあるホッカイロを使った」
と書いてあり頭いいなあと思いました 私も工夫するぞ
 
ひまし油は布に沁みると取れないので布団とかに付かないようにするのが一番
皆苦労しているみたいです
 
参考になれば幸いです それでは又
そのサイトへ行ってみたら、高いですね!
するとneneさんが良い方法を教えてくれました。

こんばんは。「あきないたましい」のneneです。
 
ひまし油湿布、ちょっと前にやりました。
で、湿布をあっためるヒーターみたいなやつ? は
やっぱり高いなーと感じたので、
わたしは湯たんぽを買って、それを湿布の上にのっけてあっためてました。
案外いい感じでしたよー。

それで良いと思う。

<自分に返って来た話>(2009年4月1日)


Eさんから聞いた話。

Eさんの知り合いの家に脳に障害があるお子さんがいる。
その父親が「自分の子と思えない」と、心無い言葉を平然と吐いていたそうです。
するとその人、自分の脳に病気(腫瘍?)が発見されました。
Eさんはひとのことを言えば自分に返って来るよね、と言ってました。
さらに続報が来ました。

先日、脳に障害者のお子さんを持つ友人のご主人がその子のことを「自分の子とは思えない」と公言していて、
最近、脳に病気があることがわかったという話で、数日前に手術されたそうです。
 頭蓋骨を開けての大手術だったようです。
開けてみて、予想よりも難しい状況だったといことで、十数時間に及ぶ手術。
うつぶせでの状態の手術で、手術が終了してみたら
今度は舌が腫れ上がって現在は食事ができない状態ということなんですよ。
 子供の脳の障害、そしてそれのことを言い続けてきたという現状(舌)で
このようなことになってしまったのかなぁと思わせるような事柄でした。
 
実は私も彼のことは色々ありまして好ましく思っていなかったので、口に出しておりましたら・・・・・
口角炎になって2週間ほど痛いおもいをしました。
パンドラでも再三言われていることを、やっている自分、警告だよなぁと実感させられました。
口角炎だけで済んだのでよかったです。。。。

言うなら愛情を持って相手の為に良かれと思って言ってあげるべきですね。
「自分の子と思えない」というのはこの御父さんの率直な気持ちで、正直で良いが愛情が足りなかったかな。


また、子供が難病や遺伝子病の場合、夫婦が力を合わせて難局を乗り切らなくてはならないのに
御互いに相手のせいにするとか、またはやはりこのケースのように父親が親として未熟で
苦労を背負い込めない場合は協力できなくて家庭崩壊してしまうケースもあるようです。
その時困難から逃げだせばそれは確実にカルマとなり、いつか払わなくてはならない。


また、難病や遺伝子病の場合は、その家系の因縁を一身に受けてカルマを返済する
重大な使命を持って生まれる人もいます。
だから忌み嫌うどころか感謝しなくてはいけないのです。

<生理痛>(2009年3月24日〜続いています)


生理痛の人意外と多いのではないかな?
私は若い頃から軽いんですが、うっとおしいですよね、あの期間は。
ずっと前に私が
「ああ、生理なんて面倒臭えなぁ、要らないやこんなモン」と言ったら
主人が
「そういうコトを言う女が要らない」と言ったので笑っちゃいました。

さて、Kさんから生理痛の話が来ました。


いつもPANDORA、興味深く拝見させていただいています。

また、祈願文も試してみたら、すごいことに以前は
ひどく悩まされていた生理痛が、今月ついになくなっていました。

これは祈願文と、あと布ナプキンに変えたことが要因だと思います。
すごいですね祈願文。

祈願文は本人の心のしこりを薄くしてくれるので、様々な困ったことが
軽減するようです。


痛みは細胞にたまった私や私の過去世たちの叫びですから、それが
今回はなかったということで、明らかに少しでも軽やかになって
きたということですよね。
特に下腹部や腰は、人の念や、想念がたまる場所らしいので、
気がつかないうちにためてしまいますから、せっせと感情を
認めてさようならしないと、痛みに苦しむことになりますから
気をつけるようになりました。

男脳女脳のテストを両方のサイトにいきましたけど、どちらも
中間だったので、うまくまざって「私」を作り上げる作業を
続けよう、と思いました。


これ、掲載させてください。
「怪我・病気」のところに。


はは、いいですよ〜〜〜

想念が腰あたりにたまるそうですよ。
これはmy師匠にいわれました。
私、師匠にいわれるまでただの腰痛もちだと思っていたんですけど、
いわゆる「スポンジ体質」で、街中を歩いていて他人の想念
(とくにネガティブ)を吸い取っちゃう体質のようです。
だから勝手に腰のとこに溜まっていて、腰痛だったようです。

おなじく、
女性の子宮あたりにも想念たまりやすいって聞きました。

だから私は生理痛のたびに「そうかいそうかい、痛いんだねえ」と
細胞のなかにたまったもろもろの想念に返事をしまくりました・笑


プラス、細胞ってすごい!と思ったのがナプキン。
以前から、たまにナプキンのメーカー変えたらやたら痛痒いというか
なんともいえない痺れ?を感じたりしたんですけど、そんなもんかとしか
意識してなかったんです。
でも、そうじゃないんです。ウィスパーを使うとそうなって、
elisを使うとならないんです、って話を以前ジュネさんにしたら
elisはまし、とおっしゃっていました。
布にするといいのよ!といわれ、たまたま知り合いも布ナプキンを
使っていたので、せめて自宅にいるときには、と使ってみたら、
布の心地よさにウハウハです。

たぶん、細胞さんたちはそういう「努力」というか、働きかけを
わかってくれたんじゃないかなあと勝手に判断しました。


布はたしか麻とか木綿で出来ていたのでは?
ナプキンは化学の産物なので身体に優しくないのではないかな。
化学の成分もそうだけど、波動が違うのではないだろうか?
波動を測る機械が無いので、一般的には波動云々しないけど、
キネシオロジー他で調べることが出来る。
これからは「波動の高低」が売れるか売れないかの分かれ道、
そして買うか買わないかの選択の基準になるのではないだろうか。

布がいいと思います。
赤ちゃんのおむつも布がいいと思います。
<キレる女>(2009年3月25日)


上の記事を読んだNさんから。

パンドラの壺、怪我・病気の生理痛の話はびっくりです。
直接生理痛のネタではないのですが、以前お話した近々契約を切られる
仕事のできない派遣の彼女、実は以前にも子宮筋腫?か何かで
仕事を長期間休んでいたそうです。

そして、胃腸の調子がいつも悪く、近々直腸の検査するらしいです。
それでもって今日は午後にいきなり機嫌が悪くなって
「私、何かあなたにいけないことしました?ねえ?」と突っかかってきたんですが
面倒だったのでそのままスルーして仕事の話で逸らしました。
そのうち、気持ち悪くなってきたから帰る、と言って早々に帰りました。
・・・・なんかもうこりゃ完全に自分のネガティブ想念が
身体の具合悪くしてるわーと思いました。
かわいそうですがこればかりは自分で気づかないとだめですしね。
 
そりゃ憑いてるね。

私も、やばいなー、この人憑いてるなーと思いました。
私も胃腸は弱いほうなのですが
昔に比べたら痛みがそんなにないので
少しは心と身体の消化力も上がってるのかなーと思っています。

胃腸(身体)の消化力と、心(精神)の消化力(理解力)とは
連動しているかもしれません。
心の波動が上がると身体の調子も良くなる。



また、Nさんも書いてますが「自分の想念が自分の体調を悪化させている」
のだと思います。
鋭いです。

シュタイナー理論で言うと想念の形体には3つの種類がある。

@本人の周りを漂っている念。
  特に行く場所が無いので、その念を発した当人の周囲を漂うしかない。

A誰かに向けて一直線に進んで行く念。
  恨みがあったり好きだったりすると、その相手のところへ行ってしまう。

B特定の相手では無いが四方八方に念が放射されている場合。
  テレビなどの電波と同じ。
  よくキティ〜な人が「電波が来て殺せと言った」と言ってるが
  それってコレが原因の場合もあると私は思っている。

念が来るのも怖いが自分が変な念を発しないよう、気をつけないと・・・

<医師が民間療法>(2009年3月22日)


Tさんから。

私は母がわりと薬に懐疑的なひとだったんで何故だったかなと思い起こす
と、父の姉が嫁いだ先が江戸時代だかあたりから医者をやってた家の三男でやはり医
者なのですが、この人が
「薬はなるべく使わない」「人体にはなるべくメスは入れな
い」「献血もあんまりすすめない」
って方でして。内科医でした。故・司馬遼太郎さ
んも診てたそうです。

私が三つの時に正月に雑煮の鍋にタックルかまして背中三分の二に大やけどしたとき
も、近隣の医者が休みだったので遠方から来て診察してくれたそうですが、大判の
ガーゼとガーゼが傷につかないようワセリンしか出しませんで、母はアロエを一鉢解
体して私の背中に貼りまくって治しました(伯父は「インディアンみたいやな
(笑)」と言いましたが、止めてないです)。
結果、皮膚移植必須、水着は着れまいと言われていた私はきれいに治りました。
同じ頃にストーブの薬缶のお湯で同じような火傷した子は、お医者に行けてしまった
からか痕が残ってたそうです。

伯父は最近の西洋医学だけでなくある程度、家伝として医療行為を見聞きしてたから
なのかなあ、そうしてみると「その家に産まれた」というのは蓄積も受け継ぐんよな
あ、平等ではないけども有用なのはそういう家のひとなのではないのかなと思いまし
た。

そういやこの伯父、身障者の人をルルドの泉に連れて行くボランティア旅行もして
て、私もお土産のルルドの泉の水を飲ませていただいたことがあります。いたまない
ように冷凍してあったです(笑)


西洋医学を修めた医師が民間療法を認めているとは珍しいですね。
さらにルルドの泉に身障者を連れて行くというも面白いです。

私が学生時代に家庭教師をしていた家が夫婦で医師をやっていましたが、
その家の子供がちょっと怪我をした時
「舐めときゃ治る」と言ってたし・・・
そんなものかもしれません。

あまり薬や医師に頼り過ぎないのが良いのではないかな。
ウチの息子のイボがBSWですぐ治ったし。

<他人の念が原因?>(2009年3月18日)


本人の意識が病気を起こすのが一般的だと思いますが、中にはこんなケースもあるようです。

今日は朝からジュネさんの解読を受けてました。
いろいろと聞いたんですが、その中でもifさんとの関係。
 
私はエジプトで4回ぐらい転生してるそうです。
そして、そのときにifさんの指導のもとに
芸術家をしていたそうです。
 
まったく・・今と一緒です。
お世話になります。
 
私が現世で、エジプトに行こうと思っていないのは
4回も転生し、エジプトでの学びは終わってるからだそうです。
 
そして(どのピラミッドかはわからないけど)
亡くなった王様と一緒に、ピラミッドに生き埋めで埋葬されたそうです。
そのときに砂が喉につまり、苦しかったということでした。
 
でも年末からの私の喉の不調は、その時のこともありますが
現世で、ある人からの念を受けてたからのようです。
怖いですね・・・。

病気の原因が「前世」とか「他人の念」にある場合もあるようです。


前世が原因の方は・・・
或るアメリカ人男性の本を読んだことがあります。
これは良い本でした。
彼は身体に不調がありました。
その原因は「前世の自分が受けた傷」でした。
前世の自分が「今」槍か矢で刺されてその傷で苦しんでいる、その念が
自分に来ているので、現世の自分が「その部位」が病気となっていたのです。
彼は前世の自分を癒すことによって、今世の自分の病気を治しました。


他人からの念については、自分が防御するしかないですね。
そのためにも波動を上げ守護存在の力を借りたらどうでしょう?

<花粉症>(2009年3月6日)


花粉症の人、多いですね!
我が家には一人もいません。
原始人並みの強さです。

さて。
「人は叶う夢を見る」で、蓮月龍さんが面白い記事を書いています。



March 04, 2009 07:57:48

役に立つはず!

テーマ:趣味 日常

奥様 花粉症の季節ですわね


気功の先生と話をした所


解決方法の一つとして


「自然に感謝する事」


だそうです



自分が生きている上で自然と言う物は


絶対役に立っている物で


其の事に気が付き感謝する事


すると花粉も「異物」として体が認識しなくなるので


症状が緩和されるそうです



さあ今日からレッツトライ!



お金も掛からず副作用も無いので騙されたと思って



なかなか治らない花粉症が感謝するだけで治るそうです。
試してみては如何でしょう?


<肺の病気>(2009年2月4日)


Hさんが

おばあちゃん(父の母)が●●教の信者で、母が結核を患ったとき、
「はい、はい、と素直に言わないから肺の病気になるねん!」と言いました。


と、教えてくれました。
なるほど「肺の病気」は
「はい」と素直に言わないからなるのか。
そう言えば沖縄の聖人S師もそのようなことを言ってました。

<緑内障>(2009年2月4日)


上の記事のHさんから。

母は緑内障なのですが、批判的な視点なので視野が欠けてきているのでは?と思います。

そうなんだ!緑内障というのは視野が欠けるんですか!
「視野が欠けているので、その結果緑内障になった」のでしょうね。
それにしてもHさんの分析は鋭い。

<鼻うがい>(2009年1月30日)


鼻うがいというのを知ってますか?
今日風邪気味なのに美容院に行ったら美容師さんが教えてくれました。
風邪気味だったりして鼻の奥がヒリヒリする時、喉が痛い時は鼻うがいをすると効くそうです。

コップに人肌温度のぬるま湯を入れて、塩を少々入れる。
塩の量は「鼻水くらいのしょっぱさ」だそうです(うえっ)。

その水を鼻から入れる。
美容師さんが「真水と違って全然痛くない。」と言いましたが、そんなことない痛かったです。
鼻から塩水を吸い込むと目から涙は出るわむせて咳は出るわ鼻水は出るわ、
地獄のようです。

一回毎にそうなります。
鼻うがいが上手に出来る人を私は尊敬する。
美容師さんが「絶対効く。」と言ってたけど、喉は楽になったような気がします。

と、昨日は書いたけど、一度で懲りたのでもうやりたくない、と思っていたら
良い方法を教えてくれた方がいます。

鼻うがいの超楽な方法があるのでどうしてもお伝えしたかったのでした(笑)
わざわざ水をはって改まってやると痛いです!
だから私は お風呂で顔洗いの際にシャワーを顔面で受けました
するとうっかり自然に鼻に水が入る!
したら吸い込んで口からペーします♪
これが一番自然で楽です(^^)

ポイントは泡があらかた落ちてから陶酔するようにシャワーに顔をむけることです♪
もち シャンプー時もできます!
オススメですよ〜
そしてやはり現在 全くはなのどは病気しません(^^)V
それでは♪ お試しあれです〜♪


これならついでにやれるのでいいかな。

<乳がんと牛乳>(2009年1月17日)


Aさんが教えてくれました。

変わりますが私の知り合いが乳がんで今回4度目の再発で全摘に成ります。

調息センターのリンク先で家に一番近いB医師に相談のメールをしましたら

「この本をその方に教えてあげて下さい」と紹介して頂いた本が有ります

もちろん裏を取った訳では有りませんがとても納得行くものでした。

 

この本を本当はドクターに読んで欲しいと思いますが、私が思ったのは

パンドラを拝読なさっている方にももしかして乳がんに成られたり、その疑いのある方が居るのでないか

 

もしよかったら本をお送りすればいいのですが現在乳癌の患者会の方に先に渡してしまいましたので

今手元にはありません

 

この方法を全て実行するのは難しいかもしれませんが、予防にも役に立つと思いますので

宜しければご紹介ください

乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか


<BSWで魚の目が治った!>(2008年11月21日)


Lindenさん(Truth & Integrity)から報告あり。



PANDORAの病気の話しで息子さんのイボのこと書いてありましたね。
それを読んで思い出しました。

うちの息子は足の親指の付け根に長い間「魚の目」ができていて
皮膚科で冷凍凝固治療しても再発していました。
それが最近見てみるとほとんど消えていました。
でもその時は『あれ?』と思っていただけで深く考えもしませんでした。

今考えれば、現在は治療は何もしていませんでしたので、
良くなった原因はBSWを飲むようになったことくらい!?と
PANDORAの記事と同じだとハッと気が付きました。

なにげに家族に飲ませていましたが、
これって凄いですよね〜w

BSWこれからも飲ませていこうと思います。


外科的に患部を除去しても体質を買えない限り
何度でも同じものが発生するんですね。
体質を変えて根本的に治療するべきです。
BSWは体質改善に効いてるようです。

<BSWでイボが治った!>(2008年11月20日)


信じられないことを体験しました。

末っ子の◎ちゃんの左手小指の関節のところに、大きなイボが出来ていました。
私が気づいたのが中学三年生の頃です。
大きなイボで、溶岩ドームのようにモコモコと盛り上がって切れ目が入り
ピンク色に(血液なのか肉なのか分かりませんが)透けて見えてまして可哀そう・・・


何でイボが出来るんだろう?
何か不平不満があり、それに本人が気づいてないのか、言語化できないのか。

高校生になった去年、イボを治そうと思って外科へ行きました。
私はひと思いにレーザーメスで焼き切って欲しいな、と思ったら、外科医が
「いや、イボを取るのは簡単だけど、一度取ってもまた出来ることがあるんだよね。
それだったら、漢方薬で体質を変えて根本的に治療した方がいいなぁ。」
と言いました。
で、ヨクイニンというハトムギで作った薬を処方してくれました。

一日三回、水無しでボリボリ食べればいいのです。
ヨクイニンの前にはフラワーエッセンスを飲ませたこともあります。


しかし漢方薬もエッセンスも効きませんでした。
(イボを治すエッセンスというのはありません。
 イボが出来るような心の原因に効きそうなのを処方してくれたのですが)

イボは全く変化無し。

漢方薬を食べていたのは最初の二か月くらいで、そのうち親子して薬のことを忘れてしまいました。
それが去年の話です。


今年になってから、末っ子は全く薬を食べず、私も薬のことを忘れていました。
秋になって私がBSWを作り始めた。
私が主に飲んでいます。
それで10日くらい前から電気ポットにBSWを入れてます。
そうすれば家族も知らないうちに飲めますからね。
BSWをコップについで末っ子に飲ませたことは一度くらいです。
それほど熱心にやってはいません。


一週間ほど前、イボを見たら前よりおとなしくなっていました。
(あれ?)
以前は溶岩ドームのようにモコモコと盛り上がり爆発したような形だったのに、
イボは大きいけど、大人しそうに丸くなっていたのです。
(へえ・・・)気のせいかな、とも思いました。
ヨクイニンを食べるよう言ったのでその後二回ほど食べていました。


そして今朝。
末っ子が
「見て。」と左手を差し出したので見たら・・・



イボがなくなっていました。



二日前にはたしかにあったのです。
それが今は何もありません。
イボがあった部分の皮膚は他の場所と比べてちょっとピンク色がかっていて硬くはなっているが
イボが無い。



ビックリ仰天!
あれだけ頑固だったイボが一夜にしてなくなったようです。
(末っ子に訊いたら二日前の夜には無くなっていたんだそうです)
前日はイボを見ていないので、その時既に小さくなっていたのかもしれないけど
何が利いたのかと言えばBSWしか考えられません。


BSW、いいことはいいだろうが、やらないよりはマシなくらいだろう、と思っていたのです。
でも、本当に効くんだあ!と、驚いたのでした。

<骨折の原因>(2008年11月9日)


「サナの真法」(リンク2→友人ブログ)の2008年11月9日の記事。

分析-骨折(その2)

私は過去骨折を何度かしている。
以前、その状況分析をしてみた。

自分に正直に分析してみた。

認めたくないことってあるけれど、
自分の心に正直に、素直に生きようと決めたから分析ができた。



11/3-仕事仲間が骨折をしたそうだ。

残念そうな、申し訳なさそうな声が電話の向こうから聴こえてきた。

H:「バチが当たったのね・・」

25:「バチが当たることなんてないわ・・ストレスね」・・・

私も彼女も、ここ数ヶ月ずっと気をはって仕事をしてきた。
供に、ストレスがあって当然の立場にいる。

25:「バチなんて当たらないわ・・・ストレス・・・」。

彼女の声がぱっと明るく弾んだ。

なぜか?

自分の立場を認めてもらえたから・・

「わかるでしょう?・・・
   骨折をしてしまったの・・
     だから、したくてもできないの・・できなかったの・・
       申し訳ないわぁ〜・・
         この大事な時期にぃ・・・」

彼女の心の声が受話器を通して聴こえてきたように感じた。
口には出さなかった言葉まで・・・言い訳が・・・聴こえてきたように感じた。

言葉は「しんみり口調」だったけれど
私には「骨折できて嬉しいっ!」って、弾んだ心の声が聴こえてきた感じだった。

彼女・・・
今の状況から「逃げ出したいと思っている」と思う。
出来るなら辞めてしまいたいと思っているかもしれない・・
私が逆の立場なら、私もそう思ったと思う。

でも逃げ出す理由がない・・

「できない」って言えない・・

なぜ?

カッコ悪い・・
みっともない・・
笑われる・・
恥ずかしい・・

素直に、「ごめんなさい・できません!!」って言ったらいいのに
ずっと体裁、体面ばかり気にしていた。

だから

とうとう・・心が形になって表れた。

骨折という形で。

大丈夫?・・・
大変だったでしょう?・・
少し休んで・・

皆が声を掛けてくれる・・できなかったことに触れられなくてすむ・・

心って、
普段は隠し通しておけるのに、限度を越えると
病気や怪我となって「気付け!」って堂々と表に出てくるようだ。



やれやれ・・よかった・・・理由(言い訳)ができた・・体面は保たれた・・

そして・・・表面上は救われる。


人の目は欺ける。
しかし、自分を騙すことはできない。

私は、自分に素直に正直に生きたい。

ときとして我慢もいっぱい必要。

でもね

見栄、体裁で生きるって、疲れると思う。

「ごめぇ〜んっ!」って謝っちゃえば楽なのに・・・と思うんだけど・

それができたら病気や怪我はしないか・・・な?

彼女は一生懸命な人だと思う。
頑張り屋さんだと思う。
芯の強い人だとも思う。

ただ、思考が・・・どうも違うらしい・・かみ合わない。

口と行動が違う。
だからこうなったのだと思う。

認められたい・・・彼女の人生の目標はここにあったのかな・・
それが出来る状況が目の前にぶら下がった・・・

小躍りして喜んだ。

しかし・・・彼女の思惑どうりにはならなかった。
ことごとくくつがえされた。

なぜ?

我欲。

我欲の結果・・だと思う。


どうしたことか我欲だけの人は消えていく・

慢心には、悪魔がすむのだそうだ。

悪魔も天使も・・両方自分自身。

悪魔をやってると時間が足りなくなりそうだから
25チャンは天使で・・いきますか・・・ねぇ〜・・・第一希望。




よく風邪の原因は
「精神がたるんでいるから」
「気が抜けているから」
「わがままだから」
とか言います。
風邪をひくと寝るしかないので怠けられる。
なので怠けたい心が具現化したとも言われる。

休みたいけど休めない人は多いですね。
骨折も風邪も休む理由として、周囲に理解されるので
無意識に骨折する人がいるのかもしれません。

<怒り・悩み・憎しみ・恨み・不平・不満・後悔・心配>
(2008年10月27日)

これらの感情が病気の原因です。

http://www014.upp.so-net.ne.jp/cscenter/ikarinayaminikusimi.html

<頭つるっつるの少年>(2008年10月17日)


ウチの子の同級生の女の子の弟の話です。

気の毒にこの子は幼児の頃、頭髪も眉毛も睫毛も抜けてしまい、
つるっつるの頭をしていました。
母親曰く
「病院の薬を飲ませたら、毛が抜けちゃった。」のだそうです。
病気は喘息なのか、何なのか忘れてしまいました。
表面上は飲んだ薬が原因かもしれない。
でも、同じ薬を飲んだ他の人が毛が抜けてないのだから真の原因は薬ではありませんね。


実は頭髪が抜けて禿げてしまう現象には理由があるそうです。
あ、男性の禿や若禿は違いますよ。
これは遺伝でしょうね。

頭髪の毛が抜けてつるっつるになるのは
「親が他人の金銭をむしり取っているから」だそうです。
何故、親本人の髪の毛が抜けないのか。
それなら自業自得で良いのにね。
でも、親は自分のことならまだ我慢できる。
可愛い末っ子や大事な跡とり息子(長男)がそうなるのが一番打撃です。
(※一番可愛い子供、末っ子、跡とり息子に問題が発生するという現象は多いです。
   子供が何人かいた場合ですが)


頭髪が抜けてしまった幼児は姉一人弟一人の弟の方で、跡とり息子です。

この家の母親が原因でした。
「薬を飲ませたら毛が抜けちゃった」などと言ってる場合では無いんだけど、
普通の主婦は
「子供の頭髪が全部抜けるのは親が他人の金をむしり取っているから」という
情報を知りません。
なので、反省するどころか、「ウチの子の頭を笑った子は問題にする」と担任を脅していました。
分からないとここまで行っちゃいますね。


この人は嫌な人ではないけれど物事が分からない人でした。
小学校の総会で校長を追及していたり、正義感に溢れる人でした。
が、自分のことになると分からなくなる人。
つまり「普通にいるちょっと気の強い奥さん」でした。
ところがこの奥さんの行状を知ってビックリ。


奥さんの実家はこの土地にある。
奥さんの一家は以前他県の、旦那さんの実家近くの借家に住んでいたが、
お母さんが住んでいた古い家を売り払い、それで建築資金を作って
奥さんの実家の土地をもらって家を建てたのです。
知らない土地だけど、息子一家が他県に移住してしまうと聞けば心細いしね、ここまではいいでしょう。

ところが、引っ越してからすぐ(数年か?)嫁と折り合いが悪くなったお母さんは
一人で家を出て借家暮らしを始めたそうです。
自分がお金を出した家に住めない状況となりました。

嫁と姑は他人だし世代が違うので、上手くいかないのは分かりますが、
嫁が実家のそばに住んでいるので態度が大きくなり、遠慮しなくなったのではないでしょうか。
またこの人は最初に書いた通り分からずやなので
ヘタすると「言いたい放題で苛めていた」のではないか。

そしてその家の跡とり息子の頭髪が全部抜け落ちてしまったというわけです。
この子を中学生になった頃見たことがあるけど、まだ禿げたままでした。


こういうことを書いてた人がいます。
「先祖が悪どいことをして作った財産で育った子孫に、災厄が降りかかるか?」
「答えはYES。子孫にその報いが来る。これは理不尽なように見えるがそうではない。
先祖が作った財産で育った、その恩恵を受けているのでマイナス部分も受け取っている。
プラスだけというのはあり得ない。
なのでそれを払わなくてはならないのだ。」


怖いですね。
時代劇の台詞に
「親の因果が子に報い」というのがあります。
これは本当なんですね。

先祖が悪どいことをして作った財産により、その後子孫にはロクなことが起こらず、
最後には家系が絶えてしまう家もあります。
因果応報ということでしょうかね。

子孫には関係ないことだろう、と思いますが、そのような家系に生まれてくること自体、カルマでもある。
このようなことを断ち切るにはどこかの代で誰かがそのことに気づき、修正をかける必要がある。
一番手っとり早いのが
「よそから嫁が来る」ことでしょう。
全然違う育ち方をした女性がその家に入り、その家では当たり前になっていることに対して
「NO!」と言い、改革改善出来るからです。
その家に生まれた人にはその変なことが当たり前になっているので、変えられないからです。
なので女の責任は重大です。

しかしこの奥さんのように自分の実家の通りに悪どく生きている人も勿論います。
それを修正するために大事な子供が頭つるっつるになって見せているのに
分からない人はまだ分からないのです。

暗澹としますね。

<肝臓/銀杏(いちょう)の葉が効く>(2008年10月14日)


下の記事同様、ホ・オポノポノに書いてありました。

イチョウは、肝臓に蓄積されている毒素と関係あります。
イチョウの葉を押し花にして、財布や手帳に挟んで持っているだけで、
肝臓の解毒機能が改善します。

<心臓と呼吸器系統/楓(かえで)が効く>


心臓や呼吸器系統に問題がある人は、カエデの葉を持っているだけで癒されます。
カエデの葉は、氷河の純粋な空気を運んできてくれるのです。

<死にまつわる悲しみ、恐れ/ピンクの百合が効く>


ピンクの百合、カサブランカの花から、私は水を飲むイメージをします。
このイメージによって、死にまつわる痛みや悲しみ、恐れがクリーニングされます。

<乳がん=怒りが原因>(2008年10月11日)


「ホ・オポノポノ」P182より

しかし女性は、本来持っている尊厳を十分に表現したり、
発揮する場所が少ないので
時としてその怒りが乳がんとなって表れます。
女性の乳がんの原因の多くは、怒りの記憶なのです。
また女性の怒りは、男性には前立腺がんをなって表れます。
前立腺がんは、女性の怒りの記憶が原因である場合が多いのです。


がんの原因は怒りですね。意識出来ない怒りです。
それが本人だけならまだしも、
怒りの対象である、相手の人にまでがんを生じさせるというのです。

私たちは意識に気をつけないとなりません。
意識を意識化しましょう。

<背骨が90度曲った人>(2008年8月5日)


主人の元上司、今は退職した人がいるんですが、その人が
パ一キンソン病になり何度も転んだので、背骨が90度曲がってしまったそうです。

う〜〜〜Mu。

この人は現役時代、権力を振るって威張りに威張っていたのです。
社内でも社外でもどこでも威張る。
威張れる職種なのです。

で、当然、姿勢はそっくり返るといういか、ふんぞり返るというか、後ろの方に10〜20度は
かたむいていたのでしょう。転ばない程度に。見てないけど。
私の父までもが
「〜〜ちゃん、あんまり威張るなよ。」
「××屋の老後は哀れだぜ〜」
と忠告していたくらいですが、
この人は周囲の全員を小馬鹿にしていたんでしょうね、誰の言うことも聴きません。

で、退職した後もなんだか会社を相手に訴訟を起こしたりしていました。
正義感からやっていたこともあるのですが、それより「オレの言うことをきけ」
というのが主な目的。
退職後は会社の株主になり、総会で厳しい意見を述べてみたり。
周囲の人は「訴訟なんか止めとけ。」と忠告しますが、ひとの言うことなど聴きません。
もうフリーですから現役時代よりさらにそっくり返っていたようです。
想像では後ろに30度はかたむいていたのではないか。
根は善い人なんですが、やはり物事がいまいち分からないんでしょうね。


で、今は背骨が、前方に直角に曲がっているそうです。
主人が言うには
「今までそっくり返っていたから、今度は逆方向に曲がってるんじゃないか?はははh!」
ですと。
恩義の有る上司に対して。
ヒド!

しかし、この珍説は言えているのではないかな、と思います。
人生の前半で威張り過ぎた分を、晩年になって
「常に謝罪している姿」で過ごす羽目になって、辻妻を合わせているのではないかと、
プラスマイナスゼロなのではないかと、やり過ぎた分を今逆方向に持って行ってるのでは
ないかと、夫婦で推理しているわけです。

性格は本当に良い人なので、何か考え方を間違ってしまったのだろうと
思うんですよ。
心の有り方を知らない世代(昭和一桁)なので、気の毒っちゃあ気の毒ですが、
それにしても限度を超えていたんでしょうね。

何事も限度を超えてはいけませんね。

<カルトの将来>(2008年6月28日)


カルトになりつつある集団を思い、困ったものだと思っていたら、
今日読んだ本に私の考えをまとめたような文章が載っていたので掲載します。
「神とともに/真心」(明窓出版)神立学著。125ページ。


ヨーロッパを後にしようとする、アムステルダムのスキポール空港でのことでした。
塔乗口前で、六人ほどの東洋の国の一団が、団旗を掲げ、集団気功をやっていました。
何なのかな?と思う位の軽い気持ちで通過したのですが、途端に気分が悪くなったのです。
(if注:著者は霊能者)

仲間の二人も同じ状態に陥りました。この状態を見て先生(沖縄の聖人、S師)は、
「心と身体が一致していないと、言い換えれば、魂・心・肉体のバランスがとれていないと、
親神様の思いは届かないのでしょうかね。」とおっしゃったのでした。
バランスが崩れていると、互いに同じ状況を共有している人同志でしか理解し合えない。
そのような集まりが世の中にはたくさんあるように思います。
私(※著者の神立女史)も多くの団体で心の学びをしてきましたので、
いまにして思い当たることがあります。
宗教もその一つかもしれません。
ジャンヌ・ダルク様も先生にお会いして、バランスが崩れていたことを初めて知ったようでした。

先生(霊能者やチャネラーではない、それ以上の方)は、この一団を見た後に、
「この人たちの将来を示すものが現れるよ」とおっしゃいました。
先生の言葉が終わってすぐ、私たちの前に、病気の身体をやっと動かしているかのように、
重々しい足取りで杖をついて歩く人を見たのです。

魂・心・身体のバランスが取れていないと、たとえ健康法を日々実践していても
目的とは裏腹な結果を招く、その端的な実例を見せていただいたような一駒でした。
私たちが健康のためにと努力しているさまざまなことも、
これと同様に当てはまることがあると思います。
健康な体で、心と魂をどう磨いていくかが、とても大切であることを学ばせていただきました。
いつもの事ながら、先生が言葉を発した直後に形で見せられる奇跡、・・・
神様の仕業としか思えないことでした。
機内に入る直前、先生は
「人を惑わすのは、大変な罪なんだね」と、ぽつっと言われました。
また、この現実の姿を見て、先生の言葉を思い出しました。
「次元が低い程、自分を正当化してくる。
 次元が上がってくると、言われていることを素直に受け入れることが出来るのですよ」。
日本への帰路、機内にて反省しきりの私でした。


S師は森羅万象を見ただけで瞬時に意味が分かる。
が、霊能者ではありません。
大昔日本に居たカタカムナ人が、このS師のような能力を持ち森羅万象を感受していたそうです。
例えばカタカムナ人は望遠鏡を使わず、毎晩星を見て、太陽の動きを見て
「地球は自転しながら太陽の周りを回っていること」を感受していたのです。
(直観物理といいます)

S師は霊能者でもチャネラーでもないが、目の前の事象を見るとその意味するところが
分かるのだそうです。
これは人として生きているうちに、家庭を持って子育てをしているうちに
だんだんその能力が磨かれてきたそうです。
何も特別なことはしていません。
とても優しい方だそうです。

それはともかく、相似象はどのような思想とも相反するということが無い。
何故なら
「ありとあらゆる物事を理解するための頭を作り、感受性を高めるための方法」
だからです。
集団になる必要もカルトになる必要もない。
皆がその場所で、一人で始められます。
誰にでも出来る。
皆に開かれている。
書かれていることは「当り前のこと」で秘密でも何でもない。
ここまでアワな思想は他にはないのではないかな。


神の如く優しいS師ですが、カルトの将来ということで示してくれました。
意地悪でも厳しいのでも無い。
ただ、示されたのです。

<ある不妊>(2008年6月22日)


赤ちゃんが欲しいのに出来ない人がいます。
私が昔読んだものによれば前世、子育てで一生を終わり
(もう、子供要らない!)という思いが魂(潜在意識)にやきついてしまったので
今世、子供の居ない人生を選んだ人、というのがいるそうです。

子供が居ない理由、原因は一ツではなく様々だと思いますよ。
子供は居ても居なくても良いと思う。
悪いのは
◆子供が居るのに邪魔をして捨てたり虐待したり殺したりすることや
  そこまで行かないにしても、子供が居るせいで何も出来ないなどと
  悩んだり悔しがったりして心を暗くすること
◆子供が居ないなら清々すれば良いのに、子供が居ないことが悔しく
  悲しく心が歪み暗くなること
です。

居れば居たで悩み(子育て失敗したと思って)居なければ居ないで悩む。
スマナサーラ師もそのようなことを書いています。
どっちにしろ、人間に「苦」は憑きものです。


さて、私が体験したことを書きますね。
今から数年前に、子供の居ない人と会いました。
ネットの知り合いだったので初めて会ってみたら、
その人は私と会う前に、ネットの知り合い男性とその師匠という人と
ホテルで会っていた。

師匠というヒトは、私が或る意見を書いて送ったら感情的になり、
この女性と男性に私への批判を前日から吹き込んでいたようです。
そうとは知らない私は喜んでのこのこと会いに行ったのでした。

まさか、この師匠という男性(爺さん)がそこまで低級であるとは
(低級霊に憑かれているとは)思わなかったので驚きました。
そしてこの爺さんの言うことを真に受けるほど、この男性女性二人の
思考力が乏しいとは思わなかったので、さらに驚きました。


ところが会って一言も交わさないうちに私は感じていたのです。
この女性のお腹(子宮の辺り)が大変冷たいことを。
触ったわけでは無いので体温が低いのではありません。
何故か「氷のように冷たいお腹」を感じた。
会って一瞬です。
(うわ!)
と、思いました。
(いったい、これはどういうコトだろう!)
言いませんでしたがね。

その女性は何故か当惑したような表情で、え?おかしいな、と思っていたら
「昨日からホテルで一緒に三人で会話して、if の悪口を言っていた」
ことを知る。
私は実は悪口を言われても平気なんです、何も感じない。
だってそれは意見ですからね、何を言おうと自由。

問題は「その悪ぐち、批判の内容が正しいか否か」ですよ。
誤解しただけでもまずいのですが、それだけならまだいいでしょう。
誤解した挙句批判したら本人の魂にとって大変まずいことになる。
なので、この日の後、この女性の誤解を解いてあげようと思いましたが
師匠と言われる爺さんの言うことだけを信じているので受け付けない。


その後、電話で会話するチャンスがありました。
なので前から思っていたことを言いました。
この女性に子供が出来ないわけを。
するとこの女性はさらに怒りを増したようです。
その反応を見て(ああ、だから子供が出来ないのだ)と思いました。

自分がこれから生まれる魂だったら、子宮が冷たく心がこのレベルにある
人の元へ生まれたいとは思わない。
そういう運命の魂もいますよ。
生まれて悲しい育ち方をして早目に死ぬ人生を生きなくてはならないのもいる。
カルマのためですね。

でも、この女性に「子供で苦しむカルマ、子供を早死にさせるカルマが無い」
場合は、子供は生まれない。
顕在意識でいくら子供が欲しいと願っても、潜在意識が要らないと言っているので
生まれない。

また、この女性は子供の居る人を見ると妬ましくてしょうがないらしい。
それも子供が出来ない理由の一つとなっています。
よその子供や赤ちゃんを見るたびに、悲しく悔しく感情的になっていたら
自分には生まれない。

なので子供が欲しいならそこらへんを改善しないとならないのですが、
この説明をしたら当然女性は怒ってしまった。
これが理解出来ないから子供が居ないので理解出来れば子供が居る。
(普通はここまで拗れなくても子供なんかすぐ出来ます)

単純なコトを敢えて複雑にしている。
何がさせるのか?
当人の心(感情)と頭(理屈)がです。

もっと単純になれば良い。
素直になれ、ということですよ。
これが出来ない人が多いようです。
(※子供が居たって素直ではない人が沢山います。
   それはそれで、他のことで素直さを学んでいるのです)
単純なことを(いまいちの機能の)頭で複雑怪奇なものにしている。
なので、それ(素直では無いこと)への罰のように子供が出来ない。
(※本当は罰ではないが、自分が発したマイナスな想念が自分に
  そういうカタチになって返って来ているので、罰のようだ、と言います)

自分で自分の子宮をあそこまで冷たくしておいても自覚が無い。
多分あの冷たさ(霊的に)では受精しても流れてしまうでしょう。
子宮というのは赤ちゃんにとって、暖かくて柔らかい布団のようでないと
ダメなのでは?
でも、子宮には「最後まで生き残る、腐らない」ほど強い生命力があることもたしか。
なので、勝気な人悔しがり屋の人は子宮に異常をきたしますね。

私には霊感は無いんだけど、この時は瞬時に悟ったのでした。


当時、この方はもうすぐ40歳だったので早く子供が欲しかったようです。
でも子供が欲しいなら、一にも二にも自分が素直になり、
自然の法則に従うべきだったと思います。
我が強い人は自然に逆らう。
その結果赤ちゃんは出来ない。
そして自分の心が暗くなって行く。
悪循環ですね。

他のことならいつでも良いが、妊娠は母親の年齢制限があります。
耳に痛いことも聴き入れていたなら今頃幼児を育てて毎日楽しかったことでしょう。


これは不妊の一例です。
不妊の原因は様々なので、全てに当てはまるわけではありません。

<硫化水素自殺>(2008年6月13日)


毒を飲んだり有毒ガスを吸ったりして自殺する人がいます。
硫化水素で自殺する人、増えてますね。
この方法で自殺すると自分だけでなく、周囲の人も死ぬ恐れがある。
なのに、この方法を取る人がいます。
私なりに考えてみました。

昔、マザー・テレサが日本に来ました。
その時
「日本人は他人に無関心です。」と警告しました。
マザーはサヌキ女ですね。
「日本は世界一堕胎が多い」
「日本人は他人に無関心です」と、クレームをつけました。
アワ女なら何も言わず憂えるだけですね。


それはともかく。
日本人は他人に無関心だと私も思いますよ。
村が崩壊したので、ウチはウチ、ヨソはヨソ、となりました。
私は歓迎します。
親戚縁者がそばに居て何だかんだと言ったらうるさいです。

でも、村が崩壊した後、それに代わる人間関係を構築しなくてはならなかった。
しかし日本人はその訓練が出来てないので、崩壊したままになったようです。
新しい人間関係はそれぞれの自立心を基にして作られるのですが
殆どの日本人には自立心が無い。

なので、
@うるさいほど付き合う
というレベルから
A全く付き合わない
というレベルに移行したようです。

本当は中間の
◆自立した者同士がほどほどに付き合う
というのが求められる。

必要があるなら付き合うべきです。

たとえば、どこかの家で子供が親から虐待されているようだ、なのに
それを見て見ぬふりをする、などです。
子供が死んで警察沙汰になり、その時近所の人が何度か通報したのに、
という話もあります。
通報するのは良い人だ、マシな方です。
でも、それでは足りなかったので子供が死にました。
通報してもそれを受ける自動相談所がお役所仕事をしているので事件を防げない。


以前、私が住んでる町の小学生の通学路に自転車が置いてありました。
放置されて半年以上経つのに誰も片づけない。
粗大ゴミと化していた。
荒れた風景を作っていました。
私はこれを放置するということは小学生の心に決して良い影響を与えない、
と判断して、自宅に持ち帰り、警察に届けました。
面倒臭かったです。
でも、小学生に悪い影響を与えることを思えばしょうがないです。
私はこの時「他人のことには無関心な人たち」の存在を実感しました。
自分に関わりの無いことは一切介入しない人が、普通なのだな、と。


さて。
硫化水素自殺です。
この方法で自殺すると否応なく周囲の人達を巻き込みます。
ここに死ぬほど苦しんでいる人がいる。
でも、世の多くの人たちはそういうひとがいようといなかろうと無関心です。
知らないで生きている。

でも、近所の人がこの方法で自殺したら・・・
半径数百メートルの住民が避難せざるを得ない。
関係無かった自分に害が及ぶ。
そこで初めて
他人ごとではなくなる。
嫌でも「知る」ことになる。
そういうことが無ければ、周囲の人は他人に関心を持たないでしょう。
だから、それが起こる。

運命とは「それを分かる方向に進む」のです。

警察から「ここは危ないから避難するよう」言われて避難する住民。
(バッカ野郎、人騒がせな死に方しやがって)と思うか
(ああ、可哀想に。全く知らなかった。
 もしそういう人がいたら、今度からは力づけてあげたい)と思うかこれが分かれ道です。

人間の意識は常に変動しています。
一瞬で魂が存在している次元を選んでいるのです。

マザーの警告を真摯に受け止めていれば、日本は変わっていただろうが
聖人が一言言ったくらいで人は変わりません。
自分がヒドい目に遭って初めて考える人が殆どです。
そして、そのうちの殆どはヒドい目に遭ってもなお、分からないのです。

<心臓の異常1=他人のペースにイライラ>(2008年5月25日)


これは心臓に疾患が無いケースの話です。

心臓はペースメーカーですね。
バンドならドラムス、行進の時の小太鼓です。
本人の動きのペースを作る、司る器官であると言えます。

さて。
世の中には
「他人が自分のペースで動かないとイラつく人」がいます。
短気な人であると言える。
見掛けでは分からなくても短気なんですよ。
他人がその人のペースで動いているのを見るとモタモタタラタラしているようで
イライラする人です。

自分は軍隊の行進のテンポで動いている。
で、相手は優雅にワルツを踊っているわけです。
それを見て、貴様はナンだ、そののろさは!なっとらん!みたいな。
勝手にペースを設定し、従わないモノを心で罰する。
(ペースの話に限らず、心で罰する人が多いです)


うちの主人がそれです。
主人はペースだけでなく、やり方も全て自分の思い通りにならないとイラつくようです。
何故、そうなったのか?
主人の父親がそうだったからです。
主人は自分の父親がやっていた通りを再現しているのです。
なので主人の意識としては「オレは何も悪くない」のです。
だって、父親がやっていた通りをやっているだけだ、何でオレが悪いんだ?
と、こういう考え、勿論意識はしていません。
言語化する以前の段階なのです。


こういう「自分勝手な男」と結婚した私とか、主人の弟の奥さんが
自分のダンナのペースで動く人(アワ女)なら問題は無かった。
ああ、それなのに嫁は二人とも「典型的なサヌキ女」だったのです。
私も義妹のH子さんも旦那が自分勝手をやると列火の如く怒る。
(私とH子さんは同じ年です)
(この年生まれは激しいかも)

なので、この兄弟はこの事態が飲み込めずイライラが募るばかりです。
自分はちっとも悪くない「普通」なのに、何で嫁が鬼の形相するのかさっぱり分からない。
で、また吠えてはさらに嫁から痛い目に遭う・・・・と。
で、「まだ分からないか」と言って今度は主人達兄弟の母親が「育児の責任を追及される」
始末・・・そう、嫁から。
そうなっちゃうと旦那達兄弟としては格好悪くて困るわけですよ。
それに母親を嘆かせるのは親不孝だし。
自分が我ままを発揮すると親が嫁たちに説教(責任追及)されるので困る。
なので、これを何度か繰り返したら兄弟もだんだんおとなしくなって来ました。


さて、これは主人がおとなしくなる前の話。
主人は今から10年近く前に会社で倒れてしまいました。
心臓が急に痛くなったのです。
(きっと社員の働きぶりが我慢ならなかったのでしょう)
社員が救急車を呼んでくれましたが、救急車が着く頃には発作(?)は収まっていました。
でも、せっかく用意したんだから、と担架に乗せられて病院へ運ばれたそうです。
恥ずかしかったそうです。

で、いくら検査をしてもどこにも異常は無いのです。
異常なのは
「他人を自分のペースで動かそうとする、その我の強さ」ですよ。
でも、これっていくら医学の検査をしても分かりませんね。
医学で「我」は測れない。
その後、主人は一度も「発作」を起こしていません。
文字通り「心因性」のビョーキですわね。

<心臓の異常2=他人のペースにイライラ>


とても真面目で上品で働きものの叔母さんの話です。

この叔母はとにかくやることが徹底している。
正確に正確を期して完璧にやらないと気が済まない。
で、子供のこともそのように育てようとしました。
でも、舅姑がいるし旦那は何事も適当だし、
叔母は旦那には頭が上がらないようなので、良かったです。


で、この叔母は子供が大学生になり家から出て行ったら
心臓の発作を起こすようになった。
いきなり心臓が痛み出し、怖いのと痛いのとで布団を敷いて
横たわるんだそうです。
心臓の鼓動も不規則で早くなったり遅くなったり。
しばらく痛みが続くと最後の方は心臓がきゅーーーっとなって
心臓が止まるんじゃないかと、モノ凄く怖いんだそうです。

で、医師に診てもらうと
「どこにも異常無し」と言われる。
納得の行かない叔母。
こういうひとは何か病名がついた方が安心するんですよ。
低次のサヌキですからね。
具体的なことしか分からないからです。
見えない世界(心や精神)のことは感受出来ないんです。

で、病名はつかないし納得はいかない。
で、何度も発作を起こすわけです。

叔母は心療内科へ行けば良かったと思いますね。
「原因はあなたの我ままです。」と言われれば良かったのにな。
どこも悪くないのに心臓が痛み、鼓動が乱れ、止まりそうになるのは
「他人が自分のペースで動かないことにイライラして腹を立てている」
からです。


そして「発作」の時は自分は横になっているので動けない。
ということは、自分が自分のペースで動けないってことです。
つまり、自分だって自分のペースで、ほら、動けないじゃん?と、
身体が自分に言い聴かせているのです。

叔母が何を悟ったのか悟らなかったのかは知らないが、
発作のことを言わなくなったので何かを悟ったのかな?
他人のことを自分のペースで動かない、働かないと怒っていたが
自分が動けなくなって少しは謙虚になったのかもしれません。

<下痢=モノにならない>(2008年5月18日)


先日テレビで「腸と脳は直結しています」と言ってました。
そういう考えはトンデモ系かなと思ったら違ったようです。

たしかに極度に心配したり不安になると腸の働きが悪くなり下痢したりしますね。
下痢は「やってもモノにならない」という意味があるそうです。
入学試験になると下痢をしてしまうヒトがいます。
腹(気)が弱いのでしょうね。



親戚に、頭は良いし普段の成績は良いのに高校入試の日に
下痢をして、第一志望校に落ちてしまった子がいます。
親は残念がっていました。
周囲の人も「下痢さえしなければねぇ。」と慰めていました。
勉強してもモノにならなった事例ですね。

ところがそれを聞いたウチのサヌキ主人は
「試験当日に下痢するなんてのも実力のうちだ。
落ちるべくして落ちたのだ。」と、大変冷たい。
血が繋がった子に対して容赦ない言葉。
「大事な時に下痢をするってこと自体、、ダメ人間なのだ。
これから先も一生そうやって肝心な時に失敗するんだ。」

ヒド!

でも言えてるかな。

母親はこの子を過保護に口うるさく育てました。
性格が細かいので細部まで目がいき、細かく世話をしたのでしょう。
しかし母親にその自覚はありません。
それが普通だと無意識に思っています。

私も細かい部分には目が行き分かりますが放っておきます。
自力で気づく可能性もあるし。

大きな部分、見過ごせないことに対してはドカン!と指摘しますが、
細かいことを言ってるとキリが無いので本人の自由にさせています。
細かいことをいちいち指摘していると、子供が自分で考えない人間になってしまう。
なるべく沢山の失敗を体験させて少しづつ知恵をつけていかないとね。
知恵や体験無しにいきなり社会に抛りこんだらそっちの方が気の毒です。
その前に私はいちいち細かいことを言うのが面倒、ってのもあります。
私は性格が大ざっぱなのでこの点では物臭で良かったと思います。
(他の点では大ざっぱが災いしています)



この子の母親は細かい部分には目が行くので、いちいち言語化して指摘していた(る)ようです。
どうしても指摘する必要があるならしょうがない。
でも、どうでも良いことや必要のないこと指摘すること自体間違っていることまで言語化して指摘します。
これは間違いです。

母親が子供本人に思考させないので本人は思考力が育たない。
いくら頭が良くても、です。
頭の素質の良さと思考力とは同じではありません。
世の中には大変頭の良い、思考力に乏しい人が沢山います。

思考力が無いと困難が来た時、頭で対処出来ません。
頭で対処出来ないので腹が決まりません。
その結果が下痢ですね。
やってもモノになりません。
極度に緊張するから下痢になると思いますが、
では何故極度に緊張するかと言えば、頭で対処出来ないのでそれが腹(腸)に来ているんですね。
頭の緊張→腸の緊張→下痢。



この頭の良い、親戚の子は下痢になれば入試に落ちても言いわけが立つので
そこらへんも(無意識に)下痢になる要因となっています。
「下痢しちゃったから落ちた。」
「下痢しなければ受かった。」
「だから落ちたのはしょうがない。」
「オレのせいじゃない、だって下痢だったんだから。」
みたいな。
本人が言わなくても落ちた後の母親の言い分が上の通りだったので
ここらへんもこの子は無意識か意識か分からないが予想出来たでしょう。

私が世の母親を見ていて感じることがあります。
◇くちうるさい
◇細かい
◇過保護
◇子供に考えさせない
◇子供の考えを尊重しない
◇子供の意見より自分の意見を優先(私はOK、アンタはダメ)・・・これを他人に対してもやる人がいます。
◇相手が子供だと思う存分「我」を発揮、舅姑旦那や親戚には何も言えず我慢
◇心配する、心配ばかりしている
◇真面目で小心、汲々としている
◇どうでも良いことに真剣になり、肝心なことは思ってもみない(感受出来ない)

以上を総合して母親(女)は「小さい」と感じます。
実に小さい。
こんな母親に育てられた子供は可哀想です。
子供が、小さい母親と同じかそれ以下のスケールなら問題は無いが
スケールにおいて母親を超えていたら苦しくてしょうがないと思う。
気の毒です。
(我が家では倅に「オメーは小せえ野郎だな」と言ってましたが、こういうのも違う意味で気の毒ですかね)



登校拒否を始め様々な子供の問題は母親が原因です。
母親は自力でそれに気づかないし、他人から指摘されても理解しません。
母親が自分が原因である、ということを理解しようとするだけで
(心の姿勢を理解したいモードにすること)事態は好転するのに殆どの場合、しませんね。
本当に女は「我」が強いです。
これなら男の方がずっとマシです。

子供は分からずやの母親のために我身を犠牲にしているのです。
「女のメグリ怖いのぞ」とは日月神の言葉。

下痢の話からだいぶ横道に逸れてしまいました。

<マムシ>(2008年5月1日)


「生長の家」の本で読みました。

ある意地の悪いお婆さんが室(むろ)=農家にある、地中に作った部屋
の中に入って作業していました。
ちょうど指が入るくらいの穴があり、そこに人差し指を突っ込んだら、
ちょうどそこにマムシが居て、お婆さんはマムシに指を咬まれてしまいました。


「生長の家」の解説でも
「同波長」ということを書いてます。
このお婆さんの
意地の悪い、攻撃的な、毒の有る性格がマムシと同等だったのです。

マムシの性格は本当はそうなのでは無いと思いますよ。
彼らは本能で動いているだけなので、性格が悪いということは無いと思います。
でも、それを擬人化した場合、上のような性格に見える。
一般的に「マムシのような性格」とはこのお婆さんのような性格であると、
言われていて、「マムシの○○」というあだ名もあります。
(しつこくてタチが悪い、というような意味です)

本当の性格とは別に、世間一般の常識がマムシのイメージを作ったのだと思う。
でも、それが人類の集合意識となれば、効力を発揮するのでしょう。
(殆どのことはコレだと思います。カラス=不吉、とかね。)

ここまでハッキリと同波長というのが凄い。

<柱と鼻>(2008年4月8日)


柱と鼻の話は別々に起こりましたが、この二つには関連があったようです。
Tさん(男性)からの報告です。
Tさんは人格者だと思ったんだけどな〜、意外な一面を見た気がします。



一昨日、コインパーキングで車をぶつけました。
車を出すときにバックしていて、
後ろに小さな柱があるのに気付かず、
「ゴン!」という音に「ありゃ?」
幸いバンパーが少し傷ついた程度で済みました。
 
昨日、家の階段で転んで、階段の角でをぶつけ、
鼻血が大量に出ました。
その時は鼻の骨が折れたのではないかと思ったのですが、
後で見てみると鼻の真下を切っていて、
骨はどこも大丈夫のようです。
ほんの少しぶつけどころが悪かったら、
鼻か歯が折れたり、目が潰れたりしてたのでしょう。
本当、よくこれで済んだなあ…と思います。
 
ひええ、危ない!
本当に目や口でなくて良かった。
不幸中の幸いとはこのことです。

最近職場でムカツクことが続いて、
周囲の係長連中に対してイライラし、
もともと面白くない自分の課の宴会なので、
先週の歓迎会を欠席しました。
普段は周囲に対して攻撃的になることはなく、
自分でも珍しいな、とは感じていました。
結果的には歓迎会を欠席したことにより、
課長と幹事さんの気分を害したようです。
 
課長=小さな柱
周囲にムカツク=鼻の怪我
 
ということだったのでしょう。
はあ〜〜、反省……

課長さんが「小さな柱」になっているのが可笑しいです。
社長が大きな柱なら課長は小さな柱、なるほど。
周囲にムカつくというのは、やはり自分の
鼻を高くしている、
ということですもんね。
そのムカつきが溜まってしまい、現象化しましたかね。
痛い「学習」でしたねぇ。


このように日常の何でもないことからもさまざまなことに気づけます。
気付く能力があれば。
痛い思いをして思い知るのが人間。
何も起こらないうちに分かる人は滅多にいませんね。
スマナサーラ師のような人物は例外でしょうね。

<子宮の病気の原因はさまざま>(2008年4月7日)


まず、子宮筋腫の原因について。
調息センター(リンク1)の記事から、簡単に書き抜いてみました。
詳しくは調息センターをご覧ください。

@性格が勝ち気で短気。
  そのためつま先に力が入り、その力が子宮に伝わります。
  子宮粘膜が傷つきやすくなります。
  この状態が長く続いたのが子宮筋腫です。
  
A子宮に力を入れて生きています。
  女性の自然に反して、生殖器に力を入れています。
  男性的な生き方をしなければならない状態、
  ご主人が頼りないとか、仕事で人一倍働かなければならないことです。
  
B目の疲れ。生理中のスポーツ。更年期の過ごし方などに原因がある。
C糖体質。
D性生活の問題。ホルモン・バランスが悪い。



私は意外なことに勝ち気ではないので、子宮筋腫は無いようです。
はい、私は他人と争う心が意外と少ない。
でも、目を酷使しているので、ひょっとしたら子宮筋腫かもしれないけど・・・

大昔、私がまだ高校生だった頃、親戚の叔母さんが子宮筋腫の
手術をした、と聞きました。
その叔母さんは
凄い悔しがり屋でした。
自分の弟の奥さんを凄く憎んでいました。
弟の奥さんというヒトはとても良い人でした。
何故、その叔母さんが、その人を憎んでいたのか分かりませんが
納得のいく理由は無いと思います。
私もこの叔母さんには勝手に誤解されていたからです。
弟の奥さんだけでなく、周囲の人、親戚(外部から来た嫁など)を
尊重せず、嫌ったり憎んでいた方が多かったのではないか。
その叔母さんは物事を正しく見ることが出来ず、
誤解しまくって生きていました。
今でも生きていますがw
この叔母さんは
@の典型ですかね。


まぁ、それはともかく、子宮筋腫の原因は沢山あるんですね。

私が考える子宮の病気の原因を書きましょう。

子宮というのは、最も女性らしい器官です。
なので、女性らしさが具現化したものと考えます。
アワです。
アワは受け入れるという意味ですが、子宮の形も凹であり、
受け入れることに特化した器官であると言えます。
実に女らしい器官であり、女そのものであると言えます。

では、その女そのものの器官が病気になるとはどういうことか?
女性性に問題がある、と私は思いますよ。
女性性が良く出れば良いが、悪く出ると困った事態になります。
世話をうるさいほど焼き、それに対して感謝してくれない、と嘆き
憎み妬みそねみやっかむ。
気が小さい。少しのことで感情がジェット・コースターのように
急上昇&急転直下し、平常心を保つことが困難、とか。

それから人体の中で最も腐りにくいのが子宮なんだそうです。
このことから
「最もしぶとい器官である」と言えます。
最後まで変化しない、自分は変わらない、しぶとさの具現化です。
@に合致しますね。

私の元同僚の高校教師が口を揃えて言うことには
「男の悪くなったのはまだ救いがあるが、女の悪くなったのは救いが無い。」
そうです。
いったん悪い方に変化すると、そこから抜け出るのが男性よりも困難
男性には心(アワ)が少なく、男性のアワは見たとおり行動言動に全て出る。
しかし、女のアワは多くてその上表に出ません。
女はアワが出ないので女に生まれるそうです。
つまり最も見えにくい心が原因で、子宮が病気になると言えます。
アワの具現化したものが子宮ですね。
女は自分のアワ(心)を出さない(出さないから女)なのですが
そのアワの質が上にも書いた通り悪い想念だったら、子宮は病気に
なるでしょう。
女性は男性のようにカラッとしていないのです。
で、
同じ想念を長年に渡って心の奥に隠し持つことになります。
表現しないので他人からは見えず、従って他人から指摘されません。
アワ(潜象)の世界ではちゃんとあるのです。
なので、人体の中で最も隠れた場所が病気になります。
これが子宮の病気です。



非常に厄介な女性性というものを抱えた、女性。
この女性性をなんとかしなくてはなりません。

具体的に言うと・・・

或ることを言わなくてはならない、言いたい。
でも、言えない。
なので、我慢する。
心の奥にしまっておく。
でも、なくなったワケでは無い。

言いたいなら言えば良いのに言わない、言えない。
心は言いたい気持ち、悔しい気持ちでいっぱいになっている。
でも、それを表現できない。
それはアワのタチだから。
それは自分を甘やかしているのだけど、本人は分からない。

心の中の、言いたい気持ち、表現したい気持ちを
カラッと表現して、解放してあげれば良いのだがそれが出来ない。
(※ここらへんのことを倫理研究会では
「さらりと言ってのけよ」
  指導しています。
  私もことあるごとにこの言葉を思い出します)

殆どの事柄について、このようなコトに陥っているが、
本人はそれが普通だと思っているので、改善したいとは思わない。

或る事柄について、言葉として表現して質問してみればいいのに
それが出来ない。
確認もしないで勝手に物事をマイナスに捉え、苦しむ。
言語化すれば誤解が解けるのに、それをしない。
アワのタチが非常にまずい出方をしている。

しかし、本人には「それが普通」だから、改善したいと思わない。



どうでも良いことを隠す人。
アワ=隠れている(潜象)
なので、これもアワのタチの表れですね。
これは実際に居ました。

或る人が年賀状をくれたので、絵を送りました。
で、その人は自分のブログに私の絵を載せていましたが、
誰から来たハガキなのか書いてありませんでした。
if さんから来た〜、と書けばいいのに何故隠すのでしょう?
隠す必要がありません。
絵が恥なら絵そのものを載せなければいいんだし、
私にはワケが分かりません。
別に私は「私の絵を宣伝しろ」と言う気持ちは無いのです。
何故隠す必要が無いのに隠すのだろう?と疑問なのです。
その人は子宮の病気だそうで、このようにどうでも良いことを隠す傾向が
心に有るため、
「臓器の中で最も隠すタチである、子宮が病気になった」
のではないかと、思いました。
この人にとっては普通のこと(絵の出どころを隠すこと)は
私にとっては理解し難いものなのです。
とても良い人なのでそこらへんに気づいて欲しいな、と思いました。

思考の袋小路に入ってしまっているのではないか?
子宮の形が袋であり、行き止まりです。
いやはや、子宮にはさまざまな意味があり、単純でありません。
女性は男性に比べると複雑であると言えます。
それはそのまま子宮という器官が持っている複雑さと対応しています。

◆勝ち気、負けたくない性格
◆間違った女性性、女性性が病んでいる
◆受け入れ能力に問題有り
◆いったん悪くなると良い方に変化するのが困難
◆隠すタチ、表現しない
◆思考の袋小路に陥っている
などです。

これではいったん悪くしたら改善するのが困難ですわ。
病気になるまでに上のようなことを数年〜十数年〜数十年はやっているだから
それを直すのは難しいですね。
心を根本的に変えなくてはならない。
大変です。

また男性と違って女性のタチは表現しないことにあるので、
表現しないので、何が問題なのか分かりづらく、さらに解決を
困難にしています。
大変です。

<電柱に衝突=ボスとトラブル>(2008年3月31日)


潜在(象徴)言語という考え方からすると、
◇電柱=目上の中心人物、柱となる人物
のことです。
高く、立ちはだかっていますからね。
(※高い位置=高い地位)

若い人が運転する車が暴走し、電柱に激突する事故が多いですね。
これは若い人と電柱に象徴される人物とが激しくぶつかりあっているからです。
電柱に象徴される人物とは、
◇家庭内なら親父
◇学校なら校長
◇会社なら社長
ですね。

電柱に衝突して死亡事故まで起こすのは大抵十代の若い人です。
家庭内で親父と衝突しているのでしょう。

今から十年ほど前のことです。
若い教師数人が乗った車が電柱に激突して重症〜死亡する事故が起きました。
これなどは校長と衝突していたのでしょう、心の中で。
気の毒ですが。

<電柱に衝突=ママとトラブルw>(2008年4月2日)


上の記事<電柱に衝突>を読んだLさんから体験談が来ました。
Lさんはお水の花道を行ってた方で、かなりの美人です。


電柱の話を読みました。

私の話に出てくる電柱にぶつかった話も
同じですねっ。。。

この車を買ってから3年後にお店をはじめたのですが
それまで勤めていたお店の経営者は金の亡者でしたw
そして、従業員は働きアリの如く安い賃金で働かされていました。

その中でも、私はマシな方だったかもしれませんが(爆
当時12〜3人居た従業員からの不平不満をよく聞いていました。
とにかく、かなり儲かっているにもかかわらず
従業員にはなるべくお金を払いたくないっちゅうトンでも経営者でしたw

私は上手く立ち回っていたと思います。
多分、信頼もされていたと思います(給料は安かったけどw)
なので、辞めるときはかなりモメて辞めたのですが・・・。

とにかく派手な人で、いつまでも自分が「お嬢様」でいたい人で
従業員のことは僕くらいに思っていたのではないかと思われます。

きっと、上手くやっていても心のどこかで私も不満があったのでしょうねw
それで電柱にぶつかったのではないかと思います。
私の中では、毎日帰っている家の前の電柱にぶつかるなんて
何ともありえない出来事でして・・

そのお店は儲かってはいるのですが、従業員が続かない・・・。
私は5年勤めたのですけど、かなり長かった方だと思います。
私が辞めてから、当時居た従業員は半年以内にほとんどが辞めたようです。
だけど、その経営者は全く態度を改めない・・・。(ってか何で従業員が辞めるかわかってない)
従業員を大事にしないんです。。。

嫌なお客さんや、揉め事があれば全て従業員に任せて前に出ない。
で、楽なお客さんからは離れずに美味しいところだけを持って行く。。。
経営者だから、儲けて何ぼはわかるのですが あまりにも目に余るものがある人で・・


Lさんは表面上はそのママと巧くやっていると思っていた。
でも、
心の中では衝突していた。
それが現象化したんでしょうね。
この世は状況によって心を隠したりしなくてはならないことが大変多いです。
そんな時、思ってる通りママに文句言え、とは私も言いません。
また、ママのやることにいちいち腹を立てるな、ママは変わらないんだから、
と言う気もありません。
本当はこれをやれれば一番いいんですよ。
でも、私だってやれないですよ、そんなの。

なのでこういう場合は、
◇ああ、ママは分からないんだ、と、こっちが分かる。
◇私たちがママを分からせることは不可能だ。
  仕返し(強制的学習)は天(ママの運命、守護霊)がするだろうから、
  私には関係ないな、と思う。
◇そのうちママも気づくだろう、とプラス思考。
◇ここで最善を尽くしつつ、次の職場を探す。
ことでしょうか。

間違っても心と反対の言動、行動を取らないように。
それをすると魂にとってまずいことになります。
Lさんの自損事故はその結果だと思われますが、事故が起きて良かった。
事故はそれまで抱いたLさんの隠れた心が具現化したものなので、
それが現象となって表れてくれて良かったのです。
現われなければさらに罪を重ねたことでしょう。



ここで言う罪とは「勘違い、思い違い」のことです。
これは通常ウッカリに分類されると思われますが、心の法則からいうと違います。
いくら悪気が無くてもこれらのことは心の次元は罪になるのです。
だから、怖い。
日月神も「慢心と取り違え、怖いのぞ」と言ってます。

<ガードレールに衝突=ルール無視>(2008年3月31日)


ガードレールは象徴言語から言うと、社会の規範・ルール・法律などです。
「ここからはみ出してはいけない」という意味が共通しています。
ここからはみ出してはいけないモノに衝突するわけだから、
その人は「社会のルールと衝突している」わけです。
つまり、無意識にルールを無視している。
これは意識して無視するより怖いですね。
本人には「自分が社会のルールを無視して生きている自覚が無いので
自分ではちゃんとやっているつもりなのです、これを無意識無自覚に生きる、
といいます。


私はガードレールで車をこすったことはありません。
いや、ホント。
私って意外とルールは守っているんです。
私が「それを必要と認めた場合に限り」ますが・・・

よくヘタな人が車幅感覚が掴めなくてボディをあちこちこすります。
これなどは己の力量を知らない、己を知らないことが原因ではないかと思います。
未熟者です。
運転も未熟なら人間も未熟ではないかと。
バカにしているのではありませんよ。
ただ事実を言ってるだけです。

こういう場合は自分に甘くしないで、自分に厳しくなる必要がありますね。
ガードレールで車をこすったら「運が悪かった」と思わず
自分を省みた方がいいです。
それをしないと、自分の力量も自分のことも分からず生きることになり、
結果的に本当に「運が悪くなる」でしょう。

<右と左=男性性と女性性>(2008年3月31日)


男性性と女性性が身体を半分づつ担当しているそうです。

男性性が右なのか左なのか、諸説あって分かりません。
誰か分かる方は教えてください。



Kさんが教えてくれました。

男性性と女性性の話が出ていましたが
サイキックな医師、越智先生の本に出てた話によると
右側が男性エネルギー
左側が女性エネルギーで、
怪我や病気が
身体の左右のどちらかに片寄る人は
男性あるいは女性のどちらかのエネルギーに
問題があるそうです。

Kさん、有難う♪

<人指し指の怪我=他人を非難する心>(2008年3月17日)


自分で怪我の分析をした方がいます。
鋭いので掲載します。



if様
 こんにちは。Kです。度々失礼を致します。
 意識レベル怒りについてのお話を読んでいてそういえばとおもうことがありましてメール致します。
 少し前になるんですが、私、一週間位の間に指先ばかり怪我をしました。
 怪我は右手の人差し指、中指に集中してまして、その中でも一番大きいけがは人差し指で、4針縫いました。
 洗い物をしていてガラスのコップが割れているのに気付かずに切りました。
 中指は引き戸に挟んで二箇所きり、うち一箇所はちょっと抉りました。大きいのはこの位で後小さいのを細々と。
 
 一番よく使う場所ですし、けがをよくする場所だと思うんです。
 ただ、この怪我をした時大体腹を立てていて、その相手を裁いていました。他にも今度あんなこと言われたら
 ああ言おうとかこう言ってやろうとか。それはもう感情の赴くままに。相当なレベルの低さだとおもいます。
 特に人差し指なんかは暫くとても不便でした。その時はその時で私の感謝の気持ちが薄いのを戒められたか?
 と思ってたんですが、怒りについての記事を読んでいて気付いたんです。
 ひとを糾弾する時、気持ち的にでも相手に向かって人差し指指さないかな?って。

おお、鋭い!
その解釈でいいと思う。
そうですよ、人を非難する時は「人を指さす」と言います。
人を非難する心が人差し指を怪我させたんですね。


 誰かを裁く、責めるってひどく傲慢ですよね。わたしを尊重しないのは許さない、けど、お前のことは尊重しない
 と言っているのと同じことなんじゃないのかな、と。 自分だけが正しいと思っているってことなんだし・・・。
 獣ですね。ほんとに。感謝の気持ち云々なんてレベルじゃないなと思います。
 自分の中にいるであろう色んな種類の獣に気付いて、意識を立て直せるようになりたいとおもいます。
 最後までお付き合いありがとうございました。

その程度の気持ちなら私だって「しょっちゅう」抱いています。
本当に自戒しないとねぇ・・・

<腹(心)が悪い=腸の病気>(2008年3月3日)


私が以前勤めていた職場に私より一回り年上の女性がいました。
とても明るく快活、いつもニコニコしている。
なのに、物事の捉え方が悪い。
物事を良いか悪いか判別し難い場合は必ず悪い方に受け取っていたようです。

これなんですが。

当時、私は何でこういう受取方をするんだろう?と、不思議でした。
でも、それからさまざまな体験をすることによって悟ったのです。
「殆どの女は物事を良いか悪いか分からない場合は、悪く受け取るものだ」と。
びっくり仰天しましたが、これは真実です。
何でなんでしょうね?
僻み根性ですかね。


この女性は或る日腸を悪くして入院しました。
長期入院でした。
噂では「あの人はもう、元通りの身体にはならないかもしれない。」というものでした。
(へえ)と思う私。

私もこの女性には、全然そんな気は無いのにも関わらず、
私の行動を悪く受け取られて悪口を言われていた、ということを知ってビックリ。
(何で?)と、当時は不思議でした。
まさか、確認もせず、他人の行動を悪いと受け取る人間がこの世に居るなんて
思いもしなかったからです。


私の母が殆どの場合、物事を悪く受け取るような程度の低い下司な
穢れた考え方をしなかったので、私も似てしまったので想像すら出来なかったのでした。
(しかし母は性格は良いが、本当の思考方法は知らないので、当然のことながら
 分からずやの面がありました。
 それは判断力の無さから来るもので、性格が悪いことから来るものではありませんでした。
 性格が悪いというのは、物事をほとんどの場合悪く受け取ることです。
 私はそう定義しています)

この女性は何故腸を悪くしたのか?
それは腹が悪いからです。
腸=はらわた
なのです。


武士の切腹は「これこの通り拙者の腹わたは穢れては御座らぬ」という意味でするそうです。

腸を悪くする人。
腹(心)が悪いと思っていいでしょう。

<因と縁>(2008年2月29日)


因とは自分の中にある原因

自分の身体(潜在意識)や心(思い)に原因がある。
縁とは因が元で出会ってしまう現象のことらしいです。
事故とは
まず因があり、それが縁を呼ぶようですよ。
これは事故の原因を考える際、参考にしてください。

<口が悪い=口の中の異常〜顔が腫れる>
(2008年2月24日)


私のことではありません。
これは友人から聞いた話です。
ホントだってば。



話をしてくれた人は私より年上の女性。
以前勤めていた職場に大変意地の悪い女性パート社員がいたそうです。

で、意地悪さんは販売している製品に一番詳しかったし、
この店に来る前は大手に居たので大きな態度。
実際に接客も巧いので成績も良かったそうです。
しかし、とにかくみんなをバカにしきっていて
品性のかけらもないくらい、威張りくさっていました。
泣かされた人もいるそうです。

御店は意地悪さんの天下で同僚をアゴでこき使ってる。
意地悪さんの苛めのせいで店員が辞めていく。
(しかし上司は何を見ているんでしょうね?
販売成績が良ければいいんでしょうか?)
この話をしてくれた方は商品知識があり、さらに勉強をしたので
意地悪さんに苛められることはありませんでしたが。

久し振りに以前の職場の同僚と会ったら
意地悪さんは虫歯をいじっていたら顔の半分が腫れあがってしまった、という。
その後、当の意地悪さんの顔を見たら目から下が紫色に腫れ、
化け物のようになっていたそうです。

普通じゃない腫れ方でした。
あんなになるんだ〜・・くらいです。

仲間を見下げて、悪態三昧の結果だと思いました。
ひどい腫れ方でしたが、同情の余地なしでした。
彼女のいじめもあって、今月、来月と私の同期2人が辞めるそうです。
仕事は出来るけれど、、どうもうまく行きません。
彼女は頭がいいです。
自覚していじめているのだといっていました。
エレファントマンのような顔のようだといじめられた同僚はいっていましたが
まさにそのとおりで驚きました。

仕返しはする必要が無いことを悟りました。
よい勉強になりました。


そう、し返しはする必要がない。
天が本人に知らしめますからね。



さて、このケースを考えてみましょう。

まず、
口の中の異常です。
これはやはり
「口が悪い」ことを表しています。

次に顔の腫れは、
「世間に顔向け出来ない」ことをしているからです。
この人の潜在意識は自分が世間に顔向け出来ないような人間性であることを
知っているのです。

次に目の下が腫れていることは
「目下の者に意地悪だから」ですね。
「目下の者が顔色が紫色になるような、意地悪をした結果」でしょう。

全て合ってるじゃないですか。



商品知識が無い、大手のやり方を知らない同僚がいたら
優しく教えてあげればよい。
(たまに優しく、或いは普通に教えても血相変える新人はいますが)
◇優しく、或いは普通に教える
◇バカにし、威張りくさる
ここに意識レベルが出ます。

何とも凄い話でした。

(いや〜〜〜お岩さんいはなりたくないです〜)


病気怪我もブーメランのようだと思いました。
戻ってきた結果を見せていただきました。
客商売で、顔が醜く腫れ上がっていたのでは仕事になりません。


本当に。
意地悪さんは自分が自慢している「営業成績一番」も危うくなりました。
思い上がると必ずしっぺ返しが来ます。
この法則からは逃れることが出来ません。

日月神が言ってますが、人間は謙虚な上にも謙虚に生きなくては
ならないそうです。
私たちはほとんど全員、我が強く謙虚では無いそうです。
この言葉を謙虚に受け止めなくてはなりませんね。

<肝臓病=怒りを溜めこむ>(2008年2月20日)


肝臓は物言わぬ臓器だそうです。
悪くなっても症状として出にくい。
気づいた時はかなり症状が悪化しているんだそうです。

肝臓が
物言わぬ臓器なので、それと対応する人間の性質も
「物言わぬ」ことです。
性質と臓器などが対応しているのです。



さて。

どんな人が肝臓病になるかというと、物言わぬ人でしょう。
言わない。
何を言わないのか?
文句、クレーム、自分の気持ち、怒りを言わないのです。
我慢してしまう。

しかし身体はその我慢してしまうヒトの心に対応して肝臓を悪くして
教えてくれます。



今から20年以上前のこと。
当時住んでいた町に自営業の夫婦がいました。
奥さんの方はその地区の女のボス(居るんですよ!)の手下のような人。
良い人なのだろうけど、なんだかな〜でした。
まぁ、人の子分になるっていうその神径が私には分かりかねます。

奥さんは自営業者の妻として仕事をしていました。
私には真似のできないことでいいことですが。

ところが旦那が或る時浮気をしたらしい。
目撃した人が私に教えてくれました。

すると自営業者の奥さんは肝臓病になり、長期入院を余儀なくされました。
気の毒です。
でも多分ご主人に文句を言えなかったのではないかと思うんです。
で、怒りを身体に溜めこんでしまった。

グループの一員になり、グループ外の人の悪口を言うことは出来る。
しかし、ご主人に「浮気をしたな、どうしてくれる!」という類のことは
言えなかったのかな。
ここらへんは分かりません。

御主人は二人でやっていた仕事を一人ですることになりました。
凄く大変になりました。

私はこの奥さんは病気になってご主人に仕返しをしたのではないかと、
思っています。
病気になれば正々堂々と「仕事を休めるから」です。
論理で主張出来ない場合は身体で語るしかないのでは?
そんな気がします。



もうひとつ。
うちの主人の父が肝臓ガンになりました。
口べたなのか昔の人なのか原因は複合しているとは思いますが、
自分の気持ちを語るのが苦手なようでした。

病院に見舞いに行ったらその病室の人は皆、同じ表情をしていたので
驚きました。
多分全員似たような病気ではないかと思うのですが、
(あああああ、面白くねえ!)という表情をしていたのです。

肝臓病になる人は我慢に我慢を重ねて生きてきた、その結果なのです。
自分の怒りを処理できないので、代わりに「毒を消す臓器」である、
肝臓が怒りから生じる毒を処理しているが、余りにも怒りが多過ぎて
処理できなくなり、それが病気となります。

物言わないで怒りを心に何十年も溜めた結果です。
その結果が
(ああああああああああ、面白くねえ!)という表情と
肝臓病だったというわけです。

心の姿勢が大事ですね。



主人のお父さんは良い人でしたが、怒る必要の無い場面でも
怒りをこらえていたようです。
(※これは判断力の無さが招いた結果)
さらに退職した際詐欺師に騙されて大金を取られてしまったことも
原因の一つとしてある。

しかし、詐欺師を怨んでもしょうがない。
それを招いたのはお義父さんだからです。
当時職場で毎日年下の上司に対して怒りをこらえていた。
自分はちゃんとやっているという気があり、それを認めない周囲に
対して怒りを感じていた。

この時、良い職場に恵まれて自分は幸せだ、と分かれば良かった。
しかし、お義父さんにはそれが出来ず、毎日自分だけはマットウで
他の人はダメだと周囲を呪っていたのです。

その波動が詐欺師を呼んだのでしょう。
詐欺師に騙されて
「もう一段下の地獄」(日月神)に、自分を置いたのでした。
お義父さんの怒りはさらに凄まじいものになってしまった。
そして、ガンが見つかったのでした。

私ならああいう、半分御役所で楽な仕事にありつけたらラッキー!って
思いますが、出来ない人には出来ないのです。

やはり
日頃から感謝出来る能力を培うこと、そして何に対しても
感謝することが大事ですね。
無理やり感謝しなくていいんです。
その対象を「これは感謝することだ」と認識すれば良いのです。

出来ない人が多いですね。

ということは肝臓病予備軍が多いってことになりますね。

<脳天直撃=神の拳(こぶし)>(2008年2月10日)


またまた私の話です(泣)。

今から13年ほど前、駐車場でのこと。
自分の車を止め、後ろのドア(上に上げるやつ)を上げ、
荷物を入れようとしていました。
すると・・・

がっつ===ん!!!

ドアがいきなり頭上に落ちてきたのです。

痛って===!!!

ドアが壊れたのでした。
しかし通常、そこは壊れない場所ですよね。

まぁ、私の想念が悪く神が鉄拳を振るわざるを得なかったのだと思います。
子供の頭や手が挟まれなくて良かったと思いました。



当時の私が何を考え、どんな意識状態でいたのか
覚えていませんが、自分の自覚としては悪い想念では無かった。
それが実は盲点なのです。
自分で自分の想念を悪いのだ、と自覚出来る人は殆ど居ない。

で、脳天直撃されるわけですよ。

あなたは大丈夫ですか?

(オマエとは違う?
 あ、そう・・・)

<鼻をぶつける=自尊心>(2008年2月3日)


えええっと、私のコトです(てhっへへh!)

今から7〜8年前のことだと思いますが、当時はしょっちゅう鼻をブツけていました。
どこにブツけるかというと、有り得ないのですがトイレの戸を開閉する際に
扉にブツけるのです。
そんなに高い鼻でもない。
なのにわざわざ鼻をブツけている。
いったいどうやったら鼻をブツけることが出来るのか、そっちの方が不思議です。



鼻というのは顔の中で一番高いので、自尊心を表すらしい。
鼻の高さが自尊心の高さです。

実際に
鼻が高い民族=白人・中東人=自尊心が(異常に)高い
鼻が低い民族=東洋人・世界中のネイティヴな方たち=自尊心が低い

日本人もプライドが高い人はいるが、白人の高さに比べたら可愛いモンだと思います。

また、自分を指す時日本人は鼻を指差します。
これから
鼻=自分=自我
であるとも言えます。

鼻が高い民族(人)=我が強い
鼻が低い民族(人)=我が弱い

とも言えますが、実際には
鼻が大変低い人が大変我が強くプライドが高いケースがある。
これはむしろ
「内面の低いプライドを穴埋めするために、外面的プライドを高くしている」
とも言えるのではないか?と思います。
本当のプライドではない。
間違ったプライドです。
本当にプライドの高い人は、自分を飾ったり金が有ることをひけらかしたり
他人と自分を比較し常に勝ってないと嫌だったり・・・とかはしません。

自分が自分であるだけで、高いプライドを満足させているからです。
(私の母がそうでした。日本人としては異例ですが、白人並に鼻が高かったのです)



また男と女を比べたら男の方が鼻が高いですね。
ウチの子が赤ちゃんの頃の話。
娘達が赤ん坊の頃お風呂に入れて顔をガーゼで拭いてやると
「何も障害物が無い」ので楽に拭けました。
なので赤ん坊というのは「鼻の高さは無い」ものだと思ってました。
ところが息子が生まれて顔を拭くと顔の中央で「ガシ!」と障害物に当たる。
それは鼻でした。
息子達は彫りが深いので顔を拭くのが大変でした。

そうだったのか!
と驚きましたね。

男の方が女より我が強くプライドも高いようです。


鼻の病気と、鼻をブツけることを分けて考えてみましょう。

まず、鼻の病気はこの自尊心に問題有り、ということです。
自尊心は高くて良い。
しかし間違ってはいけないのです。
鼻の病気になる人のことを或る本では「ロクな人間ではない」と書いてます。


次に私の場合は鼻の病気ではなく、鼻をブツけたので
◇出鼻を挫かれる
◇鼻っ柱をヘシ折られる

という意味になるとは思います。
ということは自分自身の問題であるというよりは、周囲と巧く行かないということです。
事実職場などではそうでした。
理解度の差から生じる誤解がありましたね。

私はそこを理解するべきでした。
別に周囲を呪っていたわけではありませんが少しは知恵を使え、という
警告だったと思います。
で、分かればOKなのです。
今は分かったのでトイレに入っても鼻をブツけることはなくなりました。

やはり賢くなる必要がありますね。

<膝が曲がらない=自分を曲げない人>(2008年1月29日)


今から10年ほど前のことです。

私が住んでいる所は形態は農村。
なので、村人達は皆、親戚か幼馴染か知り合いという環境です。
我が家は隣町(当時)から引っ越してきたので「よそモノ」と呼ばれているらしく
殆ど近所付き合いはしていません。
でも、近所で葬式とかがあると手伝ったりしていました。
そういう時、近所の方を観察することになります。



うちの隣のお婆さん。
(隣と言ってもかなりの距離)
何だかな〜の人でした。
何だかな〜としか言いようがありません。

田舎には何だかな〜の爺さんもいますが、婆さんの場合は
やはり男よりも(腐った)心がある分だけ、悪い。
こんなコトならいっそ心(アワ)が無い方が良い、というくらいの方。
いえ、老人に限らず心ある女より心無い男の方がまだマシ、と
いう事例の方が多いのでは?
せっかく女が男より心豊かに生まれついているのに
その心が「妬みそねみやっかみ恨みつらみ怒り心配後悔」などで
一杯になっているとしたら、いっそ心など男並に少ない方が良い。


近所のお婆さんの何だかな〜は、傍から見てもすぐ分かるほどでしたが
或る日葬式があり、皆で飲食した際、
「あたしゃ膝が曲がらないから。」と、座敷で足を投げ出して
座って飲食していました。

それを見た私は
(あ〜〜あ、やっぱりな。
ここまで自分を曲げなければ膝も曲がらないわな
と思ったのです。

別にこのお婆さんをバカにしているわけではありません。
バカにしているのはむしろ相手の方でした。
相手の価値観で測られバカにされるのはしょっちゅうなので
気にもしませんが。

まぁ、私もこの婆さんには
「妖怪婆あ」とあだ名をつけていたので
いいんですけどね。

<脳天直撃=神の罰>(2008年1月26日)


今度は私の話です。
下の”事件”が起こった時、私は主人に対してすんごく冷たい態度を取りました。
何故なら主人は物事が殆どわからない人で、そのために苦労をさせられていた。
さらにその苦労を主人は当然分からず、全く根拠の無いことを妄想し
私にとんでもない言い掛かりをつけていたからです。
このことが起こる数年前です。
なので主人がどのような目に遭っても何も感じない状態になっていました。

怒ってもいないし同情もしない、何も感じません。

その後私は出勤し仕事をしていました。
狭い場所で頭を上げたら
ガッツ===ン!
凄い衝撃を受けた。

ちょうど頭を上げた位置にそこに壁についている何かの装置があり、
それに思いっきり頭をブツけたのです。
死ぬかと思った。

で、思いました。
こりゃ罰(ばち)が当たったな、と。


目から上が「目上」なら、頭のてっぺんは脳天、つまり「天」ですね。
「天罰」です。

天罰覿面とはよく言ったものです。
必ず、罰は当たる・・・実際は私の体験のように「自分で当てている」んですけどね。

このケースと同様、頭の一番上を一撃されるのは天罰と思っていいでしょう。

いくら主人が分からずやでそのために私が苦労をしたとしても
目の上を怪我している主人を見て何も思わない、そこに天罰が下ったのでした。
(いったいどこまで苦労をさせようというのだ、天の奴は)と恨みそうになりましたが
それをするともっと天罰が下りそうなので止めておきました。


また、性格によって罰の出方が違うような気もします。
激しい人は激しく(脳天がっつ==ん!怪我方面)
穏やかな人は穏やかに(脳腫瘍とか病気方面)になるような気がします。

<目の上の怪我=目上とのトラブル>(2008年1月8日)


また主人の話。
ウチの主人はとっても性格は良いのだけど思考力、判断力に乏しい。
あ、勉強はとても出来ます。
頭も良い。知識も教養もある。
しかし、思考力、判断力はそれらとは関係がないんです。


数年前のこと、主人は職場に上司が一人いる。
で、その部署は2〜3人しかいない。
窓際なのだろうか?
で、この上司が仕事が出来ないのだそうです。
上司の仕事を主人は毎回手直ししているんだそうです。
主人はその上司の無能さが気に入らない。

上司の無能さ自体が気に入らないし、上司の仕事の手直しを
自分がやることにも納得が行かないし、
上司がその仕事をきちんとやれるようにならない、向上しないのが気に入らない。
この部署にいた1年か2年の間、毎日毎時間上司の無能ぶりを嫌がっていたのでしょう。
家でもその上司を批判、軽蔑していました。

私はそういう時
「そんなコトを言うもんじゃない。」などとは言いません。
だって、主人はそれを「言いたい」のだから何を言おうと主人の自由です。
言ってはいけない、しかし言うのが問題ではなく、
「そのようなことを考える」ことがまず問題ですよね。
言うのは結果です。
原因は「上司の無能さに腹を立てていること」です。
なのでいくらヒドい言葉でもそれを「言ってはいけない」と言っても無駄なんです。
原因を取り除かないで結果だけ、表面に現れたモノだけを見て
それを「止めろ」と言っても無駄、というか問題はそうではない。

なので私は誰かが愚痴や批判、悪ぐちを言ってたら聞いてますね。
「そういうコトは言ってはいけない」と、紋切形に説教したりはしません。
むしろ「どこがどのように、その人は悪いのか?」と訊きます。
そして相手が思ってることを全て出させますよ。
で、解決策があれば提案したりしますが・・・

でも、うちの家族は本当に他人に悪口を言いませんね。
下宿人のP子が驚いていました。
P子の家族は毎日の会話の殆どが他人の悪口だったようです。
我が家の話題は「エロ・シモ・物騒」で90%を占めます。
これもヒドイが・・・



あ、前置きが長くなってしまいました。
さて、主人は毎日心の中で無能な上司を批判し憎んでいました。
すると或る晩飲み会に行き、店から出ようとしたら出口が大きな
ガラスのドアだったのに酔っ払ってて見えなくてガラス戸に激突しました。

そして目の上を切りました。
ガラスは割れませんでしたが。
目の上を切り凄く腫らしていた主人。
私はそれを見て
(あ〜〜〜あ、「目上」の人をないがしろにした結果だな)と思いました。

或る程度までは愚痴や批判、悪口が出るのは人間ならしょうがない。
しかし、限度を超えるとたちまちこのようなコトに。
毎日限度を越していたものがとうとう現象化したのでしょうね。

目の上の怪我はその言葉通り「目上の人」とのトラブルを表します。
ドンピシャリでした。