仕事あれこれ[


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<来年から再来年にかけて>(2013年12月14日)


「ヘミシンクピンポンパン」のマサトさんが言うには
来年2014年〜さ来年の2015年は、今まで不当な扱いを受けていた人達が
復活し、復権する年である」と書いてます。
(※ゾンビの記事でした。誰か探してくれると助かります)
それが本当だったらいいなと、期待しています。


この世の中は「心優しい人」よりも「仕事(勉強)が出来る人」の方が
評価が高いわけです。
私は金銭や学歴で他人を評価しませんが世の中は、そっちを評価しています。



それをやり続けた結果が今日(こんにち)の社会を創った。
そういうのをマサトさんは「プレアデス反映(繁栄)」と呼んでいます。
それは反映に繁栄を重ねて行きつくところの寸前まで行っているようです。
それが崩れるのが来年再来年だということなので大いに期待しています。

このようなことをまかり通る世もあと少しだとのことです。

虐められっ子がゴミ食わされたり、体に落書きされてる写メを
大学の新歓コンパで自慢気に見せるDQNなOB!
新入生がキレてOBを一升瓶で殴り蹴った!実は写メに移っていたのは・・

この「OB」に何のお咎め無しで平然としているような社会は
狂っているので、近未来にそれが正されることを願う。




東京お話会に参加した人なら知っているでしょうが
この世界はプレアデス意識の人達がオリオン意識の人達を
排除する傾向がある。
なのでオリオン意識で組織のTOPに立っている人は少ないそうです。
マサトさんが見ると一流企業の社長の中にいるオリオン意識の人が分かるそうですが
少ないのではないかな。
その人は大変な苦労をして潰されないで出世してきたのでしょう。

来年からは「正される」と思うから今まで虐げられてきたオリオン意識の人達が
復権復活を遂げると思いますよ。

ワタミ社員自殺、遺族が提訴=
「過重労働抑止に」―東京地裁

時事通信 12月9日(月)17時41分配信

 居酒屋「和民」を展開するワタミフードサービス(東京)の社員だった森美菜さん
=当時(26)=が2008年に自殺した問題で、両親が9日、
同社と親会社の「ワタミ」元会長の渡辺美樹参院議員らを相手取り、
計約1億5300万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。
 提訴したのは森豪さん(65)、祐子さん(59)夫妻。代理人弁護士は
「企業の長時間労働を抑止するため、米国のような懲罰的損害賠償額にした」と説明している。
 訴状によると、美菜さんは08年4月に入社、神奈川県内の店に配属された。
6日間連続の深夜勤務などで、時間外労働は月140時間を超え、適応障害を発症。
同年6月、自宅近くのマンション踊り場から飛び降り自殺した。
 12年2月、神奈川労働者災害補償保険審査官が労災認定している。 



社長のワタナベ某のことは以前からこのコーナーで批判して来ましたがとうとう死人が出ましたね。
社長の某はマサトさんが言うところのプレアデス(バカ、キチガイ)なのだと思います。

先日、埼玉県の〒局でやはり過剰なノルマを押し付けられた人が飛び降り自殺をしました。
飛び降り自殺というのは一説によれば「自由になりたい」心の現われだそうです。
(※ちなみに鉄道自殺は社会=電車=に押しつぶされる、という意味)

こういう事件を見聞きするたびに思うのは
自殺するくらいなら上司と、元凶である社長の某を■してから自殺しろよ、ということ。
せっかくの命が勿体無い。
しかし当人達は正常な判断が出来ないほど精神がやられているのだから
仕方ないと言えば仕方ないですがね。

<50歳からの仕事>(2013年12月7日)


今、テレ朝で面白い番組を放送しています。
熊本市の市電(チンチン電車)の運転士になった人の話し。
熊本市、きれいなところですね!

その人は子供の頃から電車が好きでしたが、学校を卒業後は信用金庫に就職。
通勤は車を使っていたが或る日電車を使ったら「運転士募集」の貼り紙が有ったので
「そうだ、運転士になろう!」と決意した時は50歳を越えていました。

信金は退路を断つために、採用試験前に退職。
潔いですなあ!
その後、運転士の採用試験を受けて、長い研修をこなして、52歳の今は
市電の運転士をしています。
毎日充実しているようです。

子供の頃の夢をひょんなこと(偶々乗った電車で貼り紙を見たこと)を切っ掛けにして
子供の頃からの夢を叶えてしまったのでした。
素晴らしいですね。




信用金庫といえば、昔の話なのですが
ウチの長女の小学校時代の担任が元信金でした。
その人はさすが信金だけあってとても態度が良かったです。
洗練されていたというか、訓練されていたというか・・・
たとえば家庭訪問の際には当時借家に住んでいたのですが
家の外から
「こんにちは!お世話になります、○○小学校、大子ちゃんの担任の○○と申します!」
と声を掛けるので
「どうぞ〜」
と応えると
「失礼します!」と最敬礼で入って来る。
その態度はまるで「月掛けの預金を集金に来た信金職員」でした。

この先生は良い先生でした。
彼は信金に就職した後も教師になりたいという夢を捨てられずに
教職員採用試験を受けて教師になったのでした。

私は学校の教師は「他の職業を体験した人限定」で採用するべきだと
極端なことを思っています。
私が総理大臣になったらまずはそれをやります。

私は総理大臣にはならないのでやらないけど。



最初の話に戻ります。
熊本の市電の運転士さんは50歳過ぎてから運転士になったのですが
若い人なら簡単に覚えるものでもトシなので時間が掛かり、苦労したそうです。

数年前に聞いたのですが、PANDORAのお客さんのお父さんが
定年後に新たな職場に就職したら、そこで自分の娘のような若い女やおばさん達に
毎日ビシバシ鍛えられて大変そうだ、でも
報告者はそれを「お父さんも良い経験してますw」と報告してくれました。

50歳過ぎて新しい仕事をするということは
若い人には想像がつかないだろうが、とてつもなく大変なのです。
だから通常、人は中高年になったら新たなことはやらないのですが
それが仕事となれば尚更やれません。
遊びでは無いから。
それをやった、閲覧者のお父さんと熊本の運転士さんは偉いな。

<主婦の力量>(2013年11月22日)


特殊な技能を必要としてない職業は
波動量がモノを言うのですが、多くの人は他人の波動量
(知恵、力量、底力、人間力、人間の大きさ、スケール)が見えない。
それが見える人は、相手と同等かそれ以上、
或いはちょっと下くらいで観察力が有る人に限られる。
こういうコトを言うとナンですが、通常、女は男よりモノが見えています。
(浮気するとすぐバレるのも証拠の一つ。
  勿論全然それが分からない女もいます。潜象勘が無い人のこと)


特殊な技能を必要としない職種は沢山有りますが
その場合は技能(才能=サヌキ)ではなくて
能力(感受性、知恵)の差によってピンからキリまで分かれる。
主婦などその最たるもので物凄く出来る主婦と全くダメな主婦までいますね。
その、出来る主婦の知恵(力量、底力)は、モノが見えない人からは
想像を絶する。

その一例を紹介します。
主婦が本気になれば会社一つ潰すくらい簡単だ、という話。
【復讐】21-87 「私が至らないだけですから。努力しますね」

<ブラック企業と化した〒局の未来>(2013年11月20日)


Mさんからメールが来ました。

痛いニュースも年賀状の記事でしたね。
社員はともかく、派遣の非正規にも年賀状のノルマっておかしいですね。
自腹で買って金券ショップに流すようじゃ‥もうすでに終わっていますね。

どんどんあきらかになっていきますねw


年賀状を売りたいのでなりふり構わず売っているようです。
年賀状出すのは中高年くらいですよ。
あとは小中学生など、年賀状を出し始めた頃の子供。
年賀状を出すことがまだ楽しい世代ね。
他の世代には・・・売れないでしょうね。




郵便局、局員による年賀はがき“自爆営業”横行の実態?ノルマは一人2500枚…

以前(5年以上前)の〒局は異常でした。
私達がお客さんに送ったアクセサリー類が
封筒破られる、中に入れた爪楊枝(5本)の中の三本が折られる、
中身が壊される・・・変なことばかり起きていました。

その時にネットで見つけたのですが、或るお爺さんが
「郵政省は幽界だからね」という言葉に納得してしまったくらいです。
その後郵政省は無くなり(実質は前と同じだがw)
他の組織に名前だけ変りました。
マシになったと思っていたら、今度は違う方向に進み始めたようだ。
以前は親方日の丸で異常だったが
今度は商人(あきんど)の真似をし始めたようだ。
しかし本物の商人では無いので、やることがおかしい。

パート従業員に正規社員と同じノルマを課すとは
これは国(ナントカ省)が調査するべきだと思うが
国と〒は同じ連中、仲間がやっているのだろうから動きませんね。

φ国で国民をないがしろにしている様子がマスゴミに出たりするが
あれ、ポン国だって同じことなんですよ。
マスゴミが報道しないだけ。
だってマスゴミと国は仲間だからね。
(※ここで言う仲間とはパイを分け合う仲間、という意味)

だからひと(他人の国)のことは言えないわけですよ。


年賀葉書を買うのは中高年。
中年の中には出さない方向に変化する人も居ると思う。
100%出すのはまだボケてない老人だけ、としましょう。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai11/kekka03.html
平成23年の死亡数は125万3463人で、
前年の119万7012人より5万6451人増加し、
死亡率(人口千対)は9.9で、前年の9.5を上回った。




次は年賀葉書発行枚数。
これは発行しただけで売れたわけでは無いが。
http://recluse.cocolog-nifty.com/easy/nengahagaki_suii.html
(単位は千枚)

19年度 (20年用) 4,021,050 
20年度 (21年用) 4,136,844 理想科学プリントゴッコ本体のメーカー販売終了(H.20)
21年度 (22年用) 3,897,769
22年度 (23年用) 3,820,245
23年度 (24年用) 3,665,776
24年度 (25年用) 3,587,303

一番新しい情報である平成24年と25年用の場合で計算してみる。
平成25年用−平成24年用=78,473,000枚
一年で約8千万枚の減少。
ハガキ一枚50円×8千万枚=40億円?の減収?
(計算苦手なので合ってるかどうか分からん)


老人が減れば(死ねば)その分年賀葉書は売れなくなるのは当たり前なのに
その皺寄せをパート従業員に押し付けるってのは卑怯としか言いようが無い。
ノルマは正規社員だけに課すべき。
その上、ノルマは年収に応じた枚数にするべき。
つまりこの組織のTOPは一人で1億枚は売らなくてはならないってこと。
(その数値がどこから出て来たのか私も知らない)




ウチの近所の日本郵政の出張所の人は皆、良い人だし
彼らには感謝こそすれ、恨む筋合いは微塵も無いので
こういうことを言うのは心苦しいが〒局は無くなって良い。
代わりにヤマト運輸が有るじゃないか。


日月神も「いったんは無くして(潰して、滅ぼして、消して)
やり直すより他無いところが有る」
と言ってます。
自らの手で直さない場合は、来年から本格化するという「復讐の時代」には
多分全国の〒局でポストの中身が燃やされる。
以前は「局長を恨んだ客がやった」のですが
(私の友人の嫁入り先の〒局がやられた)
これからは「不可能なノルマを課されたパート従業員」や
「〒局を辞めさせられた人」がやるのではないか。

私には関係の無いことだが一応警告しておく。


またMさんから情報が来ました。

駐車場をさがしている時に聞いた話ですが

郵便局の非正規の人達(主に配達?)は、
個々に郵便局の近くに駐車場を借りるんだそうです。
非正規なので三ヶ月単位くらいで契約するそう。
駐車場は 自腹かと思われます。
よくその求人を目にするのですが、交通費も出てないようです。
最近は、どこも交通費出さなくなりましたが‥
正規の人達はリッチそうなので、格差がかなりあるのではないかと思います。
あ、どこもそうですねw


年末になると年賀状配達で人員不足になるからか
期間限定アルバイトを募集しますが
それって年賀葉書の販売ノルマをアルバイトの人にも課すためでしょうかね。
江戸時代の悪徳商人とお代官様を合体させたような悪行三昧ですな。
まさに鬼畜の所業です。
誰かこやつらを成敗してくんないかな。



このように一般市民の中にも格差が出来、その差が広がっているようです。
青磁の不味さが原因だと思うが、それを変えるのは一般人にはまず不可能。
ヒドい世の中になったものです。
でも、ま。
来年から始まるという「復讐の時代(2014〜2015年)」に期待しましょう。

<インチキ占い師への復讐>(2013年11月18日)


占い師にインチキは居ないはずです。
何故なら占いは誰でも出来るし、国家資格でも無い。
どんな素人でもやれば出来るのが占いなので特殊な素質も技能も不要。



ここで語られているのは占い師と霊能者が一緒くたになった人のことだと思う。
で、インチキ霊能者
(霊能力が無いのに「有る」と明言するか明言していなくても
 「霊能力が有る」と匂わせている詐欺師)

が霊感商法を行ったことが不味い、ということでしょうね。

【復讐】21-106 「あなたには変な物が憑いています」 「ヴォォォォォォォ!!!!!!」
この詐欺師達には良い薬になったのではないか。

<早い!>(2013年10月29日)


拙速では不味いが、質を落とさないなら早いに越したことは無い。

今日の午前中にブルックスでコーヒーを注文したら
今日発送で
明日到着
ですと。

ここはいつも早いです。
まあ、ブルックスは関東に本社があり、私も関東に住んでいるので
翌日到着なのは分かるが、でも早いですよね。



同じ仕事の質なら早い方がいいです。



というか、ライバルが居たら「勝ちます」




アマゾソも早い。
注文するとその日に受付&発送→翌日到着です。


速度が勝負、ってところ有りますよね、何でも。

私も絵を描くのが早い。
前日まで。或いはその日の朝8時頃までに依頼があれば
絵を描くのは8時半と決めているのでその日に描けます。
そしてその日に描いたら、大抵はその日に発送しています。
翌日になってしまうことも稀には有るし、用事が有って
依頼を受けてから数日描けないこともありますが
基本は
「受けたら即描いて即発送」という、まるで絵では無いような
仕事ぶりなのでお客さんに驚かれます。


でも、
いつやろうと掛かる時間は同じ


なのでそれなら早く取り掛かればいいんですよ。


また自分が待つのが嫌いなので、
自分が嫌いなことをお客さんにさせるのは嫌なので
だから早い、ということも有ります。


PANDORA関係のお店の管理人さんも
仕事が速いようで、喜ばしいです。

<悪のやり方九分九厘でぐれんぞ>(2013年10月19日)


日月神の言葉です。
悪のやり方をすると最初は良いがあと少しで完成というところになって
失敗する、壊れる、潰れる・・・というほどの意味。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20131019-00010000-biz_bj-nb

ヤ●ダ電機、なぜ苦境に?
上期連結初の赤字〜
計画狂う中国出店、
ネット通販台頭で現場混乱

Business Journal 2013/10/19 06:40 編集部

量販店では修理が面倒です。
直すより買え、だって安いんだから・・・みたいな感じだし
そもそも電気屋さんでは無いので修理が出来ない。
量販店では「メーカーに送って直す」ような修理しか受け付けてないようです。
ヒドいのになるとテレビの設置も出来ないでただ運んでくるだけ。
そして「あとは電気屋さんに頼んでください」と言うそうです。




家電量販店が出始めたら街の電気屋さんが潰れました。
ウチのパソコンを始め家電の面倒を見てくれている電気屋さんは
売るのは敵わないので修理に特化して生き延びました。


考えようによっては修理専門の方がいい。
店に製品を置いておく必要が無いし
値段の点では量販店に敵わないので、店には置かない方がいい。

量販店の一人勝ちのようになって二十年以上経つでしょうかね。

今度はネットの店が台頭して来ました。
今度は量販店が苦境に立たされることになりました。

一人勝ちしようとしたこと、これが私に言わせると「悪のやり方」です。

ようやくモノゴトが反転し始めたのでしょうかね。
マサトさんが言うには来年と再来年は
復権、復活、復縁、復讐の時代になるそうです。
その時まで忍耐した街の電気屋さんなら復活出来ますが
殆どの店は潰れてしまったんでしょうね。

正確な年数は分からないが量販店が出始めてから二十年は長過ぎた。
街の電気屋さんが息を吹き返すにしても既に店が無い状況ですわ。

<イイシゴトシテルアルネ>(2013年10月18日)



だけど、仲間内で会話するなら本国の言葉使うだろw   そこで「おかしい」と思うべきアルヨ。

<企業も淘汰される>(2013年10月18日)


こういうのもブラック企業の一種ではないかと思う。
ハローワーク経由で面接した会社に酷い扱いをされた。
ハローワークも良い仕事するぢゃないか。

<■φ君の倍返し>(2013年10月10日)


我が家の車の保険を引き受けてくれている某保険会社代理店の■φ君。
頭の方は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・う、う〜〜〜〜ん・・・ですが
いいんですよ、世の中学力や頭の良さは二の次三の次です。
一に性格の良さ、二に健康、体力です。

車の保険なんてどこを使ってもいいわけですよ。
今から20年近く前に或る保険屋さんに車の保険を頼んだのです。
その時から付き合いです。
その間、営業の人が数人代わったのですが、今の人、それが■φ君です。


で、もしこの代理店から独立する場合は、自分の顧客(名簿)を
持って出て行くのだそうで。
そういう業界なんだそうです。

前の前の前の人がそこの社長では、ウチの保険を引き受けてくれた人でした。
でも最近「長」が引退したらしく、新しい「長」は、保険屋の決まりごとを無視しているそうで。
つまり、「(ここを辞めて)出て行きたいならどうぞ。でも、顧客(名簿)はオレのものだ」と
豪語したそうです。

これってかなり悪質で大和田常務より悪ですわ。
ちなみに■φ君のこの件を知ったのは某人気ドラマが始まる前です。




■φ君がウチへ来て事情を説明し「ボクが独立してもifさんのお宅の
保険はボクに任せてくれますか」と訊くので、生来揉め事が好きな
任侠精神に満ちた私は「いいですよ」と答えました。

まあ、こういうコトは一方の言い分だけを聞いても本当は
分からないとは思うが、身包み(みぐるみ)剥がれて代理店を追い出される若者を
放っておくのもナンだし、元来車の保険など「どこでも同じ」だし
それなら「今までのウチの車、家族のこと」を知ってくれている人がいいし・・・
というわけで、■φ君を応援することにしました。



■φ君は上にも書いた通り頭の方はう〜〜〜んんnですが
性格が良いので、私としては特に不満は有りません。
私は特に不満が無い場合は「今まで通り」でOKです。

■φ君はホッとして帰って行きました。
彼は人から好かれるタチなので彼の顧客は殆どが今まで通り彼に保険を頼むでしょう。
仕事で大事なのは「人から好かれること」です。




と、いうことが有って1〜2ヶ月経過したら先日の夜、我が家に訪問客有り。
誰かと思ったら■φ君の新しい上司、今の代理店の長でした。
初めてみました。
ウチの車の一台の保険がもうすぐ切れると言うのでまさか
「ああ、それはこの間■φ君に頼みました〜」と言うわけにも行かないので
(■φ君がまだこの代理店に居るのかどうかも分からない)
「ああ、それなら農協にしました」と答えました。
我が家の有る場所は農村なので地元の農協が強い・・・のではないだろうか?
でもうちは農家では無いが・・・だけどいいじゃん?何か悪いですか?
みたいな態度はしませんでしたが、それを聞いてその長は帰って行きました。

夜に訪問するなんて、ややイラついたので
いつも昼間に来る■φ君がいいな、と思いました。




このように人に対して理不尽なことをすればよほど人間が出来た人以外は
「倍返ししたい」と思うものです。
そして思うだけの人と実行する人とが居ます。
実行する人には喜んで協力する「第三者」も居るということですよ。

<ゆるキャラにもふたとおりあるらしい>(2013年10月6日)


ゆるキャラが嫌いなんですわ。
理由は「つまらないから」です。
それから「いいトシした大人が受けを狙っているその姿が醜い」から。
それから「センスが悪いから」。
それから・・・理由はつければ沢山出てきますが今はこのへんで止めておく。
それからなんと言ったかな、フナッピーだかブラッシーだかいうアレ。
調子づいてますよね。
嫌ひざ。




と、思っていたらゆるキャラが嫌いな人が意外と多いのです。
おお、心の友よ!
そんな心の友から情報が来ました。



「MONO10」のバリィさん産みの親の第−印刷の記事を読みました。
第−印刷に関してはバリィさんの版権絡みで
「なんか…我よしじゃないか?」というなんだかな〜な印象だったので
やっぱそういう会社だったのね、という気分です。
嘘か本当かはわからないですが、版権を市が買い取ろうとしたら
法外な値段を要求してきた
という話も聞きました^^;
この件について知った時、くまモンは商標フリーということも同時に知り、
片や県や県民のためにもなる存在で、片や一企業だけが儲かる存在という
二極化の一つを垣間見た気分でした…(−−;

なるほど!
クマモンはマシだったんだね?
それはクマモンに悪いことをしたわい。
記事にしよう。

そうみたいです。
県財政を潤わせるためだけなら県が商標権を持ったままにしていればいいのでしょうが、
商標権フリーにしたのは県そのものを潤わせるためなんですね。
先ほど紹介したブログにある一文、多分県職員の方の言葉だと思いますが
結果として熊本のみなさんが幸せになればいいんです
こういうやり方はまさにGJ!!!ですね。
ゆるキャラはいてもいなくてもどっちでもいいや〜と思う私ですが、
こういう素敵な存在のゆるキャラならたくさんいて欲しいな、と思います。

ばりいってゆるキャラのくせに、ばりいの地元は「ゆるくない」っしょ。
自治体も企業もそこらへんの意識を高く持って欲しいですね。

<理不尽なクレームへの制裁始まる>(2013年9月28日)


正当なくれーむならいいが、理不尽なクレームは不味い。
正当、理不尽って当人の意識によってその境界は決まりますが
或る人の正当は或る人の理不尽・・・なので、
境界線はハッキリとは決まっていません・・・
が。
やはり限度っつうものは厳然として存在すると、私は思いますね。

このような事例ではクレームつけた人が、その後批判され、住所氏名を特定され
家族構成から殆どの個人情報流出させられ、制裁を受けています。

何事も限度を超えてはいけないね、と思います。
http://nitosokusinn.blog.fc2.com/blog-entry-6841.html
http://www.akb48newstimes.jp/archives/32559552.html

ツイッターで札幌のしまむら店員土下座画像を投稿した 
さいとうまなみの特定が進展! 

しまむら土下座投稿者「さいとうまなみ」の被害者が書き込み!?
mixi垢、行動範囲、住所特定へ 

ネット民の捜索力は凄いですね。
グーグルで「しまむら」と打ち込むと一番上に
「しまむら 土下座」と出て来ます。

本名は違うようです。
http://foolish.doorblog.jp/archives/32354323.html



私は復讐はしたことが無いんです。
ホントだってば!
一番の復讐は「幸せになること」なので、幸せ目指して生きることにしています。
今も幸せですが、やりたいこと行きたいところは有るし
家のあちこち修理しなくちゃならないし、今のままで良いとは思っていません。

まあ、それは関係ない。
私は復讐はしたことが無いが、復讐したい、復讐した、という人のことを責めません。
やりたいことをやれば良いと思います。
復讐してすっきりするのも良い手ですからね。
勿論復讐しなくたっていいんですよ。ホント、好きに生きれば良いと思う。

ただし、その「好きに生きる」ことを実行した結果、罪も無いしまむら店員に
土下座をさせた女・・・世間から制裁を受けています。
土下座した二名は復讐していませんが
土下座した当人たちになり代わり、制裁を加えている人達に対しては
「ご苦労様です」「お疲れ様です」としか言いようが無い。
こっちも思う存分気が済むまでやれば良いと思っています。


このサイトの年表に拠れば今年から三年間は白黒まだらの年だそうです。
http://2288010.blog.fc2.com/blog-entry-18.html
良いも悪いも混沌としている期間。
立て壊しと立て直しとが一度に起きる期間。
だからいろんなことが起こるわけですね。

<古い頭と心・・・もう勝ち目は無いと思うが>(2013年9月28日)


人間のはなし→「ifの周辺11」→<職場の50代のオヤジさん>(2013年9月25日)
のオヤジさんですが、あっちゃんとは部署が違うが以前からの知り合い。
あっちゃんはこの人とはたまに会うだけでしたが
「快活で何でも出来る良い人」だと思っていたそうです。
なので人事異動でこの人があっちゃんの所へ来ると知ったときは
この人と一緒にあっちゃんが居る部署を改革しようと思っていたのです。



が、「ifの周辺」にも書いた通り、このオヤジさんは今までは問題なく勤務できていたのに
異動になって「非常にわがままで感情的、自己中心で底意地の悪い鬼上司」の元で
働くことになったら今までのやり方が通用しなくなった。

今までの数十年間は大過なくやってこられたのは、一重に周囲の人間の
穏やかさと事なかれと馴れ合いと惰性のお陰でもあった。
仕事は上から引き継いだことをそのまま真似ていれば良かった・・・からやれたのでした。
しかし、当人にはそんなことは分からない、思ったことも無い。
これはこの人だけでなく世の中の多くの人がこのレベル(境地、世界)に居ます。

それはそれで平和で良い。
でもひとたび、そのやり方が通用しない相手が出現したら?
今までの経験の蓄積、知識と知恵では対処出来ない相手の出現・・・
それは上の「鬼上司」のような職場内の人かもしれないし外部の人かもしれない。

世のなかは昔よりも変り方が速くなっているのに
それを知らないで居る事は非常に危ういのですが
多くの人はそんなこと、思ってもみないのでしょう。
その結果・・・下のようなことになります。



警備員にどつかれて会社にチクったら…

この投稿者が悪い、とはPANDORAをご覧の皆さんの殆どは思わないと思います。
警備員が悪い
(原因を作っている、という意味)と思うのではないか。
でも、警備員の年齢に近い人や、今の企業でも官公庁でも何ででもで働いている人は
どうかな。
この投稿者は「やり過ぎ」「間違っている」と思う可能性が高い。

その結果
「この投稿者が悪い、いくらなんでもそこまでやるのは悪い、
 物事を穏便に済ませないのが悪い、世のなかそんなモンじゃない
 持ちツ持たれつだろう、もっと世間を知らなくちゃダメだ、
 いつでも自分の言い分が通ると思うのは間違いだ
 年長者の言うことは聞いておけ、まあ、騙されたと思って、いいから従え
 こんなことをしているようでは将来ロクなことにならないぞ、
 年長者に逆らうなんてトンデモないことだ・・・」と延々と説教が続きそうです。



ところが今の若者(若者でなくても、今の爺いどものやり方にNOを言う人達)
上の説教そのもの価値なんか1ミリも見出さないので、
どのように言われようと平気なのです。
だから今の大人達はこのような「権威に価値を認めない若者」に対しては
感覚も価値観も全く違うので、言語も通じなくなっていることに気付くのは良いほう。
殆どの大人(爺い)は
「自分は正しい若者は間違っている」と結論づける。
(※事例が多いので、一応「若者VS爺い」にしましたが
   人の心の年齢は生物としての年齢とは違う。
   なので私より若い人の中に、多数、爺い婆あ的感覚と価値観の人を見掛けます)




今の大人達は、私もそうですが、若者も同じですが
生まれてからこんにちまで毎日毎分毎秒、この世界(日本に限定してもいい)の
やり方を学び従うように洗脳されています。
洗脳されていない人を見ると、理解出来ないので不愉快。
寄ってたかって攻撃したりします。



このことは何も現代に限ったことではなく、その時代の許容範囲(猿真似)から
外れれば、それは即、攻撃対象となる。
(例:信長w彼は普通の人だったと思う。
   ただ、当時の大名の息子としてはちょっと変わっていただけ)


なので大人達は自分の子や関係有る子、大人に対しては
「世間から攻撃されないような人間になること」を望みますね。
子供がそれが嫌で反発すると、親はさらに「教育」「躾け」に力を入れる。

よく「反抗期なんて時間が経てばそのうち消えるさw」という大人が居ますが
それは子供が反発するのに疲れ果てたり親を説得するのを諦めただけか
或いは、その子供の洗脳完成には時間が掛かるってことでしょう。
世のなかはそうやって運営されて来たんです。
ところがここへ来て、もうそれではやっていけなくなったので
子供(大人にも居ますよ、勿論)達はネットを使って連体し
大人=今の世のなか
を否定し壊そうとしているわけです。

この流れは止められないので、今これに抵抗することは苦痛しか生みません。

それが上で紹介した「警備員(と、その背後に居る警備会社と銀行、つまり今の世のなか)
と戦った若者なのです。
GJ!で有ります。




しかし私より若い世代の人の多くが世間が認める「良い大人」なので
私は若い人を相手にこの若者のような苦労をしているわけです。
50代でも私やあっちゃん、マサトさん、その他のサイトの管理人さんのような
「絶対大人にならない人」が居るわけで、こうなったら若者世代とタッグを組んで
分からずや世代を挟み撃ちにしてやろう、と思っている次第で有ります。(老人世代は無視)


それから、この世界は大きく二つか三つに分かれて行くそうで
(既に分かれているものが顕在化するだけだと思うが)
今までのやり方変えない連中はそれに相応しい世界へ行くだけなので
いいっちゃあ、いいと言える。日月神曰く
「何もかも三分の一ざ」

<人事のセンサー>(2013年9月23日)


あちこちでアルバイト従業員がバカなことをやらかしていますね。
せっかく採用してもらったのに、悪意は無いのは分かるが
バカなことをやらかし、それをツイッターで公開する。
とうとう実害が出ました。
某俳優が買い物をしたレシートを撮影&ツイッターに掲載したので
クレジットカードの番号まで公開されてしまいました。
これ、犯罪ですよね。
おおごとになる前に気付いたのかな、それならいいが。




こういうことをする連中には悪気が無いのは分かる。
ただ目立ちたいのでしょう。
で、或る人が何かをするとそれを見た人達にとっては
それはもう「普通のこと」になってしまうので
次に何かする時は、さらに内容が激化するわけですよ。

で、こういうことを何度もやっているうちに、
とうとう大事な個人情報、しかも金銭に関わることをやっちまったんです。

やる連中に共通するのは「目立ちたい」ことですかね。
「こんなこと出来る凄いオレ」みたいな。
周囲が「いや、それ凄くないから」と理屈を言おうと
やってる本人達にとっては「それが凄いこと」なんで、話は通じないかな。
感覚、感受性、価値観の違いがあるので説得は不可能に近いな。



こういうことはやる方が勿論「悪い」(責任が有る)んですが
そういう奴を見抜けずに採用した側にも
「採用した」責任は有ります。
だから「いや、アルバイトがやったことなんで」と全責任を
ツイッターした奴に負わせることは出来ないと思う。
上司は部下を監督する責任が有るのだから
「オレは知らねえ」
とは言えないのです。


だからその会社は某俳優に謝罪し、金銭的な損失が出ていたら
それを弁償する義務が有ると思う。
そして謝罪と弁償をした上で今度はアルバイトに対して
謝罪と弁償を請求すればいい。
とは言え、最初にそのことについて、契約書に書いてあったかな。
まあ、書いてなくてもそこんとこは常識で判断すればいい。




しかし、こういうことが起こった後で謝罪と弁償など
実に面倒で余計なことですから、やはり最初から採用しなければいいんです。
それはかなり難しいが、絶対不可能ではなく中にはこんな人も居ます。

第2943話 変態センサー
この話の特殊能力を持った女性に限らず
人を見抜く目というか、感覚を持った人は国内に沢山居ると思う。
都内某所のバーだかに
「客を見抜くママ」が居て
ママに「出世する」と言われた人はその通りになっているらしい。
(数年前に聞いた話なのでウロ覚えですが)
では「あなたは出世しない」と言われる人も居るのかな、可哀想にw



こういうのは勘、直感、直観、超能力、霊能力なんだろうけど
これからは特に必要ではないかな。
会社はこういう能力を持った人を社員として採用すればいい、というか
その必要に迫られていると私は思う。


採用時でも普段の勤務時間でも「心の眼」で人やモノを見ないと
ならない時代になっているのではないか。
しかも昔よりも強く。
そのうち、社員の採用時には霊能者も同席するとか、
人事担当者はロッド使いだとかダウジングやっているとか
会社はお抱え占い師を雇っているとか・・・そうなるかもしれない。
私はその必要は有ると思っています。
それをしない会社その他の未来は危ういと思う。

<泣けるいい話>(2013年9月18日)


或る日の午前中私は「2ちゃんまとめサイト」を見ていた。
次女の小子が
「こんなに天気がいいのに、朝から『本当にやった復讐』見てるw」




TVドラマの半沢ナオキが人気が有るのは復讐話そのものが人気があるからです。
古典的なので言えば「巌窟王」などがそれです。
人は他人の復讐話でスカっとしたいんです。
つまり多くの人は勧善懲悪を求めているわけ。
この理不尽な世のなかで少しでも、たとえテレビの中、映画の中の話でも
悪い連中が叩き潰されるのを見たいわけです。


2ちゃんまとめサイトには「昔オレ(アタシ)を苛めていた苛めっ子と
大人になってから再会した時、オレ(アタシ)が上司(面接官)となっていた・・・」

というのがたまにある。
とてもスカッとします。
昔の苛めの報復を今やらないでいつやるの?
です。



しかしその反対の報告はあまり無いようですね。
その貴重な事例が有ったので紹介します。

面接に行った俺を迎えてくれたのは転校したHだった。
泣けました。

<キ(心)を入れて仕事する人は殆どいない、という話>
(2013年9月16日)


「ひっそりとスピリチュアルしています」→認知症の不思議

この入院患者のことをきちんと見ているのは識子さんだけみたいですね。



病院では無いが市の老人向けの施設で働く私の友人の話。
友人は真面目なので老人にも他の人にも正面から真面目に向き合っているが
他の人はそうではなく、適当にやっているようです。
大真面目に相手をしても仕方ないし、職場の困りごとや矛盾点、問題点などは
自分が我慢すればいいんだし・・・という態度。

これはこの施設だけに限ったことではなくて
日本中のありとあらゆる職場(でも何でも)でも同様なのだと思います。

キを入れないと見えるものも見えないが
多くの人は別にそんなもの、見えなくたって良いと、
無意識に思っているのではないか。



ま、いいけどさ。



次の世(日月神が言うところのアセンション後の世界のこと)には
問題点に気付かず
気付いても自分ではやらず
他の誰かがやるだろうと(無意識に)思い
自分では問題を根本的に解決しようとはせず
自分は決して損はせず
問題点が有れば愚痴を言って、不平不満を解消し
ただ時間が過ぎる(時給もらえる)のを待つだけの人達

は消えていくのではないかと思っている私です。

<ウオーターサーバー商法>(2013年9月6日)


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130905/k10014317481000.html

「ウォーターサーバー商法」
に注意を

9月5日 17時18分

K10043174811_1309051715_1309051731.mp4

抽せんで当たったウォーターサーバーを導入したところ、
水の代金の支払いを求められたというトラブルが増加しているとして、
国民生活センターが注意を呼びかけています。

国民生活センターによりますと、タンクを設置して
飲料水を供給するウォーターサーバーが抽せんで当たったが、
水の代金の支払いを別に求められたという相談が増加しています。
こうした相談は、おととしごろから寄せられ始め、
今年度の件数は先月20日までに341件と
前の年を上回るペースで増えているということです。
途中で解約しようとしてもサーバーの
引き取り料金を求められるケースもあり
、国民生活センターは、契約の内容が事前に十分、
説明されていないことがトラブルの原因だとみています。
国民生活センター相談情報部の伊藤汐里さんは
「『当選した』と言われて気分が舞い上がり、
安易に申し込んでしまいがちだが、契約する際には、
業者の説明を冷静に聞いてほしい」と注意を呼びかけています。



何でこんなコトが問題になるのか分かりません。
だってちゃんと最初から「ウオーターサーバーが当たる」と書いてある。
どこにも「水も当たる」とは書いてない。
多くの人はマットウな思考力が無いので勝手に
(ウオーターサーバーには当然水がついてる)と思い込むのでしょう。
多くの人は自己中心なので、常に自分にとって都合よく
解釈しています、無意識に。


ちょっと考えれば分かることを考えなかった人なんか救済しなくてよい、
というか救済してはいけないと思う。
そういう人達はこの一件から「ちゃんと考えること」を学べば良いと思う。
学ばずに拗れるのも自由ですが。

<TQ霊が憑いた上司>(2013年9月2日)


TQ例が憑いた上司は日本中どこでも普通に居ると思います。
「世は八分通りケモノの入れ物」なんだから当然です。
ケモノでは無い方が少ないのです。
おとなしくても考えていることがTQならTQ例憑きなんです。

しかしTQ例憑きな上にヴァイオレンスだと部下は大変ですね。
この人のように苦労します。


2013/9/1(日) 午後 9:49



TQ霊=動物霊

です。

動物は動物であれば何も問題は無い。
可愛いし。
まあ、獰猛な動物もいますが、その場合は檻に入れて隔離すればいいんだし。
問題は人間に生まれながらケモノ次元に堕ちている人ね。
再度言いますが、おとなしい動物、羊とかならまだいいのですが
ライオンのような人間も居ます。
しかし檻に入れるわけにはいかない。
檻に入れるには何か犯罪を犯してくれないとならない。
人間でも檻に入れられる人がたまに居るのはケモノ次元だからです。
神はちゃんと
目にモノ見せているわけです。



TQ例憑き上司、ケモノ次元上司に苦労されている全国の部下の皆さん
リンク先の記事を参考にしてください。
ただ困ったり悩んだり苦しんだりしている場合ではありません。
思考しましょう。
その事例として紹介しました。

<秋田書店>(2013年8月21日)


どんどん真実、真相、真の姿が顕れていますね。
昔は子供に夢を売る会社だったと思うが
今では悪魔に魂を売る会社に成り果てたようです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130821-00000059-mai-soci

<秋田書店>
不正訴えた女性社員を解雇 
撤回求め提訴へ

毎日新聞 8月21日(水)15時2分配信

不正を正そうとした女性社員を懲戒解雇だと。
この会社が世間から許されるにはこの女性を社長にするしかないのでは?

<アフラ●ク>(2013年8月19日)


2013/8/18 蛇からあひるまで、やや話しが長いけど読んで頂戴♪

<祖母ちゃんGJ!>(2013年8月17日)


「本当にやった復讐」の記事ですがオカルトでもあるし、面白いので紹介。
【凄】「ババアがいる!ババアがいる!」
この報告者のお祖母ちゃんは仕事が出来ますね、驚いた。
まさに「必殺仕事人」です。
生前もさぞかし仕事が出来ただろう、と思われます。




モノの分かった教員が居れば良いのですが
教員だって普通の会社員だって、モノが分かる人は非常に少ない。
せめて教員には分かってもらいたい、だって子供相手なんだから、と思うかもしれないが
子供相手なので余計モノが分からなくても務まってしまうのが現状ですかね。

<電力会社>(2013年8月15日)


http://www.maroon.dti.ne.jp/terii/sakuryaku.html

★電力会社の値上げが相次いでいるのは、燃料コストが上がったから、だけではない。
  節電のせいで収入が減ったから。



なるほど。

<人は皆繋がっている>(2013年8月8日)


或る時はこちらがお客さんで相手にクレームつける立場でも
或る時はこちらが業者の立場で、相手に品物を卸す立場かもしれない。
だから正当なクレームなら良いが理不尽なことをしてはいけない。


圧迫面接されたおっさんにレジで再会したので
投稿者は反省しているようですが、いや〜GJですよ!

<対応の達人>(2013年7月23日)


最初はコンビニでの達人。

これは可笑しい。こういう戦い方はいいな。
コンビニのおばさん店員を消してやったwww

私が一番行くコンビニの従業員は沢山いますが
接客態度はピンからキリまでいます。
ピンとキリはどっちが良いのかマシなのか分かりませんが
とにかく、こういうことを店長は知らないのだろうといつも思います。



次は宗教勧誘に対する達人。
宗教勧誘がしつこいので、上から目線で対応したらこなくなったwww
先日エホバが来た時、こういう対応をしてやれば良かった(後悔
今度来たらやってやろう。

<就職の縁1>(2013年7月18日)


「ひっそりとスピリチュアルしています」→「神仏のアドバイス3」
就職先を選ぶ秘訣とサインの話しが載っています。

<就職の縁2>(2013年7月19日)


Aさんから聞いた話。

Aさんの娘さんは以前薬剤師として病院勤めをしていたが、職場の人間関係が悪いので
(つまり意地の悪い奴が複数いるので)辞めました。
その後、あるドラッグストア(薬剤師が勤務する店)に就職した。

就職して数ヶ月、やはり職場の人間の程度が低い(つまり頭と意地が悪い人が複数いる)ので
嫌になっていたところ、その会社の社長が勤務条件の中の会社の規約を守ること、とか
言い出した。
それは良い。
でも、その規約ってどれ?
なのでAさんは娘さんに代わって(なのか、そこは親が書く欄だったのか知らないが)
「規約の内容を教えてください」と書いたら、それが社長(だか店長だか)の
気に入らなかったようです。

おかしな話です。

規約を守れ、と言うからにはその規約を明示しないとならないのに
それが見当たらないから「それはどういうものですか、教えてください」と至極当然のことを書いたら
それが気に入らないとは・・・
有り得ないですね。

でも、この程度でも田舎ならやっていけるんでしょうな。



で、社長(だか店長)に娘さんがキツく注意されたんだか
風当たりが強くなったのか、嫌味を言われたのか・・・細かいことは分からないのですが
遠まわしに「辞めろ」と言われたようです。
で、娘さんは「辞めます」と決意した。

とは言っても明日から来なくて良い、というわけでも無いのでそのまま
辞める日まで店で勤務していたら、出入りの業者さんがそれを知り
「そういうことならウチへ来てくれ」とスカウトした。



さて、そのドラッグ側の社長は、実は店に薬剤師を一人置かないと
営業が出来ないのです。
なので娘さんに辞められると困るわけです。
なので今度は辞めないでくれ・・・という態度を取っているそうです。

いったい・・・何?

後先(あとさき)考えないでその場その場の感情で動く経営者の会社は
先行きは暗雲が立ち込めているのではないだろうか。
だから辞めるのは今がチャンスであり、その後その店、その会社がどうなろうと
知ったことでは無いのではないだろうか?
ちなみにその職場と新しい職場の意識レベルを測ってみたら

前の職場(まあ、今月いっぱいは勤務しているが)=低い
新しい職場(来月から勤務だ、わ〜〜〜い♪)=高い

のでした。



皆さんから会社勤めの苦労のメールを良くもらいますが
PANDORAの閲覧者の意識レベルの平均値はとても高い。
私が知っている人達に限れば500超えが普通です。
だからその職場の居心地が悪いのはその人が原因ではなく
周囲と本人の波動が違い過ぎているからです。
物理です。

なので良いとか悪いとかでは無いんですね。

水と氷とお湯はどれが良いか悪いか、と言えないのと同じです。
水なら水の中に居るのが良いし
お湯ならお湯と一緒に居れば心地よい、というだけの話。

「自分はなにをしたいのか」
「自分は何者なのか」
「自分は何を好きで何を嫌いか」
「自分は何を我慢できて何を我慢できないか」
「自分が最も心地良いのは何か」
ということは通常は意識化しません。
それをさせるために外圧が必要で、そのために職場でエラい目に遭うのだと
言っても過言では無い・・・・と思う。

<就職の縁3>(2013年7月19日)


「世は八分通りケモノの入れ物」
とは日月神の言葉。
意味は「この世の人間の80%はケモノ次元である」

で、私はホーキンズ博士の意識レベルの表などから
「意識レベル200未満」の人はケモノ次元であると思っています。



「シュレーディンガーの猫を探して」のタマさんが
政治家の意識レベルを何度か記事にしていますが

あまりの低さに驚かされます。

PANDORAの閲覧者の皆さんの中には
500超えしている人がザラにいるので
これが普通だと思ってしまうが、世間は200未満が普通のようです。
だからPANDORAの閲覧者は苦労しているのです。



ここに或る職場のメンバーの意識レベルを紹介します。
非常に低いと感じるかもしれないが、これが普通なのでしょう。
だって日月神が「世は八分通りケモノの入れ物」と言ってますからね。
下の表、KさんがPANDORAの仲間で男性。


管理職4名
A課長  157
B次長  192
C次長  86
D次長  302

ちなみに、D次長はKさんと気の合う友人。

Eさん(女性)  216
Fさん  193
Gさん  102
Hさん(女性)  106
iさん  151
Jさん  316

K(PANDORA閲覧者)  737
Lさん  304(Kさんの学校の後輩)
Mさん    86
Nさん  156
Oさん  135

Pさん  151
Qさん    86
Rさん  256(Kさんの学校の同級生)
Sさん  153
Tさん  192



これを見るとKさんがダントツに高くて似たような数値の人が居ませんが
多分PANDORAの閲覧者もこんな状態なのではないかと思います。
これでは周囲は異波長で、本人も嫌だろうが、周りの人も嫌なんですよ。
だから、そういう職場に間違って入ったとして、そこでヒドい目に遭ったとしても
自分がダメだからだ・・・・と思う必要は無いのです。
ただ異波長なだけなのですから。


もう一つはKさんと気が合う人達の波動が高いということ。
Kさんに匹敵するくらい高い人は居ないが
通常は波動を高くする方法を知らないのだから
これでよいのだ、仕方ないのだ、と言えます。
でも頭も性格もよく、善良なのでKさんと似た波長なのでしょう。

またKさんの出身校の人の数値が高い理由について。
それはKさんが同級生や後輩に心の話しや波動の話しなどを
何も知らない人に噛み砕いて解説してあげることが有るからではないかと思います。
そういう話をする人間が「同級生」「友人」「気が合う人」「先輩」だとしたら
もともと似た波長だし、その上でそういう話を折りに触れ話していれば
何も知らない人でも徐々に波動が上がったのではないかな。




と、いうワケで。
職場の人間がヒドい、というメールを沢山もらう私ですが
上の一覧表を見て理解して納得して欲しいですね。
異波長なんだから仕方ないのだ、としか言いようが無いのです。


なお、波動が高い人は200未満の人のマイナス分を補う仕事が出来る。
つまり、そこに居るだけで200未満の人が作るマイナス分を
相殺できる。
この職場はKさんが居ないと大変ですね。

そしてどの職場にもKさんのような人が居てみんなが作り出す
マイナス分の総和をゼロにし、さらにプラスにするためにそこに居るのでしょう。
そういう人が居ないと、例えば家庭なら崩壊してしまうのです。
その事例はネットで沢山見ることが出来ます。
(昔神戸で少年が殺人鬼になったが、あれはその家で
  一人プラスにしていたお祖母ちゃんが亡くなってから問題が発生し始めた)




家庭で言えばKさんの立場にあるのは主婦なのです。
それは相似象でも書いています。
まず家庭内で女がしっかりしないとならない、と。
右往左往する主婦や思考力が乏しい主婦、腹を括れない主婦が
増えているのでその結果家庭に問題が生じているのだと言えます。

<良い先生>(2013年7月3日)


生物の風貌は暗くてよくわからなかったが、背は小学高学年くらい、
肌はヌメヌメしており、声などは発しなかった。
とにかく力は半端じゃなく、大学時代柔道で鳴らした先生でも
まったく太刀打ちできなかったらしい。



いい先生だな、と思う。
大抵は「こんなコトを言ったら皆にキチガイ扱いされて
昇進の妨げになるから、言わないでおこう」と思う。
そして「大人のオレでさえ敵わなかったのだから
小学生だったら即座に殺されていただろう」
「だから何か起こる前に皆に知らせておこう」とは決して考えない。

自分>小学生

でもこの先生は

「何かが有ってからでは遅い(=子供が殺される)」
「今、警告しておこう」
と小学生の命を優先させた。

小学生>自分

こういう人は非常に少ない。




最近東京や埼玉で小学生が狙われる事件が多発していますね。
埼玉=男子中学生が小学生の首を絞める
東京=47歳の男がナイフで小学生数人を襲う
埼玉=男が小学生にカッターナイフを押し当てる

日月神は「神はケも無い時から知らせている」と言ってます。
「皆に分かる頃になったらもう遅い、間に合わん」と。

何か有ってからでは遅いのですが
何か無いと真剣にならないのが普通の人間。
100%は防げないにしても「何かないと何も考えない何もしない」のでは遅い。




上の記事の先生はキチガイ扱いされてしまったのかな、気の毒に。
それから先生が戦った相手は用水路のそばに出現しているので
多分河童でしょうが、タチの悪い河童だなあ。
世のなかには子供と相撲をとるだけとか
おとなしくて友好的な河童も居るのに、こいつはヤな奴だ。
(あまりこういうことを書くとその先生の入院先に
  私も行くことになるのでここらへんで止めておく)

<オヤジ>(2013年7月2日)


おばさんもヒドいがオヤジも相当ヒドいですよね。
いっそ、そのおばさんとオヤジが対戦すればいいのに、と思います。
しかしそういうのってあまり例が無いようですね。
もし有ったら知らせてください。


さて、下に仕事がらみのオヤジ話を紹介しときます。
電車の優先席で電話してるオッサンに…



と、思ったらアニキもひどかった。
漫画家A「おまえと、この店に俺の右手を使うのもったいねー」



どの世代にも馬鹿と利口が居るってことで・・・

<因果応報>(2013年6月23日)


皆さんからもらうメールで多いのが「職場の嫌な奴について」です。
いえ、「職場の嫌な奴について」という件名のメールが多いって意味ではありません。
(当たり前か)
内容が「職場の嫌な奴」について語られている、という意味ね。
(分かったから早く先へ進め)




まあ、職場に限らずご近所、子供の同級生の親、親戚など嫌な奴はどこにでも居ますが
それについては過去に「仕返しは神がする」と題して記事を書いています。
だからそれを読んでくれれば、それで良いのにな、と思います。

過去記事を読んでください。

異常。

いや、以上。



とは言っても愚痴りたくなる気持ちは分かります。
分かるが、嫌な奴はどこにでも居るのです。
居ないほうが珍しいくらいです。
居るほうが当たり前なんだから、それについて愚痴を言っても仕方ない。

それから正義感から「間違った人」を責める気持ちが起こる。
盟友のM氏も正義感がひと一倍強いので以前は正義感から怒っていましたが
最近はそういうことが無くなったそうです。
職場に嫌な奴が居るのは変りませんが、嫌な奴を見ても何も感じなくなったそうです。
(ああ、こいつは嫌な奴だな)と思うけど、感情が動かなくなった。
なので心がとても楽になったそうです。



M氏だけでなく「職場に嫌な奴が居ること」には変りがなくても
こちらの意識が変ったので全然腹が立たなくなったという方もとても多い。
良い傾向ですね。

嫌な奴が居ても放置したほうが良い、というのには幾つか理由が有りますが
◆注意してもそれを相手は理解しないから注意したら逆恨みするだけ
というのが一番の理由かな。
そして、一見そういう奴が得をしているように見えても
◆カルマはいつか本人に返って来る
のも事実だからです。
生きてるうちに返って来る場合は、死んでから返る場合より多いのか少ないのか
分からないが、私は生きているうちに返って来る場合の方が多いのではないかと
思っています。
調査出来ないし。
私の感触だけど。



ネットで探せばカルマが返った話が沢山有ります。
因果応報と言います。
ここに一例を挙げておきますね。



職場だけでなく親族関係でもご近所関係でも
他人をヒドい目に遭わせた人はいずれ自分がヒドい目に遭う。

だからそれが見えるから今、その人に忠告を。。。
いや、言っても理解しないので理屈を知って分かることは無いタイプなのです。
だからそういう人は実際に体験しなくては理解できない。
いや、体験しても分からない場合が殆どではないかと思う。
箸にも棒にもかからない人です。

で、こういうのも皆、出自は宇宙人ねw
宇宙人と言うと何かとても精神性が高いように思えるかもしれないが
出自は良いが育ちが悪いわけで。
地球の波動があまりにも低いのでそうなってしまうわけですわ。
だから「自分は宇宙人だ」「シリウスから来た」などという世迷言を聞いても
(あ、そう)と捨て置くのが良いです。
それほど地球は凄い(低波動のヂゴクw)のです。
そこでどんな目に遭っても精神性を保って逞しく生きていられる、そっちの方が
●●星から来た、ということよりも価値が有る。

<まず「やろう」と思う心>(2013年6月15日)


米軍が恐れ戦いた
「百発百中の戦闘機乗り達」


文字を小さく出来ないのでそのまま掲載

自衛隊の戦闘機が※国のミサイルを撃ち落した話もスカっとするが
この記事の中で私が注目するのはこの部分です。


・イラク・サマーワ基地の自衛隊が設営したテント群は杭の位置や紐の角度まで、
すべて寸分違わぬように統一されており、端から見ればロープは全て重なる状態だった。
これを見た各国の高級士官は、さすが日本の軍隊は士気が高いと絶賛した。

これを読んで(では他の国はこれをやろうと思わないのだな)と知りました。
これをするには巻尺でテントからの距離を測り、線を引いてそこに杭を打てば良い。

■(1m) |
■     |
■     |
■(1m) |

テント    ロープ

この図、分かりますかね。
一番端だけテントから巻尺で規定の距離を測り、
端と端にロープを渡し、ロープの部分に杭を打てば簡単です。
超簡単。
日本人なら小学生でも出来ます。
でも、外国の軍隊ではこれをやらないんだ〜と、知って少々驚いている私です。




簡単なことなのだから、やるのは簡単です。
でも、その前にまず「思いつかない」のでやらないのでしょう。
だからやらない。
ところが日本人はまず「やろう」と思う。
そこが違う。

私はこの軍事に詳しいサイトの記事を読む前に
「日本人はまず、やろうと思う」国民だ、ということに以前気付きました。
それは電車が停止する位置について知った時でした。

外国人が日本に来て駅のホームで「ドアの位置を示すマーク」のところに
電車のドアが来ることに驚いている動画が有ります。
外国ではそのようなこと(電車のドアがドアのマークの位置に停車すること)は
考えもしないので、だから「無い」のです。
それから電車が時刻通りに発着すること。
これも外国ではそれをやろうと思わないのでやらない。

日本人はまず「やろう」と思い、それに向けて努力して実行します。
外国人はまず「やろう」とも思わないのでしません。
その違いがある。




何が一番難しいか大変かといえば「気付くこと」なのです。
これは0から1にすることで、非常に困難です。
たとえば「あなたが気付いてないことに気付きなさい」と言われたら
とても困ると思います。
だって気付いてないんだからさ。
答えを探しようが無い。

いったん気付いてから「ではこれをどうするか」考えるのは簡単なのです。




相似象ではこれを「アワはサヌキに前駆する」と言ってます。
(この意味だけでは無いが、その一例として)

最初に紹介した自衛隊の記事。
テントを固定するロープが横から見たら(全て同じ位置なので)
重なって見える、一本に見える、くらい精巧な仕事をするのも
まず「ロープの張り方を一定の方法でやろう」と思うことから始まる。
外国人はそのようなことは思いつかないのに。。。
日本と外国では出発点(土台)からしてだいぶ違うことが分かる。



と、日本を褒めましたがw
これ、実は個人の単位でも言えるのです。

仕事が出来ない人は気付かないので、従ってやろうとも思わないのです。
無意識にその仕事ぶりを「良い」と思っている。
意識はしていません。
意識して「自分の仕事ぶりは良いのだ」とは思ってない。
意識はしていないがやっていることは「それを良いと思っている」のです。

仕事を無意識にやっている人にクレームをつけると
「こんなに一生懸命やっているのに!」と怒ったり泣いたりするのですが
当然のことを指摘されて感情的になっているようでは
仕事が出来るようにはならないが、殆どの場合は感情的になります。
日月神も
「本当の日本人と呼べる人は非常に少ない」という意味のことを語っています。

ここから抜け出さない限り仕事が出来るようにはならないが
このレベルから抜け出せる人は非常に少ない。
だから仕事が出来る人って本当に少ない。

<仕事が有るってありがたい>(2013年6月9日)


様々な仕事を二十数年してきて「仕事が有るってありがたい」と
悟った方がいるのでブログを紹介しますね。
「かりよん」→「ジャスパー」


一つのことを悟るには時間が掛かる。
軽いものなら数ヶ月から数年で悟るが
重いもの、根本的なものだと数十年掛かることがあります。
数十年掛かっても悟ったことは知恵になるので
決して遅くは有りません。
世の多くの人は一生涯何も悟らないのだから。

<サッカー/ビルの例>(2013年6月5日)


まず、イグチ博士のブログから。

「ぬるい空気は元からたたなきゃだめ!」:こいつらはいらない!



N選手とH選手は他の選手とは意識が違う、というのが博士の説。
私にはスポーツのことは分からないが、博士の説が本当だとして
私の意見を述べますね。


NとHは他の選手とは意識が違う。
他の選手にはNとHの意識が分からない、伝わってないようです。
これ、「人間の話」→「相似象の考え方7」→分かり方の喩え話し
に書いた「ビルの話」に当てはめることが出来ます。

2F N選手とH選手
1F 他の選手

博士によればK選手は中二階のようです。



NとHが考えていることは1Fの選手には伝わらない。
従って1Fの選手はNとHには共感しない、出来ない。
意識を共有することが出来ない。

意識を共有出来る二人は言語化することが難しいもの、
つまりお互いの「意識」を感じ取り
言葉を使わなくても阿吽の呼吸で感じ合えるし理解しあえる
のではないかと思います。

そしてこの二人は彼等二人の意識のありようが他の選手に全く伝わらないことに
イラ立っている、ようです。


他の選手は彼等なりに一生懸命やっているのですが
それが2Fに居る二人には「まだ甘い」と感じられる。
しかし1Fの選手にはそれが精一杯だということは私にも分かる。
1F選手の意識においては彼等は決して気は緩んでない。
しかし2F選手から見たら1F選手は気が緩んでいるのが見える。




日本の代表チームの選手達が一流でNとHが超一流なのか
それとも一流なのはNとHで、日本の他の選手は二流なのか
私には分かりませんが、両者の間には実力の差は勿論有るが
それ以前に「意識の差」が有るのだ、という話ね。

で、この競技には勝たなくてはならないわけだから
NとHは他の選手に対して
「そっか、今はまだ、ボクらの境地に達してないんだね。
  それなら仕方ないな。
  なあに、急がなくていいんだよ。
  自分なりに努力をして追いついてくれればいいよ♪」
などと、甘いことは考えてないわけですよ。

一刻も早く俺らの境地に達してくれなきゃW杯で優勝出来ないのに
この体たらくでは無理だ、と思い(分かり)その結果イラ立っているわけです。
彼等の意識は彼等と同等の意識(境地)にならなければ分からない。
彼等が今の地位につけたのは意識が違っていたから。
そして海外へ行き、そこでさらに意識を高めた結果です。
だからこんにちがある。



予選に勝ってW杯「出場」を決めて大喜びをしている人と
W杯「優勝」を目指す人は意識が違う。
この二人は「このままじゃ勝てない(優勝出来ない)」と思っていることでしょう。
2Fの人は常に苦労をしています。

また1Fの人から見ると2Fの人の言うこと(境地)は理解できないし
多分ムカつくw
(2Fの人が1Fを甘やかさない場合はムカつきます)
1Fから2Fを見ると悪(あく)にしか見えないからです。
(例えばNとHが「もっと気合を入れろよ」「真剣にやれよ」と言っても
  1F選手は「気合入れてるよ!」「真剣だよ!」と思う。
  その、気合や真剣さのレベルが違うのです。
  レベルそのものを上げろよ、と二人は言っているのです。
  が、多分言わないのではないかな。
  だって監督では無いから同じ選手として対等ですからね。
  多くの人は相手が自分と対等だと思えば命令はきかない。
  忠告も通常、聞かない。
  「何を偉そうに!」と反発するだけ。
  外国のサッカーの人が「日本選手は忠告を聞かない」と語ったそうです。
  それじゃあダメですね。
  忠告を真剣に聞くか聞けないか、1Fと2Fを分けるのはそこらへんに有るのかな)




以上、サッカーのこと何も知らないのですが、
意識の差について考察してみました。

<こういう商売のやり方は絶滅するかね>(2013年5月14日)


私の世界での話し。
こういう商売のやり方は私の世界では絶滅するだろうか?
私はこういうのには消えて欲しいと思っているので、
この世界がパラレルで、自分だけの世界だとしたら、
いずれ無くなると思っています。
(トンデモですが)

ヤ◆ダ電機、業績不振で全役員が大変な事にwwwwwwww


<ご注意!アマゾソプレ三アム>(2013年5月9日)


下の記事<仕事を神に奉げた人>のように、仕事を神に奉げる人も居れば
悪魔に魂を売ったような仕事をする会社も有ります。




アマゾソで買い物をすると「プレ三アムを利用しませんか?」
という表示が出ます。
注文すると朝ならその日のうちに

(センターからの距離にもよるでしょうが)

夕方以降なら翌日配送される便利なシステム。
で、通常なら一回につき350円ほどの料金が掛かる。
でもプレミアム会員に登録すると(?)なんと!「無料になる!」。
ただし年会費は3900円掛かる。
アマゾソで大量に買う人で品物を早く送って欲しい人には良いですね。
年に11回買い物をすれば元が取れます。
しかし普通の買い物客の場合は年に11回も
大急ぎで品物を届けてくれなくても良いわけで。




で、今、一ヶ月間は無料体験が出来る。
ちょうどCDケースが欲しかったので試しに体験入会してみました。
翌日には届きました。
しかし、我が家は配送センターからそれほど遠くないので、
大抵荷物は早く届きます。

ところが電気屋さんが以前これに入会してしまい、
ややヒドい目に遭ったそうです。
この一ヶ月間体験コースに入会(?)すると、
一ヶ月過ぎると契約が自動的に更新されてしまう。
つまりハッキリ断らないと入会したことになり、
会費3900円が引き落とされてしまう。
電気屋さんは忙しくて断るのを忘れ
(一回目は断らないと自動更新になるのを知らなかった)
二回も自動更新されてしまったそうです。
急ぐ時はその都度350円払う方が、普通の人には安いし無駄が無い。




皆さんも気をつけてください。
利用者の「考え無し」と「つい、うっかり」に付け入る鷺師とは言わないが
違法では無いが同義的にどうよ?という仕事の仕方。
まあ、利用者が賢くなって甘い言葉に釣られないことが一番大事ですね。
プレミアムの契約は更新しない、と私の代わりに
電気屋さんに意志表示をしてもらったので、助かりました。

<仕事を神に奉げた人>(2013年5月4日)


<全ての行いを神に奉げる>という記事を書いた本人、つまり私ですが
昨日のお話し会の前に「このお話し会を神に奉げます」と
念じることをコロっと忘れていました。
ああ、あとの祭りだ阿呆だ馬鹿だ脳死状態だ。
この癖(すぐ忘れること)は死んでも治らないや。
早く利口になりたい!

<全ての行いを神に奉げる>という記事を読んだUさんが
それを実践してみたところ面白いことになったそうで報告してくれました。
とても参考になるので紹介しますね。



仕事のあれこれで
全ての行いを神に捧げる
を読んでやってみました!



未満児保育も決まり就活を始めて4ヵ月やっと
希望通りの時間と休みの会社に
決まったが7月からと言うことで
それまでの間短期バイトでもと
お菓子工場の製品詰めに
先週末から雇っていただけました

そこでの仕事は外注製品の検品
地味ですが一番大事な所で
包装のシール不良、保存剤の有無、
不適切なものが入ってないか
検査項目だけで7ツ位あります。
気が抜けないし
何より単純作業これは良い機会と

「この検品の仕事を神に捧げる」

と始めました。



すると製品(お菓子)が輝いた感じがして
不良と思われるのは持った時の違和感でわかり
サクサク進みます。

そして集中力が切れて来たなあと思ったら保存剤の破片が箱のなかに…
おやと思って良品を見直すと
見逃した保存剤なしがあったり
判定グレーゾーンのを良品と流してしまったら
詰める係りの人が不良かなと
戻してくれたり(口調のきつい方ではなく)
何より髪の毛混入を見つけ
部長さんにお礼を言われました。
??当然のことしたのだけど
なんか大事だったようです。

2日やってみました。
結果
色々がうまく回ったかな

昨日の作業途中で何ヵ月か前に
夢で見たデジャブの場面で沢山の存在が
仕事を助けてくれていた映像が浮かびました。

なんとなくあの一言を言うことで
お助けがふえるのですね。



古代中国の賢い人が言うには
それを知るもの<それを実践するもの<それを楽しむもの
だそうです。

私のようにただ「知っているだけ」の人は
肝心なお話し会の時に思い出すこともできない。
Uさんのように素直な人はそれを実践して、さらに楽しんでもいます。
素晴らしいですね。
見習わないとなりませんね。
(忘れなかったら、の話ね)

<ダメもとで応募→採用!>(2013年4月30日)


PANDORAでは「ダメもとでやってみる」ことを奨励しています。
(してたのか!)
たとえばプレゼントの応募でも(どうせアタシには当たらないから)と
応募する前に諦めてはいけない、ダメもとでやってみろ、
やれば可能性はゼロではなくなる、ということを数年間やっているわけです。
なので多くの人が「ダメもとでもやってみる」心構えに
なって来ているようで私も嬉しいです。


その中の一人Aさんとします。
Aさんは子持ちの主婦で今までご主人の稼ぎでやってきましたが
(Aさん自身アルバイトはしていたが)
子供も成長したことだし外で仕事をしてみようと思い立ちました。

で、或る職場にダメもとで応募したら・・・
最初に採用された人が辞退して次点のAさんが採用されました。
その職場は
◎自宅から近い
◎土日、祝祭日が休み
◎扶養の範囲内なので出勤日数が少ない
  
 (扶養の範囲内であっても時給が安くて
     一日の労働時間が短い職場もあります。
     土日も出勤する職場も有る)

◎屋内で冷暖房完備
◎危険では無い、キツくも無い
◎ノルマが無い
◎ストレスが少ない
   
 (通常のストレスは有るだろうが、たとえば電話オペレータなどより良い)
◎公的機関である
など良いことづくめです。
Aさんは他にちょっとしたアルバイトをしているので
そちらの時間も取りたいのでこれはかなり理想的な仕事なのです。



Aさんはアルバイトで自分の才能を活かし精神的満足が得られます。
採用された仕事では月々決まった額の給金と安心感を得られます。
Aさんは家庭の主婦なのでこれは最高ではないでしょうか。
本当に良かった。

<全ての行いを神に捧げる>(2013年4月25日)


「アセンション大預言」という本に書いてあったこと。



この本の情報を信じ込むわけではありませんが参考にしたいと思っています。




P107〜

全ての物質は分子や原子から出来ており、
その原子を構成している陽子や中性子にも実は意識があります。
ですから、物にも全て意識があるわけです。
(中略)
では「全ての行いを神に捧げる」とは、具体的にどうすることなのでしょう。
この言葉は比喩的な表現ではありません。読んで字のごとく、そのままなのです。
「全ての行いを」「神に」「捧げる、それを素直に実行することです。
「全ての行い」と言ったら本当に「全ての行い」です。
たとえば学校の授業の予習や復習をこれから始めるとします。
その時、漫然と始めないで、まず「この勉強を神に捧げます」と、一言、祈るのです。
できれば声に出して。

「この仕事を神に捧げます」
「運転を神に捧げます」
「調理を神に捧げます」
「入浴を神に捧げます」
「掃除を神に捧げます」
という具合に、何をする場合も心の中でそう祈ってから取りかかりましょう。

この「○○を神に捧げます」という祈りは、
生理的にも良い変化をもたらすことを期待できるだけでなく
霊界に数多く存在するいろいろなシナリオの中から
神様の調和的な中庸のシナリオを選び取りやすくしてくれます。
(※中庸というのが大事で、人は
   極端に陽から極端に陰まで、極陽から極陰までの想念を
   選べるが、極端に走るとそれ相応のもの・未来がやってくる。
   なので中庸を選べ、というのが著者の意見)



そういえば私は神には願ってばかりいたが、こちらから捧げることは
しなかったな、と思いました。
神に感謝はするがそれは気が向いた時だけ、神様を思い出したときだけ、です。
全てのことを神に捧げても反作用、副作用は無さそうなのでやってみましたが、
私は神、神言うくせに神のことなんか忘れているんだ!と、思い知りました。




全てのことを神に捧げるといっても神は酒、タバコ、ギャンブルなどは
嫌いというか推奨していないようなのでコトはそう単純では無い。
肉食も奨励していないし。。。
なのでひと考えする必要が有ります。

<問題教諭>(2013年4月23日)


東大卒で小学校教師ってのがまず異常ですね。
普通は高校教諭でしょうよ。
この女教諭は自分の今の有様(ありさま)に対してなにかしら
不満を持っていて、弱い立場の子供に八つ当たりしていたのでしょう。
長い間気付かなかった管理者の責任を問うべきです。
本人は勿論懲戒免職ね。

【動画】東大卒調布市の暴言の女性教師、その肉声入手 !!!



ICレコーダーが有ったから解決の方向に進みましたが
レコーダーや監視カメラなどが要らない世界に行きたいものです。

<弁護士は繁盛してるかな?>(2013年4月22日)


今から5年以上前だと思うのですが
弁護士になっても仕事がないという気の毒な人が
増えている、、、、という情報を知りました。
でも、今、人の心が変なので弁護士の仕事が増えているのではないでしょうか?
良かったというべきか、世も末というべきか・・・

17:22
「子供のしたことでしょ、あんた大人何だから我慢しなさい」→
「分かりました、弁護士挟みましょう」

しかし偏差値高い大学を出て難しい司法試験を受けたのに、
仕事が無いなんてのは気の毒だから、今のこの風潮は良いと言えるが・・・




弁護士にとっては良い世になったと思います。
訴訟大国の※国に近づいたのかな?

大本教の出口師が言うには
日本は霊主体従、外国は体主霊従、※国他は力主体従だそうです。
日本人なのに誠意も無いおかしな人(体主霊従)が増えているので
力主体従も仕方ないかね。

<えなりかずきが「韓流嫌い」と発言>(2013年4月21日)


えなりかずきが韓流について批判したら、TV局の反応は
数年前の高岡ソウスケ(?)氏の時とは全く違っているそうです。

原因はいろいろ有るでしょうが、その一つとして
「親玉が替わったから」ですかね。
親玉とはこの場合、政権政党のことです。
ミンスが政権を取っていた時は
「マットウな意見を言う人」が干されていました。
TV局は、親玉がミンスなのでそういうことをやれたのです。

TV局があれほど低級なことをやりたい砲台だったのは政権政党がミンスだったから。
本当に日本はあと一歩で亡国寸前だったのです。
なにやら変な法律を作ろうとしていたんですよね、ミンス。



で、今はアベちゃんが
「日本をとり戻す」と宣言して、いろいろ改革しています。
先日TVでアベちゃんがワイドショーに出演して、楽しそうに改革を語っていました。
楽しそうって、いいですね。
改革しなくてはと眦(まなじり)を決してやるより、
楽しんでやる方が意識レベルは上です。
良いことだから、とやるよりも楽しいからやる、の方がレベルが高いのです。
(これは昔の中国の賢者も言ってますね)



数年前の高岡氏の時は気の毒でした。
何事も先駆者の時は風当たりが強いものです。
まず魁(さきがけ)が斬り込んでから他の者が後に続く・・・ですね。
最初の人の苦労は桁はずれに大きい。
その後、周囲の状況が変化して充分機運が高まってから
同じことを発言しても、その時は時流に沿っているので
何の問題も無いばかりか周囲の賛同を得られ、賞賛されるのです。
だからえなりかずきは楽です。


日月神は何度も「時節ほど結構なものは無い」と語っています。


さて、嫌韓に追い風が吹いているようだし、
アベちゃんが政治で日本を変えるなら国民はネットで援護射撃しますかね。


それから誤解の無いよう、ここで書いておきます。
私は世界で嫌いな民族は無いのです。
一つ必ず言え、言わないと殺すと言われたら仕方ないから
腐乱酢人が嫌いかな?と答えますね。
(前世私は腐乱酢人ですが)

韓国人は日本人の中にも沢山いる、
物事が分からない人と同レベルだと思うのです。
勿論中にはインテリも居て立派な人も居ますよ。
昔、そういう本を何冊か読んだが素晴らしかったです。
でも、その国の教育が悪いので妙なことになっていますね。
そのせいで韓国人が妙なことになっていますね。
それは日本人のせいではなく全ては韓国人のせいですね。




日本に居る韓国人ですが私は何人かに会ったことはあるが
一度も嫌な思いをしたことは有りません。
かなりなこと(韓国批判)をしても私に反論しない。
「韓国人が日本のことを二回攻め込んだと言って批判するが
 中国は韓国を何千回も攻め込んでいるのに、何故文句を言わないんですか?」
とかね。
相手は何も言いませんでした。
思うに彼等は相手を選んで発言していますね。
そこらへんが卑怯・・・とまでは言わないが、なんだかなぁ・・・と思いますよ。

こう言ってはナンですが日本人の中にもとても人間とは思えないほど
ヒドいのが沢山いるのです。
無実な韓国人が、そういう低級日本人と混同されているとしたら
それはあってはならないことです。

常に韓国人が悪いとか日本人ならそんなことはしないとは決して思いません。
それなのに犯罪者と見れば在日だ、と思われる風潮は許し難いです。
だから「通り名を廃止」しなさい、と政権政党に進言しておきました。




韓国にはこれからもさらに発展していただきたい。
ただし日本からの資金援助は止めさせます。
これも自民党に進言します。
いつまでの外国に援助されていてはいけない、植民地では無いのだから。
これからは自力で発展して行って欲しいですね。
そのための人材は日本から送りたいです。
ミンス党員とか、何かの役に立ててくださいな。
血筋の上でも韓国の人だろうからその方が自然です。
これも自民党に進言しようかな。


さて、それはともかく、親玉が替われば下々(しもじも)も変るのだ、という話でした。

<途中までは良かった>(2013年4月20日〜21日)


せと弘幸BLOGhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
「小林よしのりの戯言(ざれごと)」



最初からダメな人もいる。
途中までは良くて途中からダメになる人もいる。
最初はダメでもだんだん良くなる人がいる。

よしりんは途中までは時代の波に乗っていたのでしょう。
彼の主義主張は多くの若者に支持されて、気持ち良かったことでしょう。
それから20年。
よしりんの発言は全部では無いだろうが、
若者からも大人(中年)からも支持されなくなったようです。

20年間を成長のために使うか、成長せずに過ごすか。
大抵の人は後者ではないでしょうか。
相似象で「
50の坂を越えられる人は非常に少ない」とありますが
その通りであると感じますね。

<神の手/天野医師>(2013年4月18日〜19日)


天野篤
年間400件の心臓手術をこなす外科医。
成功率98%。
日大〜順天堂医大卒。
東大出が歯軋りする医師、だそうです。




その合間に講演もこなすらしい。
素人の質問にも丁寧に答えるのでファンが皆、天野氏のファンになってしまうそうです。
この人は一流では無くて、超一流なんでしょうね。
超一流の人って子供のように無邪気で、仕事に対しては厳しいですね。


手術中に患者さんが病院の廊下を歩いている姿が浮ぶそうです。
こうなると一種の超能力者なんだと思う。
<予知能力>(2013年4月19日)


上の記事の天野医師。
手術が巧く行く時は(いや、98%成功しているんですけどね)
その患者さんが手術後に病院の廊下を歩いている姿が
手術中に映像となって浮ぶと書いた。
それは予知能力ですね。
識子さんのサイトの記事「正夢と予知能力」にも、
ふと絵(画像、映像)が浮ぶと書いてありました。


PANDORAのお客さんの中にも宝くじを買う時に当たっている姿が浮んだ、
という人がいて、そういう時は本当に当たっているのです。

<иHK>(2013年4月16日)


иHKが本当に終了しそうです。
http://www.j-cast.com/2013/04/10172866.html
痔民党にも意見を送っておこうかな。
「○○議員の選挙区の者です。
  иHKは売国企業なので解体してください。
  その後、иHKに替わるTV会社を国で作ったとしても
  иHK社員は入局させないでください。
  根絶やしにしてください」

痔民党の議員がиHKを批判しましたね。
http://www.news-us.jp/article/355475182.html
ネット民の言い分を聞いている証拠の一つだと思います。
ネットやらない世代の老人達はどんどん減るんだから
若い人を味方につけなきゃどんなことでも、何にでも未来は無い。




иHKはこうなる前に何年も何十年も改革する猶予期間は有ったのに
何もせず、むしろ悪化させて来たのでその報いを受けることでしょう。
2013年04月14日
日本国民がNHKを拒否してる証明です。「八重の桜」視聴率

<ハリウッド映画>(2013年4月12日)


本当は※国が来た挑戦に対してミサイル攻撃をやれとか
そのふりをしろとか命令したそうだとかそうではないとか。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/tomokop/sakuryaku.html

★2013年1月26日米高官北朝鮮を訪米して話したこととは、
  もっと悪の枢軸国の役目をやり続けるようにと米国は北朝鮮に言った。


※国は敵が居ないと困るんです。
軍産複合体で国が持っているようなものなので
世界に紛争が無いと景気が悪化する、食えなくなる。
なので戦争を起こすし、戦争になりそうな気配を
醸しだすために日々暗躍している。
悪の帝国って※国のことですね。

で、※国は極東に緊張状態を作りたいので今は
来た挑戦に悪の枢軸国をやってもらいたい。
その見返りとして多分金が行っているのではないか。
或いは物資の援助とか。
裏の方で。


で、今年ハリウッドでは来た挑戦を敵国とした映画が完成しました。
それは「エンド・オブ・ホワイトハウス」
これで映画は売れるしまた金になる。
連中(ハリウッドの裏に居る連中)は錬金術が得意だ、という話。




オバマ大統領、
「必要なあらゆる措置を取る」

読売新聞 4月12日(金)11時2分配信

 【ワシントン=白川義和】オバマ米大統領は11日、
弾道ミサイル発射の動きを見せる北朝鮮について
「好戦的な姿勢」をただちに改めるよう要求した。

 米国や同盟国の日韓を防衛するため、
「必要なあらゆる措置を取る」とも語り、北朝鮮を強くけん制した。

 ホワイトハウスで潘基文(パンギムン)国連事務総長と
会談後、記者団に対して述べた。
大統領はまた、事務総長と「今こそ北朝鮮が好戦的な姿勢をやめ、
緊張を緩和すべきだとの認識で一致した」ことも明らかにした。

 大統領はさらに、北朝鮮の核、ミサイル問題について
外交的解決を引き続き追求すると述べた。
一方で「米国は自国民を守り、地域の同盟国との義務を果たすため、
必要なあらゆる措置を取る」とも強調した。

最終更新:4月12日(金)11時2分

小浜の大嘘つき!よく言うよ!(と、言ってやりたい)
(そういえば魔衆君は小浜さんを善と言ってたなあ。  
  どうなっているのでしょうね?)

自分達で来た挑戦に「やれ」と言っておいて
「それを止めさせるためにあらゆる措置を取る」って、いったい何?
バカなの、キチガイなの。

各国の首脳クラスが口裏を合わせて、いったい誰を欺いているのでしょう?
それは各国の国民を欺いているのでしょう。
映画「ゼイリブ」に「(今は)国なんて無いんだ」という台詞が有ります。
多分既に国なんて無いのです。
世界は、各国の上の方と各国の下の方、という分かれ方をしているのです。
これをいつまでやり続ける気でしょうね?

<十数年前の〒局>(2013年4月10日)


スカッと速報
民営化前の郵便局。
俺「客に向かってそんな態度あるかっ」
局員「ウチは郵便局だからあんたは客じゃない」




このケースではお客が〒局長をハゲコールしただけで終わったので
平和的で良いが場所によっては(某土人国とか)
客に対し局長が無礼な態度を取ったために、後で郵便局前のポストの中身を
燃やされた実例も有ります。
ちなみにその〒局って私の友人が嫁入りしたところです。
手紙やら重要書類を燃やされた責任を、この局長はどのようにして取ったのでしょう。



言葉の定義は人によって全然違います。
だから一人の人の定義を万人が分かれよとか、守れよとかは言えません。
しかし一人一人定義は違うが一般的な定義、世のなかの平均値
というのも存在することは確かです。
そこらへんが数学と違って社会科の難しいところです。

以前読んだ文章に
「会社員は基本的に商人である」みたいな言葉が有った。
会社勤務ってただ毎日出勤して机の上の仕事を片付けるだけではない。
その仕事は何のためにやるのか?と考えたら
それは
「会社の利益のために」やるんです。
そこまで分からないで「ただ出勤して仕事をしている」会社員も居るわけで
そういう人は出世出来ない仕組みになっています。
(が、年功序列の組織では勤続年数によって自動的に出世する、から不味い。
  勿論普通の会社でコレをやったらその会社は潰れるからやれないが
  公務員などはそれをやっている。やれるからw
  で、公務員は傍から見たら気楽でいいな、と思うが
  年功序列で阿呆が上司になっている部署だらけなので
  普通の会社員なら体験しないような苦労を味わっているわけですよ)




さて、〒局も以前は公務員でしたね。
だから従業員は基本的に商人である、という理屈を知らなかった。
そういう理屈が無い世界だったわけで
だからお客に対し
「お客じゃない」などと言えたのです。
接客業なのに、そこらへんのサトリすら無いとはいやはや・・・
だからそこらへんを分からせるために民営化されてしまった感も有りますね。
でも、ま。
私が知っている限りでは〒局員は態度が良いです。
たまに妙な態度の人も居るが例外的です。

なのでこの地区ではこれからもポストは燃やされないでしょう。

<※国のやり方と日本のやり方>(2013年4月6日)


「これからの企業に必要な条件。」
※国のやり方、ヒドいですね。
典型的なサヌキです。
日月神が「
悪のやり方九分九厘でぐれんぞ」と言っているやり方です。

<犬>(2013年4月5日〜7日)


友人のM氏から職場の様子を聴くにつけ
オヤジ同士が唸ったり吼えたりしているそうなので
こういうコトを言うと男性から顰蹙を買いそうですが
男性=犬
ってことでOK?

08:22
公園で四国犬♂と、紀州犬♂が、何かの弾みで一触即発の事態に
あなたの職場にも四国犬や紀州犬のようなオヤジが居るのではないでしょうか?
<追記>(2013年4月7日)


上の記事中の
男性=犬
は言い過ぎた。
男性≒犬
に訂正する。

<流行>(2013年4月3日)


数日前朝の番組(ワイドショー)を見ていたら
景気が良くなった業種と変化無しのと悪化した業種の解説をしていた。
悪化した業種の中にアパレルが入っていて
「決まった人しか買わない」そうだ。
2ちゃんねるで有名な隣の婆ちゃん予言では、本当なら2011年には
流行が終わっていたらしい。
2011年中に流行は終わっていたのだが
それに気付かないで翌年の2012年になり、だんだん流行が無いことに気付き
そして今、2013年。

どうですかね。
流行は終わった感は有りますか?



私はもともと服飾品などには興味が無く、殆ど買わないので
気付かなかったが、流行は終わったのではないでしょうか?

今年になってからアパレル業界が「花柄のパンツ」を流行らせようとしています。
それをテレビで知りました。
パンツと言ってもズボン型ではなくて、身体にぴったりした細身のやつです。
それの「花柄」が流行りなんですと。
というよりは「花柄の細身のパンツを売りたい」ので
「流行っている」というイメージをファッション雑誌や、女性誌などに記事にするわけです。

ところが肝心なその女性誌が売れないんですと。



服を買う人は、流行の先端の服を買いたい。
だから女性誌をチェックして、他の人よりも早く、良いものを買いたい。
そういう人は女性誌も服飾品も買う。
しかし服飾品を買う人は「決まった人」である。

つまり、流行は一部の人(女性)のものとなっている。

流行は有るには有るがそれは一部の人のもの、
例外的に存在している、ということでOK?




一部の人だけには流行が有る。
ということは、
全体としては流行は無くなった、という理解で良いでしょうかね。


さっきテレビでまた質屋の話を放送していた。
たまに、こういう番組が有りますね。
質屋に品物を持ってくる人、買う人の話です。
ブランドものの高額商品を売ったり買ったりする話。
実にくだらない。
質屋さんには申し訳ないが、何も面白くない。
これで視聴率取れるのだろうかと心配になります。

ブランドもののバッグを売ったり買ったりするのが
楽しい人がいるからやれるのでしょうが
そういう人の人口は多くないのではないかな。
余分な金が有る人はいっときの流行に乗ってしまったかもしれないが
つまらないので(金も無いし)そういう場所から遠のく人が居たはず。



まだ「そこ」
(その波動、その生き方、心、精神、感覚、価値観)に居る人は居る。
その人達にとっては「この世界は流行の無い世界では無い」
その人達は今でも「流行が有る世界」に住んでいるのです。
同じこの現実世界に生きていながら
実は「違う世界」に住んでいるのではないでしょうか。

現実的、物質的には同じ世界に居るように見えても心が住んでいる世界は違う。
この件については以前から考えるところが有りました。
流行に限らず、人間関係においても
AさんとBさんが同じ現実(物質)世界に居ながら
実は全く違う世界(精神世界)に住んでいる、ということを
私も何度も体験しました。
それはあまりにも考え方、感覚、価値観が違うために
同じことの捉え方が全く異なってしまう、という体験です。
多くの方が体験していることで別に超常現象では有りません。
普通のことです。

少しの差異なら「気のせい」「思い過ごし」で片付けられるか、或いは気付かずに
過ぎてしまう。
でも、差が大き過ぎる場合には、両者の物事の捉え方の差が大きいために
気付くことが有ります。



同じ世界に住んでいながら
片方は流行を追い、片方は流行が無くなった、と感じている今のこの状態。
コトは流行に限らず、他のことでもそのようになっているのではないでしょうか。

2012年の年末から世界はパラレルに分かれて行くらしい。
心の世界では既に分かれていますが、現実も分かれて行き
そのうちハッキリ分かれてお互いの行き来
(波動を変えること)が出来なくなるそうです。
それが本当なのか観察して行きたいと思います。

<精神世界のヴァンパイヤ>(2013年3月31日)


全部信じ込んだり鵜呑みにするわけでは有りませんが
「ヘミシンクピンポンパン」に精神世界で
「信者を食い物にしている人」の記事が有りました。
先日のお話し会でもマサトさんにちょこっと聞きましたが
居るんですね〜そういう奴って。

「スペースヴァンパイヤNO1」
「スペースヴァンパイヤNO2」
特に下の「スペースヴァンパイヤNO2」の記事が参考になります。



世の中、信者タイプの人間の方が研究者タイプの人間よりずっと多いので
だからこのような商売が成り立つのでしょうね。
それにやっている連中、
教祖とか、ピラミッド型の頂点に居る奴や
頂点に近い位置に居る連中はその自覚は無いでしょう。
その自覚とは「信者を集めて組織を作りその上がりで食っている」こと。
バチカンと同じ組織。
バチカンだけでなく、今の世界、殆どがそれです。

で、愈々バチカンも終了するようです。
それはバチカン型(ピラミッド型)集金システムの終了ってことですね。
他の組織も徐々に解体していくのかもしれませんが
今、ハッキリしているのはバチカンの終わり。




こういうシステム(ピラミッド型集金組織)を考えるのって頭が良いのです。

でも、もっと頭の良い人は
そういうことをするとカルマを作り、それが自分の魂にとってマイナスになる、
ということを知っています。
「金でもモノでも持ちていたら良いように思えども
  メグリ有る金はメグリそのものとは分からんか」
(日月神)

頭の良さにも何段階もの差が有る、ってことです。
「学と知」の頭の良さと「心」の頭の良さの違い。

<なりすまし男(強盗)>(2013年3月29日)


犯罪者を「仕事」の範疇に入れるのはどうかと思うがとりあえずココで。
Aさんから情報が来ました。

Ifさん。おはようございます。
3月に絵を注文した、T市に住む、Aです。
絵の話とは全く関係ありませんが、本当にあるんだってな事件がありました(笑)
昨日、我が家に†左川急便になりすました男がやってきました!

父が区長をやっていて玄関に看板があるのを見てやってきたのか、
チャイムも鳴らさず玄関に入ってきて、
『†左川急便ですが、〓〓さん家(この町内には居ない)がわからないので
区長さんなら地図を持っているから』と聞いてきた。
対応した母は自分は関わってないから知らないと追い払ったのですが、
手にはÅmazonの箱っぽいものを一応持っていて青い洋服を着用していたそうです。

私はその話を聞いて、気味悪かったので
†左川急便に確認したところ、そおゆうことはあり得ないし、
ヘルパーでも制服着用で、この地域には、そんな人物は居ないとの事。
一応警察に連絡を入れたら、二人組で1人が玄関で引き止めて、
その間に別口から泥棒に入るとかもあるから。と。

その男の目的は不明です(春だから、おかしな人が増えるし)
お人好しでない母(昔朝目新聞の勧誘で包丁並べられたことがあった等々
経験値がある)が対応したのでことなきをえましたが、
何も知らない善人(我が家の場合、父)だったらと思うとゾッとします。
T市にも、そんな人物がうろついてるので、啓蒙活動させていただきました。


Aさん、ありがとう。
T市って私が住んでる町じゃないですか!

物騒な世の中になりましたね。
宅配便を装うとは敵も賢いです。
皆さんも気をつけてくださいね。

泥棒&強盗避けに「玄関でピットブルを飼う人」も居て
実際に忍び込んだ空き巣が血だらけになって逃げた例もあるそうです。
気の毒に・・・

<職安(笑)>(2013年3月25日)


職業安定所というところには行ったことが無いのですが
主人の妹がず〜〜〜っと前に、とても腹が立つ場所だと言ってました。
「if子さんだったら絶対怒っちゃうわよ」ですと。



私自身は職安でヒドい目に遭ったことが無いのですが
世間の噂を聞けば、職安の職員の態度って威張り腐っているんですってね!
オメーはただの職員じゃねえか、と私なら思う。
オメーが仕事を寄越すわけじゃねえだろ!と、私なら思う。
思ったことはすぐさま「言う」ので、その場で「言う」と思う。
「責任者を出せ!!!」
と吼えると思う。

しかし職員には何の権限も無いのにそこまで威張るのは異常ですね。
(見たことが無いけど)
で、私が考えるのは
「職安の職員が無職になったらどうすんだろ?」
ということです。

いや、
「でした」と訂正します。
昨日、ネットでこんな記事を発見したからです。
【悲報】 ハローワーク窓口担当者2200人を一斉解雇・・・
ハロワ職員から一転、ハロワに通う側へと転落

だから言わんこっちゃない(泣
まあ、言ってませんがね。




職安の職員がどれほど態度が悪いのか
以前から体験してみたくて仕方ありませんでした。
今だに実行していないのは暇が無いからです。
でもいつかやってみたいです。

窓口で訊いてみたいことがある。
「あの〜昔は職業安定所って言いましたよね?
  何故、ハローワークなんですか?
  いつからハローワークになったんですか?  
  誰が決めたんですか?
  国会で決まったんですか?
  名前を変えればいいと思っているんですか?
  ハローって何、ハローって?
  こんにちわ、ってことですか?
  グっモーニングじゃダメなんですか、そうですか。
  あれ?
  何で通報するんですか?
  あなたにそんな権限が有るんですか?
  ただの職安職員じゃないんですか?
  職安の職員はお客さまに対してそんな態度でいいんですか?
  何故サイレンが聞えているんですか?
  (以下略)」

<最低限の思考力すら無い会社>(2013年3月7日)


良く有る話だと思いますが「思考力が無い会社」の典型なので掲載します。
【復讐】15-180 馬車馬の如く働かされた挙げ句試用期間で切られた。

人と会社は相似象です。
いくら説明をしても分からない人が居るのと同じく
いくら説明しても分からない会社(会社の上司、役員、社長など)は有ります。
この人はそんな会社から離れて(クビになって)良かったんですよ。

<クレジットカード終了→電子マネーへ?>(2013年3月5日)


クレカ業界 「助けて!若者のクレジットカード離れが深刻」

1: ウンピョウ(埼玉県):2013/02/28(木) 16:18:28.52 ID:QQBEZyePP
電子マネー普及の一方で、低下する若年者のクレジットカード保有率

JCBが、全国の一般消費者3500名を対象に実施した
「クレジットカードに関する総合調査」の2012年度版を発表。
クレジットカード保有率は87%で、2011年度の88%、
2010年度の90%と減少傾向にあり、月平均クレジットカード
利用額は昨年比2千円減の5.3万円となっている。

例年同様、カード発行会社を選ぶ理由として利得性が依然重視されている。
また、「携帯電話料金」 「ガソリンスタンド」「電気料金」「ガス料金」など
生活必需品を含む日常業種で利用が増加。
「オンラインショッピング」「スーパーマーケット」
「乗車券・定期券」「保険料」などでも
2010年度・2011年度と 比べ利用が増加しており、
生活費に占めるクレジットカードの利用割合は2011年度の28.0%、
2010年の28.2%から2012年度は28.9%となっている。

注目すべきは、電子マネー保有率が70%と、
2011年度の66.7%を上回っている点であろう。
矢野経済研究所の調査でも
、非接触IC型電子マネー(電子マネー)市場の拡大が注目されており、
「WAON」の2011年度年間決済総額が1兆円を突破していることや、
交通系電子マネーの相互利用が拡大し、
ユーザの利便性が向上していることが指摘されている。
クレジットカードの保有率が、全体87.4%に比べ、
20代は男性74.1%、女性77.2%といずれも低いことと合せると、
電子マネーの普及がクレジットカードの 利用を減少させ
若年層がより手にしやすい電子マネーを利用することが、それを後押ししていると
言えるのではないだろうか。

クレジットカードの保有・非保有別に見た月平均生活費は、
保有者が月平均19.5万円であるのに対し、
非保有者は14.9万円と、カード保有者が非保有者を4.6万円上回る。
若年層の収入が上がらないことも、 クレジットカード離れ、
電子マネーへの流出の要因となっているのであろう。
オンラインショッピングなどは
若年層の方が利用する頻度が高く、
その決済はクレッジトカードが一般化している。となると、
若年層に十分な収入があれば、その保有率は上昇するであろう。
景気回復の指標の一つとして、 若年層のカード保有率に注目することも
有効なのではないだろうか。




私の親世代(昭和一桁)は戦後の混乱期に成長したためか
学歴、金銭、土地、外国製品、ブランドなどに異常な信仰心を持っています。
父などは自分のクレジットカードがゴールドだ、とか言って自慢。
海外に行くと現金よりもカードの方が信用されるとかなんとか。
何でも自慢。
その(あさましい)姿を見て育った、昭和30年以降に生まれた私達兄弟は
誰もそのようなつまらない見栄を張るものがいません。
反面教師のお陰です。

クレジットカードは以前勤めていた会社で作らされたのでそれをそのまま継続して
使っていますが、便利といえば便利ですが、無くても構わないようなものですね。
いっそ無くなっても良いと思います。



ところで日月神示に「金の要らない世になる」という言葉が有ります。
2ちゃんねるの「隣の婆ちゃん予言」ではこんな感じ。
(PANDORA→「資料室」に全文有ります)

■ばあちゃんから聞いた面白い話の要約
今年(2010年)はこれまでの行いが全て結集、結合して表に現れた年。
個人、団体、国を問わず、清算の年になったはず。
今年悪いことがあった人は来年以降更なる覚悟が必要になる。
今年良いことがあった人は来年以降もっと大きな喜びがある。

来年(2011年)以降はその結果を反映して多くのものが逆転し始める。
少数だったものは少数であればあるほど前に出て
多数だったものは多数であればあるほど後ろに下がる。

そうした中で、社会や時代から抜ける「新たな人々」が増え始める。
それは、お金であるとか、娯楽であるとか、情報などといったもの。
そして彼らは真に必要なものを既に学んでいるか、気付いている。
また、長い間味方も存在しないまま虐げられ続けてきたので本
当の強さを持っている。
彼らがお互いに存在を確認し始めた再来年頃に、現代が終わって未来が始まる。

来年、貨幣経済の代わりになるものが生まれ始める。
徐々にそれの有効性が広まっていくが、それは5年後より先の話。


婆ちゃん予言では2011年に貨幣経済の代わりになるものが生まれ始め、
徐々にその有効性が広まるがそれは2015年より先の話、という解釈でいいですかね。

この婆ちゃんの予言したタイムライン(婆ちゃんの世界における未来という意味)が
そのまま他の人に当てはまるということでは無いので、
たとえば他の予言の部分を見ると
この世界は婆ちゃん予言とは違っています。
同じでは有りません。
だから上の予言に書かれている年などはそのまま実現するとは思えませんが
それにしても「貨幣経済の代わりになるもの」とは何でしょう?

<偏差値よりも価値が有ること>(2013年3月2日〜5日)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130302-00000306-saitama-l11

「ごみひとつなく感激」
新幹線の清掃担当からお礼の手紙 
生徒「最高の思い出」/
毛呂山・川角中学校

埼玉新聞 3月2日(土)12時12分配信

清掃会社の女性社員から毛呂山町立川角中学校に送付された封書と便箋

 「通路にごみがひとつもなく大変驚きました」「大変きれいにご利用いただき感激した」―
。こんな文面の一通の封書が1月下旬、
毛呂山町立川角中学校(毛呂山町川角、生徒数369人)に届いた。
差出人は、東京駅で新幹線車両の清掃業務を担当する会社の女性社員。
同校の2年生が修学旅行で東海道新幹線を利用した際、
生徒らの行き届いた清掃に感激した女性からのお礼だった。
大里冶泰校長(54)は
「30年間の教師生活で初めて。
 当たり前のことをやって、それを認めてくれる人がいることに感謝の気持ちでいっぱいです」
と話している。

 送付された手紙は便箋2枚。
「貴校に利用いただいた車両の清掃を担当した者です」と始まり、
車両にごみがなかったことに触れ
「貴校の普段の教育ならびに引率教員の方の行き届いた指導を、
生徒の皆さまがよく理解され、大変きれいにご利用いただき、感激した」とつづられている。

さらに「おそらく生徒の皆さまが素晴らしい学園生活を送っておられるだろうこと。
そして校長先生をはじめ諸先生方の行き届いた学生の皆さんに対する思いを
深く感じながら楽しく清掃をさせていただきました。
ひと言お礼を申し上げたく、筆を取りました」と、送付理由を記している。

 封書には、「見ると幸せになれる」という都市伝説のある
東海道新幹線の軌道を検査する車両
「新幹線電気軌道総合試験車(愛称・ドクターイエロー)」の写真も同封されていた。

 同校によると、2年生123人は1月20日から22日まで
2泊3日の日程で、京都・奈良に修学旅行した。
最終日の22日は清水寺などを見学した後、京都駅から午後1時6分発の「のぞみ」に乗車。
同3時23分に東京駅に到着した。

 生徒らは東京駅で降車する際、用意したごみ袋にごみを入れ、椅子は元に戻すとともに、
ヘッドカバーを張り直し、床に落ちたお菓子などのごみを拾った。
ごみ袋はまとめて車両の出入り口脇に集めた。

 同校ではあいさつなど5項目の達成目標を設定し、指導している。
ただ、
大里校長は「車両のごみを持ち帰る指導はしていない」と話す。

 女性からの手紙が届いたのは1月25日。
校長らは学年集会で手紙の内容を生徒に報告するとともに、
学年主任の教諭が女性宛てにお礼の手紙を送付した。
手紙のコピーと同封された「ドクターイエロー」の写真は
2年生の教室前の廊下に貼り出されている。

 修学旅行の実行委員長を務めた斉藤望さん(14)は
「思い出に残るイベントにするため、マナーを守ることを目標にした。
車両のごみは実行委が率先して片付け、周囲の生徒らも協力してくれた。
自分たちで実行したことに感謝され、最高の思い出になった」
と喜んでいる。


人間として当たり前のことが分からない、出来ない人がいる一方で
自発的に当たり前のことをする人もいる。
偏差値が高いことと、人間として当たり前のことが分かること、どちらが大事か
それは人によって違うだろう、価値観の相違ってやつです。
生徒が自発的に行った点が素晴らしい。
一生の宝をもらったな、と思います。
自力で掴んだ宝ですが。

<かと思えばこういうクソガキも居る>(2013年3月5日)


知り合いの姪(小5)「ボロアパートに住んでんでしょ?

貧乏人。うちはいつもコシヒカリたべてるから〜


上の「新幹線の中をきれいにして去った中学生」が居ると思えば
この記事のように、短時間で相手を不愉快にする小学生も居ます。
まことに人間とは見かけの違いよりも中身の違いの方が大きいものであります。


上の良い中学生はこれから先の人生は幸運に見舞われ
下のクソ小学生はこれから先の人生はどんどん不幸に見舞われることで有りましょう。
ひとえに親の教育の賜物(たまもの)であります。


いくら小学生でも5年生にもなれば、モノは分かって来るものです。
三歳児じゃないんだから。
そこをあえてこのような態度をするってことは、多分自分の人生に
喧嘩を売っているのではないでしょうか。
喧嘩上等ってところですかね。
さてさて。
数年後が見物(みもの)であります。
ぜひとも続報をお願いします。

<どの弁当屋だろう・・・>(2013年2月28日)


「スカッと速報」で見つけた話。
ここで話題になっている弁当屋は「ほっか他」か「ほっと喪っと」か、それ以外か。
http://sukasoku.blog.fc2.com/blog-entry-508.html



しかし、こういうチェーン店の雇われ店長が何故、ここまで阿呆なことをするのか理解に苦しむ。
だって、それが本部(本社)に知れたら、自分のクビが飛ぶことくらい、普通なら分かると思う。
ってことはこの店長のようなのは普通では無いし、その上司も普通では無いのだろう。
で、そのような「普通ではない」つまり「人並みでは無い」つまり「劣等な」人間が
店長やってたり地域マネージャーやってたりするということは、本部(本社)が阿呆だからです。


とまぁ私の武勇伝を自慢したいってのもちょっとあったのですがw
言いたいことはこうです。
使われているからって卑屈になることないんです。
そこを辞めたら私達は、その会社や店を評価する消費者なんです。
その後ろには家族や友人、知人なんかもいるわけで。
理不尽にクビ切られる時はせめて、そのくらいは言ってやりましょう。
・・・もっとも、もうその会社系列では働けないだろうけどねw
でも働かないよ、二度と。ネズミがかじった米袋の米、平気で使ったり
前日の残った弁当のキャベツ洗って出したり、バイトが食った弁当の
カス容器まで洗って使わせるような店なんてね!

ぜひとも、その弁当屋の名前を公表して欲しい。

<マスゴミにクレーム>(2013年2月27日)


クレームをつける人をクレーマーなどと呼んで見下げる風潮が有ります。
あれは、クレームをつけられる側の陰謀です。

クレームには
◎正当なクレーム

●単なる言いがかり、嫌がらせ
とが有るのですが、そこらへんを一緒くたにして曖昧にしてごちゃ混ぜにする
輩(やから)が居るのです。
(※モンスター・ペアレントも同じです。
   正当な文句とただの因縁づけとを一緒にしてコトを混乱させている。
   学校、校長、教員が馬鹿だからです)



クレームをつける人が居るから、その仕事が裁定レベルを保っている面も有る。
本当なら他人に文句を言われる前に気付かなくてはならないのですが
当人が気付かないので、仕方なく、お客や第三者が気付かせてあげているのです。
本来ならクレームに対しては感謝の念を抱くべきです。

下に紹介するのは良いクレームの例で、やるならここまで徹底して欲しい。
元の記事は20003年のものなのですが、この記事はあちこちに引用されています。
多くの人の共感を得ているからでしょう。




寺の中を撮影していたカメラマンが「とまれーっ!」と叫んでこちらを睨みつけた

376: おさかなくわえた名無しさん 03/07/11 13:19 ID:oV1+gAOn
なんか、マスコミ関係者って、「仕事だから、仕方ないだろ!」っていうんだよね。
「そりゃ、あんたの仕事だろう」って思う。
もちろん、わざわざ邪魔する気は無いし、丁寧に頼まれれば協力もし得る。
でも、DQNに対しては、こちらも「DQN的」覚悟で望まないと、一方的に好き勝手が通る。


何でだかマスゴミって態度がデカイらしい。
今まではそうだった。
しかしもうそれは通用しないようですよ。
これからどんどん楽しくなりますね♪

<裁定>(2013年2月23日)


仕事をしていれば、その場の責任者が裁定をしなくてはならない場面に出くわします。
これは仕事をする以上必ずと言ってよいほど、有ります。
その時裁定が出来ない人がいます。
いや、裁定できない人の方が多いかな。
裁定するには判断力と多少の気の強さが必要ですが、
判断する頭(能力)も気の強さ(精神力)も無い人の方が多い。
なので、裁定しなくてはならない場面でも殆ど裁定が為されないことが往々にしてある。



たとえばこのラーメン屋の店員さん。
ちゃんと裁定できていてGJ!です。

「スカッと速報」より。
ラーメン屋でオバサン3人が割り込み「最初から彼女たちの分も取っていたんです」
最初に文句言った人も、咄嗟に機転を利かせたお兄さんもGJ!



白か黒か、その場でなるべく早く決着して、次の行動を起こさないとならないのに
裁定できずにおろおろするだけの人を多数見て来ました。
頭の中が空っぽなのだろう。
出世出来ないのは勿論リストラ候補です。



或いは咄嗟の判断とは違う場面。
社内のあれこれを裁定できない人。
友人から聞いたのですが、その職場には勤務時間中ずっとケイタイ(当時)をいじっている
男性社員が居たそうです。
その男性と私の友人(女性)とは同期入社。
その男性社員は昼間は働かず、5時になると「昼間やるべき仕事をやり始めて
毎日残業する」のだそうです。
それを見た友人は上司に言いましたが、上司は何もしなかった。
なので友人が文句を言った(怒鳴った)のだそうですが、それでも彼は行動を
改めなかったのだそうです。
この場合上司が裁定しなくてはならない。
そしてその男性社員を教育しなくてはならない。
それが出来ないのだそうです。


その友人には
「残業で月々5万円稼いだ分は、退職するまでに
 5万円×12ヶ月×30年=1800万円になる。
 その金は本来、そいつが受け取る金額では無いから
 退職時の退職金からその金が一気に無くなるだろう。
 天はそれまでそいつの自由にさせているだけだからほっとけ」

日月神も「メグリある金はメグリそのものとは分からんか」と言ってます。



それはともかく世のなかの殆どの人は裁定が出来ない。
人類の半数はアワ人間だから「他人と敵対出来ない」そうだが
裁定すること≠敵対すること
なのです。

でもアワ人間で低次元な場合は
裁定すること=敵対すること
になってしまっているので(つまり、両者の差が取れないので)
何も言えないようです。
言っておきますがアワが悪いのではない。
低次元なのが悪いのです。




昔、子供会の役員をやっていたとき、この地区の祭りに子供会が協力した。
それをする際に明らかにしておかなくてはならないことが有り
この地区の役員(爺さん)にそれを言ったら、爺さんは一切思考せずに
「何でもいいからとにかく仲良くやってくれ」と言ったので呆れた。
人柄がとても良い人だったが、人間の思考力は持ってないようだ。

老人や田舎の人、女子供、男も勿論、思考力が無い人の方が多いので
トラブルを避けるために、きちんと話し会う、という概念が無く
きちんと話し会うことがトラブルと同義になっている場合が殆どのようだ。
このレベルではとても裁定などは出来ない。

日本は世界でも良い国だとか進んでいるとか言われているが
私はそんなことは無いと思う。
(他の国がヒド過ぎるだけだと思うが)
何事もうやむやにして誰かが全ての苦労を背負い込むシステムになっている。

その中でちょっとした勇気を持って裁定する人を見ると
多くの人は「スカッと」するのだと思います。

<順序が違う>(2013年2月22日)


デパートのサービスカウンターで、女子店員に威張った人(性別不明)。
何の用途かそれを言わずに、店員に「何にお使いになりますか?」と訊かれて
いきなりキレるキチガイ客に女子店員の応対が見事。

「だから、何 が あ る か っ て き い て る ん だ ろ !!!!!」



順序という概念が希薄な人(キチガイ)ってたまにいますね。
私も今から十数年前にそんな人を見ました。
その時は私が客側でした。

或る日、店から表通りを見ていたら
そこに路上で占いをしている中年男性を発見。
仕事が終わり、帰り道なので好奇心から見てもらうことにした。

私   「見料はおいくらですか?」
占い師「見ていかれますか?」
私   「はい、おいくらですか?」
占い師「見ていかれますか?」
私   「はい、だからおいくらですか?」
占い師「だから見ていかれますか!」
私   「でも、いくらか分からないと頼めないし」
占い師「だから!見ていかれますか?占いしますか?」
私   「え、でも、値段が分からないのに頼めないです。
      お金そんなに持って無いんですよ」
占い師「占いしますかしませんか?」
私   「はあああ?」




キチガイだな、と思った。



でも、見てもらった(私は阿呆です)

<K札はクソ言われても仕方ないU>(2013年2月21日)


過去に<K札はクソ言われても仕方ない>という記事を書きましたがどこに有るのか
分からなくなっています。
本当なら、そっちを<K札はクソ言われても仕方ないT>としなくてはならないのですが
見つからないので訂正できません。



私が過去において<K札はクソ言われても仕方ない>という記事を書いた時は
良いK勘も沢山居るのだから、個々のK勘については言及しないでおこうと思っていました。
K札がクソなのはそりゃたまには悪いK勘も居るだろうが、良いK勘の方が多いので
個人のことは取上げない方針でした・・・
しかし、やはり少数とは言えクソK勘が居ることは事実です。
私が目撃したK勘は、クソでした。
あ、公務以外の時の、K勘ね。
保育園に子供を迎えに来て、車を園庭に乗り入れるバッカ野郎なK勘とか・・・
まあ、コレを読んでみて→
http://eegg.dip.jp/text/20130220204529.html



職業差別はしない私ですが、世間でよく言われるように
K勘、吟行淫、狂淫は
「日本三大非常識職業」だと、私も思います。
世間の噂など信じないタチですがこれは真実だな、と思います。

<テレビオワタ>(2013年2月21日)


「TV局の激的すぎる視聴率暴落が完全に回復不可能な状況に」 
視聴率を全く獲得できない状態が延々と継続

いい意見が沢山出ています。
若者がマトモで良かった。
日本の爺い婆あはどうしようも無いが、若者に後を託そう。
下に幾つか抜粋しました。



203:名無しさん@13周年:2013/02/20(水) 19:47:15.31 ID:6YIASNOt0

もう10年以上前に、地上波見るのは今や底辺だから
サラ金のCMばかりで間違ってない、
中流以上はケーブルテレビを選択してるから
高級品のCMはそっちに流れてるとTV関係者は言ってた

なるほどと思いながらも、なんでそう露骨な
選民思想で得意げなんだろうとむかついたけどね。
今はケーブルテレビも安っぽくなってるじゃない。自業自得だな


245:名無しさん@13周年:2013/02/20(水) 19:54:24.98 ID:wZZfziSR0

テレビを見ないって事はな、コマーシャルを見ないって事なんだよ!
つまりね、テレビは衰退する。オワコンという言葉が実にお似合いだね。


263:名無しさん@13周年:2013/02/20(水) 19:56:48.76 ID:z+5j2Lyg0

肝心なことを報道しないニュースに、存在意義があるのか?
JALの問題をどこも報道しない日本のテレビはすでに終了しているよ。
偏向報道と見抜かれて、見たくもないゴーリキとか武井とかAKBとか、
そんなものを出してるんだから
視聴者に喧嘩うってるようなもんだろ。
早く潰れろ、キチガイテレビ局



270:名無しさん@13周年:2013/02/20(水) 19:58:33.18 ID:srVQKhPG0

NHKみたいに放送局が国民をバカにしてるからだよ
人が離れていくのは当然だよ


335:名無しさん@13周年:2013/02/20(水) 20:14:32.36 ID:Y0ZHK20r0

802 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:
2013/02/20(水) 01:56:44.41 ID:GX97KGeX0


ここ数年、中韓の横暴や民主党の実態が次々に明らかになってしまい、
自称リベラル心情左派の人々はもの凄いフラストレーションが溜まってた。
これまで「清く正しく美しい中国や
韓国の人々を苦しめる醜い日本人」という 虚構に乗っかって、
上から目線で日本人に向けて反省を語れば「良心的日本人」として
気分良くやってこれたのが、
そういう構図の虚構性やいかがわしさが全部バレちゃった

そういう人たちが、久しぶりに生き生きと日本人叩きを始めてたのが
在特会のプラカード。小田嶋隆とかも嬉々として取り上げてた。
それがここ数週間のTwitter界隈の流れ。

連中の日本人叩きのキーワードが、今回NHK広報も使った「ヘイトスピーチ」

Twitterで「ヘイトスピーチ」を検索すると、左派言論人から定年退職した
団塊世代の元サラリーマンまで、在特会のプラカードに過敏に反応しては
これを日本人全体の問題であるように位置付けて顔をしかめてみせて、
「安倍政権で右傾化する日本が心配だ」みたいな結論に強引に結びつけて
下品で嫌みったらしい上から目線の物言いで語っていた。

NHK広報の今回のツイートは、余りにそういう流れにピッタリとはまってて、
いかにもというか、何だかなあというか。


396:名無しさん@13周年:2013/02/20(水) 20:43:57.27 ID:RMRDuNQQ0

>>389
今、テレビの視聴者は年金生活者と専業主婦ばっかりになりつつある。
(ソースは2010年の国民生活時間調査)
まあ、妥当なところだよ。

ちなみに、2010年の時点で録画を含めて
テレビを「ほとんど・まったく見ない」人は 11%に達してる。



490:森園洋行 ◆7wv96j4w2. :2013/02/20(水) 21:34:47.48 ID:mpTq4cgP0

視聴率低下の最大の原因は
日本人に対するテレビ番組製作者の憎しみですね。
そういうのって何となく伝わるものなんですよ。
仕事していて楽しく無いでしょ?


634:名無しさん@13周年:2013/02/21(木) 01:12:33.21 ID:e5tHmTxs0

もう面白いとか詰まらないとかじゃないんだよな。個人的には。
生活習慣からTVを見ると言う選択肢が無くなった
行動の動線上にテレビを見るって行為がのっかって無いんだよね。


さて、今の老人世代があの世へ帰還したらどうなるでしょうね。
テレビを誰も見ないとなれば企業はスポンサー止めるでしょう。
そうなったらテレビ局はどうするつもりでしょう。
新聞社もどうするつもりでしょう?
見届けたいです。
日月神がよく
「見物(みもの)ざ」と言ってますが、同感です。

<自分の本>(2013年2月21日)


自分の本ときくと
○自分が持っている本
の意味が99.99%だろうが
○自分が書いた本
という意味もあります。



今までは
○本を書く人

○本を読む人
とが別でしたが
「誰でも自分の本を出版出来る時代」に入ったようです。


「無料出版・オンデマンド・マイブックル」

こういうのが始まったら出版社は倒産するわ、と考えるか
出版社はこれから素人の本を出版する、という新しい分野を
開拓出来るなあ、起死回生だなあ、と考えるか。

<иHK>(2013年2月19日)


иHKは終わりますね
今の老人・・・そおねえ・・・65歳以上の人が死んだら
その先は無い罠、иHK。

今80歳の人が死に絶えるまで5年。
今70歳の人がほぼ死に絶えるまで15年。
(これは長目に計算しています。実際は今の80歳の人より寿命は短いでしょう)
10年経ったら、今65歳の人は75歳で、もう社会的には何の力も無いでしょう。
(長目に計算しています)
今の社会がほぼ変わるには長くて10年かな。
まあ、あと「5年」かな。それまで忍耐しましょうか。

<結婚披露宴の仕事>(2013年2月15日)


「殺伐ちゃんねる」→23:00
結婚式はどんな映画よりも面白い(悪い意味で)


披露宴って親戚縁者に「これが新しく身内になった人です」と披露するもの。
顔見せ。
でも顔を知っていようと関係無いと思うんですよね。

何を言ってるんだ、それが一番大事なんだっ!
という人が生きている限り、こういう(下らない)ことは無くならないのだろう、
金と時間の無駄だと思うけど。

私はこんなこと(結婚式&披露宴)は無駄なのでやりたくなかったが
私の親と相手の家が「やるもんだ」と思っていたので仕方なくやりました。
まあ、親が金を出したのでいいのですが、披露宴に招いた人への
義理が生じるので、その「義理」ってアタシに掛かってくるわけですよ。
ホントやりたくなかったです。
それ
(金の無駄、義理が生じるのでやりたくない)
いくら訴えても誰も分かってくれませんでした。
その恨みは悪いが一生忘れないかなw
あはは〜!
(世話も介護もしないからねっ♪)

<スピリチュアルな仕事>(2013年2月14日)


スピリチュアルと一口に言ってもその捉え方は人によって違います。
どんなことでも、自分の波動
(判断力、思考力、波動量、レベル)なりにしか
捉えることが出来ません。(相似象)
このブログ主はまだ若いのに鋭い意見を書いていてとても参考になるので紹介します。


<年賀状配達>(2013年2月14日)


和太鼓がいい味出してますね。



年賀状には興味は無いけど、配達員の勤勉さには感動しました。

今から20〜30年ほど前は、日本人が「日本は特殊だ」と言うと
外国人が「いや、そんなことは無い」と言っていました。
しかしここ数年どんどん日本人の特殊さを世界の人が知るようになったようです。


この動画を見た日本人の感想・・・
「まるで働き蜂が一斉に巣から飛び出すところ」だそうで蓋(けだ)し名言、言い得て妙ですな。

<有能なカウンセラー>(2013年2月11日)


20年ほど前までは、新聞や雑誌などで著名人が読者の悩みに答えていたが
今は2ちゃんねるや知恵袋、小町などが有ります。
そこでは相談者の悩みに対して無料で真摯に親切に
(親切じゃないときもあるが、まあ、いろいろ)
相談に乗ってあげています。

相談者は回答を読みそれを基にして「自分で考える」ことが出来るので
心は軽くなり、希望が持てたり、実際に解決したりしているようです。

著名人のアドバイスなど要らなくなったようで、結構なことです。
去年だったか女の有名人の回答がヒドくて話題になりましたね。
そんなモンだったんです。
そんなモンだったのに、新聞や雑誌に載っている、
テレビに出ているというしょーも無い理由で
一般の人は、有名人著名人を何か偉い、
特別な人であるかのように錯覚していた。
ネットのおかげでだんだん目が醒めて来たのでしょう。
良いことです。

ただしネットには変な人もいるし意地悪な回答も有る。
だから相談者はそれらを目にしても負けないくらい、強い精神力が求められる。
それを乗り越えらればその先に希望が見える。
それが出来ない弱い人(プライドが高い人も入る)や頭の弱い人は
その恩恵にあずかれない。
優しいが厳しい世界です。

ネットでは「こういうことを言ったらお客さんが逃げてしまう」から
「ここは一つ口当たりの良いことだけを言っておこう」という心は
働きませんから、回答者の語る内容は実に率直で有ります。
皆さん、どんどん正直になってきているのはネット社会のお陰ですね。

ここに、絶望していた青年が最後に希望を見出すまでの
青年と回答者の会話が有ります。
いい話です。

事故で下半身麻痺になり「未来がない。
一生介護していくのが我慢できない」と嫁が出て行った




「有能なカウンセラー」とは「無名の一般人」のことです。
プロのカウンセラーやアドバイザーはそのうち職を失うことでしょうが
良い傾向です。

この世界は或る時からどんどんサヌキ化し、専門家が出現し
どんどん専門化、細分化して来ましたが、それが極限(ヤ)まで
行き着いてしまったのでしょうか、そうすると今度は反転するのです。
(相似象)
今がその時です。
そして今までにアワ的なこと(総合、統合、アマチュア、親和)が
無かったかといえばそうではなくて「有った」のです。
サヌキ社会にもアワが存在していた。
ただ主流では無かっただけです。

或る時点で反転が始まったと私は思っています。

よく「これからは女性の時代だ」と言いますが、女性=アワなので
まさに、これからはアワ(女性)の時代なわけですよ。

<仕事ぶりを見られている>(2013年2月8日)


「隣人注意報」→「派遣先の上司から、4月から正社員にならないかと誘われた」

PANDORAのお客さんは皆さん真面目で
ずるい人達の犠牲になっている人が多いようですが
そういうのをちゃんと見ている人が職場に一人は居るものです。
全然居ない、一人も居ない、という職場も有るがそういう処は
これから先潰れるだろうからそれは除外ね。

誰かが自分の仕事ぶり、頑張りを見てくれているからやる、と言うのではなく
素直に目の前の仕事をこなすのが良いと思う。

<マトモな会社>(2013年2月5日)


「世は八分通りケモノの入れ物」(日月神示)

この世の人間の8割はケモノ次元だ、の意。




8割はケモノ次元なのだから、全企業の8割の経営者はケモノ次元なので
そういう奴がTOPの会社ってケモノの原理で運営されている。
だからどっちを見ても変な奴、判断力が乏しい奴が上の方に居る。
でも残りの2割は人間レベルなのです。

その2割の事例を挙げます。


友達の身体的(アトピー)な事を笑いながら皆に話していた上司。後ろからズラを引っぺがしてやった


<日本ユニセフ協会>(2013年2月4日)


日本ユニセフ協会って名前からして、外国のユニセフと関係が有ると思っていたら
違うんですと。
これ凄いですね。
ここまでやりますかね、普通。
何故これが問題にならないのでしょうか?

日本ユニセフに抗議  在特会 週刊ポスト



wiki
日本ユニセフ協会

ユニセフ本部(国際連合児童基金)との関係
[編集]

「ユニセフ」という名称を含むが、
国際連合児童基金 (ユニセフ) の日本事務所ではない[5]
日本ユニセフ協会はユニセフ本部と協力協定を結んでいる団体であり、
日本において民間人・民間団体・企業向けに
ユニセフを代表する唯一の組織である[3]
日本における民間協力の窓口として
運営されている非政府組織であって、
国連機関ではない[3][4]

ユニセフ本部は東京都内に「ユニセフ東京事務所」を設置しているが、
この事務所もユニセフ日本支部ではない[15]。(後述)

役人の天下り先であり
そして腐れ政治家と
マスゴミ連中の巣窟



役員 [編集]

任期は2008年(平成18年)11月30日から2010年(平成20年)11月29日まで。

  • 会長 赤松良子(前副会長、会長代行、文京学院大学顧問、
  • 元文部大臣、元駐ウルグアイ大使)
  • 副会長 東郷良尚 (前専務理事)
  • 専務理事 早水研

他、常務理事3名、理事9名

評議員は50名。

  • 日本ユニセフ評議員:朝比奈豊毎日新聞社代表取締役社長

[45]

ほか、秋山耿太郎(朝日新聞社社長)等のマスコミ関係者、
麻生渡(全国知事会会長)等の政治家、
五十嵐敬一(白洋舎相談役)等の財界人、
壷内明(全日本中学校長会会長)等の教育関係者、
小和田優美子(皇太子妃雅子母)等の著名人等から構成されている。



でもこれ、詐欺じゃないんですよね。
だってどこにも「国連の組織です」って謳ってないもんね。
あんた(国民)が勝手に思い込んだんでしょ?
それを私どものせいにされても困ります・・・とか?
凄いね、この神経。
だから平気でこんなこと出来るんですね、凄いや、見習おう。

<ミンスの仕事ぶり>(2013年2月4日)


ほんっとどうでもいいがいちおう載せておく。

こんな連中がどうなろうと知らんが「ざまああ!メシウマ===!クッソワロタwwwww」ので掲載しました。
次の選挙では息の根を止めてやりたいね。
と書くと「ではifさんはジミン党支持者なんですね?」と短絡する人が居る。
何でミンスを批判するとジミン支持になるのだろう?
ワケが分かりません。
「だったら協賛当支持ですか?」とかね。
疲れますね。

<V>(2013年2月4日)


「V」はビクトリーの頭文字。
このカタチは折れ線グラフにも見えます。
私の周囲には本当に良い人、善人、心優しく温厚で正直な人が多い。
そういう人の営業成績というか、仕事の状態は「V」を描いています。
長いこと低迷していたのに知らないうちに状況が良くなっていた、という人が多い。
PANDORAのお客さんの多くが「V」サインを描いています。
良いことです。



或る商店が以前は低迷していたのですが途中から好転しました。
そうなった理由を箇条書きにしてみます。

◎無駄を省いた(何が無駄なのか分かった。店舗を借りていたのを解約して経費を省いた)
◎決意した(状況がダメなので、他の場所へ移動しようかそれともここでやろうか
         長い間二者択一で迷っていたが、一つを選び決定した)

◎昔の仕事上の知り合いが声を掛けてくれた
        (以前、一度声を掛けてくれたのだが断ったことがある。
          そんなことを有ったのにも関わらず再度声を掛けてくれた、ありがたい。
          しかし声を掛けてもらえたのは、この方がきちんと仕事をした実績が有るから。
          それが無ければこの話は無しだった。
          だから誠実さは必要)
上のことが有ったので
◎分業した(二人で同じことをしていたが、違うことをやることにした)



以前と比べたら無駄な出費は無いし時間も無駄にしなくなった。
以前は仕事が来るのを店舗で待っていたのだが、今は店舗が無いので
仕事の出先でケイタイに仕事の依頼が入って来るようになり
一日中仕事をしながら、次の仕事を受け付けることが出来る。

自営業は良い時と悪い時があるので、それが以前はもろに響いていたが
今は片方が技術を生かして契約社員になったので、決まった収入が入るようになり楽になった。


         
何故こうなったかというとやはり心が変ったから、だと思います。
徐々に波動を上げ、判断力を増したことが一番大きな理由。
状況は意識の変化について来た、という感じですね。
ここまで来るのに数年掛かっていますが意識が変わるのはこれくらいの期間は必要かな。
そりゃあもっと短期間で悟れればいいけれど。
この方に数年前に布袋の絵を描いています。
布袋の絵は代わりに仕事はしてくれませんが、見えない世界で
仕事をしてくれたのかもしれませんw

<電通戦略十訓>(2013年2月2日)


今はもう使われてないそうですが、使われなくなった理由は
あまりにも低次元なので批判されたからかな?知らないけど。



1970年代に電通PRが以下の戦略十訓を提唱していた。
この十訓は現在では使われなくなっている。
元のアイデアはヴァンス・パッカード著『浪費をつくり出す人々』(1960年)といわれる。

  1. もっと使わせろ
  2. 捨てさせろ
  3. 無駄使いさせろ
  4. 季節を忘れさせろ
  5. 贈り物をさせろ
  6. 組み合わせで買わせろ
  7. きっかけを投じろ
  8. 流行遅れにさせろ
  9. 気安く買わせろ
  10. 混乱をつくり出せ


低次のサヌキそのものです。
このような意識で経営していたんだ〜と、呆れます。
今はこれは使ってないというが、では今はこれとは全く違う
180度違う方針でやっているのでしょうか、そんなことは無いですよね。

これは日月神が言うところの
「悪のやり方」の典型です。
そういうことをしていると最後は
「九分九厘でぐれんざ」だそうです。
生きているうちに電通がぐれんとなるところを見られるかもしれないなあ。




上のと対照的なのが日本の昔ながらの商人の十訓。
「近江十訓」

1 商売は世のため,人のための奉仕にして,利益はその当然の報酬なり
2 店の大小よりも場所の良否,場所の良否よりも品の如何
3 売る前のお世辞より売った後の奉仕,これこそ永遠の客をつくる
4 資金の少なきを憂うなかれ,信用の足らざるを憂うべし
5 無理に売るな,客の好むものも売るな,客のためになるものを売れ
6 良きものを売るは善なり,良き品を広告して多く売ることはさらに善なり
7 紙一枚でも景品はお客を喜ばせばる
つけてあげるもののないとき笑顔を景品にせよ
8 正札を守れ,値引きは却って気持ちを悪くするくらいが落ちだ
9 今日の損益を常に考えよ
今日の損益を明らかにしないでは,寝につかぬ習慣にせよ
10 商売には好況,不況はない,いずれにしても儲けねばならぬ


これなら正常だな。

ところでカタカムナにも商人の道を説いたものが有るんです。
「モロアキドミチ」と言います。

<(仕事が)出来る男>(2013年1月28日)


世の中には「仕事が出来る男」って数は少ないけどいますね。
その中から若手の方の事例を紹介します。
担任の顔のテカったチビデブ婆「今日**君(DQNの名前)のお母さんから電話がありました」
その「仕事ぶり」には惚れ惚れしました。
仕事をする時期を見極める目は幹部候補です。
企業のTOPが自分の後継者としてぜひとも欲しい人材ではないでしょうか。



次は「殆ど仕事をしていないのにも関わらず仕事している例」で、実に男らしい。

5〜6人の学生が一人を殴る蹴る、鞄の中を ぶちまけるなどのいじめ行為をしているところを目撃しました
余計なことを言わず余計な行動もせず、最小限のコスト(発言)で最大の効果を上げられる男。
「理想の上司」として企業が最も欲しがる人材です。




次は集団のケース。
会社員にはチームワークの能力は必須ですから、
この見事な連携プレーはまさに会社員の理想像と言えるのではないでしょうか。

【復讐】14-451 「バス降りて歩いていたら、ミニバンに乗った男に道きかれたんだけど。」
(ネタ、釣りの可能性も有りますが)
一団となって必要最小限のコストでここまでの成果を上げられる集団は、企業が最も欲しがる人材です。

<「おくりびと」感想>(2013年1月28日)


映画「おくりびと」に対する、私の感想です。
ただの感想なので良いとか悪いとか余計なことを感じないで欲しいが
感じてしまう人が居てもこちらは関知しません。




数年前に「おくりびと」という映画がありましたね。
ウチの主人がとても面白がっていました。
私はテレビで見たが・・・う〜〜〜ん、
これの何がどこが面白いのかさっぱり分からん。
特に主人公男性が納棺シになり、それを知らなかった奥さんが
ご主人の仕事を知ったら目の前で吐き気を催して・・・って場面。
(ウロ覚えなので吐き気を催したのは主人公だったかも)
これ実話を基にしているのでそうだったのでしょうが、私の感想を言うと

なんだっていいだろ、そんなこと。
(※そんなこと、というのはご主人が死体を扱う仕事である、ってこと)

です。
異常。
いや、以上。



それで終了するのもナンなのでもうちょっと書きますと
死体を扱う仕事に吐き気を催すなら、Kサツにも同じことしろよ、と思います。
街でKカンを見たらその仕事内容を想像してその場で吐けよな、とか。
あとはJR職員にも同様の態度(顔を見たら即、吐く)をすること。
JR職員は鉄道自殺した死体(あちこちに散乱しているやつ)を回収するために
「黒いビニール袋(大)と火バサミを持ってどこそこ駅に集合しろ」
と連絡が来るそうだ。
身内にJRが居たので知った。

それから肉屋ね。
あれなんか死体専門だよね。
スーパーの精肉コーナーで吐きまくらなくてはならないね。

或いは外科医とかはどうよ?
途中まで生きていたけど最後に
(あ、マズイ、死んじまった)ということも有るかもしれない。
それってどうなの?
同じく死体を扱うわけですが(途中から)それもおぞましいんですかね。




なので「おくりびと」の中で主人公(の奥さん)が
死体を扱う仕事にショックを受けて・・・ってのはちょっと違うというか、
その態度はおかしい、行動に意味が無い、
仕事をなんだと思ってるんだ、という気はしたが
ショックなんだね、可哀想に、とは決して思わない私なのでした。
もっと言えばこの仕事の人に対して失礼だな。
原作者はその仕事の人だけど、同業者に対して失礼ではないかと。
しかし同業者は「よく描いてくれた!」と賞賛しているかもしれないし分からない。

いや、失礼とかそういうことではなくて
過剰な思い入れとかの方が、私には理解し難い。
仕事なんだから淡々とやればいい、と思う。
死体を扱うので吐き気がするとか、
主人公が初仕事におぞましさを感じて奥さんに助け(抱擁)を求めるなんて
テレビで見ていて(はあ?)(何甘えてんだ?)と思って終了した。



「面白い場面」「笑う場面」も有ったようだが、どこをどう笑っていいのか
理解し難かった。
ウチの主人は笑っていたが・・・
たとえば「遺体は女性だったが身体を拭いたら男性だった」って場面は
「笑うところ」らしい。
何が面白いのだろう?
それから余計なことを言うようですが、もしその場面なら
本物のゲイだかオカマだかニューハーフの役者を使えば良いのに、と思った。
邦画はリアルさに欠けるからダメだ、と思った。



以上長々と書きましたが、私が言いたいことは
「この映画を面白がる、余計なことを感じ過ぎ考え過ぎの人が多いのだろうな」
ってことです、それだけです。

ノウカンシが良いとか悪いとか、死体を扱うから恥だとか恥じゃないとか
おぞましいとか、いやそうじゃないんだ、立派な職業なんだとか、
あの職業は立派だとかこの職業は恥ずかしいとか、そんな余計なことを
考える人が居るのだろう、と思う。
そういうコトを考えることが生きがいの人もいるわけです。
そしてそっちの方が多いので、それが「普通」とされているから
多くの人の支持を集めるわけです・・・・・・・・・・かね。



それからこの映画に意味や価値、存在意義が有るとしたら「情報」かな。
多分(近い)将来の(親とか配偶者の)葬式のために勉強しておく、という
一面も有るな。
(※ここで映画を見て学ぶ人と、「いや2時間もそんなものを見ている暇は無い」と
   ネットで情報収集する人とに別れるでしょうね。
   主演の俳優はネットをやらないそうです。PC使ったことが無いとか。
   そこらへんの波長が中高年向け映画の波長と近いかな?)

たしかこの作品は日本ア力デミ一賞とかを取ったんですよね。
こういう作品が理解されて支持されるんでしょうねw

<クチコミ>(2013年1月22日〜23日)


ネットでこんな話しを発見。
「スカっと速報」→「某ハウスメーカーの営業やってます。」

意外とステマかもしれませんが、この書き込みの内容が本当だとしたら
この会社に注文が殺到することでしょう。




莫大な費用を掛けて宣伝してもネットで正体をバラされたら
その努力が水の泡ですね。
どことは言わないが某ハウスなど。
オプション部分の金額がべらぼうに高かったことを
私は生涯忘れないでしょう。
友人の家だけど。
私の家じゃないけど。




数年前には既に「テレビCMの効果が無くなっている」
見抜いた慧眼の持ち主が居ました。
どんなに宣伝しても、いや宣伝すればするほど
「宣伝費を掛けても売れない〜」と逆効果になっているのではないか。

いや、効果が有る人と無い人と二種類に分かれているのかな。
世界は本当に二手(ふたて)に別れて行っているようです。
見る人が見れば分かる。
私も見る目が有るほうでは有りませんから、
ネットで賢い人の意見を読んで大いに参考にしているのです。



それからこの会社のように、社員を信頼して仕事を任せる人が社長なら
社員はやる気が出るし、「会社のために貢献したい」と心から思うだろうし
(ここで思えない奴は辞めてもらった方がいいし)
会社にとってはプラスなわけで、事業内容の良さとともにこの会社が
発展しないわけが無いですね。


そして家作りを頼む施主としても、このような会社に作ってもらうことは
波動的にも非常に良いことだと思う。
縁が出来た時点で良い、と思います。
これからはこういう会社が正当に発展し、そうでは無い会社(某ハウス他)は
淘汰されていくのではないか。
あ、片方の世界(パラレル世界)では、という限定つきの話しでした。

<出版、書店、取次店不況>(2013年1月13日)


ネットのニュースより。


クリスマス商戦真っただ中の2012年末、取次(出版物の卸業)から
送られてくる大量の本が店頭を賑わせている書店宛てに、
突如2枚のファックスが流れてきた。
「武田ランダムハウスジャパン 対応のご案内」。
そこには、同社の自己破産を申請に伴う、
書店における商品の取り扱い方法などが記載されていた。

 12年12月14日、武田ランダムハウスジャパンの破たんの報が出版業界を駆け巡った。
久々に知名度の高い出版社が倒産に至った。
同社はもともと、講談社とアメリカの出版社・ランダムハウスとの
合弁会社「ランダムハウス講談社」として設立された出版社。
その後、ランダムハウスの経営不振により、両社の合弁が解消される際に、
社長の武田雄二氏が全株式を引き取り、
10年に武田ランダムハウスジャパンとして再出発していた。
しかし、
年商13億円を叩き出すような業績のピークはとうに過ぎ
業績は悪化し、今回の措置となった。

 少しずつ中小の出版社が廃業に追い込まれていく中で、
いよいよ大手も安穏とはしていられない状況が来ていると、業界は騒然としている。
ある出版社の営業幹部は次のように言う。

「主婦の友社が、どうも厳しいようだ。
大日本印刷が親会社である以上、潰れることはないだろうが、決算も赤字で
、すでに10人以上もリストラされているほか、
経費の25%削減など経営改善を求められているらしい。
また、神保町にある別の出版社は親会社から売りに出されてしまっているとも聞いた。
来年からは出版計画もシビアになるようだ。

 それに、ある講演会で、新人物往来社の飯田日出男社長が
下期の出版計画を3割減らしたと話していた。
その理由は、本が売れないからだという。
そして、今後はもっと売れなくなるとも付け加えていた。
その後すぐに、親会社の中経出版との合併を発表した。
こうした業界の先を見越しての合併だろう。
飯田社長が言う通り、12年は本当に本が売れなかった。
新刊書籍が6〜7割返品されるのも当たり前になってしまっている……」

 また、別の出版社の営業担当者はこう話す。

「ある統計では、出版社の倒産件数が最も多かったのは09年。
その後は減少し、11年に起きた大震災の年でも、大きな出版社の倒産はなかった。
だが、今年はまた少し増えている。
日本出版社の自主廃業が目立ったところだ。
これは氷山の一角で、資金繰りで頭を悩ます中小出版社の経営者は多い。
後継者もおらず、会社を売りたいと考える経営者も増えているようだ」

 これまでも出版不況と言われて、「本が売れない」「本が売れない」と業界は嘆き続けた。
だが、それでも当時はまだ余裕があり、どこか他人事のようでもあった。
しかし、現状を語る、前出の出版社営業担当の表情は硬く、余裕すら見受けられない。
まさに崖っぷちの状況にあるのだ。



 出版界の統計データを調査する出版科学研究所によると、
今年1〜10月期までの書籍・雑誌の推定販売額は前年比3.2%減の1兆4578億円と、
大震災の影響で落ち込んだ11年の実績を下回るかたちで推移している。
落ち込み幅は書籍よりも雑誌のほうが大きく、書籍は同2.3減、雑誌は同3.9%減ほど。
11月期、12月期が11年と同水準で推移したとしても、12年は1兆8000億円には届かず
、1兆7000億円台に落ち込むことが予想されている。
しかも、3年後には1兆4000億円台にまで減少することまで予測されている。

 同研究所の統計データや出版社の状況からみると、最も深刻なのが雑誌だ。
東日本大震災の影響で11年は前年比6.6%減と大幅にマイナスとなったうえ、
9843億円とついに1兆円の大台を割った。
その年よりも、12年の実績は悪いのだ。
出版社と取次との仕入れ部数の交渉でも、削減され続けている雑誌は多いようだ。



 ある雑誌出版社の営業担当者は嘆く。

「まず雑誌は、コンビニエンスストアでさえも売れなくなった。
当然、書店でも売れていない。増数したくても、配本する書店が見当たらないという状況だ。
アマゾンなどのネット書店くらいしか、もう配本が増える要因はないのかもしれない。
それに、売れないからといって、ある大手取次会社のように雑誌の返品上限を決めて、
書店ごとの返品数に応じて、次からの入荷部数を削るというやり方は、手荒い気がする。
確かに、この取次は主要取引書店をライバルの会社に奪われてしまったにもかかわらず、
仕入れ部数は多いし、返品も多かったのだけど……」



 だが、利益が出ない苦境に立つのは出版社ばかりではない。
取次も窮地に陥っているのだ。
例えば、中堅取次のひとつである太洋社がリストラを発表した。
60人ほどの希望退職者を募ったうえ、本社を東京・秋葉原に移し、
物流機能も埼玉の戸田地区に集約させるというもの。
また、11年には栗田出版販売という業界4位の取次が
本社の移転と同時に、社員のリストラを行っている。
出版社、取次、書店が1冊の本をレベニューシェアする出版界では、
取次の取り分は7%と薄利なため、ある程度の売り上げ規模を維持しないと存続できない。



「太洋社のリストラには社員の25%程度、およそ50人が募集に応じたようだ。
中堅どころの課長クラス以上がほとんどいなくなる。
本当にこれでもつのだろうか? 
それに同社の専務が反発を買うような発言をしたため
、書店がトーハンに帳合変更(取引を変更すること)する動きがみられる。
取次の生命線は書店の販売力。このままではどんどん疲弊していくだろう。
それと、業績不振を社員のせいにするなど、
問題は社長自身にもある」(大手出版社営業幹部)



「明文図書という法律・経済の専門取次が、
12月にも自主廃業するのではないかという噂が出た。
慌てた同社は11月に『今後の事業方針について』と題した文書を取引先に送付した。
そもそも、事業譲渡を模索していたようだが、
それが破談となってしまい、今回の噂につながったという。
いずれにせよ
、経営者自身に事業継続の意思が薄いように思える
やはり、事業規模の小さい取次の経営は苦しいのだろう」(別の出版社営業)



 そして、出版社や取次よりも深刻なのは書店。
閉店するのは中小の地場書店が多く、年間で1000店前後が減少しているという。
ここでは書店の苦境に多くは触れないが、
書店店頭の売上データをみていても、前年割れが続いている状況だ。

 出版社、取次、書店は業界3者といわれ、1冊の本で一緒に飯を食っていく仲間だった。
しかし、昨今では、それが困難になってきている。
そのひとつの証左が、大日本印刷による書店や出版社への投資である。
もう、業界3者外から資金を注入してもらわなければ、商売できなくなりつつあるのだ。
それは1冊の本の利益配分にも問題があるのだろうし、
その利益配分に合わせた各社の仕事の仕方にも問題があるのだろう。



 出版業界でも取次会社主導の返品減少により
マージンがアップする制度など、生き残りの施策を模索している。
だが、その手法もまだ手探りで、大きな成果が得られているとは聞こえてこない。
「本当に本が売れない時代」は、もうそこまで来ている。
年度末に売上の帳尻を合わせるような企業のお遊びなど、やっている暇はもうない。
(文=碇 泰三)